体験談(約 4 分で読了)
自分が淫乱だと初めて知りました8
投稿:2025-08-29 21:08:13
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初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…
片桐さんとの露出プレイ(羞恥プレイ?)は続きました。車で次の場所へと移動します。駅の近くのパーキングに車を停めます。私「つ、次はどこへ行くの?」片桐「映画館よ」私「え、映画を観るの?」片桐「ええ、成人映画だけどね」私「えっ、イヤらしい映画?」片桐「ええ、そうよ」私「は…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
成人映画館で出会った佐藤さんと私と片桐さんはラブホテルに入りました。
片桐さんに命じられるまま、私はシャワーを浴びてからベッドに戻ります。
佐藤「じゃあ、僕もシャワーを浴びてこようかな」
片桐「あの、良かったら、そのままで抱いてやってくれませんか?」
佐藤「えっ」
少し驚いた様子で佐藤さんが声を発しました。
すでに八月に入ってました。映画館は涼しかったとはいえ、歩いたりして汗を掻いてるはずです。いや、実際に佐藤さんは汗掻きのようで、額に汗が滲んでいたのです。
(この女、汚いまま、私とセックスさせるつもりなのね!)
腹が立ちましたが、逆らえません。
佐藤「汗も掻いてるし、匂うと思うよー」
片桐「ええ、大丈夫です。この子、不潔な男が好きなんですよ。体臭も口臭もクサければクサいほど興奮するんです。だから、気になさらないで」
(まったく、どこまで性根が腐ってるのよ!)
出来る事なら怒鳴りつけてやりたかったです。
佐藤「まあ、そういう事なら遠慮なく・・・」
佐藤さんは全裸の私にキスをしてきました。
やむなく、私は舌を絡め、粘り気のある佐藤さんの唾液を啜りました。
(ああ、口もクサいし、もの凄く口の中、ネバネバしてる、き、気持ち悪い・・・)
でも、その気持ち悪さが逆に興奮を呼び起こしてしまうのです。この半年以上に及ぶ片桐さんの調教で、私は本当に淫乱変態便女になってしまいました。
佐藤さんはキスのあと、私の胸を弄りました。
佐藤「ああっ、何てデカいんだ!」
揉みしだき、舐め回し、吸い尽くす、本当に男の人ってオッパイが好きなんですね。
私は狂ったように私の胸を弄り倒す佐藤さんの顔を見ました。
(ああ、何て醜いの・・・)
私は醜い男に爆乳と呼ばれる胸を散々、弄ばれました。佐藤さんはそのまま、私の脇の下やおヘソ周り、太腿、ふくらはぎ、足の裏や指を舐めました。さらに四つん這いにされ、お尻や肛門まで舐め回します。
(ああん、ダメェ、感じちゃう!)
私の淫乱の血が騒ぎ出しました。
どうしても反応して、腰が無意識に動いてしまうのです。その様子を片桐さんが撮影しています。
事前に佐藤さんに撮影の許可を取っていたのです。
(ああ、また、私の痴態を・・・)
きっと、これも社員たちに共有するに違いありません。といっても文句は言えません。社員への動画の共有を許したのは私自身なんですから。
(ああ、何であんなこと言っちゃったんだろ?)
私は興奮して、いろいろな人に痴態を見られたい、晒したいと思ってしまったのです。今になって後悔しましたが、時すでに遅しです。
それよりも問題は、今、快感の波が押し寄せている事です。私はこのキモい男に後ろから犯されたくて仕方なくなってきました。
佐藤さんは肛門を舐めながら、指でクリトリスやワレメを弄ってきます。どっと、愛液が噴水のように噴き出しました。
佐藤「おやぁ、吼えてるねぇ、映画館での潮噴きといい、本当にスケベなんだねぇ」
佐藤さんは意地悪そうに言って、なかなか挿入してくれません。私はついに我慢の限界を迎えました。
私「お、お願いっ、早く!はぅ!」
身体がブルブルと震えます。
佐藤「どうして欲しいの?」
私「ああ、い、挿れてっ、私の中に挿れてぇぇぇ、ハォォォン!」
佐藤「中に入っても良いの?」
私「あああっ、は、入って!私の中に入ってぇぇぇぇ、アガァ!」
焦らされて気が狂いそうでした。
佐藤「それじゃ、もっと尻を上げて突き出して」
私は弓なりになり、腰をくねらせながら、前から回した右手の指でワレメを押し広げます。
私「は、早くぅぅ、挿れてぇぇぇ、あああっ」
佐藤「よーし」
「ズブリ」
佐藤さんのチンポが私の中に入りました。
私「あっ、ぐっ」
軽く逝きそうになりながら、私は腰をくねらせ、悦びを全身で表現します。
佐藤「ハァハァ、本当に可憐な反応をするね、君は、ハァハァ」
(あうぅ、い、いいっ、これ、いい!)
