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体験談(約 11 分で読了)

宅飲みに来たJD2人が酔い潰れて寝ている間にどこまでできるか試すつもりが中出しまでしてしまった(1/2ページ目)

投稿:2026-06-07 03:27:11

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かじ◆EpBXcEA(東京都/20代)
最初の話

これは俺が大学院の頃の話。学費を稼ぐために某ファミレスでバイトを始めて数ヶ月した頃のこと。面倒臭がりの店長が更衣室ロッカーのマスターキーを、ロッカーの隣の掃除道具入れに置いていることに気づいた。マスターキーの使い方は、暗証番号のボタンを全部押してからキーを入れて開く。すると裏から設定…

前回の話

バイト先の更衣室ロッカーのパスワードをメモして、出勤のたびにJKJDたちの私服にぶっかけしていた話の続きです。まず今回の登場人物や前作のおさらいを書きます。登場人物俺-大学院生で学費のためにバイトをしていた。ゆるい店長がロッカーのマスターキーを更衣室に置きっぱなしにしている間に女子たちの…

バイト先の更衣室ロッカーのパスワードをメモして、出勤のたびにJKJDたちの私服にぶっかけしていた話の続きの続きです。

まず今回の登場人物や前作までのおさらいを書きます。ちょっと更新してます。

登場人物

俺-院卒社会人2年目で当時25歳。バイト時代はバイト組の中でも頼れる先輩ポジを獲得し、女子からの信頼を得ていた。裏では更衣室ロッカーの暗証番号をメモしJKJDの私服私物に週2〜4ペースでぶっかけ続けていた。俺のことが好きというAさんのおかげで、バイトを辞めても継続的にJDたちと宅飲みをする事ができ、オナホ化や盗撮、睡眠中のレイプをすることに。

Tさん-20歳のJD。身長は150cm程度。おっぱいはCカップ。顔は普通。黒髪のロングヘア。そそるいい香りがする。おしゃれ好きで色々な私服で宅飲みにくる。彼氏持ち。遅刻する時は大体彼氏宅でセックスをしてから来ている。多分遅刻してない時もそう。酒は弱め。酔い潰れるとなかなか起きない。

Aさん-20歳JD。身長は163cm程度でバランスのいい体型。おっぱいはBカップ。目元は可愛い。黒髪でセミロング。初宅飲み後に処女貫通。俺への恋愛感情を利用してオナホセフレ化。彼氏が出来るも、継続してセフレでいる。

Kさん-20歳JD。体育系大学に通うスポーツ系女子。身長は157cm程度。おっぱいはAカップかBカップと推測。顔は結構可愛い。金髪のセミロング。スポーツ系というのもあり色々と緩く、露出が多いというわけではないがちらパイなどラッキーなところが多い。彼氏持ち。お酒を飲むと寝るが、結構すぐ起きるし、またすぐ寝る。

おさらい

バイト時代の1年半程度、週3-4のペースで出勤し、その度同日出勤する女子メンバーのロッカーを開けて私服にぶっかける日々を繰り返していた。

就職が決まりバイトを辞める俺にAさんから送別会をさせてほしいと申し出があり、某焼き鳥居酒屋でAさん、Tさん、Kさんの3人と送別会をすることに。

全員19歳だったため飲酒はなかったがAさんの提案で「全員が飲めるようになってからみんなで初飲酒をしましょう!」となり、就職から9ヶ月後に一人暮らしの俺のワンルームで宅飲みすることに。

TさんとKさんが酔い潰れたあと、Aさんとキスやフェラ、口内射精をした挙句セフレ化。

定期的に行われる宅飲みにて、Tさん、Kさんの寝てる前でこっそりAさんとセックスをすることに成功。2人には内緒のまま、仲良し飲み会は継続される。

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続編希望の声が多く、嬉しかったです。ありがとうございます。時系列がどうだったかはっきり覚えていませんが、個人的にKさんとのセックスの方が思い出的に良かったので先にAさんに彼氏が出来た話とその流れで出来たTさんとの話を書きます。

