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叔父の私が小3姪のおしっこが染みついたパンツに狂うまで

投稿:2025-12-07 01:03:00

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メイメイ◆GEZ1aSY(宮城県/30代)

これは私が姪のパンツに狂ってしまうまでのお話。幼い頃から可愛さの片鱗を見せていた姪の未羽。小2の時に姉が離婚し実家に出戻ってきたことで私との同居が始まった。勉強を教えたり、一緒にゲームをしたり、叔父として可愛く成長した未羽を純粋に見守っていた。あの時までは…。

未羽が小3に進級した後のとある日。お風呂に入ろうと服を洗濯機に入れようとしてある物が目に入った。「これは未羽の…」気づけば手が震えながらも伸びていた。指先が綿素材のパンツに触れた瞬間ほのかに湿った感触。自分の行動に恐怖を感じたが、同時に異常な興奮も感じた。頭の中では警鐘が鳴り響き続けるが、身体は言うことを聞かない。

それを両手でゆっくり広げるとクロッチ部分が真っ黄色に汚れていた。汗とおしっこの混じった本能をくすぐる香りが漂う。私は衝動的にパンツを鼻に当ててそのまま深く息を吸い込んだ。頭の中で理性が崩壊する音が聞こえた気がした…。

それからというもの、私は未羽のパンツに対し執着するようになってしまった。最初は脱衣所で嗅ぐだけで済ませていたが、次第にそれだけでは我慢できなくなり、風呂場に持ち込んで香りを楽しみながら入浴したり、シャワーでシャッター音を誤魔化しながら写真に記録したり、おしっこの味がしなくなるまでしゃぶったりしていた。もはや未羽のパンツは私の日常の一部となっていた。

特に未羽が体育の日に履いていたパンツは格別だった。いつもより強い汗とおしっこの芳香が鼻腔を刺激してくれる。舌に乗せた瞬間に感じる味はどんな高級料理にも及ばない。至福の時間だった。しかしこの段階においてもまだ私は未羽のパンツでオナニーはできなかった。「叔父としてせめて最後の一線だけは…」すでに決して許されない行為をしているのにそう考えていた。

最後の一線を超えるまでそう長くはかからなかった。未羽のパンツを堪能し始めて約1ヶ月。私は家族が寝静まるまで夜更かしするようになっていた。その方が誰にも邪魔されずに未羽のパンツを楽しめるからである。その日も居間で夜更かししていると未羽が泣きながら私のもとにやって来た。

「おねしょしちゃった…」未羽は両親の離婚による精神不安からか、たまにおねしょするようになっていた。「怖い夢でも見たかい?」普段通りを装いながら言ったが内心は違った。いつもなら姉が後処理をするのだが、この日は友達の家に泊まりに行くと言って不在にしていた。私の両親もすでに就寝している。

心臓が高鳴り全身の血が逆流するような感覚があった。今までのどんなおしっこ臭よりも強いであろうおねしょの香りを想像して興奮していた。その時点で過去最高に勃起していたが、我慢しておねしょの後処理を始めた。

着替えを持って未羽と一緒に脱衣所へ向かい洗面器に汚したパジャマとパンツを入れるよう告げる。「未羽は着替えて。服は叔父さんが洗っておくね」「叔父さん、お願い」と涙目で言う未羽は泣き顔も可愛い。それから未羽がシャワーを浴びている間に服を洗う振りをして自室に持ち去った。その後何事も無かったかのように着替えた未羽と部屋へ行き、布団とシーツを変えてあげた。

「ありがとう叔父さん」お礼を言い再び眠りにつく未羽を残し、部屋を後にした。急いで自室に戻った私がおねしょパンツに手を伸ばした時にはすでに温もりは失われていたが、濃厚なおしっこ臭が漂っていた。指で触れるとぬるりとした感触があり、思わず声が出た。「8歳なのに未羽はこんなにたくさんおもらしするんだな」

私はクロッチ部分を慎重に広げた。未羽の新鮮なおしっこが縦横無尽に広がっている。鼻を近づけると、思わずむせ返るほどの香りが脳天まで突き抜けた。その香りを胸いっぱいに吸い込みながらパンツを口に含む。脳内麻薬が大量に分泌されたように感じた。いつもとは違う乾燥していない未羽本来の味と香り。

