官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
僕のセックスライフ第21章(1/2ページ目)
投稿:2026-06-14 10:10:38
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初めまして佐藤祐太です僕は小学5年の頃から、母から性教育を受けて数人のホステス嬢とセックスをしましたうちの母は経営者で夜のお店を5件経営してました父はいましたが、小学4年の夏休みに交通事故で他界してから、母とふたりで暮らすようになり、生活が変わりました父が他界後、母が…
どうも佐藤裕太です高嶋ちさ子に似ている母から性教育を受けて小学5年の頃からお店のホステス嬢達とセックスをしてきました小学5年の3学期が始まって1月の下旬に近づき、いつもと変わらずに過ごしているとクラスの男子「なあ、お菊人形って知ってるか?」僕「知らない、どんな人形なの?」男子が返…
どうも佐藤裕太です
僕は小学5年の頃から高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けてお店のホステス嬢達とセックスをしてきました
小学5年生の3学期に入り、2月の上旬、いつもと変わらずに過ごして、ある日、学校に行こうとすると
母「今日は学校が終わったらすぐに帰りなさい、店長会議に参加してもらうから」
と言われて、そのまま学校へ、登校の途中で同じクラスの洋子と歩と合流して学校へ
学校に着いて担任の先生が出席を取って、授業を受けて何事もなく過ごして放課後
洋子「ねえ、裕太君、今日は一緒に宿題をするよね」
僕「ごめん、今日は早く帰るように言われたから、無理」
歩「そう、残念」
理由は洋子のおばあちゃんが住んでいた家を、洋子が勉強と宿題に使っているので
僕と歩も宿題をやるのに使わせてもらってました
注・詳しいことは前回の投稿を参照にしてください
下校の途中で分かれて、自宅に帰り、店長会議に参加しました
仕事部屋に行くと、内藤剛みたいな主任を先頭に、2軒のラウンジの店長・おっぱいパブの店長がいて
母「さて、そろそろ始めましょう」
会議が始まり、空気が一変し
母「まず、今回の会議のお代は二つ、2月14日のバレンタイン企画と人員削減と見直し」
主任「まずは人員削減と見直しからだ、ラウンジとおっぱいパブで働く女性キャストの売り上げ成績、指名・延長・入れたボトルの本数」
母「キャストの成績が上位1位から10位までの子は雇用を継続、11位から15位までは雇用継続の機会を与え、16位から下の子は3月末で戦力外」
主任「戦力外はつまり、リストラだ」
母「リストラで空いた雇用枠に新しい女の子を採用したい考えだから」
主任「聞いた通りだ、各々のお店のキャストの成績評価を出せ」
店長たち「はい」
とホステス嬢・おっぱいパブ嬢の成績表をホワイトボードに貼り出され
母「11位から15位までのお姉さんに雇用の機会を与えるから、裕太選びなさい」
主任「お坊ちゃんの夜の相手をしてもらうので、お選びください」
母「裕太が選んだお姉さんに、この召集令状を断る権利も付けて作成するから、選んで頂戴」
と厳しく言われ、僕はホステス嬢を写真を見て選び
僕「えっと、このお姉さんと、このお姉さん」
母「聞いた通りよ、裕太が選んだ女性は間違いないから」
店長たち「わかりました、早速令状を作成します」
さらに会議が進み
母「次にバレンタインの企画だけど、女性キャストからお店のお客様に感謝の気持ちを込めて行うように伝えて頂戴」
主任「私から、みんなに言うことがある、この業界は年功序列・キャリア・終身雇用はない、実績が全てだ」
と会議が終わり、店長たちがお店に行き、主任は笑顔で僕に
主任「お坊ちゃん、女性を見る目がありますね」
戸だけ言って、主任もお店に行き、その後。アサミと一緒に入浴をして
準備をしてお店へ、母からスナックの鍵を受け取り、母がアサミをラウンジに送りに行ってる間に
開店の準備をして、終えると同時に母が来て3人のホステス嬢が出勤して来ました
井上和香似のカナ
深田恭子似のサヤカ
松嶋菜々子似のマナミ
母以外の全員が裸になって、出勤の確認とパイパンにすることを義務付けていたので陰毛を剃っているかの確認を取って
奥の部屋でセックスをしました
カナ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
サヤカ
キス→フェラ→クンニ→手コキ→コンドーム装着→正常位→バック→膣内射精
マナミ
キス→フェラ→手マン→手コキ→コンドーム装着→バック→正常位→膣内射精
セックスを終えてお店の営業が始まり、その間に宿題と勉強をして就寝して、営業が終る頃に目が覚めて
お客様が帰ったのを確認して店内へ、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして
その後は僕は店内の掃除と片付け、母は売り上げの計算をしている途中で
母「はあ」
僕「どうしたの?」
母「なんか、アイディアが思いつかないのよ」
どうやら母は悩んでるようでしたので
僕「お店で何かやるの、今日の会議で出た話題以外の、何か」
