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淫乱変態便女・今日子2

投稿:2025-08-31 16:55:27

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

登場人物・・泉今日子。私です。片桐さんに調教され、淫乱変態便女になりました。血液型はB型で、誕生日は8月15日の獅子座。身長は162。スリーサイズは96ー56ー99です。店長。名前は鈴木さん。40歳。加齢臭はあるけど、まあ、普通のオジサンです。既婚者。小倉晃。私の幼馴染の加奈のお父さんです。…

公衆トイレでオナニーをしたばっかりに大嫌いな友達の父親である小倉さんに盗撮され、個室に侵入された上に脅されて関係を強要されました。

でも、本当は心のどこかで、それを望んでいたのかもしれません。でなきゃ、わざわざ男子トイレでオナニーなんかしないと思います。しかも、大声で喘ぎまくって・・・。

(ただ、加奈のお父さんてのは想定外だよなぁ)

大嫌いな上に何と言っても友達の父親です。これは禁断の関係です。バレたら即、終わりです。

小倉「さあ、服を脱いで全裸になって!ハァハァ」

脂切った顔で小倉さんが言います。

(ああ、気持ち悪い・・・)

昔から生理的にダメだったんです(本当に加奈には悪いんですが笑)。

「全部、脱ぐんですか?」

小倉「ハァハァ、あ、当たり前だろ?私は今日子ちゃんの胸が好きなんだ!」

私は服を脱ぎました。置く場所がないんです。

トイレの床に置くのは抵抗がありましたが、タンクトップとスカートを脱ぎ、畳んで床に置きました。

小倉「おおおっ、凄いっ、想像通りだ!」

興奮する小倉さんでした。

小倉「ハァハァ、小学生の時も中学生の時もウチで泊まった時、お風呂や着替えを覗いてたんだ。妻にバレないようにね。その時から大きかったが、今はさらに大きく成長したね!」

(やっぱり覗いてたんだ・・・)

加奈の家に泊まった時、窓から風呂場を誰かに覗かれたんです。大声で叫んだら逃げていきました。一瞬で顔はよく分からなかったんですが、小倉さんに似てたんです。しかも、その時、小倉さんはタバコを買いに行ってくると言って出ていたんです。しばらくして帰ってきたんですが、アリバイ作りに買いに行ってたんだと思います。

小倉「高校は加奈と違う学校に行って、しばらく疎遠になったろ、寂しかったよ」

そう言いながら、小倉さんはスマホを翳し、私の全身を撮ろうとします。

「あの、あとで消してくれるんですよね?」

小倉「もちろんだよ。まずはこのイキリ立ったモノを何とかしてくれないか?」

小倉さんはズボンとパンツをずらし、ペニスを露出しました。

(まずい・・・大きい!)

私は目を見張りました。巨根で17センチあった下山のさらに上を行く大きさでした。おそらく18センチ以上はあるでしょう。

(これを挿れられたら私、また・・・)

虜にされてしまう。そんな予感がしました。

「あ、あの、どうすれば?」

小倉「まずは今日子ちゃんの爆乳を堪能したい!ハァハァ、パイズリをしてくれ!」

私は小倉さんの猛々しいペニスを自身の爆乳(?)で挟みました。

爆乳って、よく聞きますけど、巨乳と爆乳って違うんでしょうか?

すみません、話が逸れてしまいました(笑)。

とにかく、私は小倉さんのペニスを乳房で挟んで擦り上げる事にしました。

小倉「おおっ、凄い迫力だ!ハァハァ、な、慣れてるね!い、今まで何本のチンポを挟んだんだい?」

(うるさい!)

私は心の中で怒鳴りつけながら、

「覚えてません」

と答えました。実際、覚えてませんでした。

小倉「ハァハァ、か、数え切れないほどのチンポを挟み込んだんだね!チンポが好きかい?」

「・・・」

小倉「あ、ちゃんと答えてくれないと動画は削除しないよ。私が喜ぶ答えを言って欲しいなぁ」

(喜ぶ答えって、好きって言えって事じゃない!)

私は腹が立ちました。

「・・・好きです」

小倉「何が好きなのか言って!」

「チンポが好きです」

(しまった!)

長いこと片桐さんにペニスの事はチンポと呼べと命令を受けていたので、癖でチンポと言ってしまいました。

小倉「おおっ、若い女の子がチンポなんて、ハシタナイ表現を使うんだなぁ、ハァハァ」

「す、すみません!」

小倉「ハァハァ、いや、いいよ。オジサン興奮しちゃったよ!ハァハァ、こ、これからはチンポって言ってね。言わないと動画を配信しちゃうかもだよ!」

「ああ、やめて!それだけは・・・」

私は小倉さんのペニスを胸で扱きながら懇願しました。

小倉「ああ、わかってるよ。ハァハァ、そ、それにしても上手いね。扱きながら、咥えられるかい?」

「はい」

私は舌で小倉さんの裏筋や亀頭を舐めたり、咥えながら胸で扱き続けました。

小倉「もしかして、乳首舐めれる?」

「えっ、あ、はい」

私は自分の乳首を舐める事ができます。

小倉「やってみせてよ!ハァハァ」

私は乳首を舐めました。その様子を小倉さんがスマホで撮影します。

小倉「おおおっ、凄いっ、何て、エロいんだ!」

「あの、本当にあとで消してくれるんですよね?」

小倉「約束は守る!」

「じゃあ、何で撮るんですか?」

小倉「撮られた方が興奮しないかい?」

(うっ、確かに興奮する!)

