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体験談(約 6 分で読了)

自分が淫乱だと初めて知りました3

投稿:2025-08-24 22:30:54

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

続編、書こうかどうか迷いましたが、やはり聞いて欲しいので書きます。ただ、内容が凄まじい虐めになり、スカトロ的な内容もありますので、そういうのが苦手な方はご遠慮ください。片桐さんの策略によって自分が淫乱である事に気付かされました。その後も片桐さんによる虐めは続きます。忘年会は金曜日に行われ、翌…

日曜日の昼頃、私はようやく解放されました。

(まさか、片桐さんがあんなに準備してたなんて・・・)

驚いた事に片桐さんは何日も前から作戦を練っていたようです。そのために拘束具やオマル、ディルドやバイブ、ローターなどを買い揃えていたようです。

私は下山とのセックスだけでなく、固定式ディルドを跨ぎ、ピストンオナニーをさせられました。バイブでオナニーもさせられ、ローターをテープで乳首に固定させられたりして、それらを全て動画に撮られたのです。

何より、恐ろしいのは、後でピルを飲ませると言ってたくせにピル自体が無かった事です。

幸い、この時は妊娠せずに済みましたが、あとから考えても、ゾッとします。

私はすぐにピルを購入しました。今後も下山とはセックスをさせられるでしょうし、おそらくゴムは付けてもらえず、中出しばかりされると思いますので、対抗するにはピルを飲むしかありませんでした。

翌週、会社に行くと、社員たちの私を見る目が変わっていました。皆、好奇な視線を向けてくるのです。あとで分かったんですが、すでに片桐さんと下山によって、私が下山と付き合ってる事が広められていました。しかも、片桐さんは私から恋の相談を受けていたと嘘を付き、自分のアパートで私に下山を誘惑するようにアドバイスしたと言い振らしていたのです。

さらに酷いのは観せないと約束してたはずの動画の一部を社員に観せていたのです。下山とのセックス動画でした。それも私が片桐さんに撮影を依頼したかのように言い、出来れば社員の方にも観て欲しいと私がお願いしたように言っていたのです。これで私は完全に変態女のレッテルを貼られました。社員全員がそれを観たのです。屈辱でした。

そして気になったのは山崎さんです。他の社員は好奇の目を向けてくるだけでしたが、山崎さんは私の事を汚いモノを見るような目で蔑んだ視線を送ってきたのです。私は片桐さんに抗議しました。

「酷いっ、約束が違うじゃないですか!動画は観せないって言ってたでしょ!」

場所はトイレです。

片桐「流出はしないって言ったのよ。私のスマホの動画を社員に観せただけよ。共有はしてないわ」

「そんなの屁理屈よ!」

片桐「あなた、誰に向かって口を聞いてるの?あの動画、一斉配信してもいいのよ」

「そ、そんな・・・」

片桐「どうする?」

「お、お願いです。やめてください!」

片桐「じゃあ、謝れ」

「は、はい、偉そうな口を聞いて、すみませんでした!」

片桐「土下座するのよ」

「あっ、はい!」

私は土下座して詫びました。本当に配信されるんじゃないかって思ったんです。

片桐「靴を舐めなさい!」

「は、はい!」

必死に靴を舐め回しました。

片桐「靴の底を舐めるのよ」

片桐さんが膝を曲げ、足を上げました。

「あ、はい・・・」

顔を上げ、靴の底を舐めます。

片桐「それ!」

片桐さんが足を伸ばし、私の顔を踏み付けました。

「い、痛い!」

私は悲鳴を上げました。

片桐「ふふふふふ、無様ねぇ・・・一つ、良いこと教えてあげようか?」

「な、何でしょうか?」

片桐「山崎くんには特別にあなたの排便の動画と食糞の画像も観せておいたから」

「そ、そんな・・・」

片桐「ふふふ、山崎くん、思いっきり引いてたわよ〜」

(そうか、それで私のこと、汚いモノを見るような目で見てたんだ・・・)

それまで私に好意を持ってくれていた山崎さんは一瞬で私を軽蔑するようになったんです。

(く、悔しい!)

別に山崎さんに恋愛感情はありませんが、排便や食糞を好んでする女と思われた挙句、軽蔑されたとなれば、さすがに辛いです。

「ど、どうして、そんな酷い事をするんですか?」

片桐「黙れ!お前に質問する権利なんか無い!」

怒鳴られると私は震え上がってしまいます。

「す、すみません!すみません!」

片桐「そうそう、これから、ある事ない事、言い振らしてあげるから〜、アンタは誰とでもする女だから頼めば、すぐに股開くって、もう何人かには言ってあるからね。誘ってきたら拒否したらダメよ。嬉しそうに股を開くのよ、いいわね?」

「ひ、酷い・・・」

片桐「返事は!」

「は、はい、股を開かせてもらいます!」

片桐「悦んで、でしょ?」

「はい、悦んで股を開かせてもらいます!」

片桐「よろしい。行って良し!」

「はい、失礼致します!」

結局、私は片桐さんの高圧的な態度に勝てませんでした。知らぬうちにマゾの性癖が開花していたのです。私はそっと股間に手を入れてみました。

(嘘!)

濡れていたのです。片桐さんに足蹴にされ、罵られ、辱めを受けて私は股間を濡らしていたのです。

(そ、それで下半身が疼いてたのね・・・ああ、私、どうなっちゃうの?)

