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【高評価】女上司と社内エッチ後1週間ぶりの再会…食事の後、ホテルで濃厚に犯した夜(1/2ページ目)
投稿:2026-06-12 02:10:35
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大型案件のヘルプで短期間、他の部署に入っていた時の話だ。プロジェクトがようやく終わった深夜、フロアはほとんど人がいなくなって静まり返っていた。俺はデスクで最後の確認をしていたんだけど、そこに部署の女上司の美咲さん(仮名38歳・Eカップ)が疲れた顔で近づいてきた。美咲さんはいつも通りタイトスカ…
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続編:
あの深夜のオフィスでの出来事からちょうど1週間が経った。
金曜の夜22時過ぎ、美咲さんから「LINE」が届いた。
美咲さん:「お疲れ様。今週も忙しかったわね。……実は、土曜日、少し時間ある?食事でもどうかなと思って」
土曜日19時、渋谷の落ち着いたイタリアンレストランで美咲さんと待ち合わせた。
彼女は白いシルクブラウスに膝丈のタイトスカートという上品な服装で、Eカップの胸元が自然に強調されていた。
「来てくれてありがとう。座って」
ワインを注文し、前菜が運ばれてくる間、美咲さんが静かに話し始めた。
「この1週間……仕事中も、ふとした時にあの夜のことを思い出してしまって。あなたはどうだった?」
俺が「俺も忘れられませんでした」と答えると、彼女は小さく微笑んだ。
「そう……。正直、最初はただの勢いだったのに、あの後、すごく体が疼いてしまって。仕事に集中できなくて困ったわ」
メインの料理を食べながら、会話は少しずつプライベートになっていった。
「あなたは……普段、こういう関係をどう思ってるの?私は、こうして誰かと親密になること自体、久しぶりで……新鮮だったわ」
「美咲さんは仕事ができるイメージが強かったので、意外でした」
「ふふ、仕事ではちゃんとしないといけないからね。でもプライベートでは……欲求を我慢するのは、結構ストレスなのよ。特に38歳にもなると、余計に」
デザートが出てきた頃、美咲さんはワイングラスを置いて、はっきりと言った。
「今日は、ただ食事だけじゃ終わらせたくないの。ホテルに行かない?……もう一度、あなたを感じたい」
ホテルに移動し、部屋に入った瞬間、美咲さんはドアを閉めて俺を抱き寄せた。
「1週間、我慢してたの……」
最初は優しいキスだったが、すぐに舌が深く絡み合うディープキスになった。
息が上がるまで続け、唇を離した美咲さんが耳元で囁いた。
「もっと、触ってほしい……」
俺はブラウスを脱がせ、ブラの上から胸を揉み始めた。
ブラを外すと、重みのある美しい胸が露わになり、「乳首責め」
を始めた。
指で転がし、舌で舐め回し、軽く吸うと、美咲さんの声が甘く震えた。
「はあ……そこ、すごく感じる……もっと、強く吸ってもいいわ」
乳首を丁寧に愛撫している間、美咲さんの手が俺のズボンの中に滑り込み、「手コキ」を始めた。
しっとりとした手でゆっくり扱かれ、俺はすぐに硬くなった。
「もうこんなに硬くしてる……可愛い」
美咲さんは俺をベッドに座らせると跪き、「フェラ」を始めた。
舌を絡めながらゆっくり根元まで咥え、時々喉の奥で締め付けてくる。
上目遣いの視線がたまらなかった。
「……どう?気持ちいい?」