母「うち、おっぱいパブやってるでしょ、それみたいなお店を増やしたいなと思って」
その時、ひらめいたので
僕「だったらさ、チンチンパブは?」
母「チンチンパブ?どんなお店なのよ?」
僕「おっぱいパブは男の人がおっぱいを目当てに来るんだよね、それと逆に女の人がチンチンを目当てに来るところ」
母「それいいわね」
と母が笑顔になったので、掃除と片付け、売り上げの計算を進め
その後、お店を後にしてラウンジにアサミを迎えに行って、自宅へ
玄関で服を脱ぎながら、洗面所に行って、裸で母とアサミは化粧を落して、僕は歯磨きをして
台所で母が朝食の準備をした後に就寝し、僕は学校の支度を済ませて朝食を取って学校へ
登校の途中で洋子と歩と合流して学校へ行き、放課後に
洋子「裕太君、今日は一緒に宿題できるよね?」
僕「うんできるよ」
歩「やった、行こう」
と洋子のお婆ちゃんの家に行き、3人で宿題をしました
途中で気になって
僕「ねえ、洋子のお婆ちゃんはどんな仕事をしてたの?」
洋子「お婆ちゃんは高校の先生をやってたの、数学の」
僕・歩「すごーい」
と驚いてると、洋子に案内されて別室へ、その部屋はお婆ちゃんが同時使っていた教科書や参考書が大量にあり
洋子「お婆ちゃんが言ってたの、本は知識を得るためにあるから、ここにある本は使っていいって」
その部屋に会った教科書や参考書を借りて宿題をして
僕「さてと、じゃあ僕は帰るね」
と笑顔で手を振って、自宅へ、玄関で下着姿の森下悠里に似ているアサミに立ちフェラをしてもらい
浴室へ行って、一緒にお風呂に入って、その日は僕は自宅にいる日で、お店は母とアサミだけ行き
僕は自宅に一人いて、母が用意した夕食を取って、部屋で一人勉強をして、明日の学校の準備をして
就寝して、母の愛車のR32GTRのエンジンの音で目が覚めて、玄関に出迎えると、アサミは先に服を脱ぎながら洗面所に行って化粧を落して
母は台所で朝食の用意をして、就寝し、僕は朝食を取って、学校へ行き
いつもと変わらず、過ごして給食を終えて、お昼休みに
クラスの男子「なあ、裕太」
僕「なに?」
クラスの男子「お前、女の子にモテモテだな、いつも洋子と歩と一緒に学校来るから」
僕「そうかな?」
その時、クラスの女子が来て
クラスの女子「裕太君、ここ分からないんだけど」
と分からない問題を教えてあげると、男子がいなくなっていて、午後の授業を終えて
その日も洋子のおばあちゃんの家に行って3人で宿題をしていると
こたつで宿題をしていたので、左隣で歩が消しゴムを落して、拾う時にスカートの中が見えて
歩「パンツ見えた?」
僕「うん、見えた」
洋子「裕太君、私のパンツも見ていいからね」
と笑いながら宿題を終えて、自宅に帰り、玄関でアサミの立ちフェラをしてもらってると
母「お帰り、早くお風呂に入って準備をしなさい」
とアサミと一緒にお風呂に入り、準備をしてお店へ、ラウンジにアサミを送りに母が言ってる間に、スナックの開店準備をして
準備を終える頃に母が来て4人のホステス嬢が出勤して来ました
松嶋菜々子似のマナミ
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
いつも通り、母以外の全員が服を脱いで裸になり、陰毛を剃っているかの確認を取って、奥の部屋でセックスをしました
マナミ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
ジュンコ
キス→フェラ→手マン→生で挿入→正常位→バック→お尻に射精
チハル
キス→フェラ→クンニ→生で挿入→正常位→騎乗位→正常位→お腹に射精
エミ
キス→フェラ→手マン→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は勉強をして就寝し、寝ながら「なんだかいつもと変わらないなあ」
とつぶやきながら、目を閉じて、お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認祖て店内へ
ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んでお見送りをして
僕は店内の片付けと掃除を、母は売り上げの計算をして、両方が終ると、母が服を脱いで上半身裸になり
母「裕太、お母さんの後ろに座って、脇の下から手を通して、おっぱいを揉んで」
突然の発言に
僕「えっ、おっぱいを?」
母「そうよ、早くしなさい」
そう言われて、母の後ろに座り、脇の下から手を通して胸を揉みました
母「おっぱいの触り方、優しいわね、手をパーにして、おっぱい全体を包んで、人差し指と中指で乳首を挟んで」
僕「えっと、こう?」
言われたとおりに母の胸を揉むと
母「そうそう」
そして、母が僕のズボンをおろして、手コキを始めると
母「明日ね、アサミちゃんが働いているラウンジのお姉さんたちに面談をすることになってるの、ここで」
僕「面談って、1か月に1回やってるのだよね」
母「そうよ、あんた外国人クラブをやっていた時におっぱいを揉んだでしょ、またやって欲しいのよ」
お店のスタッフの面談は月に一度、定期的に一人一人にやっていて、理由は悩みなどの相談を受けて、働きやすい環境を作るためで
