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叔父の私が小6姪の歪んだ依存心に狂うまで

投稿:2025-12-18 00:32:17

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めいめい◆GEZ1aSY(宮城県/30代)
最初の話

これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。未羽が小3に進級した後のとある日。お…

前回の話

これは私が姪のパンツに精液を塗り込んで履かせるまでのお話。未羽が精液入り乳酸菌飲料を飲み続けて1年が過ぎた。未羽は5年生に進級した。身長は依然として小柄なままで140センチに届かなかったが、顔立ちは明らかに可憐さを増していた。大きな瞳に長いまつ毛、整った鼻と柔らかな桜色の唇、まるで天使のように可…

これは私が姪の歪んだ依存心に狂うまでのお話。

未羽は6年生になった。身長は相変わらず伸びず、140センチにようやく届くほど。胸の膨らみもほんの微かでAAAカップ。ブラジャーではなくインナー付きのキャミソールを使っている。だが間違いなく肌艶が増して来ていた。

あれから私は未羽の生理周期を掌握し、おりものの観察もしている。排卵日近くになるとおりものが増えることは知っていたが、未羽の場合その変化が顕著だった。まるで身体が受胎準備を整えているかのようだった。私が与える精液のおかげだと確信する一方で、未羽が大人の階段を登る焦燥感に苛まれた。

未羽にもいずれ好きな男性ができるかもしれない。それは嫌だ。これまでの限定的な関係でなく、未羽にとって一番近い存在になりたいと私は望むようになっていた。その望みは歪んだ形で叶えられることになる。

この頃になると姉は新しくできた彼氏に夢中になり、家にいる時間も減っていた。たまに帰宅しても彼氏との電話とメッセージのやり取りに没頭するばかりで、未羽の勉強や世話を私に任せ関心は薄れていく。未羽は姉に対して露骨な反感を抱くようになっていた。未羽が

「ママなんて大嫌い」

という言葉を口にする回数が明らかに増えていた。

さらに同じ頃、私の父が大病を患い入院したことで、私の母は度々付き添いを余儀なくされていた。未羽と二人きりで過ごす時間が増えていくにつれ、私の未羽への執着心だけでなく、未羽本人の心も危うい方向へ傾きつつあった。

それは日課の勉強を見てあげている時のことだった。未羽が取り出してきた算数のテスト。点数は70点。一見すると妥当な点数かもしれない。しかし、私は奇妙な違和感を覚えた。未羽の成績は私が毎日勉強を見ているのもあって学年でもトップクラス。小学校のテストくらい満点が当たり前のはずだった。

なのにテスト用紙の解答欄には不可解なミスが散見された。九九の掛け算の基本的な部分でのミス。分数の計算における約分の間違い。消しゴムで消した跡。まるでわざと間違えたとしか思えない。

「未羽、ここの計算だけど…」

俯く未羽の横顔には、何かを隠しているような気配が漂っていた。問い詰めることで未羽の心を更に追い詰めることになりかねない。私は親身に問題を解き直させることに徹した。

「解く時に焦っちゃったかな。ほら、この問題は…」

優しく導くように解説し、一緒に解き直す。すると面白いことに、復習時にはまったく同じ問題でも迷う様子もなく正解を叩き出した。そのたびに未羽は得意げに笑う。

「ねえ、叔父さん」

全ての問題の復習が終わった頃、未羽が突然上目遣いで言った。

「全部できたから…ご褒美に頭撫でて?」

甘えるような声に拒めるはずもなかった。私が頷くと未羽は心底嬉しそうに笑う。それは無邪気さとは違う、どこか大人びた表情だった。私はそっと未羽の頭に手を置き、滑らかな髪を撫でる。柔らかな感触が指先に伝わる。未羽は目を細め、心地良さそうに身を委ねた。未羽なりの愛情確認の儀式なのだろう。私はそれに嬉しさを覚えずにはいられなかった。

また別の日、私が帰宅するまで一人になる時間を未羽が少しでも楽しく過ごせるよう、パソコンの使い方を教えていた。小学校で基本は教わっていたようだ。

「叔父さんが先生ね」

楽しげな未羽におさらいの基本操作から始めてブラウザの使い方や検索方法を教える。途中で休憩を入れる際も頭を撫でてあげる。未羽は私の手に顔をすり寄せるように甘えてくる。その仕草があまりにも愛おしくて思わず強く抱きしめてしまいそうになるのを必死で抑える。

「未羽は物覚えが早いから教え甲斐があるよ」

「良い先生のおかげだよ!」

未羽は笑顔を見せてくれる。その笑顔が私だけに向けられていると思うと優越感に浸ってしまう。その後も時間をかけて丁寧に指導した結果、未羽はネットサーフィンを問題なく楽しめるレベルまで到達した。インターネットの危険性についても念押しする。

