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【評価が高め】エッチにあまり興味のない彼女に欲求不満をぶつけた

投稿:2023-11-08 11:45:46

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名無し◆EJE2eHU(20代)

数年前の出来事なので記憶を補完して書いています。

当時大学3年生の僕には付き合って半年になる彼女がいました。

小柄でぱっと見小動物系ですが、ショートカットがよく似合うボーイッシュな雰囲気も兼ね備えていて、声優の富田美憂ちゃんに似ています。

以下、彼女の名前を美憂とします。

美憂は性格も割とサバサバしていて、男女分け隔てなく友達になれる子でした。

整った顔でしたし、美憂に惹かれている男もそれなりにいましたが、そんな中で僕は上手く彼女と恋仲になれました。

優しくて思いやりがあり、胸は小さかったですが笑顔が可愛くて素敵な子です。

ただ、ひとつだけ僕と美憂の間で噛み合わないところがありました。

それがエッチについてです。

僕としては付き合ったからにはいっぱいエッチしてイチャイチャしたいという気持ちがありましたが、美憂はあまりエッチに興味がなく、付き合ってからも友達のように接したいというスタンスでした。

付き合う前から美憂がそういう考えの持ち主ということは分かっていましたが、実際に付き合ってみると想像以上で、付き合って半年でエッチの回数は3回。

それもお互い一人暮らしをしていて半同棲状態でこの回数です。

当時僕がかなり奥手だったというのも要因のひとつでしたが、美憂はとにかく自分が責められるのを嫌がり、欲情した僕がベッドで寝ている美憂に覆い被さってもキスに応じてくれるだけで、頑なにこちらからの愛撫は拒否していました。

僕の興奮が止まらない時は手と口で抜いてくれてはいましたが、挿入はおろか乳首を舐めることすら許されませんでした。

とはいってもエッチ以外で美憂に対して不満があったわけではなかったので、別れたいという気持ちはありませんでした。

そんなこんなで僕の欲求不満が相当溜まっている状態が続き、夜になるとエッチなことしか考えられなくなっていた僕はなんとしてでも美憂とエッチをしたいと思うようになりました。

その結果、拒まれても押し通す、嫌われてもいいから美憂の中に入れて、美憂の中でイクという結論に至りました。

そして当日。

お風呂上がりの美憂が髪を乾かして部屋に戻ってきました。

普段キスはベッドの中でしかしてない僕でしたが、この日の僕は何も言わず美憂の前に立つとそのまま美憂を抱きしめてキスをしました。

「んっ!?え、なになに?どした?笑」

急なキスに驚いた美憂が顔を背けて笑いながら茶化してきました。

それでも僕は止まりません。

再び正面を向かせてキスをします。美憂の柔らかい唇の感触で脳が蕩けていき、両手で美憂の頭を抱いて舌を捩じ込みます。

美憂も僕が欲情していることを察し、キスを受け入れてくれました。

そのまま美憂の両肩を掴み、ベッドの側まで誘い込み、2人でベッドに倒れ込みました。

その勢いで僕は美憂に覆い被さり、首元にキスをしました。

「ちょっ!待って!」

美憂はいつものように自分が責められそうと感じた瞬間、拒否を始めました。

普段ならここで一旦止まるのですが、今日の僕は止まりません。

首元に数回キスをして再び唇へのキスを始め、そのまま左手で美憂の小振りな胸を触ります。

美憂はすぐさまやめさせようと僕の手首を掴んできますが、お構いなしに服の上から両手で胸を愛撫します。

「んっ!んんっ!んんんんっ!」

美憂は耳を真っ赤にして体を捩らせながら抵抗しています。

手のひらに美憂の乳首の感触を感じ、僕はキスをやめて服を捲り上げ、すぐさま乳首に吸い付きました。

「あっ!ねぇ!ほんと待って!」

数ヶ月振りに舐めた美憂の乳首は美味しく感じ、夢中になって吸い続けました。

「あっ...やだ...」

美憂は乳首を吸われている間、僕の頭を押して自分から離そうとしていましたが、その力は弱く、強く吸うたびに身体もビクビクと震えていました。

彼女の抵抗が弱まったタイミングで僕は美憂のパンツに手を突っ込みました。

「あっ!ダメ!」

(クチュッ)

美憂が拒否の声を上げたと同時に美憂のアソコからいやらしい音が発せられました。

濡れまくっていたのです。

「濡れてる」

「言わないで!」

美憂は少し怒ったような口調で言いましたが、僕は指を挿入していきました。

「あっ...ふぅ...」

美憂の口から普段聞かない甘い声が漏れました。

「気持ちいいんだ?」

「....っ!」

「美憂めっちゃ可愛い」

「...いつもみたいにしてあげるから...指抜いて...」

「やだ、今日は美憂に入れるから」

「それはダメ...あっ...くぅ...」

僕は執拗に美憂のアソコを愛撫し続けました。

「あぁっ!いっ!んんぅ!」

美憂は次第に大きな反応を見せるようになり、数回身体を激しく震わせて絶頂していました。

僕の方もそろそろ限界です。

片手でズボンとパンツを下げると既に勃起して先端から我慢汁が漏れている息子を曝け出しました。

「美憂、もう我慢できない」

「挿れるのはダメ...!」

「なんで?付き合ってるのにダメなの?」

「...やだぁ」

「なんで?理由は?」

美憂は更に顔を赤くして

「...恥ずかしい...」

と小さな声で答えました。

その瞬間、僕はゴムも着けず挿入しました。

「ダメ...!着けてない...!」

「ごめん...今日だけ許して...」

「あっ...ねぇ!ほんとにダメ...」

「お願い...外に出すから...お願い...」

僕はそう言うと美憂に抱きついて激しく腰を振りました。

ピストンをするたびに美憂の中から愛液が漏れまくっているのが分かりました。

「美憂...めちゃくちゃ気持ちいい...」

美憂は喘ぎながら首を縦に振りました。

僕は美憂の顔を見つめながら腰を振り続けます。

ずっと横を向いていた美憂が不意に正面を向きました。

蕩けた顔で女の声を上げている美憂の顔を至近距離でまた僕はたまらずキスをしました。

美憂も両手で僕の頭を抱いて一心不乱にキスに応じてくれます。

僕は両手で美憂の胸を揉みながら更に腰の動きを早めます。

久しぶりの挿入で長く持つわけがなく、射精感が一気に込み上げてきます。

「美憂っ!いきそうっ!」

「あっ!出そっ?このままっ?」

「このまま出したいっ!」

「あっ!だめっ!あっ!きょっ今日だけ!」

「いいのっ?だめなのっ?」

「いいっ!出していいっ!」

「美憂っ!ああっ!イクッ!」

そして僕は美憂の中で果てました。

長い長い射精をし、ゆっくり美憂の中から抜け出しました。

お互いしばらくの間魂が抜けたように寝転がっていました。

「めっちゃ恥ず...笑」

我に帰った美憂がいつもの調子で言いました。

「ごめん、我慢できんかった笑」

「あーうん笑」

「でもずっと我慢してた」

「うん...そうよね...ごめん」

「今まで恥ずかしくて出来なかったの?」

「うん、今だって死ぬほど恥ずかしいし笑」

「でもめっちゃ可愛かった」

「あーもー恥ずかしいって!笑」

「またしたい」

「...またしよっか」

これから僕と美憂は普通にエッチをするようになりました。

ここまで見ていただき、ありがとうございました。

-終わり-
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