「こ、興奮なんてしません!」

小倉「そうか、残念だな・・・」

「あの、疲れたんですけど・・・」

小倉「おお、すまんすまん。じゃ、私に跨って!」

そう言うと、小倉さんはズボンとパンツを全部脱ぎ捨て、便座に座りました。

小倉「失礼します、と言って跨ってくれ!」

(もおっ、面倒臭いヤツ!)

「失礼します」

私は全裸で座っている小倉さんに跨りました。

小倉「ハァハァ、凄い!この胸だ・・・」

小倉さんは感動したように言い、次の瞬間、私の胸に齧り付きました。

「あっ、痛い!」

小倉さんは荒々しく私の胸を揉みしだき、乳輪を舐め回し、乳首に吸い付いたり、噛んだりを繰り返します。私は乳首が敏感な上に荒々しくされるのが好きなため、どうしても反応してしまいます。

「ああっ、はあっ、はうっ、ふおっ、あん、ああん!」

小倉「ハァハァ、こうしたかったんだ!ハァ、こうしたかったんだぁぁぁぁ!」

絶叫しながら小倉さんは夢中で私の胸にしゃぶり付きます。唾液で私の胸はベトベトになってました。

「ああん!」

身体を弓なりにしてしまいます。

小倉「ハァハァ、す、凄い反応だあ!ハァハァ、感じてるんだね!」

「はぅ、か、感じてなんか・・・あっ、ああっ」

愛液が溢れ出します。

小倉「ハァハァ、わ、私の太腿が今日子ちゃんのおつゆでビショビショになってるよ!ハァハァ」

「あ、あの、そろそろ・・・」

小倉「挿れたいの?ハァハァ」

「は、早く終わらせたいんです!」

(早く欲しい!)

言葉とは裏腹に私はこの大嫌いな男のペニスを激しく欲してました。

小倉「ハァハァ、そうか、残念だなぁ、でも、いいよ。私ももう我慢できない!」

「し、失礼します!」

小倉「おおっ、ちゃんと覚えてるね!ハァハァ」

(うるさい!)

私はペニスを握り、自分のワレメに当てがって腰を沈めます。

「ズブリ」

先端が入っただけで軽く痙攣しました。

(ああ、こ、これよぉ〜、ひ、久しぶりの感覚だわ・・・)

「ズブズブズブ、ズブリ」

根本まで達しました。

「はうっ、おっ、おっ、おお!」

凄く反応してしまいました。

小倉「凄い声を出すねぇ、挿れただけなのに・・・ハァハァ、動かすとどうなるのかな?」

小倉さんは私の左右の尻を掴み、グイッと自分の方へ引き寄せます。

「ああっ、はがっ、ダ、ダメッ」

さらに痙攣をします。やはり、長い間、下山の巨根から遠ざかってたため、欲求不満だったんです。いつも以上に感じてしまいました。

小倉「ホラ、ホラ、ホラ!」

小倉さんは私の腰を前後に動かします。

「アグゥ、グオオ、ダ、ダメだったらぁぁ、ハグゥゥゥ、アオッ、ヒィ!」

(ああ、凄い感じちゃう!)

巨根もそうですが、やはり人が入ってくるかもしれないというスリルや嫌いな男に蹂躙されているという屈辱、それに何と言っても友達の父親と関係を持ったという背徳感が否が応にも興奮を高めるのです。

(ああ、ごめん、加奈。私、加奈のパパとしちゃってるよ!)

小倉「ハァハァ、今度は自分で動いてみて!」

私は素直に腰を前後に動かしました。

「ハァ、アグゥ、ふおっ、ハァン、あっ、ああっ、い、いい!」

つい、言ってしまいました。

小倉「今、いいって言ったね!ハァハァ」

「い、言ってません!ハァ、うぐっ」

小倉「素直にならないと動画は消さないよ!」

(こ、こいつ!)

「ああ、い、いいの、凄く、いいのぉ、ハァン」

小倉「何がどういいのか具体的に言ってみて!」

「うっ、くっ、オ、オジサンのチンポォ〜、す、凄くいいのぉぉぉぉ、ハアア!」

小倉「晃と呼んでくれるかな?」

(えっ、晃・・・)

そうです。偶然に小倉さんは下山と同じ名前なのです。私はその事に運命を感じてしまいました。

(晃って、大声で叫びたい!)

