体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】自分が淫乱だと初めて知りました
投稿:2025-08-24 12:54:41
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初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。
年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。
現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。
身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人、高校時代に付き合っていた同級生の男子と何回かしただけでした。
卒業して、ある小さな会社に事務員として就職しました(社名、職種等は伏せさせて頂きます)。
会社と言っても男性社員が数名と私の他に先輩の女性事務員さんが1名いらっしゃるだけです。
その先輩は名前を片桐さんとしておきましょう。何でも女優の片桐はいりという方に似てらっしゃるそうで、男性社員から、そう呼ばれてました。エラが張った角張った顔でカエルと言うか、こんな事を言っては失礼ですが醜女になると思います。年齢は38歳です。
私は入社して、この方から仕事を教わりました。
片桐さんは最初の頃は凄く優しかったんですが、だんだんと意地悪になっていきました。理由は男性社員が私ばかりチヤホヤするため、嫉妬してたようです。徐々に私に辛く当たるようになりました。
この方の他に私がどうしても好きになれないのが、下山という男性社員です。肥満体型で、顔にニキビが沢山あって、脂ギッシュな上にいつも汗を掻いているのです。体臭と口臭は鼻が曲るくらいクサイんです。生理的に受け付けませんでした。年齢は33歳です。
新入社員歓迎会の時も私の隣に座って、「今日子ちゃん、彼氏いるの?」とか「胸大きいね。何カップ?」とか「お尻大きいから安産型だね」など、思いっきりセクハラをかましてきます。この頃はまだ片桐さんも優しかったので、そんな下山さんを怒って追い払ってくれました。
でも、会社のイケメン風の方が私に好意を持ってるようだと知ると態度が一変したのです。
そのイケメンさんは山崎賢人さんに似てるので、山崎さんとしておきます。年齢は28歳で、恐らく、片桐さんはその山崎さんを好きだったんだと思います(10歳も歳下なんですけどね)。
入社して一年近く経った年末に忘年会がありました。当然、私も参加するように言われ、義務的に参加しました。女性は2人しかいませんし、その片桐さんともこの頃は関係が険悪になっていたので、居心地が悪かったんです。
(あ〜あ、イヤだなぁ)
そう思いながら、参加したのを覚えています。
席は一応、私の左隣に片桐さんが居ました。そして、何故か右隣には下山が座ってたんです。どうも、席順はお局さんの片桐さんが決めてたようです。ちゃっかり自分の隣には山崎さんを座らせてました。
(キモ山、来た〜)
私は心の中で叫びました。この頃、私は下山をキモ山と名付けてました(もちろん、本人には言ってません)。
乾杯が終わると、案の定、下山からのセクハラのオンパレードでした。もう片桐さんは助けてくれません。私の肩に手を置いたり、太腿を触ってきます。
私「もおっ、駄目ですよー、下山さん!」
笑いながら、やんわりと拒否するしかありませんでした。仕方ないので私はトイレに頻繁に逃げ込みました。何回、トイレに行ったか分かりません(笑)。
下山「今日子ちゃん、トイレ近いね」
私「すみません。何か今日は特に・・・」
そう言って、何とかやり過ごしました。
そのうち、私は睡魔に襲われました。
(あれ、そんなに飲んでないのに・・・)
二次会は自由参加だったので、私は帰る事にしました。眠くて仕方なかったんです。後で知ったんですが、下山が私のお酒に睡眠薬を混ぜていたんです(片桐さんの命令です)。
私は1人で歩くのが困難でした。すると、下山が肩を貸してくれました。イヤでしたが、そうも言ってられません。
私「す、すみません」
下山「いいよ、いいよ、気にしないで」
片桐「私の車で送るわ」
下山「あ、片桐さん車だったから飲まなかったんですね」
片桐「そうよ。下山くんも送ってあげるわ」
下山「ありがとうございます」
そう言って、私と下山は片桐さんの車に乗って帰る事になりました。
私と下山は後部座席に座りました。車中では下山が私の胸や太腿を触ってきましたが、私は払いのける気力もなく、意識を保つのがやっとでした。
ボンヤリとした意識の中、片桐さんが、
「私のアパートに連れて行くわ」
と言ったのを覚えてます。
(何で片桐さんのアパートに?)
そう思いましたが、私は喋る気力もなかったんです。そして、ついに意識を失いました。
目覚めると、私は全裸でベッドの上に両手両脚を鎖で繋がれた状態で仰向けに寝かされてました。
(アレ、どういう事?)
