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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】取引先銀行の巨乳営業担当を強引に枕営業に誘導しイかせまくった

投稿:2026-06-15 16:58:53

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社長◆F2iRQkc(40代)

関東某県の郊外で従業員約20名の住宅会社を営む俺は45歳になる。

住宅ローンの斡旋に強く、年間数十億規模の契約が見込めるため、金融機関にとっては手放せない取引先だ。県内の同業者協会の理事も務め、5箇所の集合展示場の責任者という立場もある。

取引先銀行ではこれまで男性担当者たちが長年担当してくれ、時には銀行のコンプライアンス的に絶対NGな仕事にも協力するなど、主に俺が貸しを作る形で良好な関係を築いてきた。その歴史は15年以上に及ぶ。

去年の秋、県内の集合展示場で一人の女性行員を見かけた。スーツ姿で顧客対応をしている彼女は、中村静香似のたぬき顔をした美人で、Gカップはあろうかという豊満な胸がパツパツのブラウスを強調していた。

※以降、本作内で彼女の氏名は中村静香(仮名)とします。

歩くたびにたゆんと揺れる胸元と、柔らかい笑顔が印象的だった。あの時、名札に「中村」とだけ見えたが、後で「静香」という名前だと知った。俺はすぐに彼女を欲しくなった。

今年の春、俺は銀行支店長を長年の貸しで強請り、半ば無理矢理に担当を静香に替えさせた。

静香は銀行に入行2年目の23歳だ。新卒で地元支店に配属され、窓口業務から法人営業へ異動したばかりの若手。会社やクライアントに迷惑をかけまいという責任感が人一倍強く、業務経験が乏しいため普段は非常に慎重な仕事ぶりだった。

初々しさが残る笑顔と、丁寧すぎるほどの対応が印象的で、俺の前ではいつも少し緊張した面持ちを見せていた。

そんな静香が大口取引先である俺の会社の担当になったんだ。懐疑的な意見ももちろん上がったようだが、支店長が人事を通し切ったようだ。

それから数ヶ月、静香は毎月のように俺の会社を訪れた。資料を揃え、金利や審査の話を丁寧に説明してくれる。

俺はわざと長引かせ、彼女の胸元やタイトスカートに包まれたヒップに視線を這わせた。静香は気づいている様子だったが、笑顔を崩さず対応していた。

ある平日午後、俺は静香を本社の向かいにある別ビルの社長室に呼び出した。この部屋は重要書類の保管やプライベートな打ち合わせに使い、他の社員が俺に無断で出入りすることはまず無い。

静香はいつものパンツスーツ姿で現れ、ソファの正面に座った。

「社長、今日はどのようなご相談でしょうか」

俺はコーヒーを一口飲んでから、ゆっくりと切り出した。

「まぁ、座ってよ。」

「失礼します。」

「中村さん、最近A銀行の営業の子がかなり熱心に動いているんだ。中村さんより少し年上くらいの女性なんだけどね。毎週のように展示場に来て、うちの案件を積極的に持っていこうとしてるんだよ。」

「えっ、そうなんですか、、」

「まぁ、うちは御社との付き合いも長いし、うちの借り入れは引き続き御社にお願いしたいと思ってる。」

「あ、ありがとうございます!」

静香は深々と頭を下げる。

「ただ、、」

静香が眉をひそめる。

「正直、中村さんより彼女とのほうが、信頼関係を構築できているんだよ。」

「信頼関係、ですか?」

「中村さんも大切だと思うでしょ?信頼関係」

「はい、思います、、。」

静香はまだ話が読めないといった様子だ。

「、あのっ、、今後とも、御社のために」

「いやっ」

静香が何か取り繕おうとしていたが、を遮った。

「中村さんの営業担当としての努力はちゃんと認めているよ。資料も丁寧に準備してくれるし、真面目に取り組んでいるのは伝わっている。ただ……信頼関係の深さで言うと、どうしてもA銀行の彼女にはまだ及ばないんだ。」

静香にはまだ俺の意図は伝わっていない。

「先週も夜の食事の後、ホテルで朝までみっちり商談をしてもらったよ。大人の信頼関係を構築できたと心から思った。ビジネスに大切なのは、そういう本気の姿勢だと思うんだが、どうだろうか」

