体験談(約 20 分で読了)
叔父の私が中1姪のアナルを開発するまで(1/3ページ目)
投稿:2026-01-27 23:46:18
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これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。未羽が小3に進級した後のとある日。お…
これは私が中学生になった姪と反省したと思いきや、全く反省していないお話。ジョギング禁止令が解除されてからというもの、夜の公園へ向かうコースは情欲の場と化していた。流石にコンドームは使うようになったものの、ある時は公衆トイレの個室で、ある時は人気のない木の陰で、私と未羽は互いの体を貪り合った。…
これは叔父の私が中1姪のアナル開発を始めた結果、非日常に足を踏み入れてしまったお話。
あのベンチでの露出プレイ以降も私と未羽は公園での行為をやめることができなかった。むしろあの時の興奮をもう一度味わいたいとすら思っていた。
だが冬の気配が近づくにつれ限界が訪れつつあった。いくら防寒対策をしても夜中の屋外では寒さが骨身に染みる。それに公園を利用する人もほとんどいなくなってしまう。未羽はそれを残念がっていた。誰かに見られるかもしれないスリルも魅力の一つらしい。そんな折、未羽が唐突に提案してきた。
「ねえ叔父さん、これからはうちでしようよ?」
突然の提案に私は戸惑った。公園での露出プレイにハマった未羽には、家での行為は刺激が足りないだろうと思っていたからだ。
「でも…うちじゃ大きな声も出せないよ?」
「うーん…確かにそれはそうなんだけど…」
未羽は少し考え込んだ後、思わぬアイデアを口にした。
「その代わりにお尻とか…色々試してみたいなって」
その言葉に私は息を飲んだ。未羽なりに次の新しい楽しみを見出そうとしていたのだ。それがアナルという選択肢になるあたりが未羽らしいと言える。
「あとね…あれも使ってみたいの…」
未羽はそう言うと私のパソコンで検索を始めた。画面に映し出されたのはいわゆる遠隔ローターと呼ばれる大人のおもちゃだった。小さな卵型の本体と操作用のリモコンがある。未羽はその画像を指差しながら興奮気味に語った。
「ローターをあたしの中に入れて…叔父さんがリモコンを持って……お尻におちんちんを挿れるの!」
未羽の説明を聞き、私はその光景を想像した。未羽の小さな体に2つのものが収まるのか心配だったが、それ以上に興味が湧いてしまった。
「それに…ローターは外でも使えるでしょ?例えば学校とか…」
「それは絶対ダメ」
未羽にとって学校は友達と過ごす楽しい場所であり、変態的な遊びをする場所ではないと私は考えていた。まさか未羽がここまで変態とは思ってもみなかった。私が注意すると未羽は不満げな顔をしたが、最終的には納得してくれた。
「ど…しよ…かな…………のも…」
未羽は私が聞き取れないほどの小声で何かを悩んでいる。しばらくすると決心した目でこちらを見た。
「叔父さん…ローター2つ買って?」
「え?なんで2つ?」
「…秘密」
未羽はそう言って微笑んだ。その意味深な態度の意味するところはわからないが、とにかく必要なものを買い揃える必要がある。
「わかった…買ってくるよ」
翌日、私は仕事帰りにアダルトショップへ足を運んだ。未羽のアナル開発に必要なものを一つひとつピックアップしていく。ポンプ式の浣腸器具、指サック、サイズ別のアナルプラグとゴム製の固定具、アナル用のオイルローション、そして未羽が指定した遠隔ローター2個と予備の電池。カゴに物を入れるたびに重みが増していく。なんだか調教師にでもなった気分だった。
「ただいま〜…」
無事アダルトショップでの買い物を終え帰宅する。小声で挨拶しながら玄関を開けると、私の両親の姿は見当たらなかった。安堵しながら階段を上がり自室へと直行した。部屋のドアを閉めるとようやく胸を撫で下ろすことができた。
黒いレジ袋から順番に物を取り出しながら確認していると、未羽が部屋に入ってきた。
「叔父さん、おかえり」
「ただいま未羽、買ってきたよ」
未羽が私の傍らに膝をついた。テーブルの上に並んだ物を興味深そうに覗き込む。
「わぁ…いっぱい買ってきたんだね」
未羽の瞳が爛々と輝いている。その無邪気な様子が愛おしい。
「このたくさんある…アナルプラグって?」