俺は美咲さんをベッドに仰向けにし、パンティを脱がせて「クンニ」を始めた。
クリトリスを舌で優しく舐め回しながら、「手マン」で指を二本入れて激しくかき回す。
美咲さんの腰が浮き、声が大きくなってきた。
「あっ……そこ、いい……指、もっと動かして……」
さらに美咲さんのバッグから取り出した「バイブ」を使ってクリトリスに当て、手マンも同時に続けると、彼女の体が激しく痙攣し始めた。
「んんっ……!それ、ダメ……強すぎる……あっ、ああっ!」
「潮吹き」が起こり、愛液が勢いよく飛び散ってシーツを大きく濡らした。美咲さんは顔を赤らめながら俺の腕を掴んだ。
「はあ……はあ……出ちゃった……すごい……」
その後も俺は彼女の全身を丁寧に愛撫し続けた。
太もも、首筋、耳、胸全体を舐め回し、指で敏感な部分を刺激して何度も震わせた。
美咲さんは乱れた息を整えながら、俺の目を見つめて艶っぽく微笑んだ。
「……前戯だけでこんなに感じてしまうなんて……もう我慢できないわ。あなたが……欲しいの」
あの夜は、前戯だけで想像以上に濃厚で、俺の体も限界まで高ぶっていた。
美咲さんの欲情した表情を見ていると、この先がどうなるのか、期待と興奮で胸が高鳴った。
美咲さんの声は熱を帯び、目が潤んで俺を見つめていた。
普段の冷静で知的なキャリア女性の顔は完全に消え、女としての欲望がむき出しになっている。
俺は彼女をベッドに優しく押し倒し、脚を大きく開かせた。
前戯と潮吹きでぐしょぐしょに濡れた秘部が、俺のものを誘うようにひくついている。
肉棒の先端を熱い入り口に当て、ゆっくりと腰を進めた。
「入れるよ、美咲さん……」
「あっ……来て……生で、全部感じたい……」
亀頭が肉襞を押し分けながら入っていくと、熱くぬるぬるした膣内が俺を包み込んだ。
想像以上に締まりが良く、柔らかい襞がねっとりと絡みついてくる。
「うっ……美咲さんの中、熱すぎる……すごく締まる……」
「はあ……はあ……太い……奥まで一気に来てる……どう?私のなか、気持ちいい……?」
俺は腰をゆっくり前後に動かし始めた。
美咲さんは眉を寄せ、甘い声を漏らしながら俺の背中に腕を回してきた。
「すごくいい……熱くて、俺のをギュッと締め付けてくる……
美咲さん、感じてる?」
「感じてるわ……すごく……もっと、動いて……奥のほうを、擦るように突いて……あんっ!」
リズムを少しずつ速めると、結合部からぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き始めた。
俺は片手で胸を鷲掴みにし、重みのある柔肉を揉みしだきながら腰を打ち付けた。
「胸も最高だ……柔らかくて、指が沈む……乳首、こんなに硬くなってる」
「んんっ……胸、好きに触って……あっ、そこ……いい……もっと強く揉んで……」
美咲さんは脚を俺の腰に絡め、腰をくねらせて俺の動きに応じてきた。
俺は彼女の耳元に顔を近づけ、息を荒げながら囁いた。
「美咲さん、さっき潮吹きしたばかりなのに……またこんなに溢れてる……
俺のもの、欲しがってるみたいだ」
「恥ずかしい……でも本当……あなたの、太くて熱いのが欲しいの……もっと、激しくして……壊れるくらいに突いて……」
俺は彼女の脚を肩に担ぎ上げ、深く、強く突き上げる体位に変えた。
子宮口を何度も突くたびに、美咲さんの声が跳ね上がる。
「ああっ!そこ……ダメ……奥が痺れて……イきそう……あなたも、一緒にイって……」
膣内が激しく痙攣し始め、俺を締め付けて離さない。俺も限界を迎え、深く腰を押し付けたまま熱い精液を勢いよく注ぎ込んだ。
