体験談(約 20 分で読了)
叔父の私が中1姪のアナルを開発するまで(2/3ページ目)
投稿:2026-01-27 23:46:18
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本文(2/3ページ目)
「次はビデオね」
「まだ続くの…?」
未羽の文句は聞こえないふりをして仰向けにさせる。顔とアナルが同時に映る位置でビデオカメラを向けた。
「未羽…何かセリフ言って」
「ええっと…あたしのお尻の穴…もっと見てください…?」
未羽は困惑しながらも精一杯のセリフを口にする。私の要求に何とか応えようとする姿が可愛らしい。
「違うよ未羽、お尻の穴を開発してくださいって言ってみて」
「え?あ、お尻の穴を開発してください?」
未羽のアナルがひくっと動いた。その反応はまるで私の命令を喜んでいるかのようだった。
「もっと感情を込めてみて」
「もう…わかったよぉ…」
未羽は深呼吸して再び口を開いた。
「あたしのお尻の穴を……叔父さんの太いおちんちんが入るくらいに開発してください…」
今度は完璧なセリフだった。未羽の恥じらいが垣間見える表情と声色が最高だ。私は満足して録画を停止した。
「ありがとう未羽……素敵な記録が撮れたよ」
「…叔父さんってほんと変態だよね」
未羽が呆れたような目で見上げてくる。その指摘には全く反論できない。未羽も大概変態だと思うが、そんな未羽が好きな変態なのだから仕方がない。
「変態は嫌い?」
「ううん…好きだよ、叔父さんなら…」
未羽の無邪気な答えに胸が高鳴る。私は未羽の額にキスをした。これ以上刺激すると再び行為が始まりそうなので自制する。きっといつか未羽のアナルは私の陰茎を難なく受け入れてくれるようになるだろう。その日が今から待ち遠しかった。
翌朝、目が覚めるとベッドの隣が空っぽだった。昨夜は撮影の後、疲れ果ててそのまま眠ってしまったことを思い出す。未羽がいないことに気づき慌てて飛び起きる。
「未羽…?」
部屋を出て階段を降りると、ちょうど玄関で靴を履いている制服姿の未羽が目に入った。
「あっ…お…おはよう叔父さん」
未羽は明らかに動揺している。立ち上がろうとしているが、どこか足取りが不自然だ。
「何かあった?登校するにはだいぶ早いけど」
「な…何もないよ?日直だから急いでただけ…」
未羽の言葉は明らかに嘘だ。よく見ると未羽の腰が妙に前傾している。しかも何かを我慢するように鞄を両手で握りしめている。
「その…お尻が痛むのかな?昨日の…」
「ち…違うよ!」
未羽が必死に否定するが逆に怪しい。私は近づいて未羽のお尻に手を当てた。
「わっ…!触らないで!」
「やっぱり…何か隠してるね」
未羽は諦めたように小声で告白した。
「あの…あたし…早く叔父さんのを挿れてもらいたくて…」
「うん?」
「お尻に挿れたまま…学校に行こうとしたの…」
未羽が顔を真っ赤にして俯く。ようやく状況が飲み込めた。未羽は私に内緒でアナルにプラグを挿れているらしい。その状態で登校しようとしたら私にバレて慌てているわけだ。
「それで逃げようとしたんだね?だめだよ、そんな無茶したら」
私はため息をついたが、同時に未羽の変態的な思考回路に興奮していた。
「でも自分でやって痛くなかった?」
「うん…叔父さんの真似したから…」
未羽が恥ずかしそうに後ろを向く。私はスカートをめくり上げた。可憐なパンツ越しにプラグが盛り上がっているのが分かる。ローションの跡も確認できた。
「もう勝手なことしちゃダメだよ」
「ごめんなさい…」