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これは社会人2年目に突入した後の話。

繰り返し宅飲み会を開き、盗撮やAさんをオナホにしたセックスを楽しみつつも、更衣室でのぶっかけをしていた時のようなスリリングさに欠けているように思えた。

前回で語った、「Kさんのおっぱいに精液をかけてオカズにしながらAさんをオナホとして使う」というプレイがよっぽど応えたのか、Aさんは会うたびにイチャラブプレイを要求してくるようになった。

「先輩っ...好きっ」

「好きってっ言いながらっ...出し入れしてくださいっ...」

俺は指図されるのが嫌いだ。それに、思っていないことは口にしない。

最初に脱がせたときよりも少し膨らんだように見えるAさんのおっぱいを雑に揉みしだきながら、ピストンを早める。

「うぅ...」

気持ちを無視してオナホにするのは、少し心が痛むけれどかなり興奮する。

「好きって言ってよ。」

自分は言わないくせにAさんには要求する。

「先輩も言っっ....て..くれますか...んんっ...」

「たくさん言ってくれたら返してあげるよ」

もちろん嘘だ。俺はピストンを激しくする。

「先輩っ!好きっ大好きっ好きっ好きっ」

俺はAさんを抱きしめて体を密着させる。

「ぎゅー安心するっ...好きっ先輩大好きっ」

俺は以前として黙ったままピストンを続ける。

Aさんのおまんこがヒクヒクと締まり出して、チンポを刺激する。

「イっちゃいそうっやだやだいきたくないっ」

Aさんの太ももが俺の腰を強く挟む。

「好きって言ってくれるってっ」

俺を抱きしめるAさんの細い腕に力が入る。

「んんっ!うぅぅ...イくっ!イくっ...」

俺の股にジワっと生暖かい液体が垂れる。Aさんは潮を吹いていた。

「...イっちゃった...うぅ...」

Aさんは今にも泣き出しそうで、心をギリギリで保っているという表情だった。

「俺がイくときにたくさん好きって言ってあげるつもりだったのに、先にイっちゃうんだ」

イった直後の締まりのいいおまんこをオナホにして、射精に向かう。

「ごめんなさいっ...ごめんなさいつ...」

Aさんは泣き出していた。俺の興奮はピークに達して、これまでに無い勢いでAさんのおまんこをガン突いた。

「んっんっ...もうやだぁ...」

和姦にも関わらず、俺のレイプ願望が満たされていく。ぶっかけを繰り返した俺でも、流石に意識がハッキリした女子をレイプする勇気はない。

ゴム越しに大量の精液がAさんのおまんこの中にドクドクと注がれていく。

「あー気持ちいい...ね。Aちゃん。気持ちよかったね」

「うん...」

おまんこがまだヒクヒクとチンポを締め付けて、射精直後の敏感なチンポを刺激して気持ちいい。

「気持ちよかったね?」

「...気持ち..よかった...」

やっと泣き止んで、呼吸が落ち着いてきているようだった。

「いい子いい子。好きだよ〜!」

そう言いながら抱きしめ、頭を撫でてやる。

「うぅ...気持ちいのもうやだぁ...」

やっと言われた好きが自分に向けてではなく従順なオナホに向けてだと察知したのか、また泣き出してしまった。

隙間から精液が溢れているゴムをそのままに、半勃ちのちんぽで軽くピストンしAさんの反応を楽しむ。お酒は別に好きじゃ無いが、1番美味しく飲めるのはこの時だったろう。

このセックスをしてから数日後、AさんからLineが来た。

「彼氏ができたらもう2人で会わないですか」

「会いたく無いってこと?」

俺は若干焦っていた。せっかくのオナホを、精神的に追い詰めて遊んだばっかりに失うなんて。

「先輩が浮気とか嫌な人だったら会えないかなって」

「?」

理解がうまく出来なかった。

「先輩のことは大好きなままですけど、先輩は私と遊んでくれてるだけですよね。私もせっかく大学生なら恋愛とかしたくて...」

「うちには来たいの?」

調教の大事さがよくわかる出来事だった。流石にセフレも終わりかと思ったが、なかなか上手くいくものだ。

