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自分が淫乱だと初めて知りました5

投稿:2025-08-26 17:18:55

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

片桐さんの命令で社員全員と関係を持たされた私は、ほぼ毎日、誰かに抱かれる事になりました。金・土・日は恋人にされた下山と過ごす事が多いので、他の社員さんは平日にセックスをします。社員は下山を含めて六人なので、あと五人ですが、山崎さんは片桐さんのお気に入りなので、私とは接触させないようにしてまし…

片桐さんとのレズプレイは燃えるように素晴らしいモノでした。これを境に二人の関係が少し変わりました。私は片桐さんを性の対象として、もの凄く意識するようになり、片桐さんの顔を浮かべてオナニーするようになりました。

片桐さんもそれまで嫉妬と憎悪の対象だった私に愛嬌を感じてくれるようになりました。

それでも、片桐さんの性根の悪さは変わりません。相変わらず私を虐める事に快楽を見い出しています。

私の胸を揉みながら、片桐さんが言います。

「本当に素晴らしい身体をしてるわね。醜男の下山には勿体ないわ」

「う、嬉しい!そんなこと言ってくださるなんて感激です!」

片桐「でも、だからこそ、下山が良いのよ。あなたと下山を結婚させたいの」

「えっ、け、結婚!」

冗談ではありません。あんなキモい男の妻になんて絶対になりたくありませんでした。

「私、結婚はまだ・・・」

片桐「あら、私の命令は絶対でしょ?」

「あ、はい、でも・・・」

片桐「ふふふ、すぐにとは言わないわ。でも、いずれは結婚して子作りしてもらいますからね。いい?」

「・・・」

片桐「イヤなら、食糞の画像バラ撒くわよ」

「や、やめてください!」

片桐「じゃ、分かったわね?」

「はい・・・」

力無く答えました。

(私、あの男と結婚するしかないのかな・・・)

確かに身体の相性は抜群です。私は下山とセックスしてる時が一番幸せを感じるのです。生きてて良かったとさえ思います。でも、やはり、気持ち悪いし、嫌いなのです。そんな男と結婚したくはありませんでした。でも、それでも、ふと、「このまま妊娠して、この男の子を産んでもいいかな」と思ってしまう時があります。

それぐらい、下山とのセックスの虜になっていました。誰よりも感じるのです。この快感を手放したくないと思ってしまうのです。

(結婚すれば毎日出来るな・・・)

徐々に私は下山に傾きつつありました。

片桐「ねえ、あなたに頼みがあるの」

「何ですか?」

片桐「私の同級生の男友達がね。38にもなって、まだ童貞なのよ。あなたに筆下ろししてもらいたいの」

「どんな人達ですか?」

片桐「これ見て」

片桐さんはスマホの画面を私に向けました。三人います。

1人目は江頭2:50さんに似てます。2人目は安田大サーカスのヒロさん、3人目はドランクドラゴンの塚地さんに似てました。いずれも醜男です。

(こ、こんな人達の相手をしなくちゃいけないの・・・)

やっぱり、片桐さんは私を醜男に犯させたいようです。性根の悪さというのは治らないモノなんですね。

(私に愛嬌を感じてくれたんじゃなかったの?)

あまりにも酷い仕打ちです。でも、従うしかありません。

「わ、私で良ければ・・・」

片桐「ありがとう。あなたしかいないわ。この立派な胸や尻で、この子たちを昇天させてあげて」

「はい、悦んで!」

いつものセリフを言います。これを言わないと片桐さんの機嫌が悪くなるんです。

翌日、私は片桐さんの友達を紹介されました。

見た目のまま、仮名とします。

江頭さん、ヒロさん、塚地さんです。

まず、江頭さんの相手をしました。江頭さんは涎をダラダラ垂らしながら、私にキスをし、全身を愛撫してきました。でも、私がペニスを握り、パイズリを始めると簡単に逝ってしまいました。