未羽の素直な謝罪が逆に可愛い。しかし学校でプラグが取れたら大変だ。
「とりあえず部屋に戻ろう?ゆっくり抜いてあげるから」
「えー…でも…」
「未羽のために言ってるんだよ」
私は未羽の手を引いて部屋へ連れ戻した。パンツを脱がせてベッドに四つん這いにさせると、優しくお尻に手を当てる。
「痛くしないからね」
「うん…」
未羽の緊張が伝わってくる。私は慎重にアナルからプラグを引き抜いた。未羽の体が小さく震える。
「大丈夫?」
「ん…意外と平気…」
プラグを抜くと同時に未羽のアナルから少量のローションが流れ出た。だが同時に未羽の秘所からピンク色の物体が見え隠れしているのを見つけた。遠隔ローターだった。
「未〜!羽〜!」
「ひゃあ!」
ローターを取り出すと未羽は驚いて起き上がり必死に言い訳を始めた。
「その…昨日使ってもらえなかったから…つい…」
未羽の必死な説明に私はため息をつきつつも大胆さに興奮していた。ベッドにローターとプラグを並べて未羽に問いかけた。
「それで…本当に2つとも挿れたまま学校行って大丈夫だと思ったの?」
「うん…今日は体育も無いし…」
未羽はもじもじしながら答える。ある程度は計算しての犯行だったようだ。そんな未羽の頭を優しく撫でながら意地悪を言ってみる。
「罰として未羽にはお仕置きしなくちゃね」
「え?やだ…お仕置きって何?」
未羽の瞳が期待に輝いた。どうやらお仕置きと聞いて期待しているようだ。
「じゃあまずは…」
私はベッドに未羽を座り直させると、勃起した陰茎を顔の前に突き出した。
「舐めてくれる?」
「ふぇ…あぁ…うん」
未羽は戸惑いながらも言われた通りに私の股間に顔を埋めてきた。小さな舌が亀頭を舐め回し始めると私は未羽の頭を掴み固定する。そして無理やり口内に陰茎を押し込んだ。
「むぐっ…!んんっ…」
未羽は苦しそうに眉を寄せるが抵抗はしない。その忠誠心がいじらしく思えてくる。私はゆっくりとピストン運動を始めた。
「歯立てないでね…」
「ん…んんっ…」
未羽は必死に口を開けたまま陰茎を受け入れ続けている。だんだんと未羽の唾液で潤滑が良くなり私は抽挿を速めた。
「はぁ…未羽の口…熱いよ…」
「んんっ…おごっ…!」
未羽の口から唾液が流れ、制服の襟元を汚している。しかし気にせず未羽に奉仕を続けさせた。
「もう少し…もう少しで…」
「んっ…んっ…んっ…んぐっ…!」
射精感が込み上げてきたタイミングで私は陰茎を抜いた。未羽の口と陰茎の間に唾液の糸が結ばれている。
「ぷはぁっ…!ゴホッ…はぁ…はぁ…!」
未羽は咳き込みながら息を整えている。突然解放された未羽は困惑した表情を浮かべていた。
「え?お仕置きって…これだけ?」
「違うよ、本当のお仕置きはこれから」
私は未羽をベッドに押し倒すとまんぐり返しの体勢にした。スカートをまくり上げると未羽の濡れている秘所が丸見えになる。
「み…見ちゃだめ…」
「こんなに濡らしておいて?」
未羽の恥ずかしがる表情を堪能しながら私は未羽のアナルに狙いを定めた。さっきプラグを抜いたばかりのアナルはまだ開き気味だ。
「え…?ま…待って…そこは…」
「お仕置きだからね」
私は躊躇なく陰茎を押し当てた。未羽の小さなアナルは私の亀頭を押し返し抵抗を見せている。昨日からほぐしていたとはいえ、膣と比べると非常に狭く抵抗が大きい。
「ひっ…!ごめんなさい…!無理ぃ…裂けちゃう…!」
痛みからか未羽が涙目で訴える。確かにこのまま無理に押し込むのは危険だ。だが今回の目的は陰茎を挿れることではない。
「い…挿れるの…?」
「いや、こうするんだよ」