「うっ……出てる……美咲さんの中に……たくさん……」
「熱い……ドクドクしてる……いっぱい、出して……奥に、注いで……」
ドクドクと何度も脈打ちながら、大量の中出しが続いた。
溢れた白濁が彼女の尻の谷間を伝い、シーツを汚していく。
美咲さんは体をガクガク震わせながら俺にしがみつき、長い余韻に浸っていた。
「はあ……はあ……すごかった……最初から、こんなに濃厚だなんて……」
俺はまだ彼女の中に繋がったまま、額にキスをしながら答えた。
「美咲さん、エロすぎて我慢できなかった……まだ、続きやる?」
美咲さんは艶っぽく微笑み、俺の首に腕を回して耳元で囁いた。
「もちろん……今夜は、朝まであなたに犯されてもいいわ」
1回目の余韻に浸りながらも、美咲さんはまだ物足りなさそうな目で俺を見ていた。
俺が「シャワー浴びようか」と提案すると、彼女は小さく頷いてバスルームへ誘った。
広いバスルームの照明を少し落とし、大きなバスタブにお湯を溜めている間、美咲さんは俺の胸に体を預けてきた。
汗ばんだ胸が俺の肌に密着し、柔らかい感触が再び俺を刺激する。
「まだ……全然足りないの。1回目でイったばかりなのに、身体が疼いて仕方ないわ……」
俺は後ろから彼女を抱きしめ、首筋にキスを落としながら耳元で囁いた。
「美咲さん、欲張りだな……さっきあんなに潮吹きしてイッてたのに、まだ欲しがってるの?」
「ふふ……あなたが悪いのよ。あんなに熱くて太いもので奥を突かれたら……忘れられなくなるわ」
お湯が溜まり始めた頃、俺は美咲さんを壁に向かせて「立ちバック」の体勢にした。
彼女は両手で壁に手をつき、腰を突き出して俺を誘うように尻を振った。
濡れた胸が重力で少し垂れ下がり、湯気の中で艶やかに光っている。
「後ろから……入れて。立ったまま、深く繋がりたい」
俺は彼女の腰を掴み、熱く濡れた秘部に再び肉棒を押し当てた。
1回目の中出しで精液と愛液が混じったぬるぬるの感触が、信じられないほど卑猥だった。
「入れるよ……今度は後ろから、容赦なく突くからな」
「あっ……来て……奥まで、一気に……」
腰を一気に押し進めると、美咲さんの背中が弓なりに反った。
「はあぁっ……!すごい……立ったままなのに、こんなに深く……奥に当たってる……」
俺は後ろから胸を両手で鷲掴みにし、激しく揉みながら腰を打ち付けた。
湯気の中で肌がぶつかるパチュパチュという音がバスルームに響き渡る。
「美咲さんの胸、立ったまま揉むとまた違う感触だ……重くて、柔らかくて……
乳首もこんなに硬い」
「んんっ……胸、好きに触って……揉み潰すくらいに……あっ、あっ……腰、もっと強く……」
俺は片手で胸を揉み続け、もう片方の手で彼女のクリトリスを指で刺激しながら、容赦なくピストンを続けた。
美咲さんは壁に手をついたまま、声を抑えきれずに喘いでいた。
「どう?この体位、気持ちいい?」
「気持ちいい……すごく……後ろから突かれるの、好き……もっと、奥を突いて……子宮に、あなたの熱いので叩きつけて……」
美咲さんの膣内は1回目よりさらに敏感になっていて、俺が腰を強く打ち付けるたびに内壁がヒクヒクと痙攣した。
湯気と汗で彼女の背中がびしょ濡れになり、胸が俺の手の中で激しく形を変える。
「美咲さん……締まりがすごい……俺、またすぐに出そう……」
「出して……いいわ……中に出して……、たっぷり注いで……あなたの精液で、いっぱいにしてほしいの……」
俺は彼女の腰を強く引き寄せ、深く根元まで突き刺したまま限界を迎えた。
2回目の精液が勢いよく噴き出し、彼女の膣奥に大量に注ぎ込まれる。
