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叔父の私が中1姪の性癖を目覚めさせてしまうまで(後編)

投稿:2026-01-02 09:09:13

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めいめい◆GEZ1aSY(宮城県/30代)
最初の話

これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。未羽が小3に進級した後のとある日。お…

前回の話

これは私が中学生になった姪の性癖を目覚めさせてしまったお話。春休み中、未羽は私の前で何度もくるくると回って制服姿を見せてくれた。紺色のブレザーにチェック柄のミニ丈のプリーツスカートは、未羽に少し大人びた印象を与えていた。「どうかな、叔父さん?」#ピンク「似合ってるよ未羽。すごく綺麗だ」#…

これは叔父の私が中学生になった姪の性癖をさらに目覚めさせてしまったお話。

翌朝、私の母が朝食の支度をしている台所で私は後悔の念に苛まれていた。昨夜の性行為の激しさを冷静になってから考えると、私の両親に気づかれなかったのは奇跡に等しい。未羽との行為がエスカレートしていることは自覚していたが、あまりの興奮に歯止めが効かなくなっていた。そして最も恐ろしいのは、私がそれを望んでいることだった。

私の心配をよそに未羽は新生活を謳歌していた。制服に袖を通し毎朝楽しそうに中学校へ向かう姿は眩しいくらいだった。部活は運動部を選ぶと私は予想していたが、意外なことに未羽は合唱部に入部した。

きっかけは親友である香澄ちゃんの誘いだったという。香澄ちゃんは小学生時代からの友達で、卒業式の時に未羽を遊びに誘っていた少女だ。合唱部では二人ともソプラノパートを担当しており、日々の練習に真面目に取り組んでいるらしい。

「今日も疲れた~」

未羽はよくそう言って私の膝に頭を乗せてくるようになった。その表情は充実感に満ちており、学校生活を存分に楽しんでいる証拠だ。私は嬉しくなり未羽の髪を撫でてあげた。

「学校は大変かい?」

「うん…でも楽しいよ」

そう言いながら未羽は私の太腿に頬を擦り付けてくる。その仕草が愛らしくて堪らない。学校では優等生として振舞っているようだが、私にだけ見せる甘えた表情と声色が私を虜にする。

「ねえ叔父さん、相談があるんだけど」

未羽が不意に私の顔を見上げた。

「なに?」

「あたし体力つけるために運動したいんだよね」

突然の申し出に私は驚いた。だが考えてみれば当然のことだ。合唱部は意外と体力勝負だ。肺活量が必要だし、立ちっぱなしでずっと歌うことも多い。基礎体力をつけなければすぐに息切れしてしまうだろう。

「いいんじゃない?じゃあ…」

これは遠回しに未羽からの性行為のお誘いなのかもしれない。そう思った私は続けようとした。

「でしょ?だから一緒にジョギングしてくれない?」

未羽は上目遣いで懇願してきた。断る理由などどこにもない。私は自分の勘違いを恥じながら快諾した。

それから週に3回は二人で夜にジョギングに出かけるようになった。最初は家の周りを軽く走る程度だったが、徐々に距離を延ばしていった。夏になる頃には二人とも随分と汗をかくようになった。

「ふーっ!今日は結構頑張ったね!」

ジョギングを終え、台所の椅子に腰掛けながら未羽が言う。額には玉のような汗が浮かんでいる。私は冷蔵庫からスポーツドリンクを手渡した。

「ありがと」

未羽は喉を鳴らして飲み干すと、ふぅっと大きく息を吐いた。その横顔には達成感が漂っていた。こうして未羽と一緒に汗を流していると、まるで普通の叔父と姪のような健全な関係のように思えた。

だがそれは錯覚でしかない。ジョギングの後には一緒にシャワーを浴びて、汗だくの未羽の体を洗うふりをして愛撫するのが新たな日常になっている。不健全の極みだった。

夏の夜風が涼しく感じられる頃のこと。その日は未羽の提案で隣の地区の大きな公園まで足を伸ばすことにした。その公園は広大で、夜になると人気がなくなることで有名だった。街灯の数はそれなりにあるが、所々に薄暗いスポットがある。私は夜に行くのは危ないのではないかと躊躇したが、未羽がどうしても行きたいというので了承した。