「変なサイトに行ったり、知らない人とチャットしたり、住所を教えたりしないようにね」

「わかってるって!」

未羽は自信満々に答えるが、少しの期待もあった。その予感は当たることになる。

後日、私はブラウザを開いて履歴を確認した。私は未羽に検索履歴を消す方法までは教えていなかった。未羽の検索内容は最初こそアニメやおしゃれ、学校の課題に関係したものだったが次第に過激になっていった。

【胸】【大きくなる方法】、【大人の遊び】、【キス】、【おちんちん】、【セックス】、【妊娠】etc…

思春期の女子小学生が好奇心で調べそうなワードが並ぶ。

【小さい胸】【好き】

未羽自身の体型コンプレックスによるワードもあった。そして見つける、とあるワード。

【男の人】【喜ぶ】

未羽が大人の領域に踏み込もうとしている。本来なら叔父として止めなければならないことだと分かっていた。しかし私の胸には奇妙な期待感も生まれていた。最近見せる未羽の信頼と依存。もしかしたら未羽の方から積極的に私に歩み寄ってくれるかもしれないという淡い希望が芽生え始めていた。

転機はすぐに訪れた。私の母が付き添いで不在の日。姉は今日も帰って来ない。未羽と一緒に部屋で勉強した後に頭をを撫であげていると、ふと未羽は私の方を見上げた。

「ねえ叔父さん……お風呂一緒に入ろ?」

とぼそりと言う。未羽は今まで姉や私の母と一緒にお風呂に入ることはあっても、私と入ることはなかった。

「いや、未羽はもう6年生だし、いつも一人で入ってるだろう?」

叔父としての矜持がまだ残っていたのか、咄嗟に否定の言葉が出てしまうが本心は違った。未羽の細い肩、華奢な腰つき、その服の下にある未羽の全裸という最上の獲物への渇望があった。

「今日のご褒美、いいでしょ?」

再度の懇願に未羽への愛情と性欲の狭間で天秤がぐらぐらと揺れる。

「…たまには」

未羽の顔がぱあっと明るくなる。

「やった!じゃあお先にー!」

と元気よく駆けていった。今から未羽の全裸を目にするのだという事実が全身を痺れさせる。静かに脱衣所に足を踏み入れると、未羽の脱ぎたてのパンツが目に飛び込んできた。いつもならすぐに回収して自室に持ち帰るところだが、今はすぐにでも未羽を視姦したいという強い衝動に駆られていた。

お風呂場の扉を開けると、湯気が立ち込める中で髪を洗っている未羽の小さな背中が見えた。濡れた黒髪がうなじに張り付き、曲線を描いている。

「先に入るね」

そう言って湯船に入る未羽の裸体は未熟さと色気が同居していた。その奥に隠された秘密の園を想像するだけで陰茎が熱を持ち始める。

「叔父さん、早く身体洗っておいでよ。寒いでしょ」

言われるまま、お風呂場の椅子に座り泡立てたタオルで肌を擦る。未羽は湯船からこちらをじっと見つめていた。私は勃起がバレるのではないかと心配しながら身体を洗い、腰にタオルを巻き湯船へと向かう。

私が湯船に座り込むと、未羽は躊躇いもなく私の股の間に滑り込んできた。予想以上の密着ぶりに思考が一瞬停止した。未羽の肌の柔らかさと熱。そしてタオル越しに感じる未羽のお尻の感触は小さく愛らしく、かつ絶妙な弾力で私の理性を試す。勃起した陰茎が未羽に押し当てられている事実を本人は認識しているのだろうか。未羽はそんな私の内心など知る由もなく

「あったかいねぇ」

と私の腕を掴んでくる。私の腕は未羽の細い腰に自然と巻き付く形になり、未羽の身体の感触がダイレクトに伝わってくる。未羽が少し身じろぎする度にお尻が陰茎を刺激し、理性の糸が一本ずつ切れていく。

このまま思いっきり抱き寄せてしまいたい。未羽の頭のてっぺんからつま先まで私のものにしてしまいたい欲望が鎌首をもたげる。

しかし今ここで欲望に負けてしまっては未羽を傷つけるだけだとわかっている。私は努めて平静を装うことにした。

「未羽、今日の給食は何だった?」

「カレー。あたし大好きなんだ」

「そうか。叔父さんも給食のカレー好きだったよ」

他愛ない会話を続けながらも視線は後ろから見える未羽の胸元に釘付けだった。慎ましい膨らみが顔を覗かせている。淡いピンク色の乳輪が僅かに湯の中に透けて見える。思わず生唾を飲み込む。触れたい。吸い付きたい。そんな衝動を抑え込むのに必死だった。