静香の表情が一瞬で凍りついた。

「……A銀行の女性担当が、ホテルで……朝まで?」

「俺の要望に一つ一つ丁寧に応じてくれて、朝方までずっと話し合ってくれた。彼女も俺に対して、包み隠さずすべてさらけ出してくれたよ。」

「・・・。」

「まぁ、さっきも言った通りうちの借り入れは中村さんとこから変えない。でも、ローン案件の紹介は今後A銀行にしようと思ってる。」

「それはっ、!」

静香に動揺が見てとれる。うちの借り入れなんて些細なもんで、年間数十億に届く住宅ローンの紹介案件の方が何十倍も大きいのだから当然だ。

「大丈夫だよ。いきなりそっちに変えることもないし、それならわざわざ君に来てもらわないから。」

「まぁ、中村さんが同じように信頼関係を深めてくれるつもりがあるなら、だけどね。」

「あの、それはっ、、えっと、、」

(答えに詰まってる。早速余裕が無くなってるな。)

「別にそこまでの信頼を築きたくないなら、それはれでいいんだよ。ただ、君も入行2年目でこの大きな取引先を任されている責任は重いだろう?過去の担当者たちが15年以上かけて築いてきた歴史を、君が壊していいのかな?」

「A銀行の彼女みたいに、ちゃんと”大人の信頼関係”を築いてくれるなら、俺はこれまで通りローンの斡旋も君に続けるつもりだ」

静香の瞳が激しく揺れた。

「社長……私は……努力はしているつもりですが……」

「わかっているよ。努力しているのは分かってる。ただ、A銀行の彼女は努力の先にある”大人同士の、本気の信頼関係”を見せてくれた。努力してますって言葉ではなく、身体でね。」

静香は唇を強く噛み、目尻に涙を浮かべて長い間沈黙した。

「私……まだ入社2年目で……そんな……」

「彼女とは今日もこの後大事な商談がある。今夜にもA銀行との契約書に押印しようと思ってたんだけど、中村さんに無断でそんなことするのも悪いだろ?中村さんが信頼を示してくれるなら、今日のアポは延期するけど?」

「帰って支店長に相談してもいいけど、その前にハンコ、押しちゃうかもね。」

静香は目を伏せ、ジャケットの裾を握りしめたまま、声をかすかに震わせて言った。

「ローンの案件は、、今後も、、並行で担当させていただきたいです、、。」

さすが責任感の強い静香だ。ここで取引を終わらせる訳にはいかないのだろう。

冷静さを失い判断力もほとんど奪われた2年目の新人には難しい状況だろう。

俺は勝ちをほぼ確信し、既に勃起していた。

俺は立ち上がり、ゆっくりと静香の座るソファの後ろに立った。

ブラウスをパツパツに膨らませる巨乳を見下ろしながら首筋に指を這わせると、静香の体がビクッと跳ねた。

「それはつまり、俺と大人同士の信頼関係を築きたい、ってことだよね?」

そう言いながら首元から胸元へ手をゆっくり滑らせる。

前から釘付けになっていた静香の巨乳をいよいよ触れるという直前、静香が俺の手をぱっと押さえた。

静香は潤んだ瞳で俺を見つめ、唇を震わせながら掠れた声で俺に質問した。

「社長、、契約をっ、、、続けてくれるんですよね、、?」

「信頼関係を構築できたらね。手を抑えられたままだと、君のことは信頼できないかな。」

静香は長い間目を伏せ、肩を震わせ、ゴクリとお大粒の唾を飲み込んだ。

そして葛藤に満ちた表情で、震えながら自らの意思で俺の手を離した。自分の意思で身体を許す決意をした瞬間だった。

俺はスーツの襟元に手をゆっくり滑り込ませ、ブラウスの上から彼女の豊満な胸をまさぐり始めた。

パツパツに張った生地越しに伝わるGカップの圧倒的な重みと柔らかさに、胸の奥底から熱い優越感が沸き上がる。

徐々に大胆に揉みしだいた。静香の呼吸が乱れ始め、時折小さな吐息が漏れる。

その後、俺は耳元で囁いた。

「A銀行の女性は”包み隠さず”信頼を示してくれている。一方君はまだ隠し事があるんじゃないか?」

静香は俯き、肩を小刻みに震わせながらも、観念したように自らブラウスのボタンを一つずつ外し始めた。白いブラウスを脱ぎ、ブラジャーも外すと、完璧なGカップの裸体が俺の目の前に露わになった。

(……なんて美しい……重力に逆らう張りのある巨大な乳房、淡いピンクの乳首、きめ細かい白い肌……23歳の若々しい弾力と、圧倒的なボリューム。こんな完璧な上半身を、俺だけが独占しているという事実に、頭が痺れるような興奮が止まらない)