実際に公園の中に入ってみると、予想通り人はほとんどいない。遠くのベンチにカップルらしき人影が見えるくらいだった。夜風に当たりながらコース確認のため二人でゆっくりと歩く。

「なんか話に聞いていたよりも静かな場所だね」

「うん、でもその方がいい感じ」

未羽は妙に落ち着いた口調で答えた。何となく普段とは違う雰囲気を醸し出している。

公園の奥に進むと、公衆トイレが見えてきた。トイレの明かりがぼんやりと周囲を照らしている。未羽は唐突に立ち止まった。

「…ちょっとおしっこに行きたいかも」

未羽が甘えた声で言う。私は特に疑うことなく同意した。

「ああ、行っておいで」

未羽は軽く頷くと、女子トイレに入ろうとせず男子トイレの方向へと歩いていく。私の疑問を察したように未羽が振り返った。

「叔父さんも一緒に来て!」

「えっ?」

私は困惑したが、未羽はそれ以上何も言わず男子トイレの入り口で私を待っていた。仕方なく未羽に続いて男子トイレに入ると、電気だけが煌々と点いていて人気はない。未羽は個室に私を連れ込むと手早く鍵を閉める。そして迷わず私のズボンに手をかけた。

「ちょっ…未羽?」

「しーっ…声出しちゃダメだよ」

未羽は素早い手つきでズボンとパンツを下ろし、私の陰茎を取り出した。少し冷たい外気の中での熱い刺激に思わず息を飲む。

「おしっこしたいんじゃなかったの?」

私が尋ねると未羽は悪戯っぽく笑った。

「そんなの嘘に決まってるじゃん」

未羽は私を便座に座らせると陰茎を口に含んで舌で舐め始めた。その様子はまるで飢えた獣のようだ。

「んっ…叔父ひゃんの…おいひぃ…」

未羽の舌が鈴口を這い回る。静寂の中でジュプジュプという卑猥な音だけが響く。

「んっ…じゅる…」

未羽にフェラを教えてからそれほど経ってはいないが、その技術は日に日に上達している。先ほどの言葉といい、未羽自身もパソコンで知識を得ているようだ。最初の頃は拙かったのに今では的確に弱点を突いてくるようになった。カリ首の溝を執拗に舐め回し、裏筋を舌先で刺激してくる。

「未羽…そこはっ…!」

思わず大声が出そうになるのを抑える。未羽は私の反応を見て楽しんでいる様子で、ますます攻勢を強めてくる。唇で陰茎を包み込みながら頭を上下に動かし、口内で激しく舐め回す。

「じゅぷっ…ぢゅぱっ…叔父ひゃん…でひょう?」

「ああ…もう出そうだっ!」

そろそろ限界だと思ったその時、未羽が陰茎から口を離し唐突に立ち上がってしまった。未羽にフェラを続けて欲しくて見つめると、未羽は自分のスポーツウェアを脱ぎ、さらに私の目の前で自らの秘所に指を挿入し始めた。

「ふぅ…んんっ…」

未羽は控えめな声を上げながら自らの膣内をかき回す。その姿はあまりにも扇情的だった。そして次の瞬間、未羽の口から衝撃的な言葉が飛び出した。

「ねえ叔父さん、コンドーム…持ってないよね?」

未羽の目は妖しく光っていた。その言葉で未羽の真の目的がようやく理解できた。最初からこれが狙いだったのだ。野外で突発的に行為を行い、私の理性を麻痺させて生挿入させることが。

「未羽…それは…」

「だめ?」

未羽は懇願するような表情を浮かべたが、その瞳の奥には確信が宿っていた。私の喉がゴクリと鳴る。公共の場という背徳感、未羽の初体験以来の生挿入という魅力、そして何より未羽からの誘惑。様々な思考が頭の中を駆け巡るが、結局は原始的な欲望が勝ってしまった。