「叔父さんってさ、あたしのママと似てないよね」

未羽が不意に話題を変えた。その声にはどこか寂しげな響きが含まれていた。

「ママみたいなこと言わないし、優しいし…」

未羽の寂しさに付け込むような形でこうなってしまった罪悪感が湧き起こる。しかし同時に未羽の孤独を埋める存在になれるという歪んだ優越感も芽生えていた。

未羽が嬉しそうに笑うたびに湯船の中で身体を揺らす。柔らかいお尻が絶妙な圧力で陰茎を潰したり擦ったりする。タオル越しとはいえその快感は凄まじかった。頭の中で警報が鳴る。これ以上はダメだと。だが未羽は楽しそうに話を続けている。タオルは完全に勃起した陰茎を抑え込むどころか逆に窮屈に圧迫し、未羽のお尻との摩擦係数を高めてしまう。

「うぁっ……」

思わず声が漏れた。未羽が振り向いて首を傾げる。その表情が可愛くて憎らしくて堪らない。未羽が私の精液で汚されることを想像すると背筋が震えるほどの興奮に襲われた。

「どうしたの…?」

心配そうな声音すらも今はただの毒だ。もう限界だ。射精の瞬間が近づくのを感じる。未羽の身体の小ささを、華奢さを、無垢さを、全てを感じたいという欲望だけが頭を支配していた。

「っ…」

未羽が小さく息を呑んだような気がした。気づかれたのか。いやまさか。だがその反応が新たな火種となり私の陰茎はますます昂ぶっていく。未羽が私に体重を預けた瞬間。それが最後の一押しとなった。

「くぅっ……!」

陰茎がビクンと大きく跳ねる。タオルの中で陰茎が激しく脈打ち白濁液が勢いよく噴き出した。射精が始まるともう止まらない。何度も何度も波打つように精液が放出される。タオルの中はあっという間に熱い粘液で満たされていく。私は自然と未羽を抱きしめていた。未羽は前を向いているが、チラッと見えた顔は赤く染まっているように見えた。

「…お風呂気持ちよかった!また一緒に入ろうね!」

突然、未羽が湯船から立ち上がる。

「先出るね!叔父さんはゆっくりしてて!」

と跳ねるようにお風呂場から出ていった。

私は一人残された浴槽で深いため息をついた。湯の中には白いものが漂っている。思い返せば未羽は終始無邪気に喋り、私にもたれかかり、時には私の腕を指でなぞったりして遊んでいた。その動きのひとつひとつが単なるじゃれ合いだったが…。最後のあの絶妙なタイミングでの体重移動。確かに快楽を生み出す動きだった。

もう未羽に射精がバレていようがいまいが関係ない。あの検索ワード…。そうであって欲しいと願う自分がいた。

翌朝、いつも通り未羽と二人で朝食を食べる。昨日の出来事を未羽に確かめるべきか。あるいはそっとしておくべきか。考えあぐねていると未羽から話しかけてきた。

「ねえ叔父さん、昨日のお風呂楽しかったね」

そう言って微笑む姿はやはり天使のようだ。だからこそ余計にわからない。この笑顔の奥底に潜む本当の感情が。

「ああ、そうだね」

返事をしながらもずっと考え続けた。

我が家の状況を心配した親戚が私にお見合いを勧めて来たのは、未羽と2人でお風呂に入る習慣が当たり前になっていた頃だった。電話口で「いい人がいるのよ」「一度会ってみなさい」と畳み掛けるような口調。私に対する善意なのだろうが今は未羽のことで手一杯だ。

「考えておくよ」

曖昧に返し通話を切った。

夕食の席で未羽にお見合いの話が来たと伝えると、箸を持つ手がピタリと止まった。

「お見合いって結婚するかどうかを決めるために会うことだよね」

素朴な疑問だったが、その声には微かな震えが混じっていた。

「まあ、そういうことだね」

「叔父さん…結婚しちゃうの?」

未羽の目が潤み始めた。

「ただ会うだけさ」

慌ててフォローするが未羽の表情は晴れない。それどころか食べる手も完全に止まってしまっていた。

「もし…結婚したらあたしのこと…」

「大丈夫だよ。断るつもりだから」

その言葉は本心だった。未羽への執着は日増しに強まっている。

「…今日も一緒にお風呂入ろ?」

未羽がぽつりと言った。断る理由などあるはずもなかった。

いつものように未羽が先に湯船に浸かり、私は身体を洗ってから入る。未羽は湯船の中で膝を抱えたり伸ばしたりしながら私を待っている。未羽の無防備な姿を前にすると理性を保つのが難しい。それでも、最近は未羽が身体を寄せてきても対処できるようになっていた。だが今日は違った。