俺は後ろから両手でその裸の乳房を鷲掴みにし、ゆっくりと揉みしだいた。

指が深く沈み込むほどの柔肉の感触、掌全体に溢れる重み、熱を帯びた滑らかな肌——一つ一つを時間をかけて味わいながら、乳首を指で転がし、軽く摘まんで引っ張る。

静香の呼吸が徐々に乱れ、時折「ん……っ」という抑えた吐息が漏れるのを楽しみながら、じっくりと胸を責め続けた。

乳房の下側を持ち上げるように揉み、谷間に指を滑り込ませ、形を変えるように何度も繰り返す。彼女の体が微かに震えるたび、俺の興奮はます一方だった。

やがて俺は彼女の体を少し捻らせ、正面に回るお片方の乳首を口に含んだ。

ちゅっ……れろれろ……じゅるるっ……

舌先で硬くなった乳首を丁寧に舐め回し、ちゅううっ!と強く吸い上げる。温かく柔らかい乳房の感触が顔に押しつけられ、甘い肌の匂いとわずかな汗の味が混じり、俺の興奮をさらに煽った。

もう片方の乳首は指で摘まみながら転がし、交互に口と指で責め立てる。

れちゃっ……ちゅぱっ……じゅるるるっ……

静香は唇を強く噛み、眉を寄せて耐えていた。

「や……だめ……そこ……」と小さな声で嫌がるが、取引を守るための責任感から体を硬くして我慢を強いられている様子がはっきりわかった。時折体をよじろうとするが、俺の手に押さえられ、結局は肩を震わせながらされるがままになっている。その初々しい抵抗と、嫌々ながらも耐え続ける姿が、俺の支配欲をさらに強く掻き立てた。

長い間胸を堪能した後、俺は手を下へ滑らせ、タイトスカートを捲り上げながら太ももを撫で回した。

ストッキングの滑らかな感触を楽しみ、内腿へ指を進めながら、顔を至近距離まで近づけた。静香は硬直した姿勢で正面を向き、大きな瞳を泳がせ、息を詰めている。

俺はゆっくり唇を重ねた。静香は固く口を閉ざしたまま動かない。

「信頼関係を築く気がないなら、A銀行との商談にいくけど、そうしよっか?」

長い葛藤の後、静香は嫌々ながら控えめに舌を差し出してきた。

俺は優しく絡め、深く味わった。キスを続けながら太ももを強く撫でると、彼女の体が小さく震えた。

キスを終えた後、俺は彼女のスカートをさらに捲り上げ、パンストとショーツを膝まで下ろした。

綺麗に整えられた秘部が露わになる。俺は指を一本ゆっくり沈め、内部を優しく掻き回しながら、クリトリスを舌で丁寧に刺激した。静香の腰がビクビクと跳ね、愛液が溢れ出すのを楽しみながら、時間をかけてじっくりと膣を責め続けた。

やがて俺はズボンを下ろし、すでに硬く勃起した肉棒を彼女の目の前に突きつけた。

静香は涙目で確認する。

「社長……これで、本当に続けていただけますよね……?」

「信頼ってお互いのものだから、君次第だろう?」

彼女は観念したように跪き、恐る恐る先端に舌を這わせ始めた。

(ちゅっ……れろれろ……じゅぽっ……)

静香の温かく湿った舌が先端を舐め回す感触に、背筋が震えるほどの快感が走った。

(くっ……このたぬき顔の美人が、俺のチンポをこうして咥えている……

入行2年目の真面目な銀行員が、膝をついて奉仕している姿がたまらない。

喉の奥が締まる感触、涙目で一生懸命に動かす舌……興奮が止まらないぞ)

