体験談(約 4 分で読了)
早退する体調不良の僕を車で送迎する巨乳教師
投稿:2026-06-14 22:14:56
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「先生、、おれ具合悪いから帰りたい。」
「わかった。部活は休んでいいから、帰る準備してて?」
午前中から体調が悪く、ぼくは部活に出られそうもなかった。
ぼくはオナニーとバスケを愛する中学3年生の男子。
部活の顧問は暴力教師のおっちゃんだから、ぼくは女バス顧問の巨乳教師に泣きついた。
歴代の先輩方も、このルミ先生のことをズリネタにしていたと聞く。
成長期を迎えたぼくよりいくらか背の低いルミ先生は、巨乳と美尻を隠すように上下ジャージ姿になっており、高く結んだポニーテールを揺らし、汗ばむうなじからは日焼け止めの香りが立っていた。
1日3回射精しても足りない性欲を持つ僕だったが、ここ2日の体調不良で、すっかり性欲も湧かないほど弱っていた。
「顧問の先生には伝えてきたから。ってゆーか1人で帰れるの?」
ぼーっとして焦点の定まらないぼくを見てルミ先生が心配してくれている。
「あぁーー、どうだろう。。」
流石に1人で帰れるのだが、なんせ田舎特有の自宅までの遠さに頭が重くなった。
「そしたら先生が車で送っていってあげる。明日は歩いて来ることになるけどいいよね!」
先生が車の鍵を取りにくるりと回ると、ポニーテールも綺麗な弧を描いた。
「えっっ、、、」
まだ20代の女教師と車で2人っきり。
3日射精していないぼくの睾丸がウォーミングアップを始めた。
早速助手席に乗り込むぼく。
「大体の方向は知ってるけど、詳しい道は教えてね?あとご両親は?」
「うちの親は仕事でいないよ。多分19:00にねーちゃんが帰ってくるのが最初。」
「そっかぁ、1人でいると今日は大変かもね。」
やがて到着。先生も家にあがってくれた。
「台所かりて申し訳ないんだけど、簡単な料理作ってあげるね。」
先生は上のジャージをぬいで半袖のTシャツになった。
僕は座卓に突っ伏しながら、エッチな体つきだなと思った。
「えーっと、小さい鍋はあるかな。」
ぼくは立ち上がり台所に、向かった。
「ちょっと、病人さんは立たなくていいから。」
ルミ先生は僕を子供扱いする。
ぼくは対面キッチン越しにルミ先生と向かい合い、「そこの下の段に入ってない?」
わざと違う場所を指示すると、ルミ先生は「ここ?」と前屈みになった。
いままで見たことないほどの胸チラ。
余裕のあるサイズのTシャツは重力に逆らわず垂れ下がり、ルミ先生の乳房も垂れ下がった。
バストの弾力を知らないぼくは、急に強い興奮に襲われた。
もっと見たい。
乳首が見えなかったことが、ぼくを更に駆り立てた。
「こっちだったかな?」
ぼくは先生側にまわり、後ろからギンギンに硬くなった肉棒をフワフワの巨尻に押し当て、吊り戸棚を開けた。
「ッッン、、、」
先生の体がビクついた。
「あったよ。じゃあセンセっ、よろしくね。」
まだ先生の後ろに立っているぼくは、左手を先生の左肩にポンっと置き、二の腕から腰に回してそのまま片尻を掴んだ。
「えぇっ?!何してるの?」
「先生、ちょっとボーッとしてきちゃった。自分でもわからないよ。」
体調不良と若さに身を任せることにした。
「ンンンッ///」
鍋を両手で持ったまま、先生はぼくに尻を揉みしだかれていた。そのまま右手で胸を揉み、左手で股をまさぐることにした。
「ネェッ、ヤメテッ、、、アッ、お風呂に入ろうヨォ///」
先生を後ろから抱きしめた。
「ねぇ、お風呂。汗かいてるから。」
僕は先生とシャワーを浴びるために脱衣所に向かった。
「センセ、おれさ女の人のパンツの裏とか、ブラジャーの外し方って初めて見たよ。」
「先生も、こんなに若いおちんぽ見たことないよ。」
ぼくの亀頭を人差し指でチョンと押し、ぼくの先っちょから透明の液体がタラーっと垂れた。
「あっ」
先生はニコッとして、僕らはシャワー浴びた。
「身体、洗ってあげるね。」
先生と立って向かい合い、ぼくは泡に包まれた。
入念に擦られる股間に快感を覚えながら、まだまだ明るい空の色を、型板ガラスのぼやけた窓越しに眺めていた。
「ねぇ先生。なんか変だよ。」
3日目を迎える禁欲生活に、ぼくの股間の限界は割とすぐそこだった。
「そっか、綺麗になったし、あがろうか。」
先生は少し残念そうに手を流していた。
女性の身体の丸みにこんなにも欲情することをぼくは知らなかった。
先生を後ろから抱きしめ、股間を股下に忍ばせる。
「えぇっ!?ここで!!??」
先生は驚いた。風呂場で反響する甘い声だった。
「わかんないけど、好きな気持ちかも。」
「うそ、かたい、、、ヴッ」
肉棒が熱くて柔らかいものに包まれた。
ぼくは先生と繋がった。
ぼくは顔をあげ、もう一度まだ明るい空の色を眺めた。
さっきより蒸気が立ち上り、浴室内の視界は狭かった。
友達がしていた猥談を思い出しながら、ぎこちなく腰を振る。
1、2、3、4、
「はあっ、はあっ、ンンッつ//」
先生の腰を両手で掴み、本能のままに股間を突き突きして押し当てて。
「いやっ、カタイッ、カタイッ、奥まで、、あぁっっ!!」
誰と比べているのか知る由もないが、中学生に生の合体は刺激が強すぎたのか、まもなく果てる予感を感じた。
「ンッ、センセ、でそうだよ。」
「出して、出して!」
「ッッッッ!!」
激しく腰を振りすぎて、果てる直前に合体は解け、激しくうねる肉棒から、断続的に精子が降り注いだ。
先生の背中は精子まみれになり、へたりと座り込んで肩で息をしていた。
「もう。」
ニコッと怒り顔の先生が、まだまだビンビンな肉棒を恍惚の表情で見ている。
「ホントは元気なんじゃん。」
「ハァ、、ハァ、、、いや、元気じゃないって。今ちょうど体力使い果たしたから。。。」
ぼくは風呂場でぐったりと座り込み、敏感な肉棒には強すぎる刺激のシャワーを当てられながら、「教師との禁断の恋」、「童貞喪失」、「生セックス」という妄想でしかなかった言葉たちを反芻し、童卒の余韻に浸っていた。
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