「先輩とはずっとえっちしたいです」

俺はこのトークをスクショした。こんなセリフを言われる事があるなんて。

「次の飲み会楽しみにしてるね」

しかし、俺は初めてAさんに既読無視された。

次の飲み会の日程は決まっていて、Aさんを泣かせたセックスをした日の次の週だった。

「お邪魔しまーす」

相変わらず、Kさんは家にくるのが早い。

もう時期も夏と言えるほど暑く、Kさんはヘソだしチューブトップにホットパンツという、服の面積より肌の方が多い服装だった。しかもサンダルで、生足がエロい。一応UVカットの薄手の上着を羽織っていたようだが、脱いでバッグにかけていた。

「涼しいー冷房助かります!」

暑いっすね〜とエアコンに向かって手を伸ばしているのを後ろから眺めていると、制汗剤のいい匂いが漂ってくる。肌を伝う汗を全部舐めまわしたい気持ちに駆られた。

次に来たのはTさんだった。

「今回は余裕で間に合いました笑」

Tさんは焦茶のタンクトップに薄手のシャツを羽織っていて、下は涼しげな水色っぽいロングスカートだった。

「今日は彼氏の家からじゃ無いんだ」

度重なるTさんの彼氏とのセックスによる遅刻のおかげで、俺もセクハラまがいのイジリをしても大丈夫な雰囲気ができていた。

「Tちゃんの彼氏そーろーになったんだ笑」

「違うから!」

「じゃあTちゃんが早いんだ〜」

「違う!今日はしてないの!」

Kさんはいつも過激目なイジリをするので助かる。

Tさんはイジられるのにも慣れたようだが、チラチラとこちらを伺っていてやはり男の俺の反応は気になるようだった。

あとはオナホのAさんが到着していつも通り2人をオカズに...と思っていると、

「みんなごめんなさい!急用が入って行けなくなっちゃった!本当にごめん!」

とAさんがグループラインに来れない旨を残していた。

既読無視の件もあるし、当てつけか?と思った。俺が楽しみと言ったから、オナホ無しの飲み会をさせて自分に気を引きたかったのだろう。

「えーーー残念」

仲良し飲み会が始まって以来初の欠席だ。

「まあ集まっちゃったし飲むしかないっしょー」

Kさんはすでに俺のベッドの上を陣取っていた。一度ベッドで爆睡して以来、Kさんは毎回ベッドの上であぐらをかいて酒を飲み進め、適当なタイミングになったら寝始めていた。

Tさんも、ある程度酔いが回ってくるとベッドのふちに座り、座っているのに疲れたくらいで横になってそのまま寝てしまう。今日はAさんがいないが、2人とも寝るのだろうか?と思いつつ、俺は2人と一緒に飲み始めた。

案の定、Kさんはすぐに眠った。酔いも回って下ネタもはっきり言えるようになったTさんは、散々セクハラをされた腹いせか結構なことを言っていた。

「別にえっちしてから来ても良く無いですか?遅刻は申し訳ないですけど」

「遅刻しないなら全然いいんじゃない?」

遅刻してもエロいからいいが...

「てか、イくの早いって言われましたけど、絶対Kちゃんの方が早いですから!」

「何その張り合い笑」

Tさんはベッドに移動し、お酒の入ったグラス片手に寝ているKさんの内太もも、それもホットパンツのキワキワのところを指先でつつき出した。

この2人はありがたい。シラフの時は俺の代わりにKさんが過激なセクハラをして、酔えばTさんがKさんにエロいイジリをしてくれる。

「相当酔ってるね笑」

「ほんとむかつきますKちゃんは」

Tさんの指先はホットパンツの中に入っていて俺からは見えなくなっていた。

「あんまやりすぎない方がいいよ」

何が起こるか見たい気持ちも強かったが、いい先輩を演じ続ける方を優先してしまった。

Tさんはそのまま数杯飲むと潰れて、ベッドに倒れ込んでしまった。

俺は2人が寝ているのを確認して、オナニーをしようと思った。

しかし、俺は思った。2人が寝たあと、いつも物音で起きるのはKさんで、Tさんは終電前にかなりしっかり起こさないといけないじゃないか。Tさんの体でどこまで出来るんだろう。