「じゅぽっ……れろれろ……んっ……ぐぽっ……」

彼女は不慣れながらも懸命に口を動かし、時折むせて涙を浮かべながらも俺の肉棒を深く咥え込もうとする。

その初々しくて必死なフェラチオに、俺の興奮は頂点に達した。頭を軽く押さえ、喉奥までゆっくり押し込むと、静香の喉が締まる感触がたまらない。

「ぐぽっ……じゅるる……れろれろ……じゅぽじゅぽっ!」

静香は膝をついたまま、俺の肉棒を根元まで咥え、喉を鳴らしながらしゃぶり続ける。

俺の膝がガクガクと震え、足に力が入らなくなるほど激しく奉仕させた。温かい口内、絡みつく舌、締め付ける喉の感触——すべてが俺を狂わせる。

静香の涙で濡れた瞳と、巨乳を揺らしながら必死に動く姿が、たまらなくエロティックだった。

「くっ……静香、すごく上手い……もっと奥まで……」

俺は腰を軽く動かし、彼女の口を犯すように突き続けた。静香はむせながらも耐え、じゅぽじゅぽと卑猥な音を立ててしゃぶり続ける。

膝がガクガクになるまで十分にフェラチオを堪能した後、ようやく俺は彼女をソファに押し倒した。

正常位で肉棒の先端を秘部に当て、静香の目を見て囁いた。

「静香、入れていいよね?」

静香は泣きそうになりながら何かを言おうとしたが、言葉を飲み込み、涙を浮かべて小さく頷いた。

俺はゆっくりと生ペニスを沈めていった。

(くっ……熱い……締まる……!キツキツの膣内が俺の肉棒を包み込む感触がたまらない。

23歳の狭くて熱い肉壁が、血管の一つ一つを刺激するように蠢いている……

柔らかくて、ぬるぬるで、奥が子宮口で俺を吸い付くように締め付けてくる……

最高だ……この真面目な銀行員の奥まで、俺が犯している……)

最初はゆっくり腰を動かし、膣内の感触を一つ残らず味わった。熱く湿った肉襞が肉棒に絡みつき、締め付ける感触に興奮が止まらない。

静香の喘ぎ声が漏れ始めた瞬間、俺はスピードを上げた。腰が攣りそうになる激しいピストンを、汗だくになりながら休まず続け、静香をイカせるために全力で突きまくった。

「あっ……あんっ……だめ……!」

静香はイくまいと必死に抵抗し、唇を噛んで耐えようとするが、俺は容赦なく子宮口を突き続けた。

やがて彼女の体が激しく痙攣し、初めての絶頂を迎えた。

「いくっ……あぁぁっ!!」

ついにこのスケベボディをイかせた!

しかし俺はピストンを一切止めず、そのまま激しく腰を振り続けた。静香の腰元をガッツリ掴み、子宮口を容赦なく何度も突き上げる。

静香の身体はすでに限界を超え、すぐに2回目の絶頂が襲ってきた。

「あ……っ……!」

彼女は全身を激しく痙攣させ、

びゅるっ!びゅっびゅっ!!と大量の潮を吹きながら俺の腹を激しく濡らした。

熱く透明な愛液が勢いよく噴き出し、俺の腰から太ももまでびしょびしょに染めていく。

膣内が激しく収縮し、俺のものを締め付ける中、静香はシーツを握りしめ、背中を仰け反らせて喘ぎ続けた。その卑猥で美しい反応に、俺の興奮はさらに高まった。

その後、俺は静香の腰を強く掴んで体位をバックに変えた。彼女の白く柔らかな尻が俺の目の前に高く掲げられ、濡れ光る秘部が無防備に晒されている。

興奮が再び爆発し、すぐに彼女の背後に密着した。左手で腰を引き寄せ、右手で前方に伸ばしてあの巨大で重い巨乳を鷲掴みにする。

静香は恥ずかしそうに肩をすくめ、身体を小さく震わせていた。

俺は構わず両手でその完璧な乳房を包み込み、指を深く沈ませて揉みしだく。形が変わるほど柔肉を捏ね回し、硬くなった乳首を摘まんで転がすたび、彼女の身体がビクンビクンと敏感に跳ね上がった。

俺は腰を前後に動かし始め、熱く濡れた蜜壺を奥深くまで貫いた。バックならではの深い角度で子宮口を直接突き上げる感覚がたまらない。

巨乳を揉みながら激しく突き上げるこの行為の興奮は格別だった。汗で滑る彼女の尻が俺の腰にパンパンとぶつかり、乳房が手のひらの中で激しく揺れる。

揉む、捏ねる、引き伸ばす——両手をフルに使いながら腰を振り続ける。

柔らかい感触と熱い体温が、俺の征服欲を極限まで高めた。

ピストンを加速させ、長時間休まず激しく突き上げる。

静香は必死に声を抑えようと枕に顔を埋めていたが、俺が乳首を強く摘まみながら子宮を容赦なく突くたび、背中を大きく反らして全身を激しく震わせた。切ない喘ぎが漏れ出し、膣内が熱く収縮する。