私は未羽のアナルに亀頭を擦りながら陰茎を扱き始めた。未羽の体温と粘膜の感触が絶妙な刺激を与えてくる。さらに未羽の涙目が更なる興奮を呼んでいた。
「未羽…可愛いよ…」
「叔父さ…んんっ…!」
アナルでまだ快感を得られない未羽は腰を揺らして陰茎を膣の方へと誘導している。だが私はそれを許さない。
「そんなことしても無駄だよ」
「だって…お尻だけじゃイヤ…」
未羽が不満げに口を尖らせる。これがお仕置きだということを忘れているようだ。私は未羽の抗議を無視して手で扱くペースを上げた。
「そろそろ出すよ…」
「ん…!あっ…!」
私は未羽のアナルに亀頭を押し付けながら射精した。精液が未羽の腸内に直接注ぎ込まれていく。その熱を感じたのか未羽の体がビクンと跳ねた。
「あ…っ…!お尻の中…熱い…」
未羽のアナルは完全に開ききっていないため、精液が少し漏れ制服のスカートを汚してしまう。だが大部分は腸内に留まっているようだ。
「はぁ…はぁ…叔父さん…これ…」
「そのままの体勢で我慢して」
私はベッドに転がっている未羽のパンツで陰茎に残った精液を拭き取ると、オイルローションをプラグに塗り直して未羽のアナルに押し込んだ。精液が少し漏れるがそれも未羽のパンツで拭っていく。
「んっ…!叔父さん…さっきはダメって抜いたのに…」
「未羽がやろうとしていたことがどれだけ危ないのか分からせるからね」
私は未羽に固定バンドを履かせ、プラグをしっかり固定した。これでもう動いても簡単にプラグが取れることはないだろう。さらにその上から精液で汚れたパンツも穿かせ、念のためナプキンを挟んでおく。
「はいこれで完成」
未羽はプラグを入れられたことに加えて、性臭が漂うスカートとパンツを気にしているようだ。
「こんな臭いしたら学校行けないよ…」
「お仕置きってずっと言ってるよね」
「え…!?」
未羽が信じられないといった顔で私を見る。まだ混乱しているようだがそんなことはお構いなしに未羽を立たせた。
「ほら…今日は車で送ってあげるから準備しなさい?」
「はぁい…」
未羽は小さく頷くと鞄を持ち上げ、少しよろめきながら玄関に向かう。だがその足取りは何かを我慢しているようだった。
「叔父さん…ちょっと待って…」
玄関に立った瞬間、未羽が振り向いて訴えるように私を見つめる。その表情を見て私は内心ほくそ笑んだ。
「何?どうしたの?」
「あの…その…」
未羽は言い淀みながら両手でお尻を押さえている。今になって精液が便意のように襲ってきているのだろう。
「あ…もう漏れちゃうかも…」
未羽の切迫した様子に私は冷静を装いながらも心臓が高鳴っていた。
「学校行くまで我慢しなくちゃ」
「でも…あっ…!」
未羽が体を固くするとブッという下品な音がした。プラグの隙間から精液がナプキンに染み込んでいるに違いない。
「叔父さんっ…お願い!助けてっ…!」
泣きそうな表情で助けを求める未羽に私は冷静に対応する。
「ダメだよ、お仕置きにならないでしょ?」
「そんな…ひどいよ…」
未羽は涙ぐむ姿も可愛い。このまま放置すれば本当に大事故になりそうだがやめられない。
「じゃあ…特別に緩めてあげようか?」
「え…?」
私の提案に未羽は不思議そうな顔をする。私は未羽を立たせたままプラグを覆うバンドの固定部分を緩め始めた。
「こうすれば少しは楽になるよ」
「叔父さん…」
未羽は感謝の表情を浮かべる。だがこれは罠だ。バンドを緩めただけでプラグ自体は抜いていない。精液が漏れやすくなっただけだ。
「じゃあこれで準備OKだね」
「うん…あ…ありがとう…」