未羽は小さなシリコン製の物を手に取り、角度を変えながら観察している。
「お尻の穴を広げるやつだよ…初心者用の一番小さいサイズから始めようと思って」
未羽が頷く。そして袋の底から2つのローターを取り出す。
「これがローターだね!使い方は…」
未羽が1つ開封して説明書を読み始めた。私も一緒に確認していると、ある事実に気付いた。
「有効範囲は10メートル…あれ…?同じ商品だからリモコンの周波数も一緒…?」
商品パッケージを確認したときに気付くべきだった。2つのリモコンは同じ型番のもので、片方を操作すると両方のローターが連動してしまうのだ。使えなくはないが個別に刺激を与えることはできない。
「これはミスったかな…」
「?」
未羽は私のミスに気付かず不思議そうに首を傾げている。そして予想外の行動に出た。
「…叔父さん、1つはあたしが自分の部屋で使う用にするから」
「え?」
「あたしも一人で遊ぶことがあるかもしれないし」
未羽は早口でそう言うと未開封のローターを手に取り、そそくさと部屋を出て行こうとした。私は慌てて引き留めた。
「未羽の部屋にあるとバレた時にまずいんじゃない?こっちに置いておいた方が安全だよ」
「でも…」
未羽が目を逸らす。その表情が妙に引っかかる。
「うーん…わかったよ…叔父さん…」
未羽は納得していない様子で部屋を出て行った。この反応は少しおかしい。未羽はローターを楽しみにしていたが、一人遊びのために欲しがっていたわけではないだろう。おそらく別の目的があるはずだ。だがそれを追求するより今は目の前の課題に集中すべきだ。
私はテーブルの上の物を見つめながら考えを巡らせた。なにせアナル開発なんてやったことがない。パソコンで調べた内容を再確認しながら準備を進めていく。そしてついにその時がやってきた。
「未羽…準備できた?」
「うん…」
未羽はお風呂場で膝を抱えながら座っている。その瞳には緊張と期待が入り混じっていた。
「じゃあ…まず浣腸から始めようか」
私は未羽を四つん這いにさせ、小さなアナルにお湯で温めたローションを塗り込んだ。そして人差し指を入れてゆっくりとほぐしていく。
「んっ…!」
未羽の肩が小さく震える。初めての経験に戸惑っているようだ。
「大丈夫?痛くない?」
「うん…ぬるぬるして…ちょっと変な感じ…」
私は人差し指を引き抜き、代わりに浣腸器具の先端を挿入した。慎重にポンプを押すと、反対側から吸い込まれたぬるま湯が未羽の腸内に流れ込んでいく。
「あぅ…っ…」
未羽の小さな呻き声がお風呂場に響く。ある程度注入したところで一旦ポンプを止め、未羽の様子を伺った。
「未羽…どんな感じ?」
「お腹…ぽっこりしてきた…」
未羽のお腹を見るとわずかに膨らんでいる。私はぬるま湯の量を加減しながら続けることにした。
「あと少しで終わるよ」
「うん…」
未羽を傷つけないようゆっくり注入を続ける。1リットル近くを入れ終わった時点で未羽のお腹は明らかに膨らんでいた。未羽の苦しそうな表情を見ると心が痛むが、これも未羽のためだと自分に言い聞かせる。
「未羽、トイレに行こうか」
「んっ…終わり…?」
お腹を押さえた未羽がゆっくりと立ち上がる。私は未羽の肩を支えながらトイレに向かった。
「痛かったらすぐに呼んでね?」
「うん…」
未羽が便座に座るのを確認してから廊下で待機する。しばらくすると排水音が聞こえてきた。念のため2回目も行った方がいいだろう。
「未羽、大丈夫?もう一度できそう?」
「うん…頑張る」
再びお風呂場で準備を整え、同じ手順を繰り返す。2回目の洗浄を終えてお風呂場に戻ると未羽の緊張は幾分和らいでいた。
「よし…これで大丈夫かな?」
「うん…ちょっと疲れたけど…」
未羽はそう言いながらも期待に満ちた目でこちらを見つめてくる。
「じゃあ…始めるね」
「お願い…叔父さん…」
私は再び未羽のアナルにたっぷりとローションを塗り付けた。今度は指サックを装着し、人差し指を第一関節まで挿入する。
「ひっ!?」
先ほどとは違う指サックの感触に未羽が悲鳴を上げそうになり、慌てて口を押さえた。
「ごめん、痛かった?」
「ううん…びっくりしただけ…続けて…」
私はゆっくりと指を進め、第二関節まで届いたところで軽く抜き差しする。
「はぁ…んっ…」
未羽の吐息がお風呂場に響く。痛みはないようだが、異物感に戸惑っているのが伝わってくる。
