成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,863話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

叔父の私が中1姪と反省せずに青姦するまで

投稿:2026-01-18 22:10:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

めいめい◆GEZ1aSY(宮城県/30代)
最初の話

これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。未羽が小3に進級した後のとある日。お…

前回の話

これは叔父の私が中学生になった姪の性癖をさらに目覚めさせてしまったお話。翌朝、私の母が朝食の支度をしている台所で私は後悔の念に苛まれていた。昨夜の性行為の激しさを冷静になってから考えると、私の両親に気づかれなかったのは奇跡に等しい。未羽との行為がエスカレートしていることは自覚していたが、あまりの…

これは私が中学生になった姪と反省したと思いきや、全く反省していないお話。

ジョギング禁止令が解除されてからというもの、夜の公園へ向かうコースは情欲の場と化していた。流石にコンドームは使うようになったものの、ある時は公衆トイレの個室で、ある時は人気のない木の陰で、私と未羽は互いの体を貪り合った。

「んっ!あ゛ぁっ!出ちゃう゛ぅぅ~~っっ!!」

今日もまた未羽は男子トイレでおしっこを漏らしながら絶頂を迎えた。困ったことに、あの日から未羽は絶頂するとたまにおしっこを漏らすようになってしまった。最初は偶然だったのだろうが、何度か繰り返すうちに未羽にとってそれが快感の一部となってしまったようだ。

「ふぅ…んっ…今日も…いっぱいしたね…叔父さん」

行為が終わり私が息を整えていると、未羽が吐息混じりに呟いた。小さな身体で私にしがみつき、まだ結合したままで腰を揺らしている。その仕草だけで私はまた陰茎が昂ぶるのを感じた。

「未羽?おもらしの癖がついてきたんじゃない?」

「やだぁ!違うよ!」

私が冗談めかして言うと未羽は抗議の声を上げるが、表情はどこか嬉しそうだ。未羽はこの変態的な癖にすっかり魅了されているように見える。

「でも今日は誰にもバレなくて良かったね」

「うん、昨日なんてギリギリだったもんね…」

未羽はくすくす笑いながら私の唇に舌を這わせた。実は昨日公園のベンチで行為に及んだ際、途中でカップルが通りかかったのだ。咄嗟に衣服を整えたが、彼らの視線は明らかに乱れた衣服に向けられていた。

「あの人たち、あたしたちがなにしてたか…わかってたよね」

「多分ね」

私が答えると未羽の膣内がキュッと締まる。その反応に私は思わず苦笑した。未羽は見られることを想像するだけで感じてしまうタイプらしい。

「ねぇ叔父さん…あたしがスカート履いて乗っかれば…ベンチでもバレないんじゃない?」

「未羽…スカートじゃジョギングできないでしょ?」

「えー!どうせ公園来ても走らないし、やろうよ!」

未羽の頭の中では公園でベンチに座りながら堂々と行為をする姿を思い描いているに違いない。体力作りのジョギングという目的はとうに消え去っていた。

「変態だね、未羽は」

「ふふ…変態だもん」

未羽は自らの乳首とクリトリスを弄り始めた。まだ繋がったままの状態で新たな快感を得ようとする。

「だって叔父さん…あたしの変態なとこも…全部好きでしょ?」

未羽の質問に私は頷いた。その答えを受け取った未羽は妖艶に微笑んだ。

「じゃあ…もっと変態になっちゃおうかな?」

この子はどこまで堕ちていくのだろう。その日の夜、私は未羽と共に新たな扉を開く決意を固めたのだった。

だがそんな背徳的な日常を送る中で、ある異変が訪れた。それは未羽の生理周期の乱れだった。

「あのね…叔父さん…生理が来ないんだ…」

ある晩の行為の後、未羽が不安そうに告白した。生理の時は行為を避けているので、言われてみるとしばらく来ていない。その表情はいつもの挑発的なものとは異なり、明らかな憂慮が浮かんでいた。

