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親戚、従姉妹との肉体関係2(1/3ページ目)

投稿:2023-01-17 17:42:13

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東北人◆KFaYVCE
前回の話

私が16才の時の話。高校を辞めてバイトで貯めた金で小さなアパートを借りていました小3でオナニ―を覚えてそれからはまさに狂ったように一日中女の子ばかりを見ていた気がします毎日部屋で食事と同じ回数オナニーをこなす、私は異常な性欲があるのでは?真剣に…

前回の帰省で

父との交流も増え、

年末バイト休みなら、

また実家へ皆で帰省しないかと

誘われる、

どうやら

裏庭に大きな露天風呂を

建設会社の叔父か

作っているらしい。

もちろん断る理由はない。

行きたい理由は山のようにあるのだ。

一気に楽しみが増えるし

妄想も増える、オナニーの回数まで増えていた

ある日バイト先に父から電話、

陽子が仕事でこっちに居るらしい

お前の店教えたから、

多分行くと思うから、

宜しくな。

私は、当時小さなレストランで

コック見習いをしていた、

その日は早番で早く来ないかな、

退勤の時間になっちゃうな~っ

私には帰宅して

オナニーをすると言う

大切な用事がある。

ウェイターのいらっしゃいませの声

見ると

スーツ姿の女性。

ん?

あれ、陽子さん?

私は退勤時間になり、

陽子さんの席へ、

前回の時とは違い、

きちんとした姿で、

大人な雰囲気。

何かの営業をしているらしく

昨夜この街に来て、

かなりの契約が取れて、

もう、ノルマ取れたから、

観光して帰ろうかなって、

◯◯、暇でしょ?

案内してよっ‼️

私は、暇ではない。

帰宅して、オナニーと言う

大事な、鍛練があるのだ。

それをこの女ときたら‼️

レジへ向かう陽子さんの後ろを歩く私。

タイトスカートが妙に色っぽく見えてしまう。

歩く度にお尻が、くっきりとなる

陽子さんの車に乗せられて、

まずは我がアパートへ。

私の部屋を見たいし、

私服に着替えたいと、

私の部屋は何もない。

ベッドと冷蔵庫。

あとは、沢山の

恋人と呼ぶエロ本達❗

片付ける間もなく入ってくる

陽子さんは、

エロ本を見て、

男って、好きだよね~っ❗

と恋人を蹴り、

バスタオル貸してよ‼️

は?

ついでにシャワー貸して❗

がさつな女っ‼️

私も帰宅したら直ぐにシャワーをいつも浴びている。

飲食店の

独特な匂いが嫌だった。

カバンから、服を取り出して

覗くなよっ‼️とシャワーへ

消えた、

覗くなよ⁉️は

カバンか、シャワーか?

私は迷いなく

カバンを開き、

下着を探す。当然の事だろう。

小さな入れ物にカラフルな

レース柄が数枚、

当たり前のように取り出して

眺める。

かなり小さな下着、

開いて驚いた。

Tバックだ。

当時の

エロ本で良く見る形。

私は

この下着は

エロい変態が穿く下着と

理解していた

なんだよ。陽子さんは、

エロい、変態だったんだ。

その下着を布団の下に入れ

全てを元通りにして

陽子さんを待つ

シャツにほんのり玉ねぎの

匂いがした気がして、

上半身裸になり、早く出ないかなと、考えながら

タオルをかけて

テレビを見ていた

数分後、

眉間にシワを寄せて

タオルの匂いを嗅ぎ

柔軟剤って、使わないの?

顔を上げ

私を見て明らかに動揺したようで

何で裸なのよっ‼️

いや、俺もシャワーだから……

そそくさと

自分の大きなカバンから

ドライヤーを取り出し

髪を乾かし始める。

私は、案外陽子さんは

男に慣れていないのかな?

私の裸を見てあの動揺だ。

一層芽生えるイタズラ心。

まだドライヤーの音が聞こえる

身体を洗い、軽く勃起させて

パンツ一枚で陽子さんの回りをうろうろしてみよう、

いざパンツを履いて出ようとした時には、完璧な勃起になってしまい、出るのがためらわれてしまう

程の膨らみになっていた。

ドライヤーの音が止まり、

カチャカチャと片付ける音、

もう出てる~っ?

うん、出てるよ、

服着た?

うん、一応、

じゃ、開けるよっ

ドアが開いて、

バスタオルを差し出す陽子さん

一瞬で私の全てを見て、

着てないじゃん‼️と

背を向ける、陽子さん

いや、履いてるじゃんと、

陽子さんの横を通り部屋へ向かう、

すれ違い様に

勃起を腰に当ててみる、

私の、背中を後ろからバチンと叩き、

今わざと当てたでしょ~っ❗

何でそんなになってるのよ‼️

笑っている、

若い男だもん普通じゃない?

と私も笑う。

いや~っ❗◯◯は

昔から変態だね、

覚えてる?昔皆が一緒に寝ていた時、

私のお尻に何度も何度も

当ててきて、

私怖くてさ、寝たふりしてたら

手を引っぱっり

触らせたでしょ~っ❗

嘘だよっ、それは嘘だわ‼️

本当だよ、

しばらくしたら

反対にいた

子に同じ事して

朝ご飯中言われてたじゃん‼️

ん?私は勘違いしている?

しかも、触らせた?

寝ぼけてではないのか?

確信犯じゃないか

え、それは誰だったの?

アキちゃん。

あ、……

一気に記憶が甦り、

そんな気がしてきた。

私は、冷静に

考えて、

その節はすいませんでした。

と、謝った。

陽子さんは、25才だが

大人で気の強い人イメージだが

実は、内気な人では?

私にはそう見えた

街中を色々走るが

近所に大した観光地もない

私の地元では

夜景位しかなく、

走り回ったあげく

小さな山の駐車場から

夜景を見る。

それに決まった。

その山は

地元では有名な、

カーセックスのポイントで

友人や、先輩に色々聞いていて

一度は行きたい私の

パワースポットだった。

他人の行為を見れるなんて

しかも、無料だ。

エロ本も、エロビデオでも

金がかかる時代に

無料でなんて、、

現地に着いたのは9時頃。

夜景は見えるが

肝心のモノは見えない。

陽子さんは、

私の色々な事を聞いてくる、

私も、色々聞いていると、

数年彼氏は居ない。

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(2020年05月28日)

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