思いついてしまったら、俺の動きは素直だった。更衣室でぶっかけをしていた時もネジが外れたなぁと思っていたが、宅飲みで俺はどんどん大胆にスリルを求めるようになっていた。

ラッキーなことに、今日のTさんはロングとはいえスカートだ。

ひとつ目のチェックポイントはこのスカートをたくし上げること。

俺はそっと手をかけて、少しずつめくっていった。

「スー.......スー.......」

やはり、この程度では反応もない。

少しずつ、Tさんの太めでむちっとしてハリのある生足があらわになっていく。

「スカートだし、インナーパンツ履いてたらだるいな...」

インナーパンツの存在はかなりの障害だ。下着だけならズラしておまんこを露出させ、挿入することも可能だが、インナーパンツはかなりピチッとしていて脱がすにもズラすにもやりにくい。

「頼む頼む...」

スカートを最後まで上げてTさんのお腹の上にたくし上げたスカートをそっと置く。

深いグリーンのレース生地のパンティだった。少しだけ食い込んでいて、割れ目のラインがなんとなくわかる。

俺は体を少し離して、いつでも言い逃れできる位置から指先でTさんの割れ目をなぞった。

「んー.......」

少し強めに、なぞるというよりも、こするという力でおまんこを下着の上から触った。

「......」

これはいけるんじゃないか。

Tさんの足をそっと持ち上げて、曲げさせる。しかし、全く起きる気配はなかった。

俺はスウェットとトランクスを片足だけ脱いで、勃起したチンポを露出させた。

右手でおまんこをイジリつつ、左手ではスマホカメラでその様子を撮影する。

パンツをずらすと、そこそこ毛深いおまんこがあらわになる。なんとなく、イメージ通りだった。

カメラを近づけて、毛を避けながらクパァを撮影したり、寝顔を撮影してみたりした。

どうせ寝ているし...と、人生初の生セックスをしようと決意した。オナホとはいえAさんに妊娠されては困るため、ピルを飲んでもらっている上にゴムも欠かさずつけていた。しかし、生への興味はもちろんあった。

Tさんは度々彼氏とセックスをしているし、今日俺が生で挿入れて妊娠しても、彼氏のせいになるんじゃ無いか?Tさんはいつも「浮気とかマジでありえない!」と本気で言っているタイプだ。まさか自分のおまんこに彼氏以外のチンポが挿入れられることなんて想像もしないだろう。