「…わかった」

「やった!」

未羽は嬉しそうに微笑むと、自らの濡れそぼった秘所を指で拡げてみせた。ピンク色の粘膜がヒクヒクと蠢いている。

「来て…叔父さん」

私は誘われるままに未羽の腰を掴み、亀頭を秘裂に押し当てた。未羽の体温と滑りがダイレクトに伝わってくる。

「挿れるよ…」

「うん…いっぱい出してね…」

その言葉に促されるように一気に腰を突き入れた。

「あ゛ぅっ…!?」

挿入した瞬間、未羽の膣内が激しく収縮した。

「くぅっ!」

その締め付けに耐え切れず、私はあっけなく果ててしまった。生で味わう未羽本来の感触はあまりにも刺激的だった。

「叔父さん…出ちゃったの…?」

「ごめん…すぐイッちゃった…」

情けない気持ちでいると未羽は妖艶に微笑んだ。

「いいよ…でもこれでおしまいなんてつまんないでしょ?」

未羽は私の上から降りると、今度は背中を向けて壁に手をついた。

「続き…しよ…?」

その挑発的な態度に、射精したばかりの陰茎が再び硬さを取り戻していく。私は未羽の背後から再び陰茎を挿入した。今度は最初から激しい抽挿を開始する。

「あんっ!すごぃっ!」

未羽の声が男子トイレに響き渡る。家での行為では常に気を使って声を抑えていたが、その喘ぎ声とは明らかに質が違う。誰かに聞かれたら終わりだというのに、それを逆手にとって興奮しているようだ。

「あ゛ぁっ!叔父さん!そこ!もっと突いてぇ!」

「未羽…声…大きすぎるよ」

「だって気持ちいいんだもん!我慢できないの!」

未羽はむしろ大きな声で喘ぎ続ける。男子トイレの静寂を破るその声は、もはや痴女そのものだった。そして突然、未羽が喘ぎながらとんでもないことを言い出した。

「これもっ…合唱のぉっ…ためだよ…」

未羽はいたずらっぽく言う。その声は恍惚としており、完全に快楽に溺れている様子だった。

「…どういうこと?」

私の問いに未羽はクスクスと笑った。

「大きなぁっ…声を出す…練習ぅっ…」

未羽はそう言うとお尻を私に押し付けてくる。私はその挑発に乗る形で抽挿を再開した。

「あ゛ぁぁっ!叔父さん!すきっ!」

未羽の喘ぎ声がますます大きくなっていく。もし誰かがこのトイレに近づけば間違いなく聞こえてしまうだろう。その背徳感が更なる興奮を呼び起こす。

「このまま中に出されたら…あたしっ…壊れちゃうかも…」

未羽の言葉には明らかな期待が宿っていた。私の理性の糸が完全に切れた瞬間だった。私は未羽の腰を掴み、さらに激しく打ちつけた。男子トイレの冷たい空気と、未羽の熱い体のコントラストが異様な興奮を生み出していた。

「あ゛ぁぁぁ!イクぅ!イッちゃうぅぅ!」

未羽の叫び声が狭い空間に響き渡る。未羽の膣内が激しく痙攣し絶頂の波が訪れているのだとわかる。しかし次の瞬間、予想外の事態が起こった。

「あ゛ぁぁっ…!だめぇっ…おしっこでちゃうぅぅ…っ!!」

未羽の声が震え、私の脚に温かい液体が広がっていく。同時に私の陰茎を包む膣壁が強く締め付けてきた。

「未羽っ!一番奥にっ!」

限界を悟った私は腰を未羽の最奥まで押し込む。それと同時に精液を未羽の膣内に注ぎ込んだ。

「あ゛ぁぁああ~~~っっ!」

未羽の絶頂と共に放たれたおしっこは止まらず、男子トイレの床に水溜まりを広げていく。未羽は身体を小刻みに震わせながら壁に手をついていたが、突然身体の力が抜け崩れ落ちそうになる。私は慌てて未羽を支えた。