男性スタッフは主任、ホステス嬢は母が担当でした
注・ちなみに外国人クラブも経営していましたが、店長がギャンブルで作った借金の返済のためにお店の売り上げをごまかして懲戒解雇になりお店は閉店しました
僕「じゃあ、ラウンジのお姉さんたちのおっぱいを、今やったように揉むんだね」
母「そうよ、裕太、おっぱいを揉む腕の見せ所よ」
と言いながら、お店を後にして、ラウンジにアサミを迎えに行って自宅へ
玄関でアサミは服を脱ぎながら洗面所に行って化粧を落して、母は台所で朝食の準備をして就寝し
僕は学校の準備をして学校へ、その日は土曜日でお昼で学校が終わる日でした
途中で洋子と歩と合流して、学校へ、何事もなく終わって宿題をするために洋子のお婆ちゃんの家に行き
3人でこたつに入って仲良く宿題をしていると
歩「うーん」
僕「どうした?」
洋子「ここが分からないの」
僕「ここはね、こうやって」
宿題の問題を解いて、宿題を終えると、こたつに肩まで入りました、その日は特に寒かったので
こたつの中は洋子と歩の手が触れて、いい感じになった気が、さらにこたつの中をの隙間から覗くと
洋子と歩のパンティも見えて、自分の中では面談でラウンジのホステス嬢の胸を揉むことばかり考えていたので
なんとも思わずにいると、洋子が僕の手を取って、自分の太ももにおいて
僕「どうしたの?」
洋子「触って欲しくて」
歩「私も」
と僕の左手は歩、右手は洋子の太ももの上に、わざと手を動かすと
洋子「あん、裕太君」
歩「エッチ」
しかし僕は、ラウンジのホステス嬢の胸ばかり考えてたので、何とも思わず、こたつを出て
僕「ごめん、そろそろ帰るね」
洋子「えぇ、もう少しいてよ」
歩「そうよ」
僕「ほんとにごめん、家の事で3時までに帰るように言われてたから」
と立ち上がって、ランドセルを持って、自宅へ、玄関に入って時計を見ると14時半でアサミはまだ寝ていて立ちフェラはなく
母から仕事部屋に呼ばれて、行くと机の上に写真付きの従業員名簿が並んでいて
母「今日、面談をするお姉さん達よ」
僕「わあ、みんな綺麗だね、お姉さんたちのおっぱいを揉めるの楽しみ」
と名簿のホステス嬢達に心を躍らせていると
母「裕太、可愛い笑顔で喜んで、お母さん嬉しいよ」
そして、夕方近くになり、アサミと一緒にお風呂に入り準備をしてお店へ
スナックの鍵を受け取って、開店の準備をする間に母はアサミをラウンジに送りに行き、準備が早く終わり
お店に母が来て4人のホステス嬢が出勤して来ました
井上和香似のカナ
深田恭子似のサヤカ
綾瀬はるか似のエミ
矢部美穂似のリコ
普段と変わらず、母以外の全員が裸になって、陰毛を剃っているかの確認を取って、奥の部屋でセックスをしました
カナ
キス→フェラ→クンニ→手マン→コンドーム装着→正常位→騎乗位→正常位→膣内射精
サヤカ
キス→フェラ→手マン→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
エミ
キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
リコ
キス→フェラ→手マン→手コキ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精
セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は面談でラウンジで働くホステス嬢の胸を揉むことばかり考えながら勉強をして就寝し
お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して、ホステス嬢達にお疲れ様のキスを胸を揉んでお見送りをして
素早く店内の片付けと掃除を完璧に済ませて、ラウンジのホステス嬢達の到着を待ちました
10分くらいでラウンジのホステス嬢達がアサミも入れて15人来ました
ホステス嬢達は僕を見て黄色い声を笑顔で出して盛り上がり
母「さて、今日は面談、ここでするのは息子の裕太があなた達のおっぱいを揉むためよ」
ホステス嬢達はさらに笑顔で盛り上がり
母「じゃ、来ている服を脱いで、裕太とアサミちゃんはパンツまで脱いで裸、他の子はパンツ一枚で」
服を脱ぎ終えて、母が僕の後ろに立って
母「ほらっ、裕太のチンチン大きいでしょ」
面談についての説明を母が行い
母「では面談を始める前に説明をするわね、順番はおっぱいが小さい方から大きい順で、この中ではアサミちゃんのおっぱいが大きいから、アサミちゃんが最後で」
ホステス嬢達「はいわかりました」
母「面談は一人5分まで、面談後は裕太の隣に座ってチンチンを咥える事、口の中で射精したら精液は飲むこと、いいわね」
そして、面談が始まり、1人目のホステス嬢の後ろに座り、両手を脇の下から延ばして胸を揉みました
手に胸の感触を堪能し、人差し指と中指で乳首を挟み、面談が終ると2人目の面談へ
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(2020年05月28日)
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