俺は、亀頭の先っぽをおまんこの入り口に少し咥えさせて、クリをイジってみた。はっきり言って、これだけのことをしても起きないだろうと踏んでいた。

「んっ...」

艶かしい声が出る。Aさんは練習させて静かにやれたが、あまり喘がれると真隣のKさんが起きてしまう。

俺は慎重に腰を前に動かした。

しかし、なかなか挿入らない。ゴムについているローションの力をこの時理解した。だが、どうしても生が良かった俺は奇策を思いついた。

さっきTさんがKさんの体を触っても、Kさんはすぐ起きなかった。多分物音の方が敏感なんだ。と考えた。

左手でKさんの内股に触れる。柔らかくハリのある太ももの感触が伝わる。俺はKさんをオカズに、亀頭だけをTさんのおまんこに当てた状態でオナニーをし始めた。

「くすぐったー...」

俺の体は驚きで軽く跳ねたが、Kさんの寝言が多いのはもう十分知っていた。

むしろ寝言のおかげで興奮が増した。

「んふふ...」

なぜか笑顔のKさん。顔が可愛すぎる。Kさんの内股を撫でつつ、俺は右手を激しく動かす。

我慢汁ですでに挿入できそうなほど濡れてきた。

「っ...」

俺はTさんのおまんこに向かって、べっとりと射精した。チンポを動かしてその精液をチンポとTさんのおまんこに塗りたくり、潤滑剤がわりにして腰を動かす。

すると、先ほどとは打って変わってヌルッとチンポが吸い込まれていく。

「あったか...」

アルコールで火照ったTさんのおまんこはゴムを隔てたAさんのおまんことは比べものにならないほど熱かった。

「んんっ...うぅ...」

少し寝苦しそうにしている。寝返りを打つように、俺が曲げさせた右足を伸ばそうとして、俺のお腹を押した。俺はその足を少しそらして、松葉崩しのような体位になった。

「んんっ...」

明らかに寝息が荒くなっているが、来るとこまで来てしまっている。

俺は半分ほど挿入したチンポをゆっくり奥まで挿入れていく。

「んぁあっ...!」

寝顔の口が開いて一瞬冷や汗をかいた。

しかしまだ起きている訳ではなかった。

そっと、ゆっくりピストンしているのに、Aさんを使った激しいオナニーよりも気持ちよかった。

「これ本物のレイプじゃん...」

心臓はバクバクとなり、スリルと快感が全身を巡った。Aさんを泣かせながら犯すのは楽しかった。が、Tさんを睡姦レイプしているという危険な現実が俺をゾクゾクさせた。

俺ははっきり言って遅漏だ。だから、数回ピストンしてTさんが起きない内に元に戻しておき、スマホ録画や寝ている2人をオカズに抜いて済ますつもりだった。

でも、実際は違った。いつ起きるかわからない睡姦のスリルと、そもそもレイプというバレたら人間関係が終わるどころではない犯罪行為している背徳感。初めての生セックス。アルコールで火照ったトロトロのおまんこ。俺はスローペースの数回のピストンで、イキそうなほど感じていた。

「これ中出しできるかもな...」

少しだけピストンを早めた。

背徳感と性的興奮に満たされつつも、起きたらどう言い逃れしようかと考えを巡らせていた。

「んっ..んっ..あっ」

Tさんは普通に喘いでいた。本当に寝ているのか不安になりつつ、もう止められなかった。

Tさんの足を閉じさせると、おまんこの締まりが良くなって快感が増した。

トロトロであたたかいおまんこと、ムチっとした太ももが勃起したチンポを圧迫して、刺激を与えていた。

「あうっ...んっ...っ...」

「イクっ...」

射精しながら、腰を突き出してチンポを奥まで差し込んだ。精液が尿道を通ってTさんのおまんこに注がれる感覚がある。

「中出しって気持ち良すぎる...」

俺はしばらく挿入したまま、寝ている2人を眺めた。

Kさんのチューブトップが少しずれているのをみて、肋骨に手をそわせておっぱいを触ってみた。

「んふふ...ちょっと...」

相変わらず、寝言だ。

ぷにぷにとKさんのおっぱいで遊びながら時間を過ごした。もう射精しきって中折れしているが、チンポをこのあたたかいTさんのおまんこから出す気にはなかなかならなかった。

しかし、時間が時間だった。そろそろ起こさないと、終電までに帰らせる事ができない。

俺は仕方なくそっとチンポを抜き、起こさないようにTさんのおまんこや太ももを拭いた。結構な量注いだと思ったが、案外AVのように精液がトロトロと溢れ出てくることはないんだなぁーと眺めながら思った。

下着とスカートの状態をある程度直して、2人を起こすことにした。

「うー酔いすぎたかもしれないです...なんかお腹痛いし...」

「おはよー...Tちゃんそれさ、彼氏としすぎなんじゃない?笑」

「そうかもね笑」

「やめてくださいよ!本当にちょっと気持ち悪いんですよー」

俺は心配するそぶりで白湯を飲ませたり腰をさすってやったりした。

「Tさん1番終電早いから気持ち悪くてもちょっと頑張ろ」

「今日は彼氏の家に泊まりにいくのでちょっと遅くても大丈夫なんです」

「えっ」

中出しをカモフラージュするのに都合が良すぎた。

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