「どれくらい遅れてるの?」

私の問いに未羽は小さな手で数えながら答える。

「2週間…は過ぎたかも…いつもならとっくに来てるのに…」

その言葉に私の脳裏をよぎったのは公園での生挿入の記憶だった。あの時放出した精液が未羽の子宮で実を結んでいるのであれば、それは取り返しのつかない事態だ。一方で未羽と私との愛の結晶が育まれているかもしれないという事実にゾクゾクとした興奮を覚えた。

「妊娠検査薬、買ってくる?」

その提案に未羽は顔を上げ、私をじっと見つめ黙って頷いた。その瞳には強い決意が宿っていた。私は無意識のうちに未羽を強く抱きしめていた。

翌日、私は仕事帰りにドラッグストアへ寄って妊娠検査薬を購入した。帰宅して未羽の手にそれを渡す際、小箱の重みが異様に感じられた。

「叔父さん…一緒に見て…」

未羽は小箱を握りしめながら震える声で言った。私は家の狭いトイレの中で、未羽が検査を行う様子を息を詰めて見守った。結果が出るまでのほんの1分やそこらの時間がまるで永遠のように感じられる。陽性を示す二本の線が現れる瞬間を想像し、私の心臓は早鐘を打っていた。だが蓋を開けてみれば、そこには一本の線だけが浮かび上がっていた。

「これって…できてない…よね…?」

未羽の声は安堵と失望が入り混じった複雑な響きを帯びていた。私も同じ感情を抱いていた。私たちは奇妙な感情に包まれたまま部屋に戻った。

「じゃあなんで…こんなに遅れてるのかな…?」

未羽は自分の腹部を撫でながら不思議そうに呟いた。その仕草はあまりにも無防備で官能的だった。

「ホルモンバランスが乱れてるだけかもしれないよ?」

私の言葉に未羽は首を傾げる。

「それって成長期に起きるって聞いたことあるかも?」

実際には未羽の体は小学生の頃から胸も膨らまず、身長も全く伸びる気配はない。それでも未羽は納得した様子で頷いた。

「そっか…あたしこれから大きくなるんだね!おっぱいも!」

未羽は自らの小柄な体を誇らしげに示す。

「叔父さんのを挟めるくらいになっちゃったりして!」

何となく未羽の胸はこれ以上成長しない予感がする。だがそれを言うべきではないだろう。

「あ、でも生理が来るならさ?」

未羽が何か思いついたように私を見上げた。

「今ならあたしの中に出しても…大丈夫なんじゃない…?」

その言葉に私は思わず息を飲んだ。未羽の瞳には再び危険な光が宿り始めていた。厳密には安全日など存在しない。そのことは私も十分承知していたが、未羽の期待に満ちた表情と中出しという餌を前にして断ることが出来なかった。

「…うん、そうだね」

私が同意すると未羽は嬉しそうに飛び跳ねた。

「じゃあ今夜はスカート履いて公園行こうよ!コンドームは絶対いらないからね!」

そう言って未羽はクローゼットからロングスカート…ではなくピンクのミニスカートを取り出した。それは未羽にせがまれてエッチ用に買ったもので外行き用ではない。未羽の小柄な体型を最大限に引き立てるデザインで、確実に歩くだけでパンツが見えてしまうような代物だった。

「こんな格好で外歩けないでしょ?」

私が呆れながら言うと未羽は小悪魔的な笑みを浮かべた。

「夜なら大丈夫だよ!公園デートしよ?ベンチでゆっくり座って…ね?」

未羽の誘惑に私は完全に屈服した。

結局その夜、私たちは公園へと向かった。ミニスカートを履いた未羽は想像以上に扇情的で、歩くたびにスカートの布地が揺れて肌色が露わになる。そんな未羽を連れて歩く私は、まるで犯罪者だ。それでも二人で手を繋いで歩く道中は期待に満ちていた。