「うっ……出てる……美咲さんの中に……」
「ああっ……熱い……ドクドクしてる……いっぱい、出てるわ……」
美咲さんは体をガクガクと震わせながら、壁に寄りかかって余韻に浸っていた。
溢れた白濁が太ももを伝い、お湯の中に白く広がっていく。
俺はまだ繋がったまま彼女の背中にキスをし、耳元で囁いた。
「今回も……最高だった」
美咲さんは息を荒げながら、振り返って艶っぽく微笑んだ。
「まだ……期待してるわよ?」
2回目のお風呂セックスを終えてベッドに戻った瞬間、美咲さんはもう待てないというように俺を押し倒した。
彼女の瞳は潤み、頰は上気し、唇は半開きになっていた。
汗と湯気で湿った肌が、部屋の柔らかい照明に艶やかに光っている。
「今度は……正面から、しっかり見つめ合いながらしたいの。あなたの顔を見ながら、全部感じていたい……」
美咲さんは俺の腰に跨がり、ゆっくりと腰を沈めてきた。
「対面座位」の体位で、彼女は俺の首に両腕を回し、脚を俺の腰にきつく絡めて密着した。
重くて柔らかい胸が俺の胸板にぴったりと押しつけられ、汗で滑る肌同士がねっとりと吸い付く。
乳首が硬く尖って俺の肌に擦れ、彼女の鼓動が直接伝わってくるようだった。
「はあ……こうしていると、あなたの熱が身体中に広がっていく……すごく、興奮するわ……」
俺は彼女の柔らかい尻を両手で鷲掴みにし、下からゆっくりと腰を突き上げた。
結合部はすでに溢れた精液と愛液でぬるぬるになり、根元まで沈めるたびにぐちゅっという淫らな音が響いた。
「美咲さん……3回目なのに、まだこんなに熱くて締まる……中が俺のをねっとりと包み込んで、奥のほうで吸い付いてくる……」
「んっ……あっ……ゆっくり、奥まで……こうして見つめ合いながらされるの、すごく恥ずかしいけど……気持ちいいの……」
美咲さんは俺の目を見つめたまま、腰を小さく前後に動かし始めた。
胸が俺の胸に擦れ合い、硬くなった乳首が何度も肌を刺激する。
彼女の膣内は熱く湿り、俺のものを包む肉襞が細かく蠢きながら締め付けてきた。
俺は片手で彼女の左の胸を鷲掴みにし、指が沈み込むほど揉みしだきながら、親指で乳首を転がした。
もう片方の手は彼女の背中を撫で下ろし、汗ばんだ腰のくびれを強く掴む。
「胸も最高だ……柔らかくて重くて、揉むたびに形が変わる……美咲さん、感じてる顔がエロすぎて、俺も我慢できなくなりそう」
「はあ……はあ……胸、もっと強く揉んで……乳首を、摘んで……あっ……奥に当たってる……子宮の入り口を、擦られるの……すごく、いい……」
美咲さんの腰の動きが徐々に激しくなり、呼吸が荒くなってきた。
彼女の膣内が熱く収縮し、俺のものを根元から強く締め付ける。
結合部からは混じり合った体液が溢れ、俺の太ももを伝って滴り落ちるほどだった。
「美咲さん……締まりがすごい……3回目なのに、俺のをこんなに欲しがってるみたい……」
「あんっ……あなたが、激しくしてくれるから……もっと、深く……奥の敏感なところを、突いて……」
俺は腰の動きを少し速め、下から強く突き上げた。
美咲さんの胸が激しく上下に揺れ始め、彼女の表情が次第に蕩けていく。
目が虚ろになり、唇が半開きになって甘い喘ぎが漏れ出した。
突然、美咲さんの体が大きく跳ね上がった。
膣内が激しく収縮し、俺のものを強く締め付ける。
「あっ……あっ……イっちゃう……もう、イく……!」
彼女の身体が一瞬硬直した後、激しい痙攣が始まった。
内腿の筋肉が細かく震え、背中が弓なりに反り、胸が大きく波打つ。
膣壁が俺のものをリズミカルに締め付け、熱い愛液がさらに溢れ出した。