自分でも訳が分かりませんでした。

(虐められて悦ぶなんて、私って、こんな変態だったの・・・)

私は不安に苛まされました。

結局、私の痴態は社員全員の知る所となり、私はセックス好きで貞操観念の無い女というレッテルを貼られました。

それからというもの、社員たちは私を執拗に誘うようになりました。一応、下山さんと付き合ってる事になってるので、皆、下山さんにバレないように誘ってきます。私は断る事は許されません。

社員A「今日、食事行こうよ」

「はい、悦んで!」

笑顔で応じなければなりません。無論、食事だけで済む訳はありません。セックスをする事になります。絶対にしなければならないのです。しかも、私の方から積極的に誘わなければなりません。まだ、食事に誘うという建前を使ってくれる人は紳士的な方です。

社員B「今日、させてよ」

と、露骨に言ってくる人もいました。

「はい、悦んで!」

それでも笑顔で応じなければならないのです。

何よりも悔しいのは、そんな状況でも感じてしまう事です。。いや、寧ろ、望まぬセックスをさせられてる事に興奮してしまうのです。

「あああっ、い、いいっ、凄いっ、スッゴイのぉ、ああん、さ、最高っ、き、気持ち良過ぎるぅぅぅ、はぅぅ!」

相手は社員の沼田という、30歳独身の童貞男でした。もう、何度か相手にしていますが、筆下ろしは私でした。仮性包茎で風呂でも皮を剥いて洗った事がないそうで、私は溜まった恥垢を舌で取り除かされました。しかも、その全ての恥垢を飲み込まされたのです。屈辱でした。でも、それが別の興奮を呼んでしまうのです。

(ああ、汚いチンポ好きぃ)

私は恍惚な表情を浮かべてカリ首に溜まった恥垢を丁寧に舌で取り除きます。そのあと、それを咀嚼して飲み込むのです。それだけでワレメから愛液が滴り落ちてきます。

(ああ、もっと、不潔な人に犯されたい、ハァ、もっと醜い人に犯されたい、ハァァ、もっと嫌いな人に犯されたいぃぃ、あああ!)

私はどんどん淫乱な変態女になっていきました。

沼田の汚らわしいペニスが私の中に侵入してきます。

(ああ、いいっ、汚チンポ、いい〜!)

沼田「どう、今日子ちゃん?ハァハァ」

「ああ、い、いいですっ、沼田さんのチンポ、いいですぅぅ、はぁう!」

ちなみにペニスの事は絶対にチンポと言わなければなりませんでした。

沼田「社員全員とやってるって本当?」

「はいぃ、私ぃ、チンポ好きでぇぇ、ハァァ、セックスの事しかぁ、頭に無いんですぅぅ、あがっ、はがっ、ふおお!」

沼田「ハァハァ、下山さんに怒られないの?」

「し、下山さんには内緒で、お、お願いしますっ、ハアアン!」

沼田「ああ、分かった。も、もう逝くよ!」

「あああっ、来てくださいっ、な、中に、中に出してぇぇぇ、せ、精子ちょうだいぃぃ、ハアアアア、くっ」

ビクビクと身体を震わせて、私は逝ってしまいました。この快楽に抗えないのです。

社員全員の慰み者にされている事に言い知れぬ興奮を覚えてしまうようになったのです。

勿論、下山とはセックスだけでなく、普通のデートもしなければなりません。寧ろセックスよりもこちらの方が苦痛でした。好きでもない、いや、嫌いな男と映画を観たり、食事をしたり、ショッピングに出掛ける方がよほどイヤでした。

それでもイヤな顔をしてはダメなので、一所懸命に笑顔で演じなければなりません。デート中は絶対に楽しそうにしなければならないと片桐さんに命じられていたのです。

だから、下山と腕を組んで、人前でイチャイチャしたり、ほっぺにチューしたり、好きと聞かれれば、人前でも大きな声で好きと答えなければならないのです。まるで拷問です。それでも、下山のセックスは素晴らしかったです。身体の相性が良いのか知りませんが、他の誰よりも感じるのです。

(ああ、悔しい!どうして、こんなに感じるの?)

私はうつ伏せになり、寝バックで下山に貫かれながら、彼の右手でクリトリスを責められていました。これをされると、私の腰は自然と円を描いてしまうのです。

「ああっ、ダメェ、それ、ダメェ、お、おかしくなっちゃう!」

下山「これ、好きだなぁ、今日子ちゃん」

「ああん、す、好きぃ、これ、一番好きぃぃ、ああん、も、もっとしてぇぇん!」

下山「じゃあ、俺のこと愛してるって言ってよ」

「あ、愛してるっ、あああ、愛してるぅぅぅ、ハァン、うひっ、あひぃ、ハアアン!」

愛してるとか好きとか、心にもない事を言わされると余計に興奮するんです。

「あああっ、す、好き好き好きぃ、あ、愛してるぅ、愛してるぅぅぅ、ハオオン!」

下山「逝くぞぉぉぉぉ!」

「き、来てぇ、し、子宮に精子ぃ、来てぇぇ、た、種付けしてぇぇぇ、はああああああっ」

下山「ううっ」

また、下山の汚らわしい精子が私の中に放出されました。粘っこく、私の卵子を狙って胎内を駆け巡っているようで、ゾッとするんですが、同時にもの凄く興奮してしまうんです。

(ああ、こ、このまま、妊娠するかもしれない・・・)

それを恐れているようで、どこか、それを望んでいるようでもありました。不思議な感覚です。

そして、ついに片桐さんが直に私を弄ぶようになりました。レズプレイです。それによって私はさらに変化していきます。それはまた次回。

では、失礼致します。

この話の続き

片桐さんの命令で社員全員と関係を持たされた私は、ほぼ毎日、誰かに抱かれる事になりました。金・土・日は恋人にされた下山と過ごす事が多いので、他の社員さんは平日にセックスをします。社員は下山を含めて六人なので、あと五人ですが、山崎さんは片桐さんのお気に入りなので、私とは接触させないようにしてまし…

-終わり-
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