「ねえ叔父さん…見て見て!」

未羽は周りに誰もいないことを確認すると、シャツとスカートをたくし上げた。そこには何も身につけていない未羽の乳首と秘所があった。

「キャミとパンツ着てないの!?」

「うん…だってその方がすぐ触れるし、入れてもらえるでしょ?」

未羽の大胆さに私は眩暈がしそうだった。だがその衝動は、私の下半身に火をつけた。早足で公園に着くと、すぐさま照明が薄暗い方のベンチへと向かった。遠くのベンチにもカップルらしき人影が見えるが未羽も私も止めるつもりはなかった。

「じゃあ…始めよっか?」

「ああ…じゃあ未羽が上に乗って」

完全に勃起した陰茎をズボンから取り出してベンチに座った私に未羽は背中を預けてきた。ここまで露出して歩いてきた未羽の秘所は既に準備万端で、私の陰茎を求めているのがわかった。

「あたしが自分で入れるね…」

未羽はそう言うと、私の陰茎を手に取り自らの秘所へと導いた。ゆっくりと腰を下ろす未羽の姿は芸術品のように美しかった。

「あ゛ぁっ…入っ…たぁ…」

未羽の体は小鳥のように軽く、私の上にぴたりと収まった。ミニスカートの裾がひらりと揺れ、むき出しの秘所がほのかな照明で晒されている。

「ほらぁっ…スカートがあるからっ…大丈夫でしょ?」

未羽の声には確かな自信が滲んでいた。だがその言葉とは裏腹に、ミニスカートは肝心な部分を一切隠していない。むしろ大胆に露出させ、まるで誘うように揺れている。

「こんな格好じゃ丸見えだよ?」

私の指摘に未羽は悪戯っぽく笑った。

「えへへ……だったら…んっ…見せちゃえばいいじゃん…」

そう言いながら未羽は大きく脚を開き、私に絡みつくように腰をくねらせた。

「ねえ…叔父さん…ここ触って?」

甘えた声とともに未羽の手が私の手を引き寄せた。薄い陰毛の向こうでぷっくりと膨らんだクリトリスに触れると、未羽の体がビクンと跳ねた。

「んっ!そこぉっ…!」

私の指が優しくクリトリスを揉みほぐすと、未羽の声が震え上がる。外気に晒された秘所から透明な蜜が滴り、ベンチを濡らしていく。

「あっちも愛し合ってるみたいだね…」

そう言って未羽は遠くのカップルをちらりと見た。明かりの下で、互いに寄り添う二人の影が見える。だがせいぜいキスやハグ程度だろう。

「ふふ…あたしたちも負けてらんないねっ…」

未羽の口元に妖艶な笑みが浮かぶ。その言葉に触発されたように、私の指が執拗にクリトリスをこねくり回す。そのたびに未羽の喘ぎ声が夜の公園に広がっていく。

「あ゛っ!ん゛ぅぅっ!気持ちいいっ!」

未羽の声が甲高く震え上がる。遠くのカップルに聞こえてしまいそうなほどだ。

「ほら…未羽も動いて」

私が促すと未羽は腰を浮かせ、自分でクリトリスを押し付けるように動かし始めた。

「あ゛っ!あ゛ぁっ!見てぇっ!」

未羽の腰が上下に揺れる。ミニスカートが完全に捲れ上がり、結合部が丸見えになっている。遠くのカップルは私たちの異様な光景に気づいているのだろうか。彼らの視線を感じるような気がした。

「もっと…もっとしてっ!」

未羽の要求に応えるように、私は陰茎を更に深く押し込んだ。

「あ゛ぁっ!深いぃぃぃっ!」

未羽の喘ぎ声で遠くのカップルが完全に気付き、こちらを見ているのが分かる。その視線を意識すればするほど、未羽の興奮は高まっているようだ。小さな体が激しく震え、膣内が私の陰茎を搾り上げてくる。その締め付けに耐えきれず、私は腰を速く突き上げた。