「もっとほぐさないといけないね」
未羽の表情を見ると苦しそうだった。やはりアナルで快感を得ることは容易ではないようだ。そこで私は仕入れた知識に従い秘所にも指を伸ばし、アナルと同時に責めることにした。
「あっ…あぁっ…」
未羽のクリトリスを優しく撫でながらアナルに指を抜き差しすると、未羽の反応が徐々に変化してきた。苦しげな表情から快楽に身を委ねるような蕩けた表情へと変わっていく。
「どう?気持ち良い?」
「んっ…まだちょっと変な感じだけど……きもちいいかも…」
未羽の言葉に私は少し安心した。アナルと同時にクリトリスを刺激することで、快感と誤解させることができたようだ。これならもう少し進められるかもしれない。
「もう少し慣らしてみようか?」
「うん…もっとして…」
未羽の要求に応えるように私は人差し指を根元まで挿入し、ゆっくりと抽送を始めた。同時にクリトリスへの刺激も強める。
「あっ…ああっ…!」
未羽の声がお風呂場に響き渡る。私は未羽の反応を確認しながら指の動きを早めた。ローションのぬめった音が徐々に大きくなっていく。
「はぁ…はぁ…んっ…」
「すごいよ未羽…」
未羽のアナルは思った以上に柔軟で、私の指をしっかりと受け入れている。
「そろそろ…これ入れてみようか?」
私はアナルプラグを手に取り、たっぷりとローションを塗り付ける。直径2センチほどの円錐形の形状で初心者の未羽に適したサイズだろう。
「これ…お尻に入るの?」
「そう…少しずつ広げていかないといけないからね」
私は未羽のアナルにプラグの先端を押し当てた。軽く圧力をかけると、ぬるりと吸い込まれるように挿入されていく。
「あっ…はいってきた…」
未羽の声に少し緊張が混じる。だが痛みはなさそうだ。プラグが根元まで飲み込まれると未羽の顔を覗き込んだ。
「あっ…ふぅ…これ…叔父さんのよりは…小さいよね?」
「うん…これに慣れたら次のステップに進もうか」
「えへへ…次は叔父さんの挿れてほしいな…」
未羽の無邪気な願いに私は苦笑する。アナルに陰茎を挿れられるようになるには相当な時間が必要だということを未羽は理解していない。私は未羽の頭を優しく撫でた。
「今日はこれでおしまいだよ」
「えー!なんで?」
未羽が駄々をこねそうになるが私は首を振った。焦りは禁物だ。
「まだお尻に挿れるには早いよ、無理すると裂けちゃうかもしれないし」
「むー…!」
未羽は明らかに不満そうだ。その様子があまりにも可愛くて私は思わず笑みを漏らした。
「焦らなくても大丈夫だよ…時間をかけてゆっくり拡げていこうね」
「…わかったよ…叔父さん…」
未羽は返事をしながら自分でアナルプラグを抜こうとする。だが今夜の行為はここで終わりにするつもりはない。私は未羽の手を止めた。
「さてと…このまま続きをしてみようか」
「えっ?」
未羽の表情が喜びに変わる。今日は終わりだと勘違いしていたようだ。
「ほら、壁に手をついて…お尻を突き出して」
「はーい!」
未羽は私の指示通りに壁に手をついてお尻を突き出した。小さなアナルからプラグが顔を出している。未羽がお尻を振るたびにプラグが左右に揺れる光景はあまりにも刺激的だった。
「挿れるよ…」
「きて…」
私は陰茎にコンドームを着けると、未羽の膣口に亀頭を押し当て、一気に挿入した。
「あ゛っ!?」
未羽の体が震える。膣壁が私の陰茎を締め付けてくる。プラグを入れた状態では膣の感触が変わるものだと聞いたが、実際に体験してみるとその通りだった。通常よりも締め付けが強く、まるで別物のような感覚だ。
「すごいよ未羽…こんなに締め付けて…」
「あ゛ぁぁっ!叔父さんっ…!」
私は未羽の細い腰を掴み、リズミカルに腰を打ちつけ始めた。未羽の小さな体がその衝撃に揺れる。結合部からパチュンパチュンといやらしい水音が響いてくる。
「んっ…あ゛っ…すっごいぃ…!」
未羽の嬌声が漏れる。普段なら声を抑えさせる状況だが、私も未羽の締め付けに興奮しており制止する気にならない。膣壁越しにプラグの存在を感じながら突くと、未羽の反応がより激しくなるのがわかった。
「未羽……気持ちいい?」
「うんっ!これすごいぃっ!もっと突いてぇっ!」
未羽の要求に応えるように抽挿を速めた。弾みでプラグが抜けそうになるのを確認しては指で押し戻す。そのたびに未羽の体が跳ねた。
「あ゛っ!あ゛っ!それぇっ!」
「アナルプラグが抜けそうになると締まるね…」
