体験談(約 7 分で読了)
お嬢様との新婚生活も、ある日の出来事を境に妻がただの淫乱な人妻へと変貌してしまった。
投稿:2018-07-25 14:10:54
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35歳バツイチ会社員の体験話です。5年前に、同い年(お互い当時30歳)のお嬢様と縁あって結婚しました。実は、その結婚にいたる経過の話です。僕は男3人兄弟の末っ子で、兄2人は早々に結婚していたのですが、なぜか僕だけは彼女いない歴が、年齢と同じというくらい縁のない生活をしていました。…
お互い年齢と同じ期間彼氏、彼女がいなかった、僕(達也)と、里奈さんは6ヶ月のお付き合いを経て、一緒になりました。
お互い手をつないで歩くようになったのも付き合って3ヶ月してから。キスをしたのも結婚式でのそれが初めてという2人でした。
新婚旅行でようやくエッチにいたりましたが、いたって普通の行為で、手短に終わってしまいました。
その後も、夫婦生活は平穏に過ぎて、幸せな時間が過ぎました。
エッチに関しても、もちろん夫婦としてある程度はしていましたが、普通のありきたりの行為で、それでもお互い十分に満足していました。
ペーストしては週1回くらい。
正常位でエッチして、数分したら発射してみたいな、、。
パイズリやフェラもしてもらってません。お風呂も一緒ではないのです。
里奈はいつもワンピースのロング丈が多く、露出させるような服装は好みませんでした。
本当にお嬢様といった雰囲気でした。
そんなことを、僕はある会社の仲間との飲み会でそんな僕たち夫婦の話をしました。
話をしたのは、僕の先輩の山田さん。
山田さんは、いまどきそんな夫婦関係もあるんだなぁなんていってました。
それに、そんなお嬢様の奥さんってどんな人か見てみたいと、、。
そして、後日僕の家に山田さん夫婦を呼んで食事をすることになりました。
それが、間違いでした。
山田先輩は夫婦で僕たちとは間逆で、夫婦でスワッピングパーティとかに参加するような人だったんです。
知りませんでした。
当日、里奈は張り切っていろいろな食事を用意していました。
もちろん、いつもどおりの、露出の少ないワンピース姿。しかも、ざっくりした服で、ボディーラインを見せるのもスキではないのです。でも、実際里奈は、バスト95cmのGカップの持ち主でヒップもなかなかの上向きで、大き目のヒップです。おそらく、ボディコンミニスカ姿の映えるスタイルの持ち主です。少しは僕もそうしてほしいと思ったことはありますが、実際にはそうしたことはありませんでした。
山田先輩夫婦が到着し、玄関に迎えにいきました。
すると、なぜかさらに男が2人。
先輩の課にいる独身の若手男子2人も一緒でした。
「急に悪いな。こいつらも一緒に行きたいっていうから。その分、惣菜とかうちの家内に多めに作ってもらったから。」
「里奈さん、はじめまして!今日はお邪魔しますね!」
山田さんの奥さんは以前に何度か見たことはありました。
こちらは以前見たときと同じで、ボディラインを見せ付けるかのような服装でやってきました。胸元の谷間は服からはみ出て、前屈みになったらこぼれ落ちそうでした。スカートは膝上というより、股下10cmというくらいにミニスカで座ったら下着が覗ける長さ。
「里奈さんって、すごくかわいいですね!うらやましい!俺、毎日がんばれそうです!」
と、若手のうちの1人が。
「お前、いきなり初対面でなに言ってるんだ!失礼だぞ!」
と山田さんがたしなめるも、目つきはすでに里奈を上から下まで嘗め回すように見ているのです。
不安がよぎりました。
でもときすでに遅しといったところ、、。
食事がすすみ、お酒もたくさん飲みました。
里奈もお付き合いで、普段は飲まないところをがんばって少し飲んでいました。
そんな時、山田さんの奥さんが里奈にプレゼントがあるといい、着替えてみてほしいと言い出しました。