片桐「交代!」

ルールで逝くと交代するという事になってました。

次にヒロさんです。キスをし、ペニスを握って扱いてあげると、これも簡単に逝ったのです。

塚地さんは少し保ちましたが、フェラチオで逝ってしまいました。無論、精飲はしなければなりません。

もっとも、これで終わりではありません。何回でも挑戦できるのです。私は交代で来る三人の男たちを永遠に相手にしなければなりませんでした。

何回か繰り返すうちに、ようやく慣れてきたのか、三人とも粘るようになりました。

(どうでもいいけど、三人とも口クサいな・・・)

口臭が酷いのです。鼻がモゲそうでした。下山もクサいですが、彼等に比べれば、まだマシです。

口だけではありません。ペニスも洗ってないのではないかというぐらいクサいのです。

江頭さんのクサいペニスをえずきそうになりながらシャブリ続けます。

(アレ、逝かないの?)

さすがに顎が疲れてきました。

片桐「よく耐えてるわね。そろそろ始めなさいな」

無論、片桐さんは動画を撮ってます。

江頭さんは私の胸にシャブリついてきました。執拗に揉みしだき、乳首を舐め回し、吸い尽くします。私は乳首が敏感なので、どうしても喘ぎ声を上げてしまいます。それだけで三人共もの凄く興奮してる様子でした。

江頭さんはキスもしつこかったです。とにかく、匂いが凄く、私は何度も咽せました。

片桐「涎を舐め取ってあげて!」

私は江頭さんの涎を舌で舐め取ってあげました。しだいに匂いにも慣れ、寧ろ、その匂いに興奮するようになりました。

(ああ、私、こんな醜男のクサい涎を舐め取って飲んでる・・・ハァァ、興奮するぅ)

江頭さんは正常位でひたすらピストン運動を繰り返していました。その間も狂ったように涎を垂らしながら、私の胸を揉みしだきます。

(ちょっと、痛い!)

女の扱いが下手なのが分かります。さらにその間も私の身体に江頭さんの涎がダラダラと落ちてくるのです。身体中が涎でベトベトになりました。

やがて、「ううっ」という声を上げて江頭さんは果ててしまいました。無論、中出しです。

片桐「はい、交代」

ヒロさんが私の中に入りました。ヒロさんも単調にピストンを繰り返すだけです。私は快感とは程遠い状態にあり、しだいにストレスを感じるようになりました。

「うっ」

ヒロさんも私の中で果てます。

片桐「交代」

塚地さんが入ってきました。

塚地さんは対面座位をお願いしてきました。私はただ、それに従うだけです。

しかし、これも単調でした。乳首を責めるのはいいんですが、強弱の付け方が下手なんです。ただ、ベロベロと舐め、チューチューと吸うだけです。私が少し腰の動きを早めると塚地さんも呆気なく逝ってしまいました。

片桐「退屈なセックスねぇ」

「私もそう思います!」

片桐「あら、フラストレーションが溜まってるみたいね。筆下ろしは終わったけど、あとは今日子の好きにして良いわよ」

「当たり前です。このままじゃ返さないんだから!」

片桐「ホホホ、あなた達、覚悟しなさい。この子は性欲モンスターよ。全部、搾り取られるかもね」

私はヒロさんを押し倒し、上に跨って騎乗位を始めました。

「か、簡単に逝ったら許さないんだからぁ!」

腰を動かしつつ、江頭さんを振り返り、

「何、ボーッとしてるの?穴は一つじゃないでしょ!」

と怒鳴り付けました。

実は少し前から片桐さんにアナル拡張プラグを入れられて開発されていたんです。仕事中もプラグを外す事は許されず、私の肛門は拡張してしまいました。

『あなたのウンコは極太だから、この方がいいでしょ?』

片桐さんはそう嘲笑ってました。そうなんです。私は便秘気味で、いつも極太の一本糞をしてしまうんです。最近は頻繁に排便シーンを片桐さんや下山、沼田さんなどに撮影されるようになったんですが、いつも同じくらい極太のウンコをしてしまい、嘲笑れています。

それはともかく、私は最近アナルプレイにもハマってしまい、それを味わいたくて仕方ありませんでした。

「早く挿れてよ!」

ヒステリー気味に叫びました。

江頭さんは慌てて私の肛門に挿入してきました。

私はヒロさんにもたれ掛かって、挿入しやすいようにします。

「ズブリ」

割と簡単に入ってしまいました。

(アレ、私、また広くなってるのかな?)

