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淫乱変態便女・今日子10

投稿:2025-10-04 14:47:16

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

久しぶりに小倉パパに会いました。ホテルのベッドの上で私は喘ぎ、ヨガリ狂います。私「アガ、ハガ、フゴォォォォォ!」騎乗位で暴れ回るのです。小倉「ハァハァ、す、凄いな、今日子!」小倉パパが呆れたように私の痴態を見上げていました。私「はあっ、あっ、ぐっ、だ、だってぇ、久しぶりなんだ…

読者の皆様、ご心配をおかけしました!

エチケンを去ると言いましたが、スレの方で会話をしないと却ってストレスが溜まるので、長時間のスマホは医師に禁じられてますが、短時間だけ会話を続けてます。今日は気分も良く、久しぶりに体験談を投稿したくなったので投稿します。

お暇なら読んでください!

その日の土曜日の午前中に私は岡部の友人の家に連れて行かれました。何でもその友人は岡部の麻雀仲間だそうで、よく雀荘で一緒に打ち、時々、飲みに行くほど仲が良いそうです。

彼が家族旅行に行くので岡部に留守の間、自宅を自由に使って良いと言われたそうです。

和式の旧家屋と言った感じで中庭が広く、縁側もあります。何となく落ち着いた感じの間取りです。

岡部「どうだ、いい住まいだろう?」

「うん」

岡部「今日はここでしよう。冷蔵庫の物も勝手に使っていいと言ってた。奥さんには許可を取ってるらしい」

「そうなんだ」

岡部「手料理を作ってくれよ」

「わかった」

私は台所に立ち、好きでもないこの男のために料理をしました。豚肉があったので野菜炒めをしました。

この頃の私は土日の岡部とのセックスを心待ちにするようになっていたのです。

この日、私は自ら岡部を激しく求めました。

キスでは岡部の口中に根本まで舌を入れ、激しく舌を絡め合い、唾液を大量に交換しながら、ベロチューも愉しみました。岡部の鼻の穴や耳の穴にも積極的に舌を出し入れしました。

岡部の巨根を貪るように咥え、パイズリをし、岡部の陰茎に乳首を擦り付けたり、肛門を舌で舐めるどころか、舌を捩じ込むように岡部の直腸を味わいました。

岡部も同様に私の身体中の穴という穴に舌を差し込んできます。私はそのたびにヨガリ声を上げて快感に浸ってしまいました。

様々な体位をし、お互いの身体を貪り合ったのち、最後は岡部の得意な屈曲位で子宮に大量の精子を注がれ、私は昇天して至福の表情を浮かべるのです。屈辱でした。それでも、どうにもできないくらい、岡部とのセックスに夢中になってしまうのです。その醜い自分の姿をもう一人の自分が冷めた目で見ているのです。蔑んだ表情を浮かべながら・・・。

行為のあと、岡部が私に尿を飲ませてくれと要求してきました。

「え、いま別にしたくないよ」

岡部「少しくらいなら出るだろう?この容器にしてくれよ」

岡部は私に透明な容器を手渡してきました。

やむなく、私は容器にオシッコをします。

「チョロチョロチョロ」

あまり勢いよくは出ませんでしたが、それでも思ったよりは量が出ました。

私は尿の入った容器を岡部に渡します。

岡部「おお、ありがとう!」

「ゴクゴクゴク」

と、岡部は喉を鳴らして飲み干したのです。

(イヤだ、恥ずかしい!)

私は飲尿は好きですが、飲まれたのは初めてです。妙な気分でした。

岡部「ぷはぁ、しょっぱくて美味い!」

「言わないでよ、恥ずかしい!」

岡部「おっと、もうこんな時間か」

時計の針は午後8時を差してました。

岡部「外泊は禁じられてるんだったな。シャワーを浴びておいで。送ってあげるよ」

私は岡部に促され、浴室でシャワーを浴びました。

(私、あんなに乱れて・・・あんなヤツに、あんなヤツにぃ!)

悔しくて両目から涙が溢れ出しました。

もう、自分ではどうにもできないのです。頭では岡部を拒否してるのに、身体が激しく岡部を求めてしまうのです。そして行為が終わると、私は強い自己嫌悪に陥ってしまいます。

これがストレスとなり、確実に私の精神を蝕んでいきました。

翌週の月曜日、久しぶりに鈴木店長と食事に行きました。ウチの常連客である居酒屋です。

恰幅のいい居酒屋の大将が大声で迎えてくれました。

大将「いらっしゃい!お、何だ、店長と今日子ちゃんか」

大将とは店長の寝取らせプレイで何度か関係を持ってます。凄く力強いセックスをしてくれます。

私は鈴木店長とこの大将が好きでした。

といっても恋愛感情とは程遠いもので、人として好感を持っているという事です。

店長は病弱で仕事を休みがちな私を心配してくれ、車で送り迎えまでしてくれます。何度か私の家にも上がり、私の母とも話をしています。

母はこの店長を気に入ってました。店長は別にイケメンではありませんが、話が面白く、結構、人に好かれるのです。妹の有紀も店長と話すと、珍しく声を上げて笑います。父は会った事はありませんが、母や妹から店長の話を聞いて好感を持ってるようです。