そういえば、携帯に撮っていた写真を先輩に数枚見せたような気がしました。
里奈も、申し訳なさそうにしながらも、奥の部屋に移動し、着替えに入っていったのです。
10分過ぎても、20分過ぎてもなかなか出てきません。
僕も心配で様子を見に行こうとしたのですが、楽しみが減るとかいわれ、待つことにしました。
どうやら、里奈は着替えた服装で僕たちの前に出るのをだいぶためらっていたのです。
30分がたち、ようやく先輩の奥さんが先に部屋から出てきました。
「男性ん皆さん。お待たせしました!里奈さんのお着替えが終わりました。すっごくにあっているから、よく見てあげてね!達也さん!あまりの里奈さんの変わりように、興奮しちゃだめよ!私たちがいるんだし!」
「もちろんですよ、、。そんなことはないと、、。」
そういっているうちに、奥の部屋から出てきた里奈の姿に驚き、興奮しました。
両肩をさらけ出した上半身は、胸元まで露出されていて、Gカップの乳房はやはりこぼれ出そうなくらい。ブラも肩紐なしのタイプで、赤い色がちらちらと覗いていました。もちろん、Gカップを存分に強調するタイトなシャツでした。
スカートは、華やかな花柄のタイトミニ。膝上15センチ以上の短さの上、前スリットのタイプで、座るとやはりパンツが十分覗けるタイプでした。
「おぉぅ!里奈さん!!すごく似合ってるよ!これからはそんな格好もしてみたらいいよ!興奮するなぁ!」
と先輩が言うと、
「あなた、私がいるのにだめよ!浮気しちゃ」
なんて、
「でも、こんなの見たら我慢できないだろう!男だったらさぁ、、。なあ、、お前らそうだろ?」
とわ会社員たちに同意を求めると
「もう、今すぐにでも俺、できますよ!先輩見てくださいよ!これ!」
といって、股間を突き出す始末。
「どれどれ、おばさんでよければ、確かめてあげるね、、。あら、すごい硬くしちゃって!開放してあげないと体に悪いわね!」
「お前何さわってっるんだよ!俺だって、里奈さんのこと触って確認したいよ!」
「先輩なにいってるんですか?里奈は僕の妻ですからね!」
すると、先輩が急に本気の表情になり
「じゃあ、お前里奈さんの姿見てどれくらい興奮してるのか見せてみろよ!興奮したんだろ!」
先輩のそれが合図だったのか、僕は若手2人に押さえつけられ、先輩の奥さんに次々と服を脱がされていったのです。
そして、最後の1枚。
パンツを脱がされ、僕の精一杯興奮したモノが現れました。
「先輩、これなんですか?ちっちゃいですね!こんなんじゃ、里奈さんかわいそうですよ!本当はもっと気持ちよくなる行為が、まだ体験できてないってことでしょ?」
「そうだな。思ったより、しょぼいなこれ、、。じゃあ、お前たち先に男を見せてやれよ!」
「わかりました!そうこなくちゃ!」
僕はそのまま、その場にあったいすに括り付けられ、身動きできない状況に。そして、目の前では里奈がGカップのおっぱいも、オマンコも無理やりにさらけ出され、それぞれ違う男にもてあそばれ始めたのです。
「やめてください!わたし、、。そんなんじゃ、、、。ないんです、、。いやぁぁん!!あなたぁぁっっ!!助けて!!」
「里奈さん!ほら、目の前にチンポがあるでしょ!お口で気持ちよくしてあげなきゃ!フェラしたことないの!今日は覚えてもらうから!ほら!こうよ!」
「うぐっ、、。うぐっ、、。いやぁ、、。むり、、。」
もう1人の男が
「俺は、パイズリがいいっすよ!里奈さんほら!はさんでくださいよ!」
「パイズリ?って、、。わかんないから!!むり!」
「だから、、。教えるからやるの!!ほら、両手で子のこのチンポを挟んであげて!ヨダレを垂らして、やらしくするのよ!」
ぎこちなくも、徐々にさまになっていく行為。
そう、あのときの里奈さんのお母さんの行為が頭をよぎる。
内面的には素質があったのか、、。
「最後は俺が、、。フェラも、パイズリもちゃんと気持ちよくさせれるか、試してもらおうか!」
最後に先輩がイチモツを差し出した。