3回目の絶頂が訪れた。彼女の身体が激しく痙攣し、熱い愛液が溢れ出して俺の太ももを伝う。

それでも俺は動きを止めず、巨乳を荒々しく揉みしだきながら4回目の波を引きずり出した。

静香は涙目でシーツを強く握りしめ、腰を小さくくねらせながら耐えていた。声が次第に抑えきれなくなり、甲高い喘ぎが部屋に響く。

背中が汗で光り、巨乳を俺の手に押し付けるように全身をくねらせて感じ入っていた。その反応が俺の興奮をさらに煽り立てる。

射精が近づくと、俺は腰の動きを獰猛にし、彼女の巨乳を強く鷲掴みにしたまま最深部を何度も叩きつけた。

「静香……出すぞ……!」

深く突き刺したまま、大量の熱い精液を子宮に叩き込んだ。静香は最後の絶頂に達し、全身を激しく震わせながら甲高い喘ぎを抑えきれなかった。

圧倒的な快感と征服感に包まれ、俺は彼女の柔らかい身体を抱きしめたまま長い余韻に浸った。

その後、騎乗位に変え、静香に自ら腰を動かさせた。

(……これは最高の景色だ……正常位やバックでは見えなかった、静香の全身が真正面から俺の視界に広がっている。

Gカップの巨大な乳房が、彼女が腰を振り上げるたびに大きくたゆんたゆんと激しく上下に揺れ、形を変えながら弾む様子がたまらない。

汗で光る白い肌、細い腰がくねり、俺の肉棒を咥え込んだ秘部が前後に動く卑猥な動き……他の体位より圧倒的にエロい。

23歳の若々しい裸体を、真正面からこれだけじっくり眺めながら犯せるなんて……俺は完全に勝者だ。

揺れる巨乳の谷間、硬くなった乳首、彼女の恥ずかしそうな表情まで全部俺のもの……興奮が止まらない)

静香の豊満な胸が激しく波打ち、汗が谷間に溜まって光る様子を、俺は恍惚として見つめ続けた。腰を動かすたびに乳房がぶるんぶるんと跳ね、俺の視線を釘付けにする。

5度目の絶頂の後、静香はぐったりと俺の上に伏せ、自ら顔を近づけてきた。

すると静香は、涙と快楽でとろけた瞳で俺をじっと見つめ、激しく貪るように唇を重ねてきた。

ちゅっ……じゅるるっ……

熱く湿った舌が絡み合い、ぬるぬるとした甘い唾液の味が広がる。

静香はさらに深く舌をねじ込み、熱い吐息を漏らしながら俺の口内を貪るようにキスを続けた。

(くっ……なんて激しいキスだ……この静香が、自分からこんなに淫らに舌を絡めてくる……完全に屈服させた証拠だ。

熱くて甘酸っぱい唾液の味、ねっとりとした舌の感触……俺にイカされ続けた結果、こんなに積極的にキスを求めてくるなんて……

興奮が止まらない……完全に俺の女だ……)

俺は下から腰を突き上げながら、その激しいキスに応えた。静香の舌が俺の舌を吸い、絡み、貪るように動き続ける。

キスをしながらの騎乗位で、彼女は再び体を震わせて6度目となる絶頂を迎えた。

最後は正常位に戻し、俺は静香の脚を肩に担ぎ上げ、深く結合した状態で激しく突きまくった。

腰を全力で振り下ろすたび、パンッパンッと肉がぶつかる卑猥な音が社長室に響き渡る。

静香のGカップが激しく上下に揺れ、汗で光る白い肌が俺の胸に何度もぶつかる。

「はあっ……はあっ……もう……だめ……!」

静香の声はもう掠れ、瞳は完全に蕩けきっていた。俺は容赦なく子宮口を何度も叩きつけながら、耳元で低く囁いた。

「静香、最後だ……全部受け止めろ」

腰の動きをさらに加速させ、汗だくになりながら最後のスパートをかける。静香の膣内はこれまでで一番熱く、俺の肉棒を強く締め付け、痙攣を繰り返していた。

彼女は何度も小さな絶頂を繰り返し、体を弓なりに反らしながら俺を受け入れ続ける。

俺の興奮は限界を超え、射精の予感が全身を駆け巡った。

(くっ……もう我慢できない……この女の奥深くに、俺の精液をたっぷり注ぎ込んでやる……23歳の銀行員の膣内に、俺のものを一番奥まで……完全に俺のものだ……)

「出る……静香……!」

俺は最深部に肉棒を押し込み、大量の熱い精液を勢いよく子宮口に叩き込んだ。

どくっ、どくっ、どくどくっ……と脈打つように何度も射精し、静香の膣内を白く染め上げる。溢れた精液が結合部から逆流し、ソファを汚すほどだった。

静香は全身を激しく痙攣させ、最後の絶頂を迎えながら俺にしがみついてきた。

彼女の膣壁が俺の肉棒を強く収縮させ、まるで精液を最後の一滴まで搾り取ろうとするかのようだった。

事後、ぐったりした静香を抱きながら耳元で囁いた。

「これからも毎月、こうやって”大人の信頼関係”を深めていこう。静香」

彼女は虚ろな目で小さく頷くしかなかった。快楽と屈辱で蕩けた表情が、俺の満足感を極限まで高めた。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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