「あ゛ぁぁああ~~っっ!!」

未羽の絶頂の声が夜の公園に響き渡る。カップルの視線が鋭く突き刺さる中、私は未羽の耳元で囁いた。

「未羽…声抑えて…」

気付いていても近づいて来ないあのカップルは大丈夫そうだが他に人がいる可能性もある。だが未羽は首を振り、挑発するように腰をくねらせた。

「やだ…だって…あぁんっ…すごく気持ちいいんだもん…」

未羽はむしろ腰をさらに激しく振り、この状況を楽しんでいる。私の言うことを聞く気はないようだ。ならばもう選択肢は一つしかない。私は覚悟を決め、未羽の口に手を押し当てた。

「んぐっ…!」

「声出しちゃダメって言ったよね」

「ん゛ぅ!」

未羽は抗議しようとするが言葉にならない。その代わりに鼻から漏れる喘ぎが響く。

「これで少しは大丈夫…」

私はそう言いながらも内心では興奮が増していた。この状況はどう見ても異常だ。先ほどのセリフといい、側から見れば小学生くらいの子の口を塞いでレイプしているようにしか見えない。

「ん゛っ!ん゛ぅっ!」

未羽は口を塞がれながらも腰の動きを止めない。それどころか私の手を払い除けようと抵抗している。その健気な反抗が私をさらに興奮させた。私はもう片方の手でシャツの下の未羽の小さな胸を鷲掴みにした。

「ん゛っ!?」

未羽の体がビクンと跳ねる。乳首を摘まんで捻ると未羽の反応がより大きくなる。

「ん゛ぅぅぅ~~っっ!!」

未羽の膣内がキュッと震え始め、絶頂が近いことを告げている。私は最後の追い込みとばかりに腰の動きを速めた。

「未羽…中に出すよ…」

「ん゛ぁ゛っ!ん゛ぅぅ!」

私は未羽の返事を待つことなく亀頭で子宮口にキスをしながら射精した。ドクンドクンと陰茎が脈打つと共に、未羽の膣内が私の精液で満たされていく感覚に酔いしれる。

「ん゛ぁぁああ゛~~~~~っっ!!」

未羽は私の手を振り払って絶叫した。遠くのカップルが慌てて立ち上がる姿が見えた。だが今更どうすることもできない。私は未羽の膣内に全てを注ぎ込み、絶頂の余韻に浸った。

「あ゛っ…あ゛っ…」

私の射精と同時に絶頂した未羽の秘所から液体がピュッピュッと放物線を描きながら噴き出した。いつものおしっことは違い透明な液体が断続的に出てきている。これはもしかしたら潮吹きというものかもしれない。

「っ…なにこれぇ…とまらないっ…!」

私は未羽の才能に震えていた。中学1年生で潮を吹ける女の子なんて天才と言っていいだろう。

「未羽…潮吹きを覚えちゃったんだね」

「叔父さんっ!出ちゃうのっ!これぇ!とめてっ!」

私は未羽の懇願を無視してクリトリスを軽く弾いた。すると未羽の体がビクッと跳ね、さらに潮が勢いよく吹き出す。

「あ゛ぁぁっ!どめでよぉぉお!」

未羽の体がガクガクと震えるが、声を出したお仕置きとばかりに私は陰茎で膣の上部をなぞった。一緒に乳首とクリトリスも弄り続けてやった。

「お゛っ!お゛っぅぅ!」

未羽の獣のような喘ぎ声とベンチがギシギシと軋む音が混ざり合っていく。私の下半身がびしょ濡れになり、ベンチの下に水溜まりができる頃、ようやく未羽の潮吹きは止まった。

「あはは…もう…いいや…」

未羽は立ち上がったままのカップルの視線に気づくと蕩けた表情で自らシャツとミニスカートの裾を手で持ち上げた。完全に露出した未羽の秘所から垂れる愛液と潮の混合液がポタポタと地面に落ちていく。

「全部見られちゃってるよ…あたしたち…」

未羽の指が愛おしそうに結合部をなぞる。そこにはまだ私の陰茎が深々と突き刺さっている。

「ああ…見られてるね」

私も意を決して遠くのカップルに見せつけるように駅弁の体位で未羽を抱え上げた。そしてカップルの方向に一歩踏み出した。

「あ゛ぁっ!これぇ…!?」

未羽の目が大きく見開かれる。私たちの異様な行動に驚いたのか、カップルはそそくさとその場を離れていった。カップルの姿が完全に消えるのを確認すると、私は陰茎を抜き未羽をベンチに寝かせた。未羽は脚を大きく開いたまま息を整えている。