大将も優しく、豪快な人柄で、私にプレゼントをくれたり、お小遣いをくれたりします。

大将「見ての通り、今日は坊主だ」

店内には私たち以外にお客さんはいませんでした。

店長「最近、暇なんですか?」

大将「ああ、ダメだな。そっちは?」

店長「かなり、売り上げが下がってます」

大将「お互い、苦労するな。あと何年保つかな?」

店長「物価高で仕入れが抑えられないんです。それでも高いとお客さんが来ない。完全に赤字ですよ」

大将「一杯だけ奢るよ」

大将は最初のビールをサービスしてくれました。

店長「すみません」

「いただきます!」

大将「今日子ちゃん、相変わらず可愛いねぇ!」

「ヤダ、大将ったら!」

大将「いやぁ、また抱きたいなあ!」

「私も大将としたいです!」

大将「おっ、嬉しいこと言ってくれるね!でも、店長が嫉妬するぞ笑!」

店長「いや、嫉妬だなんて・・・」

大将「しないのか?」

店長「・・・そりゃ、しますよ」

大将「ガハハ!だったら寝取らせなんてやめりゃいいじゃねえか?」

店長「嫉妬するけど、その倍は興奮するんです。やめられませんよ笑」

大将「まったく、変わった性癖だな。まあ、俺はありがたいけどな。何せ、こんな若くて美人で、おまけに爆乳でデカ尻の姉ちゃんとセックスできるんだから!」

「ふふ、大将ったら、上手なんだから」

大将「本当だって!コイツもかなり入れ上げてるみたいだしな、ククク」

大将が店長の顔を覗き込むように言いました。

「えっ、そうなの?」

店長「いや、その・・・」

店長が顔を真っ赤にしました。

大将「ホレ、見ろ!顔が真っ赤じゃねえか!そりゃ、奥さんが他の男に走る訳だ!」

「えっ」

私は店長の顔を見ました。

店長「大将!」

少し怒ったように店長が声を上げました。

大将「おっと、今日子ちゃんには言ってなかったのか?悪い悪い!」

「どういう事?」

店長「・・・」

大将「奥さんが若い男と出来て、家を出ていっちまったんだとさ」

「嘘!」

店長「・・・本当だ。妻は出て行った」

「離婚したって事?」

店長「ああ。今は息子と二人だ」

「そう・・・でも、どうして?」

店長「僕が今日子に夢中になってるのを見て、イヤになったんだろう。長くセックスレスだったし、アイツは男無しじゃ無理なんだろう。僕が構わなかったのがいけなかったんだ」

「息子さんは何て言ってるの?」

店長「何も・・・。息子も僕の女癖を知ってるから自業自得だと思ってるんじゃないかな?」

「息子さんて、お店継ぐ気ないの?」

店長「無いな。僕も息子に継がせる気はない。繁盛してるならまだしも、経営が苦しいのに継がせたくないよ。息子に苦労させたくない」

「じゃあ、あの店はどうなるの?」

店長「僕の代で終わりにする」

「そんな・・・」

店長「従業員たちに退職金を払えるうちにやめるさ。まあ、あと数年は保つだろう」

大将「どこも厳しいんだよ、今日子ちゃん」

「私、あの店好きなのに・・・無くなって欲しくない!」

店長「コレが現実だよ」

「私、今まで貰ったお小遣い返すから!そしたら少しは・・・」

店長「そんな事は気にしなくていい。それでどうにかなるもんじゃないよ」

大将「ウチだって、あと何年できるか分からんよ」

「・・・」

結局、その日は最後までお客さんは来ませんでした。

店長が私を車で送ってくれます。ちなみに店長はウーロン茶しか飲んでません(一応、念のために言っておきます笑)。

運転しながら店長が言います。

「僕の家に来てくれないか?」

「え、あ、うん。いいよ。パパに遅くなるって電話するね」

夜10時を超える場合は家に連絡しなければなりません。

店長「いや、違うんだ。今日じゃなくて、その・・・ウチに嫁いでくれないかって言ってるんだ」

「えっ」

店長「僕の妻になって欲しい」

「・・・そんな事、いきなり言われても困る」

店長「わかってる。返事は今すぐじゃなくていい。考えてくれないか?」

「・・・」

ハッキリ言って困りました。店長のことは好きですが、恋愛とはまた違います。

両親や妹も店長の事は人間的には好きですが、結婚となれば別でしょう。何しろ店長は46歳、私は21歳です。25歳も離れてるんです。きっとパパは猛反対するはずです。

いや、何より、私にその気がありませんでした。

「ごめんなさい。結婚は無理・・・」

店長「・・・そうか。悪かった、バカな事を言って。忘れてくれ」

「ごめんね」

店長「いいんだ。気にする事はないよ」

そのあとはお互いに無言でした。

家の近くで店長が私を車から降ろしてくれます。

店長「おやすみ」

車の窓から言う店長の顔が凄く寂しげでした。

私は胸が締め付けられ、気が付くと店長にキスをしていました。

唇を離し、

「ありがとう。気持ちは嬉しかったよ」

そう言うのが、やっとでした。

店長「妙な気を遣うんじゃないよ」

笑いながら店長が言います。

「ごめんね。おやすみ」

店長「おやすみ」

私は店長に背を向けて家に向かおうとしました。

その時、突然、眩暈に襲われたのです。

フラッとする私を見て、慌てて店長が駆け寄ります。

店長「どうした!」

店長が私を抱き抱えます。

「だ、大丈夫。ちょっと眩暈がしただけ」

店長「家まで連れて行くよ」

「本当に大丈夫だから・・・ありがとう」

店長「本当に?」

「うん」

店長「ここで見てるよ」

「ありがとう。じゃあね」

店長「ああ」

私は店長に見守られながら家に入りました。

これが鬱病の前兆である事に、私は全く気付きませんでした。失礼致します。

この話の続き

8月15日の終戦記念日に21歳になった私ですが、相変わらず爛れた生活を送っていました。週末は岡部に身体を弄ばれ、平日は鈴木店長との寝取らせプレイに耽り、月に何度かは小倉パパと密会をします。特に岡部とのセックスは回を重ねるごとに濃厚になり、快楽の渦も大きくなっていきました。岡部に会うだけで…

-終わり-
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