私は事態を把握するのが困難でした。
片桐「あら、起きた?」
下山「寝てる間に全身を拝ませてもらったよ。凄い迫力のある身体だね」
私「え、あの・・・」
やっと、声が出ました。
片桐「見て、よく撮れてるわよ」
片桐さんが私にスマホの画面を見せてきました。
私「こ、これって・・・」
画面にはM字開脚させられた私がアソコに極太のディルドを突き刺した画像が写ってました。しかも、上手いこと、私の両手をそのディルドに添えて、さも私がオナニーをしてるかのように演出しているんです。その写真を何枚か撮ったあと、鎖で手足を拘束したようです。
片桐「これを見たら誰だって、あなたがオナニーしてるとしか思わないわ」
私「そんな、酷い!どうして、こんな事・・・」
片桐「あなたが憎らしいのよ。ちょっと若くて綺麗だからって、私の事を見下して!」
私「そんな、私、見下してなんて・・・」
片桐「ふん、こんなスケベな身体をして、男を誘惑するんだから、たまったもんじゃないわ!」
私「意味がわからない!」
片桐「うるさい!口応えするな!」
片桐さんに声を荒げられると、私はビクリとして黙ってしまいました。
片桐「あなたはこれから下山くんと愛し合うのよ。その映像もバッチリ撮ってあげるからね」
私「イヤッ、そんなのイヤッ」
下山「へへへ、すぐに気持ち良くなるから大丈夫だよ」
私「ち、近づかないでっ、イヤッ」
私の叫びも空しく、下山はまず私の胸を弄びました。
下山「デケェ!爆乳だな、これは!」
左右の乳房を痛いほど揉みしだき、乳首を摘み、舌で乳首を舐め回します。
私「イヤァ」
下山「凄えなぁ、こんなデカいのに乳輪はそれほどでもない。色はピンクだし、最高だ!」
私「ああ、やめてぇ!」
下山は散々、私の胸を弄んだあと、今度は下腹部へと狙いを変えていきました。
太腿を舐め回し、股の付け根を執拗に舐め続けます。
(あっ、何で、付け根ばっかり・・・)
恥ずかしい話なんですが、この時、私は感じていたんです。乳首に歯を立てられた時も軽く逝きそうになってました。高校から付き合ってた彼と少し前に別れてから、随分とご無沙汰だったせいもあり、身体が敏感になってたんです。愛液が迸っていました。
下山「凄えっ、片桐さん、今日子ちゃん、めっちゃ感じやすいみたいよ!」
片桐「ふふ、スケベなのよ、この女は・・・身体を見れば分かるでしょ?こんなに無駄に大きく乳も尻も成長させて、男を誘うためにそうなったのよ」
私「そ、そんな、酷いです!ハァァ」
片桐「言いながら感じてるじゃない(笑)」
なおも下山は股の付け根ばかり舐めています。
(ああ、何で焦らすの・・・)
私は無意識に期待してしまってました。
そのあと、片桐さんから恐ろしい事を言われました。
片桐「ああ、そうだ。あなたのお酒には媚薬が混ぜてあったから、感じても仕方ないのよ。だから恥ずかしがる事はないのよ」
私「そ、そんな・・・」
私はこれを信じてしまいました。ところが、これは片桐さんの策略だったのです。媚薬など混ぜてなかったのです。片桐さんは女性の心理を知ってるので、媚薬を飲まされたという言い訳を与える事で私の性欲を掻き立てようとしたのです。
私はいとも簡単に騙され、
(そうなんだ・・媚薬を飲まされたんなら感じても仕方ないよね)
そう思いました。
私「ああ、早く・・・」
私は声に出してしまいました。股の付け根ばかり舐める下山に苛立ちを覚えたのです。
片桐「うん?早く何?」
私「あ、もう我慢できない・・・」
長くご無沙汰だった事もありますが、睡眠薬のせいで意識が混濁していた私はこの時、下山をそれほど気持ち悪いと思わなかったんです。
片桐「ハッキリ言いなさい!」
私「クリトリス〜舐めてぇぇぇ!」
下山「な〜んだ、待ってたのか」
意地悪く下山は言うと、クリトリスに舌で愛撫を加えてきました。
私「はう!」
私は仰け反ります。
そのあとも執拗に舐め回され、ワレメにも舌を這わせるのです。私は堪らなくなりました。
私「お、お願い、ハァァ」
片桐「具体的にお願いしなさい!」
私「ああ、い、挿れてぇ、ああん!」
片桐「このスマホの画面に向かって言うの。私のマンコに下山さんの立派なチンポを挿れてくださいってね」
私は画面に向かって言いました。
「わ、私のマンコにぃ〜、ハァァ、し、下山さんのぉ、り、立派なチンポ〜挿れてくださいぃぃぃ、ああああっ」
私は興奮で頭がおかしくなりそうでした。
下山は全裸になり、怒張したペニスを見せ付けます。巨根でした。
(大きい・・・)
前の彼氏のとは比べ物にならないほどの大きいペニスが聳え立っていました。
