体験談(約 5 分で読了)
憧れのおかみは子づれだった。それもかわいい中学生だ。
投稿:2026-06-19 16:43:44
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付属の女子高生に内定したが、高校に備えて、英語の勉強に備えてラジオの英語教室に楓は熱中した。
私の指摘で右足が左足より3mm短いことがわかり、一緒に湯船に入り右足、左足の順で湯船からあげて私の肩に乗せてもみほぐした。
背中のあかすりも催促されたが中学生の背中のあかすりも悪い気はしない。
これが可愛い中学生じゃなかったらとてもできない。
踵のあかすりも足の長さをそろえるので必要になった。
お風呂から上がっても、体のリハビリに1時間ぐらい費やした。
そんな楓に関するケアが母の他界による心の痛みを和らげてくれた。
大学はほとんど単位は取れたので、毎日学校には行くが午前中で終わった。
大学卒業したら1年間は司法修習があるので、人生設計はできてきた。
食事はかえでのお母さん由美ねえがしたくしてくれたり、ご飯を炊いて私が中華をつくったりした。
食事は楓と二人で食べることもあれば、由美ねえと3人で食べることもあった。
楓の卒業まで近くなった2月に2泊3日の修学旅行があった。
楓が出かけたその日は大学も休みで朝から惰眠をむさぼっているとインターフォンが鳴った。
由美ねえだった、「足が痛いんだけど見てくれない。」
「診察台に横になってみてくれる。」
足が固くなっていたし全身も凝っていた。
「1時間以上かかるけど、時間大丈夫かな。」
「痛くて昨晩眠れなかったの、お願い。」
パンツだけで診察台にうつぶせに寝てもらった。
「足は固いな、かなり固いな。30分に10分ぐらいは椅子に座るようにしないとね。ちょっと腰は固いよ。」
「昨晩ね、腰が痛くて仰向けで寝れなかったの。」
「腰はもう少しで椎間板症になるところだったよ。」
アッとゆう間に2時間ぐらいたってしまったがまだもみほぐせない。
背中の脊髄の周りは固くてやらかくしかもみほぐせない、かなり時間が必要だ。
背中はオイルマッサージにすることにした。
手のひらでオイルを暖めて背中ににぬってさするようにマッサージを続けた。
背中が自浄作用で熱くなってきたので、タオルを絞って背中にのせた。冷たいのか由美ねえが「気持ちいよ、今何時。」
「午後2時だよ、今日はお店無理だよ;体壊れるよ。」
「そだね、休む。お休み看板張らなくちゃ。」
「俺がはってくるよ、まってて。」
パソコンで本日、都合によりお休みしますと作って貼ってきた。
帰ってきたらいびきをかいて寝ていた。
頭に薄いタオルを載せてマッサージをした。
慣れない小料理屋で気を使っていたんだろう。頭も凝っていた。
風をひかないように大きなタオルケットを体にかけて頭のマッサージを丁寧に始めた。
1時間もすると、頭はだいぶほぐれたが、足はまだ十分とは思えずまたマッサージを始めたところで終わりにした。
また明日だな。と思っていたら、インターフォンがなった。
「あの板垣ですけど治療お願いしたいのですけど腰が痛くてたまらないです。」
「事情があってもうやめたのです、申し訳ありません。」
「それは聞いたけどちょっとだけ話を聞いてください。」
玄関を開けると「よかった。」と言って上がってきてしまった。
「ちょっと辞めたって言ってたけど治療してるじゃない。」
「この方は重症で特別頼まれたので。」
「私も重症なの、お願いします。」
由美ねえを布団で寝かして毛布を掛けて、板垣さんに診察台にあがってもらいました。
「初期の椎間板ヘルニアだと思われます、形成外科で診てもらってください。」
「私はあなたに治療してもらいたいの、お願い。」
「わかりました、やってみます。」
椎間板と脊椎の周りを優しく筋道に沿ってさすっていると、人間の体は自助作用で椎間板が適正な位置に戻るのです。
後処理で1時間ぐらいマッサージをして終わりました。
今後、正しく体を動かすようにして無理をしないでください。
椅子に座ってもらうと「あ、治った。嬉しい。」
「マッサージいすを使ってもいいかもしれません。」と言いながらお茶を出すと泣きながら「ありがとうございます。」と言われた。
隣で寝てた由美ねえが起きてリビングとの境の引き戸を開けた。
「あらお宅様治療の後寝てた方ね、どうよくなった。」
「すっごい楽になったの、ナニコレ信じられないわ、お宅様は誰ですか。」
「佐川先生に何回か治療してもらったの、やめたと聞いてショック受けたわ。じゃ先生お礼と10万円渡された。」
「今日は臨時だったのでお礼は結構です。」
「そんな冷たいこと言わないで受け取って頂戴ね。」
「わかりました、縁は異なものと言いますからよろしくお願いします。」