若手2人も相当なモノだったが、山田先輩のそれは別格だった。僕の倍以上といっても言い過ぎではないくらい。
「里奈さん、、。上手じゃないか!今初めてとは思えないぜ!もっと、ほら、、声に出してもいいんだぜ!」
すると、里奈の口からまさかの言葉が
「達也さん、、、。里奈、、。なんだか、、。おかしいの、、、。頭では嫌がってるのに、、。達也さんに、、。ごめんなさいって、、。思ってるのに、、。里奈の身体中が、、、。すごく興奮しちゃってる、、、。どうしちゃたんだろう!ほしい、、、。ほしいの、、。」
「里奈さん、、。何がほしいかちゃんといわなきゃ!手に入らないよ!恥ずかしがらずにいってごらんよ!」
そしてついに、、。
「里奈の、、。里奈のぐちゅぐちゅのオマンコに山田さんのおちんちんほしいの!早くしてぇ!里奈は、、、。もっと、おかしくなりたいから!早くしてぇぇ!!」
「里奈さんがそういうのなら仕方ないわね!順番に入れてあげなさい!でも、あくまでも、里奈さんがほしいって!言ったんだしね!」
先輩の奥さんが念押すように言うと、若い2人から順に、里奈の中に入り込んでいった。
チンポの大きさはもとより、ピストンの速さも体位のバリエーションも全く勝てる要素が1つもありませんでした。
3人の男による、里奈との行為は、3回転、2時間以上に及びました。
その間、僕はその行為を見て、手も使えない状態で数回射精をしたにとどまりました。
明らかに最後3回目は里奈が自ら、チンポのほうへ体を寄せているようにしか見えませんでした。
「今日は、堪能させてもらったよ!いい奥さんもらってよかったな!」
山田先輩はそういい残すと、みんなを引き連れて出て行ったのです。
その夜、里奈も、僕も涙が止まりませんでした。
それでも、僕たちは夫婦としてがんばっていこうと言い合いました。
それから僕もいろいろがんばって、里奈のことを少しでも気持ちよくさせてあげたいと思ってエッチに励みました。
里奈も、あのときのフェラやパイズリを僕にもしてくれるようになりました。
幸せな生活が戻ったと思っていました。
あの日から3ヶ月。その日は結婚してちょうど10ヶ月がたとうとした日。
僕は急な仕事で、休日出勤の用意をしていました。
里奈も、僕の弁当を用意してくれていました。
そのとき、里奈の携帯がなりました。
里奈は気づいていないようで、思わず僕は覗き見てしまったのです。
「今日は、朝から旦那が休日出勤。後でいつものメンバーで行くからいっぱい楽しもうぜ!」
それは、もちろん山田先輩からのメール。
そして、いつものメンバー、、。って、今日だけではないということ、、。
僕は会社に行く振りをして、連絡し急遽お休みをすると伝えた。休日出勤のため特にお咎めもなく、簡単に許可をもらった。
そして、家の影で様子を伺った。
そのうちに、山田先輩とその部下2人が家にやってきた。
里奈が出迎えていた。
さっきまでは、いつものロングワンピースだったはずなのに、そのときの里奈は超ミニのボディコンワンピ姿に変わっていた。
人を家に呼び込むと、あっという間に居間で3人にかわるがわる嵌められている姿がそこにあった。
「里奈は、もう、、。ぶっといチンポでないと感じない淫乱な人妻なの!今日もいっぱい里奈のこと犯してください!3回とかじゃ私満足しないんだからね!帰ってくるまでいっぱい時間あるから!チンポいっぱい頂戴!!」
もうそこには、僕の知っている里奈ではありませんでした、、。
僕はその足で、里奈の両親の元へ、、。
その日は、お母さんしか家にいませんでした。
ラッキーでした。
僕はことの中身を話すと、お母さんに抱きつき、必死に気持ちよくなってもらおうとがんばりました。
お母さんもそれに答えてくれました。
そのとき初めて、2回もエッチをすることができました。
でも、その数週間後。僕と里奈は別れました。
里奈も、両親の元にかえって行きました。
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