下山ほどではありませんが、やはり醜男に犯されるのは最高に興奮し、このため感度が上がってしまいます。
私「アガァ、はおおっ、フゴ、フゴ、フガ!」
豚鼻を鳴らしながら、私は獣のように喘ぎまくっていました。
片桐「ホホホ、いつもながら、いい声で啼くわねぇ、獣の咆哮みたい」
私「あっ、あっ、い、言わないでっ、ハアア!」
佐藤「お嬢ちゃんの腰使いが凄いから、僕、もう逝きそうだよ、ハァハァ」
片桐「じゃ、いつものように中に出してもらいなさい」
(ああ、また、そんな・・・)
屈辱でした。片桐さんは本気で私に醜男の子を産ませたがってるんです。私に醜い子を産んで欲しい、そう言ってました。
でも、私はその事に得も言われぬ興奮を覚えるようになってしまっていたのです。片桐さんの望む、淫乱な生殖用雌豚へと変貌を遂げつつあったのです。
私「ああっ、来てっ、中に来てぇ!じゅ、受精したいのぉぉぉぉ、ああああああっ、狂っちゃう!」
「ビチャビチャ、グジュグジュ」
という、卑猥な音と共に快感の津波に呑まれていきました。
佐藤「逝くぞ、ううっ」
私「はっ、うっ、うく!」
子宮に大量に精子を放出されながら、私は身体の痙攣を止める事ができませんでした。
無論、一回では終わりません。そのあとは佐藤さんの洗っていないクサいペニスをしゃぶらされ、玉袋や肛門も舐めさせられ、パイズリをして復活したペニスでまた逝かされてと、その繰り返しでした。何回、佐藤さんと種付けセックスをしたか覚えられないくらいでしたが、その間、佐藤さんには痰壺にされてました。
佐藤「カーッ、ペッ」「カーッ、ペッ」「カーッ、ペッ」
私は佐藤さんの吐く痰を口を開け、舌を出して受け止めました。その様子を片桐さんがアップで撮影しています。
片桐「良く見せてね」
片桐さんは舌の上の大量の痰を録画していました。
片桐「一気に飲んじゃダメよ。咀嚼して味わってからね」
(ひ、酷い、ああ・・・)
「グジュ、グニャリ、グチャ」
私は何度も何度も佐藤さんの痰を咀嚼しました。
(うう、しょっぱい、気持ち悪い・・・)
そう思いつつも、その事に興奮してしまうのです。
片桐「飲んでいいわよ」
「ゴクリ」
私は佐藤さんの痰を食堂へと流し込みました。痰が胃袋に達するのが分かります。
片桐「ホホホ、佐藤さんの痰があなたの胃から体内に栄養として吸収されるわ。あなたの血となり、肉となるのよ」
私「ああっ、言わないでっ、こ、興奮しちゃう!」
もの凄くイヤなのに興奮してしまうんです。
結局、最終的に私は自ら佐藤さんを求め、気が付けば騎乗位で狂ったように腰を動かし続けてました。
まさに変態です。私はもう元には戻れないんでしょうか?
失礼致します。
佐藤さんとの種付けセックスが終わり、解放された私は翌日、引っ切りなしに鳴る電話に悩まされる事になりました。全て昨日、アダルトショップで連絡先を交換した男性たちです。隣には下山がいます。私「ヤダ、もお〜!」下山「片桐さんに断ったらダメって言われてんだろ?」私「うん・・・」下山「だっ…
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(2020年05月28日)
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