少し心配になりました(笑)。

でも、これが気持ちいいんです!

前後の穴を塞がれた私は獣のような喘ぎ声を上げ、わざと片桐さんのスマホの画面に顔を向け、

「あああっ、い、いいのぉぉ〜、片桐さ〜ん、これ、凄くいいですぅぅ、ハオン!」

と叫んでいました。

片桐「ホホ、さすがは淫乱変態便女の今日子!」

「ああ、ありがとうございます!」

さらに私はボーッと突っ立っている塚地さんに向かって叫びました。

「まだ口があるでしょ!早くこっち来なさい!」

そう言うと、塚地さんは私の口にペニスを咥えさせてきました。三穴同時挿入です(実は一度してみたかったんです笑)。

三方向から貫かれ、まるで焼鳥になったような気分でした。もの凄く興奮したんです。

三人共、私を悦ばせようと必死に腰を振っていました。不器用ですが、それが可愛いと思えてきました。

(ああ、できれば、このまま同時に射精して欲しい!)

私の願いは叶わず、まず、ヒロさんが耐え切れず射精しました。その次に江頭さん、塚地さんの順番でした。

「ああーん、もおっ、同時じゃなかった!」

片桐「何、同時射精に挑戦してるの?」

「はいっ、片桐さん、バッチリ撮ってくださいね!」

片桐「わ、わかったわ・・・」

片桐さんは少し私に圧倒されてるようでした。

「じゃ、交代。次はヒロさんが口で、塚地さんが肛門、江頭さんがマンコね」

片桐「今日はガッツクわね、今日子」

「当たり前です。私、まだ一回も逝ってないんですよ!」

片桐「おほほほ、そ、そうね、そりゃ、ガッツクわよね」

私は再び挑戦しましたが、これも失敗に終わりました。

「次はヒロさんが肛門、江頭さんが口、塚地さんがマンコ!」

三度目の挑戦ですが、これも失敗。微妙にタイミングがズレるんです。私は意地になりました。

「せ、成功の瞬間〜、撮ってくださいねぇ〜」

片桐「あなた、本当に見られるのが好きなのね?」

「は、はいぃ、す、好きになりました〜♡」

片桐「じゃあ、この動画も社員に観せていい?」

「もう、いっそのこと、共有しちゃってください!」

片桐「えっ、ええ!い、いいの?」

「は、はい、い、今まで撮った奴〜、ぜ〜んぶ社員さんと共有してくださ〜い!」

片桐「放尿や排便も?」

「はい〜、全部ですぅ」

片桐「食糞の画像は?」

「それはダメです!」

私にもプライドがありました。放尿や排便は脅されたとはいえ、実際に行っています。でも、食糞はしてません。してるように見せ掛けられただけです。

(私は断じて食糞なんかしない!)

最後の意地でした。その画像を流出した時は、それこそ、これまでの事を全て告訴してやろうと思ってました。

「食糞の画像は捏造です。それを配信したら、私は告訴します!いいですね!」

片桐「わ、わかったわよ・・・」

これで、片桐さんにとっても、食糞の画像が最後の切り札になった訳です。

そのあと、私は何度目かの挑戦で三穴同時挿入による三穴同時射精に成功しました。その様子を片桐さんも見事に動画に収めてくれました。

そして、これまでの私の恥ずかしい動画や画像は食糞の画像を除いて、全社員に共有される事になりました。

(ああ、私の放尿や排便してる映像が皆に観られちゃう、ああ、興奮する!)

こうして、私は片桐さんの同級生のキモ童貞オヤジの筆下ろしをすると共に立派な淫乱変態便女へと変貌を遂げたのでした。

では、失礼致します。

この話の続き

私にとって、唯一、自由になれるのは生理日だけになりました。生理の日は片桐さんの支配から解放されます。でも、それは安息日とは程遠いものでした。生理の5日間は私は元の今日子に戻ります。その瞬間、我に帰った私は、これまで自分が行なってきた変態行為の数々を思い出し、羞恥と後悔、恥辱と屈辱に苛まされ、自責の念…

-終わり-
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