「あ゛ぁっ!叔父さんっ…おしりぃっ…なんか変っ…!」
未羽はまだアナルでの快感をつかめていないようだ。それでも膣からの刺激と相まって異様な興奮を覚えている。私は未羽の両手を掴み、後ろから突き上げる体勢に変えた。
「これで…もっと深く入るよ…」
「ひぃっ!あ゛ぁぁっ!深い゛ぃぃっ!」
未羽の膣内が激しく収縮し始める。そろそろ限界が近いようだ。
「未羽…イキそう?」
「うんっ!イグぅっ!叔父さんっ!あたしイッちゃう゛ぅぅっ〜!」
私はフィニッシュに向けて腰の動きを加速させた。水音と未羽の喘ぎ声がお風呂場に響き渡る。未羽が絶頂を迎えるその瞬間、私はアナルからプラグを引き抜いた。
「あ゛ぇっ…あ゛ぁぁああ~~っっ!!」
未羽の体が痙攣し絶頂を迎えた。同時に膣内が激しく収縮し私の陰茎を締め付けてくる。その刺激に耐え切れず私も思い切り腰を突き上げて射精した。コンドーム越しに大量の精液が未羽の膣内に放出される。
「未羽ぅっ…くぅ」
いつもより強い締め付けに私の陰茎は驚くほど脈打っていた。陰茎を引き抜くとコンドームには大量の精液が溜まっているのが見えた。コンドームを外しながら未羽の顔を見ると口を開けて物欲しそうな表情をしていた。
「どうしたの?」
「せーえき…のみたい…」
そう言って未羽は口を開けたまま舌を出す。その仕草に煽られた私は汚れた陰茎を未羽の小さな口に押し込んだ。
「んっ…じゅるるっ…」
未羽はコンドームの精液ではないことに戸惑いながらも、尿道に残った精液を吸い出そうと必死にフェラチオをしてきた。
「そっひも…じゅる…ちょうらい…」
未羽は陰茎をくわえたまま精液入りのコンドームを指差した。その望みを叶えてやりたいが、私には別の考えがあった。
「未羽、もっと凄いことしてあげる」
「ぷはぁっ…すごいこと…?」
プラグが抜けた未羽のお尻の穴はわずかに開いたままになっている。私は使ったばかりのコンドームを逆さまにして未羽のアナルに押し当てると、中の精液を少しずつ流し込んだ。
「あんっ…入ってくる…」
未羽は始めは驚いたが、精液の感触にすぐ慣れたようで穏やかな表情になった。
「全部入ったよ」
「うん…お腹の中が…あったかい感じがする…」
未羽のお腹をさすりながら様子を見る。だが次の瞬間、予想外のことが起きた。
「あっ…!」
未羽はお尻からブピュっと下品な音を立てて精液を少し噴出させてしまった。未羽は恥ずかしそうに俯くが私はあまり気にしていない。
「叔父さんの漏れちゃった…」
未羽の正直な感想に私も頷くしかなかった。拡張したてのアナルからは簡単に漏れてしまうのだろう。
「じゃあ…漏れないように塞がないとね」
私は未羽のアナルに再びプラグを押し入れた。先程よりも容易に受け入れていく。
「んっ…これ入ってると安定するかも…」
「良かったね、じゃあお風呂上がるまでこのままね」
「えへへ…」
未羽の嬉しそうな表情を見るとこちらまで嬉しくなってしまう。
「そうだ、未羽?部屋に戻ったらお尻の穴を写真とビデオに撮ってもいい?」
「えっ!?いや、でも…」
未羽が照れくさそうに俯く。普段は性に対する羞恥心が薄い未羽でもやはりアナルの撮影には抵抗があるようだ。
「ほら…拡張の進み具合を記録しておきたいんだ」
「…そういうことなら…いいよ」
未羽は渋々といった様子で了承してくれた。私は心の中でガッツポーズを決める。未羽のアナル拡張の過程を克明に【記録】することができるチャンスだ。きっと素晴らしいコレクションになるだろう。
私は未羽からプラグを抜いてシャワーを浴びせると、体を拭いて部屋へと連れて行った。ベッドに四つん這いにさせると、私はカメラを構える。
「じゃあ…撮るよ」
「うん…綺麗に撮ってね?」
未羽はお尻を突き出す体勢で目を閉じている。私はまず全体のシルエットを収めた。小さく震えているのが可愛い。続いてアナルの接写撮影に移る。
「未羽…指でもっと広げて」
「こう…?」
未羽が指で尻肉を左右に広げる。カメラにはアナルの皺がくっきりと映し出された。私は様々な角度から接写していった。特に内部が見えそうな瞬間は念入りに撮影した。
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(2020年05月28日)
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