「叔父さん…聞いてほしいことがあるの」

未羽の声は小さく震えていた。私は湯船の中で向き合う。未羽の瞳が不安げに揺れている。何か大事な秘密を打ち明けようとしているのがわかった。

「何だい?」

「あたし…その…」

未羽は言葉を探すように口ごもり視線を泳がせる。そして意を決したように言った。

「あたし…ひとりでお風呂に入ってる時…してたの…」

「何を?」

未羽の頬が一気に赤くなった。

「お…おしっこ…」

予想外の告白に心臓が跳ねた。未羽が俯いたまま続ける。

「どうしても我慢できなくて…ごめんなさい…」

未羽の声は消え入りそうに弱かった。恥ずかしさに耐えているのがありありと伝わってくる。

その衝撃的な告白に返す言葉が見つからない。未羽は俯いたまま震えている。

「あたしの秘密教えたから…だから…お願い…」

「叔父さんが結婚したら…あたし、どこに行けばいいの?」

懇願の声が風呂場に響く。未羽の指先が水面をかき混ぜ、波紋を作る。

「あたし、もう一人でいるのいやだよ…」

涙声に変わっていく。

「ずっと叔父さんと一緒にいたい…」

その切実な訴えに胸を打たれた。愛しい姪が私に縋っている。その事実が歪んだ悦びを伴って全身を駆け抜ける。

「叔父さんはどこにも行かないよ」

未羽の顔がゆっくりと上がり、潤んだ瞳で私を見つめる。

「ほんと?」

「ああ、もちろんだ」

未羽の頬がほんのり赤くなる。安心したのか肩の力が抜けたように見えた。だが次の瞬間、未羽は予想外の行動に出た。

「見てて…」

未羽は湯船から出るとその場にしゃがみ込んだ。小さな身体がぴくんと震え、次の瞬間、シャワーとは違う微かな水音が響き始めた。シャアァァ…。それは決して強い音ではなかったが、はっきりと耳に届いた。未羽の華奢な足元から、黄金色の水流が弧を描いてタイルに当たり、小さな水たまりを作っていく。その光景はあまりにも鮮烈で、神聖なもののようにも思えた。

未羽は目を閉じ、身体を小さく震わせながら、その行為に集中している。頬は紅潮し、額にはうっすらと汗が滲んでいる。まるで全てを解放するかのように、長い時間それが続いた。

やがて水流が止まり、未羽はゆっくりと目を開けた。そして、恥ずかしそうに、でもどこか誇らしげに微笑んだ。

「…できた」

その言葉とともに、未羽の目に大粒の涙が浮かび上がり、ポロポロと零れ落ちた。未羽の涙は、単なる恥ずかしさからではなかった。その奥には

「全てを捧げるから、見捨てないで」

という、痛々しいまでの依存心が透けていた。幼い子供が持つはずのない深い闇が垣間見えた気がした。私が結婚することで見捨てられると考えた未羽が、自分の持つ最も恥ずかしい秘密まで晒し

「あたしを見て」

と叫んでいるのだ。その無垢な狂気に胸が締め付けられた。

同時に股間の昂りは最高潮に達していた。目の前で行われた行為は、単なる生理現象ではなく、私への献身そのものだった。

「未羽…」

私はタオルを取り去り、勃起した陰茎を露わにしたまま未羽に近づいた。未羽は驚いたように目を見開いたが、抵抗はしなかった。私はゆっくりと未羽を抱き寄せた。

「泣かないで」

私の胸に顔を埋める未羽の小さな嗚咽が、心地よい振動となって伝わってきた。私は勃起した陰茎が未羽に当たるのも構わずに、頭を撫でながら、何度も背中をさすった。

守るべき存在でありながら、同時に狂おしいほど求めてしまう愛しい姪。未羽の歪んだ依存心がこの先どうなってしまうのか。叔父の私にも分からなかった。

この話の続き

これは私が姪に一緒に堕ちていくお話。未羽の告白と涙の夜。欲望を抱えたまま、私は未羽の身体を拭き、髪を乾かしパジャマを着せてあげた。その間も未羽は私の手を離そうとしなかった。私の部屋で一緒のベッドに入った後も、未羽は私の腕にしがみついていた。私は未羽を抱きしめながら、この小さな身体の中にどれほどの…

-終わり-
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