(ああ、あんなのが入ったら・・・)
私は不安と興奮を覚えました。
下山がゆっくりと私の膣口にペニスを当てがいます。
「ズブリ、ズブズブズブ」
膣が裂けるのではないかというほどの感覚と共に私はこれまでにない快感を与えられたのです。
私「ああっ、はがぁぁぁぁ!」
軽く逝きそうになりました。
下山「挿れただけでコレかよ!」
片桐「本当にスキモノね〜」
私「あっ、あっ、あっ」
下山「まだ、動かしてねえぞ(笑)」
そう言いながら、下山はゆっくりと腰を動かし始めました。
私「ああっ、いっ、いいっ」
片桐「もう、コレは必要ないわね」
そう言って片桐さんは私の手足を拘束してた鎖を外してくれました。
私は自由になった手で下山に抱き付き、両脚を下山の腰に絡めました。
私「あああっ、いいっ、いいのぉぉぉ、す、凄いっ、これ、いいっ」
片桐「これって何?ちゃんと画面に向かって言って」
私「こ、このチンポいい〜、あああっ、さ、最高っ、い、いいのぉ、このチンポォ〜最高なのぉ〜、はぐぅ!」
画面に向かって叫びます。
(こ、これは媚薬のせいよ。媚薬のせいで、こんなに淫らになってるの・・・)
私は自分にそう言い訳しながら、この快楽に身を委ねようと思いました。
私「ハン、ハァ、ハン、ハァァ!」
私は腰をくねらせながら、下山のピストンに呼吸を合わせます。
私「アグゥ、いいぃぃ、くぉ、これよぉ〜、これぇ、凄いのぉぉぉ、あああっ、も、もっと強くぅ、もっと奥まで突いてぇぇぇ、アガァ!」
下山「ヤベッ、もう逝きそうだ!ハァハァ」
私「ああ、わ、私も〜、き、来てぇぇ、逝ってえぇぇぇ、ハアアアア!」
片桐「何処に欲しいの?」
私「そ、外に、ハァハァ」
下山「ええ、中じゃねえの、ハァハァ」
片桐「どうする?下山くん、もう、やめる?」
私「ああ、そ、そんな・・ハァン!」
片桐「やめて欲しくないの?」
私「ああ、やめないでっ、あぐ、つ、続けてっ、ハアア!」
片桐「だったら、中で良いわね?」
私「ダ,ダメッ、赤ちゃん出来ちゃうっ、ハァン!」
下山「ハァハァ、で、出来たら結婚してやるよ!」
片桐「ホラ、こう言ってくれてるんだから安心して妊娠なさい」
私「ハァ、そ、そんな・・・」
片桐「下山くん、抜いていいわよ」
私「ああ、ダメェ、ぬ、抜かないでっ、お願いっ、ハアアン!」
片桐「じゃあ、中で良いわね?ちゃんと後でピル飲ませてあげるわよ」
ピルと言う言葉で私は安心しました。ところが、これも片桐さんの策略で、ピルなど持っていなかったのです。片桐さんは私が妊娠しても構わないと思っていたそうです。
私「な、中に、はぁ、ください、あぅ!」
片桐「さぁ、画面に向かって誰の何を誰の中に欲しいのか言いなさい」
私「あああっ、し、下山さんの精子ぃぃぃ、わ、私の中にくださいぃぃぃ、し、子宮に注いでぇ、く、ふぐ、くださいぃぃぃぃ、あああああっ」
片桐「妊娠させてと言うの!」
私「あああっ、に、妊娠させてぇぇぇぇ、おおおおおおっ、あっ、うっ、くぅ!」
全身を震わせながら、私は逝ってしまいました。ほぼ同時に下山のおぞましい精液が大量に私の子宮に注がれたのです。
放心状態の私に向かって片桐さんが言いました。
「あなた、本当にスキモノの淫乱女なのねぇ、獣のようなヨガリ声を上げてたわよ」
私「ハァハァ、そ、それは片桐さんが媚薬を入れたから・・・ハァ」
片桐「ホホホ、信じたの?媚薬なんて嘘よ。そんな都合の良いもの持ってないわよ、バカね」
(えっ)
私は呆然としました。そうです。私は媚薬のせいではなく、自分の意思で下山を求めたのです。
片桐「それがあなたの本性なのよ。淫乱な雌豚なの、あなたは!」
(淫乱な雌豚・・・)
この時、私は自分の内に秘めていたモノを曝け出したような、そんな気がしました。
長くなってすみません。慣れないもので拙い文章になってしまった事をお詫びします。
失礼しました。
続編、書こうかどうか迷いましたが、やはり聞いて欲しいので書きます。ただ、内容が凄まじい虐めになり、スカトロ的な内容もありますので、そういうのが苦手な方はご遠慮ください。片桐さんの策略によって自分が淫乱である事に気付かされました。その後も片桐さんによる虐めは続きます。忘年会は金曜日に行われ、翌…
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(2020年05月28日)
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