未羽は私の策略には全く気づいていない。むしろ感謝までしている。私は車のキーを取り玄関を開けた。
「さあ乗って」
「んっ…んっ…」
助手席に乗り込む未羽の表情は緊張で固まっている。恐らくまたアナルから精液が漏れているのだろう。ナプキンの中でねっとりした感触が広がっているはずだ。
「大丈夫?」
「うん…なんとか…」
車を走らせ学校へ向かう途中も未羽は時折体を震わせていた。信号待ちの度に両手でお尻を押さえたり太ももを擦り合わせたりしている。
「はぁ…はぁ…叔父さん…あとどれくらい?」
「もうすぐ着くよ」
いつもよりだいぶ早い時間のため登校している生徒はほとんどいない。学校が見えてきたところで未羽が不安そうに呟いた。
「あの…どうすればいいの?」
「普通にしていればいいんだよ」
「でも…こんな状態で…」
未羽はプラグと精液でいっぱいのアナルを気にしているようだ。私も未羽が粗相をしてしまうことで、周囲にバレるのだけは避けたかった。
「本当に反省してる?」
「うん…叔父さんに何も言わずに一人でいろいろして…ごめんなさい」
未羽の素直な謝罪に私は少し優しくすることにした。
「はい、これ使って」
私は学校の駐車場に到着すると替えのナプキンが入った袋を未羽に渡した。未羽の表情はまだ晴れない。まだ何かあるようだ。
「どうしたの?」
「あの…できれば…パンツも替えたくて…」
未羽の顔が赤らむ。確かに今のパンツは精液で汚れているし臭いも最悪だ。だが替えは持ってきていなかった。
「じゃあ…」
私は最後の手段を使うことにした。
「せっかくだから…そのままでいて欲しいな?」
「えっ…」
未羽の目が驚愕に見開かれる。私はさらに追い討ちをかける。
「だって…」
私は未羽の耳元で囁いた。
「未羽が誰のものかちゃんとマーキングしておかないとね?」
「ふぇ…」
未羽の顔が真っ赤になる。さっきまで不安げだった表情が徐々に愉悦の色に変わっていく。
「叔父さん…あたしのこと…そんなに独占したいんだ…」
未羽はうっとりとした目で答える。未羽の中ではこれがお仕置きではなく、私からの愛情表現であると認識が書き変わったらしい。
「んっ…ちゅ…」
「はぁ…未羽…」
「んんっ…叔父さぁん…」
私たちは車内で唾液が糸を引くキスを交わし合う。未羽の顔は恍惚としていた。
「じゃあ…行くね?」
「あ、そうだ」
私は車を降りようとする未羽を呼び止めた。
「え?何?」
私はポケットから普段使いしているメンズ用の香水を取り出すと、未羽のスカートの裾に向けてひと吹きした。
「ほら…臭いをごまかさないとね」
「あっ…本当だ…でもこれ…」
未羽はスカートを少し持ち上げて香りを確かめている。
「あたし…叔父さんに包まれてる…ふふ…」
未羽は幸せそうに微笑んだ。精液の臭いと香水の匂いが混ざることで、未羽は常に私を感じることになる。もはやお仕置きではなくご褒美だ。だがそんな甘い時間を壊すかのように、朝練の生徒たちの話し声が聞こえてきた。
「行ってらっしゃい」
未羽は名残惜しそうに助手席から降りると、校舎に向かって歩いていった。途中で何度もお尻に手を当てたり、スカートを直したりしている。
「今日はどんな1日になるかな?」
私は一人車内で悪い笑みを浮かべた。未羽のアナル開発計画は順調に進んでいる。朝練の生徒たちの声をBGMにしながら、私は車を発進させた。
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(2020年05月28日)
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