別に下山の事が好きな訳ではありません。でも、セックスは最高でした。アレをまた味わいたい、そう思って日々を過ごしてきたのです。今、それ以上の男に出会えたかもしれないのです。私の興奮は最高潮に達しました。

「ああっ、晃っ、晃っ、晃〜〜〜っ、ハガァァァァァァァァァ!フゴォォォォォ!」

我ながら獣の咆哮のようでした。

小倉「ああ、凄いっ、ハァハァ、で、でも、もっと声を落とさないと、だ、誰か来るかも・・・」

さすがに近所の手前、小倉も誰かに見られる訳にはいきません。少し慌てた様子を見せてました。

それでも、一度、火が付いた私は止まりません。

私は腰を前後左右、上下に動かし、また、小倉さんに押し付けるように腰をくねらせます。

「アグゥ、はおっ、ハォォォン!」

小倉「しっ」

堪らず、小倉さんは私の口を押さえました。

「う〜っ、う〜っ、ううううう!」

私は止まりません。

小倉「ああっ、逝くっ、くっ」

私の腰使いに耐えられなかったようです。大量の精子を私の子宮に預けました。

私は小倉さんの手を振り解き、

「ま、まだ、まだよ!」

そう言って一旦、ペニスを抜くと、小倉さんのペニスを咥え、激しくしゃぶり倒しました。残っていた精子を飲み込みます。小倉さんが復活すると、今度は後ろを向いてドアに両手を付き、お尻を突き出します。

小倉「ああ、これだっ、この巨尻も最高なんだ!」

小倉さんはバックから私を貫きました。

「アグッ、はううっ、ハグゥ!」

激しく腰をくねらせながら、これまた激しく打ち付けてくる小倉さんのピストンに呼吸を合わせます。

小倉「ああ、はあっ、きょ、今日子っ、今日子ぉ〜、はああっ」

「ああっ、晃っ、晃〜〜!ああああああっ」

ガクガクガクと全身を震わせ、私は逝ってしまいました。

小倉「い、逝ったの?ハァハァハァ」

小倉さんは少し疲れた様子でした。50歳だから無理も無いのかもしれませんね。

「座って!」

私は小倉さんに便座に座るよう促しました。

小倉さんは素直に座りました。

私は小倉さんに背中を向けたまま、小倉さんのペニスを握って後ろ向きに挿入しました。

そのまま、腰を動かします。

「ハァ、ハア、ハアアッ、もぉ〜〜、い、いいの、これぇ、良すぎるのぉぉぉ、あああん、は、反則よぉ〜、こんなのぉ〜、アガァ!」

私は狭い個室でロデオのように暴れ捲りました。

小倉「あっ、ああ〜、今日子ちゃん!ハァハァ、じょ、情熱的すぎるよー、ハァァ!」

「ああっ、も、もっとぉ、もっとよぉ〜、ハォォォン、はおおおおおっ、がああああああ!」

もう、一匹の雌豚です。

小倉「きょ、今日子ちゃん、そ、外に聞こえるよ!ハァハァ」

「うっ、うるさい!どうでもいいのよっ、そんな事っ、はあっ、はっ、はああっ、はうっ」

小倉「い、逝くよ!ハァハァ」

「うぐ、ぎで、ぎで、ぎでえぇぇぇ、はぐおっ、な、中にいっぱい出してぇぇぇぇ、アガァ!はっ、はっ、はっ、ハァ、ハァァ、ん、んん!」

私が逝ったあと、小倉さんも逝き、またしても私は大量の精子を子宮に飲み込みました。

私は至福の表情を浮かべます。

小倉「ハァハァ、きょ、今日子ちゃんがこんなに激しいセックスをするとは・・・」

「ハァハァ、ど、動画、削除してくれますよね?ハァハァ」

小倉「ハァハァ、してもいいけど、本当にいいのかい?ハァハァ」

「え?ハァハァ」

小倉「これがあれば、またセックスが出来るよ。脅されて仕方なくセックスをするという言い訳ができるよ。ハァハァ」

意地悪く小倉さんが言います。

(見透かされてる・・・)

そうです。私は小倉さんが動画を削除するとは思っていませんでした。必ず、これでまた私を脅してくると分かっていたのです。そして、それは私が最も興奮する脅迫レイプなのです。私はこの状況を望んでいたのです。

「ハァハァ、わ、私は別に、あ、あなたとなんかしたくありません!ハァハァ」

小倉「ふっふっふ。まあ、そういう事にしといてあげるよ。どちらにしても動画は削除しないから、これで今日子ちゃんは私のモノだ!ハァハァ」

「ひ、酷いわ!卑怯者!ハァハァ」

(ああ、そうよぉ〜、そうやって、私を脅してぇ、言い訳をさせてぇ、仕方なくやってるって言い訳が欲しいのぉ〜、ハァン)

小倉「じゃあ、これからは私が呼び出したら断ったらダメだよ。いいね!」

「わ、わかりました。ハァハァ」

(ああ、また、このチンポが味わえる・・・最高!)

結局、私はまた、やってしまいました。自ら小倉の手の中に堕ちていったのです。

失礼致します。

この話の続き

鈴木店長には少し変わった性癖があります。それは、私を自分の知り合いに抱かせる事です。同級生や取引先の居酒屋の主人などに私を抱かせ、それを撮影するのです。寝取らせプレイと言うそうです。最初、私は戸惑いましたが、すぐに慣れました。プレイのルールとして、知り合いの方は勝手に私と会う事は許さ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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