ズボンの中の陰茎は触ってもいないのに我慢汁が止まらない。そのまま射精することだってきっとできただろう。しかし更なる快楽への欲求が勝っていた。

我慢できず陰茎を露出させる。もう引き返せない。おねしょパンツを持ち上げ、クロッチ部分をゆっくりと自らの怒張した陰茎に被せていく。ぬるりとした湿った生地が竿全体を優しく包み込む。温もりこそ失われていたが、代わりに濃厚なおしっこの香りと感触が脳髄を焼くような愉悦をもたらした。

陰茎にぴったりと張り付く小さなパンツ。指先で握り込むと滲むおしっこ。陰茎に被せたパンツの代わりにおねしょパジャマを口に含む。口の中に広がる芳醇な未羽の味と香り。それも愛しい未羽の体から放たれたものだという事実。手を動かす度に濡れたクロッチが亀頭を擦り、その微かな刺激すら全身を震わせる悦楽となる。

目を閉じればこれまで見守ってきた未羽の姿が浮かび上がる。罪悪感と背徳感が入り混じりながらも、その自分に向ける愛らしい笑顔と姿が、自らの手と口の中でおねしょパンツとおねしょパジャマという形で淫靡に歪んでしまっている。積み上げてきた記憶も快感に変えてしまうほど、理性は完全に蕩けていた。

ほどなく限界が近づいてきた。腰からせり上がる熱が下半身を支配しようとする。「受け止めて!未羽!」その言葉と共に、勢いよく吐き出される白濁した液体がおねしょパンツを汚していく。未羽のおしっこの汚れが私の精液によって上書きされ、征服感にも似た感情が湧き起こる。やがて波が引くように興奮が薄れていく中、残ったのは後悔ではなく果てしない快楽による満足感だけだった。

精液塗れになったおねしょパンツを写真に収めた後、私は急いで証拠隠滅作業に入った。精液の痕跡が残らないよう洗剤を使い念入りにパンツを洗浄した。パジャマやシーツも手洗いして洗剤液に漬けておく。怪しまれないよう姉が洗うのと同じやり方でやった。

翌朝、遅れて朝食に向かった私は内心の緊張を必死で押し殺していた。未羽はおねしょの件を私の両親に間違いなく伝える。そこから私の行為がバレるのではないかと。しかしそんな懸念は杞憂に終わった。むしろ自分たちの代わりに後処理したことを褒めてくれた。

未羽は昨日の件で落ち込んでいると思ったが朝食を食べる姿は元気そうだ。「昨日はごめんね、叔父さん」未羽が申し訳なさそうに俯く。「大丈夫だよ。怖い夢だったんだろう?お母さんにはおねしょしたこと内緒にしとこうか」「うん!内緒にしてて!約束だよ!」笑顔を向けられ未羽と指切りしながらも、私の脳裏には昨晩の光景が鮮明に蘇っていた。

未羽の小さな体から溢れ出した濃厚なおしっこの臭い。頭の中が真っ白になるあの時の感覚。姪のパンツでオナニーすることに抵抗感を覚えていた叔父はもういない。

「今日は体育がある日かい?」私は何気なく尋ねる。「うん!今はね鉄棒やってるの〜。私上手なんだから!」無邪気に返事をする未羽に反応して股間が熱くなる。体育があるということは今日のパンツは…。想像しただけで股間が先走りで湿ってくる。

「行ってきまーす!」準備を終え元気よく登校する未羽を見送る。いつも通り可愛いらしい姿だ。しかしその服の下には未羽自身も知らない秘密が詰まっている。叔父の欲望を受け止めてくれるソレを私だけが知っている。

この話の続き

これは私が姪に精液を飲ませるために狂ってしまうまでのお話。未羽のおねしょパンツで初めてオナニーしてから数ヶ月が過ぎた。あの日から毎晩のように未羽のパンツを陰茎にあてがうことが私の日常となった。幼い頃から見てきたあの可愛らしい未羽のパンツが私を待っている。そして今夜もまた…。洗濯機の中から未羽のパ…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    似た経験が…続きをお願いします。

    0

    2025-12-07 02:27:50

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