板垣女史は付きの車を呼んで帰った。
由美ねえは「今日は本当にありがとうね。私ね10万円もないからお礼は私の体で払うわ。」
がっちり玄関のカギ閉めて、由美ねえは裸なので、自分も裸になって由美ねえを抱きしめて唇を吸った。
畳に敷いた布団に二人寝て生の一物を由美ねえのマンコにスルッと入れた後は奥まで入れて、キスしたりオッパイを吸ったり夢の中にいるようだったがマンコの中に精子を出し切ってしまった。
え、出してしまったけどダイジョブかと思ったが気持ちよさに負けてしまった。
二人でシャワーを浴びてすっきりして由美ねえは下着に前掛けのゴールデンないでたちで酢豚を作ってくれたので缶ビールで乾杯した。
「由美ねえ、明日も午前中は治療だからね。」
その晩は、起きてセックスしたり寝たりで朝を迎えた。
二人で歯を磨いてシャワーを浴びて、すっきりしたら由美ねえが冷蔵庫の余り物で朝食を作ってくれた。
「うまい、これはうまい。」
由美ねえが入れてくれたお茶
がおいしくて思わず微笑んでしまいました。
「栄が普段私にしてくれたくらいリハビリする人っているの。」
「そこまで入れ込んだら俺も倒れるよ、ないね。」
「俺が中2の時、由美ねえが22歳か、奇麗だったな、今もきれいだけど。」
「私ね、18の時同級生とエッチして楓が生まれたんだよ、彼氏はバイクの事故で死んだから、あまり男を知らなかったんだけどいいもんだね。」
「さあ、足から始めようか、今日は足のオイルマッサージだよ。」
ベビーオイルを手に取り少し暖めてから足いっぱいに広げ大きくマッサージした。
古い表皮が垢となってこぼれていく。
「気持ちいいんですけど。」
「古い垢は体にいいことないからね。」
「さあお風呂入りましょう、栄と湯船につかるの初めてだね。」
足のオイルを落として湯船につかってるとき、由美ねえが今度栄との子供ができるかもしれないね。とぼそっといった。
「小料理屋で子供の父親見つけようと思ったけど、栄よりいい男はいなかったんだよ。」
「それで生のセックスしてくれたんか、嬉しいよ。」
「結婚してくれって言うんじゃないの。」
「私は栄の子供が欲しいだけ。だって学生時代に司法試験受かってマッサージの天才、そんなこどもほしいよ。」
風呂上がりに畳に布団をひいてセックスは最高のアイテムだ。
娘の楓の裸を見たときは、こんなに奇麗な裸は見たことがないと思ったが、
お母さんの裸32歳の裸を見たときはこの年の女性は本当に奇麗だと感じた。
畳の布団に仰向けに寝てる由美ねえに覆いかぶさってキスするとチンコがぴくぴくと動いてる。
自然に由美ねえの股間に導かれるようにちんこを差し込んでゆく、きつくもなく緩くもないチンコの根元まで入る。
「気持ちいいよ。」「私も気持ちいいわ。」
分かっていながら、何度も中に出してしまった。
由美ねえは「毎日休むわけにはいかないから、豊洲に仕込みに行ってくるわ。」といって出て行った。
今日は大学は授業がないので、お茶を美味しく作った。
独り言で「おいしい。」と独り言をいってると、楓が修学旅行から帰ってきた。
楓は「旅行中づっと便秘で苦しいの何とかして!。」
と言われたので、診察台に寝かせて、詰まってるのが大腸と分かったので
もみほぐしてると、大きなおならがでた。
楓は急いでトイレに駆け込んだ。
「うれしい、楽になったよ。お兄ちゃん有難う。」
「まだ駄目だ、診察台に仰向けに寝てて。」と言って腹部のマッサージを
するとお腹がゴロゴロした。
楓は「また来たよ。トイレトイレ。」とトイレで大きな音をさせた。
トイレから出てきたが、お風呂場に連れて行き、お尻の周りから体全体を
よく洗った。
短パンにタンクトップに着替えるとリビングにくつろいだのでおいしいお茶を入れてあげた。
「おいしい、京都でもこんなおいしいお茶はなかったよ。」
「ソファーで横になってなよ。」
「旅行の汚れ物洗濯機に入れちゃうよ。」
「私は横になってていいの。」
「診察台にうつぶせで寝て。」
「何するの、」
パンツを脱がせて肛門にクリームを塗った。
「ねえ、お兄ちゃんおマンコなめて。」
「おマンコを舐めるとほんのり甘酸っぱい味がして胸を舐めてからキスをした。」
そこまで来たら我慢できずにコンドームをしてキツキツのマンコに入れてしまった。
「お兄ちゃん気持ちいいよ、もっと強くして。」
言われるまでもなく奥までちんこを突っ込んだら脳天に電気が走って幸せを感じた。
続く
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◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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