「未羽…すごいことになってるよ」

ベンチの周りは未羽の分泌液でびしょ濡れだった。未羽の秘所からは精液と愛液と潮が混ざり合った液体が溢れ出し、ミニスカートの上に小さな池を作っている。

「あはは…だって…とまらなかったんだもん…」

連続して絶頂した未羽の声は弱々しい。未羽本人はおしっこだと思ってるだろうが、潮吹きまでした影響なのかいつもより疲労の色が濃い。

「少し休んでから帰ろうか?」

「うん…でもその前に…」

未羽は私に手を伸ばしてきた。

「キスして…」

私の唇が未羽の唇と重なる。行為の終わりを告げるそれは互いの唾液を交換する深いキスだった。

未羽の呼吸が落ち着いてきた頃、私はどうやって後始末しようか悩んでいた。すると未羽は汚れたベンチと衣服の惨状を見つめながら提案してきた。

「このまま帰ろ?」

「えっ?」

「だって…その方が面白いじゃん」

未羽はそう言ってくすくす笑った。確かに奇妙な光景だ。公園の片隅に残された濡れたベンチと水たまり。お互いの服は雨でもないのに濡れている。一体何があったのかと誰もが思うだろう。その想像を掻き立てるように、未羽は小さな手で秘所を広げて見せた。

「ここから…たくさん出たんだよ…」

未羽の言葉に私の喉が鳴った。こんな子に育ててしまった責任を感じる一方で、未羽の変態的な一面にますます惹かれていく自分を否定できなかった。

「じゃあ…このまま帰ろうか?」

「ふふ…また来ようね」

未羽の中学生らしい無邪気な笑顔に私は頷いた。この子はきっとこの先も想像を超える展開を見せてくるのだろう。汚れたミニスカートを翻し、秘所から精液を垂れ流して歩く未羽を見つめながら、私はそんな予感を抱いていた。

結局、生理は翌日の夜に来た。未羽はがっかりした表情を浮かべていたが、その理由を聞いてみると呆れてしまった。生理が来ないうちにもっと中出しされれば、妊娠の可能性があると考えていたらしい。それだけならまだ良い。いや全然良くないが、私の予想を超えていたのはその後の未羽の発言だ。

「どうせなら叔父さんと赤ちゃん作る練習、もっとしたかったなぁ」

そんなことを言われたら理性が吹き飛びそうになる。この調子では今後コンドームを着けるとき未羽は嫌がりそうで困ってしまう。

「未羽…次はダメだからね?」

「わかってるよ」

未羽は素直に頷いたが、その瞳には確信めいた光が宿っていた。次のチャンスを待ち構えているのがありありと分かる。

「ふふ…でも叔父さん…あたしの中に出す方が好きでしょ?」

未羽の直球な問いに言葉が詰まる。事実、未羽の膣内に射精する快感は何物にも代え難い。

「もしまた生理が遅れたら…お願いするね?」

そう言いながら未羽はお腹をさすった。未羽の天然なエロさには毎回驚かされる。将来は本当に私の子を孕ませることになるのかもしれない。いずれにせよ私はこの子を幸せにするために全力を尽くすだけだ。それもまた叔父である私の務めなのだから。

この話の続き

これは叔父の私が中1姪のアナル開発を始めた結果、非日常に足を踏み入れてしまったお話。あのベンチでの露出プレイ以降も私と未羽は公園での行為をやめることができなかった。むしろあの時の興奮をもう一度味わいたいとすら思っていた。だが冬の気配が近づくにつれ限界が訪れつつあった。いくら防寒対策をしても夜…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:4人
合計 67ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    未羽ちゃんとのアナルセックス、楽しみにしております!浣腸やアナルプラグも興奮しました!

    続きお待ちしております!

    0

    2026-02-08 17:12:25

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]