しかし俺は動きを緩めず、彼女がイキ終わらないうちにさらに深く、激しく腰を振り続けた。
「まだイってるのに、止まらないの……?あんっ……!」
美咲さんの声が上ずり、2度目の波が一気に押し寄せてきた。
彼女の体が再び激しく震え、膣内が俺のものを強く吸い付きながら収縮を繰り返す。
息が乱れ、首筋に汗が伝い、俺の肩に爪を立てて耐えていた。
「またイってる……頭が真っ白になって……でも、気持ちよすぎて……止まらない……」
俺は彼女の耳元で荒い息を吹きかけ、低い声で囁いた。
「美咲さん、エロすぎる……こんなに連続でイキまくって……もっと、俺のを欲しがってる顔、見せて」
美咲さんの連続する絶頂がまだ収まりきらないうちに、俺は彼女の腰を強く掴んで動きを激しくした。
対面座位のまま、下から容赦なく突き上げ続ける。
「まだイってるのに、止めてやらないぞ……美咲さんの中、俺のを離さないで締め付けてくる……」
「あっ……あんっ……激しすぎる……でも……もっと……奥を、めちゃくちゃに突いて……!」
美咲さんの声がもうほとんど悲鳴に近くなっていた。
俺は彼女を抱きかかえたまま立ち上がり、壁際に移動して一気に激しく突き上げた。
彼女の背中を壁に押しつけ、脚を自分の腰に抱え込んだ状態で、根元まで叩きつけるように腰を振りまくる。
「この体位、どうだ……?全部、重力で奥に落ちてくる……」
「ああっ!深すぎる……子宮が、直接叩かれてる……イく……また、イっちゃう……イくっ……!」
美咲さんの身体が激しく跳ね上がり、膣内が俺のものを強く締め付けた。
熱い愛液が俺の太ももを伝い、床に滴り落ちるほど溢れ出している。
彼女のEカップの胸が激しく上下に弾み、汗が飛び散る。
俺は彼女の胸を両手で荒々しく揉みしだき、乳首を指で強く捻りながら、腰の動きをさらに加速させた。
パンパンという肌がぶつかる激しい音が部屋中に響き渡る。
「美咲さん……エロすぎる……連続でイキまくって、膣内が俺のを吸い付いて離さない……」
「もう……ダメ……イきすぎて……頭がおかしくなる……でも、止まらないで……もっと、強く……壊すくらいに突いて……!」
俺は彼女の言葉に煽られるまま、獣のように腰を振り続けた。
美咲さんの膣内はこれまでで一番激しく収縮し、熱い波が何度も俺のものを襲ってくる。
彼女の太ももが細かく震え、背中が壁に擦れるほど体を反らせる。
息も絶え絶えになりながら、甘く掠れた喘ぎを繰り返していた。
「もう……イく……また、イっちゃう……胸が熱くて……全身が痺れて……あっ、ああっ……!」
美咲さんの身体が大きく跳ね上がり、4度目の絶頂が訪れた。
膣壁が俺のものを強く締め付け、熱い愛液が再び大量に溢れ出す。
彼女は俺の首に爪を深く立て、ガクガクと全身を震わせながら長い絶頂に沈んでいた。
それでも俺は動きを止めず、彼女の絶頂の波に合わせてさらに激しく突き上げ続けた。
美咲さんはもう声も出せずにただ喘ぎ、涙目で俺を見つめていた。
「美咲さん……最高にエロい顔してる……俺も、もう限界だ……」
俺は深く根元まで突き刺したまま、熱く大量の精液を彼女の奥に勢いよく注ぎ込んだ。
「うっ……出してる……美咲さんの中に、たくさん……」
「熱い……ドクドクしてる……いっぱい……子宮の奥に、注がれてる……ああっ……また、イっちゃう……!」
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(2020年05月28日)
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