「あはは…壊れた…あたし…叔父さんに…壊されちゃった…」

未羽は涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔で笑っていた。その表情には後悔など微塵もなく、ただ純粋な幸福感だけが浮かんでいた。

私は放心した状態の未羽を便座に座らせて後始末を始めた。床に広がった水たまりをトイレットペーパーで拭き取り、私と未羽の汚れもそれぞれ拭いていく。だが未羽の秘所からこぼれ落ちる精液を拭こうとすると、未羽はそれを守るように脚を閉じた。

「未羽…脚開かないと拭けないよ?」

「ん~…いま受精してるとこだから触っちゃだめ~」

未羽のとろんとした顔はまだ快楽の余韻に浸っているようだった。思いがけない言葉に私の興奮が再び増していく。

「このままだと風邪引いちゃうよ?」

「ん~っ…やぁだぁ」

未羽は駄々っ子のように首を振って拒否する。その幼い仕草とは裏腹に、今の状況は極めて倒錯的だ。

「未羽、良い子だから…ね?」

ついつい小さい子をあやすような声色になってしまう。そんな私を見て未羽はふふっと笑った。

「…悪い子だもん」

そう言うと未羽は自らの指を秘所に伸ばし、膣内の精液をかき回し始めた。

「あたし…普通の女の子だったのに…叔父さんのせいで壊れちゃった…変態の悪い子だもん…」

未羽の言葉は私に罪悪感を突きつけるが、同時に未知の悦びも与えていた。

「でもね…悪い子になれて…嬉しいんだ…」

未羽はそう言うと、かき回した指を秘所から抜き出し私に見せてくる。そこには白濁した液体が絡みついていた。

「だって叔父さんも…あたしと同じ変態だもん」

その言葉に私の心臓が激しく鼓動する。未羽の言う通り、私自身もこの関係に完全に溺れている。

「お似合いだよね…あたしたち」

その言葉を聞いた瞬間、私の中で何かが弾けた。理性という名の殻が砕け散り、残ったのは純粋な想いだけだった。

「未羽…愛してるよ…」

「えへへ…もっと言って」

未羽の要望に応えるように私は耳元で囁く。

「未羽は最高に可愛くて…変態で…世界で一番大切な女の子だよ」

未羽は嬉しそうに微笑むと、私の首に腕を回し耳元で囁いた。

「…責任取ってね」

未羽のその言葉に込められた複数の意味を悟る。もはや未羽を普通の子に戻してやることは出来ない。未羽はもう私のものであり、私もまた未羽のものだった。

「一生かけて責任取るよ」

私がそう宣言すると未羽は満足げに頷いた。そして今度こそ脚を開き、私に後始末を許してくれたのだった。

疲労で立てなくなった未羽をおんぶして家に着く頃にはだいぶ遅い時間になっていた。「一体どこに行ってたんだ!」と予想通り私の父から雷を落とされてしまった。私の母も心配そうな顔をしていた。

「ごめんなさい…」

未羽と二人で平謝りするしかなかった。しかし内心では、これもまた一つの絆になっていると感じていた。この怒られている時間でさえ、未羽との共通の秘密を共有しているような気がした。

結局、翌日から一週間ジョギング禁止令が出されてしまった。だが私と未羽は懲りずに次なる計画を練り始めていた。今度はいつ、どんな場所で、どんな風に愛し合おうかと。なにせ叔父の私と姪の未羽は、お互いが認める悪い子なのだから。

この話の続き

これは私が中学生になった姪と反省したと思いきや、全く反省していないお話。ジョギング禁止令が解除されてからというもの、夜の公園へ向かうコースは情欲の場と化していた。流石にコンドームは使うようになったものの、ある時は公衆トイレの個室で、ある時は人気のない木の陰で、私と未羽は互いの体を貪り合った。…

-終わり-
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