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寝取られ願望が叶いましたが・・

投稿:2025-08-26 14:30:25

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名無し◆koVhRYA(30代)

38歳。会社員です。妻は、2歳、年下の36歳。9歳の娘と7歳の息子の4人で暮らしております。

私は、根っからのAV好きで、特に寝取られものを好んで夜中、家族が不在の時に観ております。まっ。AVでの中のことで、現実とは、かけ離れていると感じながらも。

ある日、寝取られマッサージのAVを観たときです。人妻が、自宅で旦那の呼んだマッサージ師が、人妻を裸にして、大きなタオルで身体を隠しながらマッサージを始めました。

そして、言葉巧みにオイルマッサージをすると、身体を隠していたタオルの中に手を入れ、オッパイ、お尻を驚いている人妻を無視して、手にオイルをつけて触りました。人妻は、最初、抵抗はするものの次第にマッサージ師に身体をゆだねて、ついには女性器を触られ、抵抗しなくなりました。

完全にマッサージ師の罠にはまった人妻は、乳首を舐め、吸われ、ついには、女性器まで舐められ、その中に指を入れられて、イッてしまいました。マッサージ師の男性器を目の前にすると、憑りつかれたように口の中に入れ、顔を動かし勃起させました。

布団の上に寝かされ、脚を拡げられ、男性器を有無も言わさずに挿入され、喘ぐ人妻。マッサージ師の上に脚を拡げて、男性器を自分の中に入れ、下から突き上げられると、呆気なくイカされてしまい、最後は、四つん這いになり、男性器を入れられて、大きな声を上げて、イッたと同時に精子を流し込まれました。

うつ伏せで、しばらく動くことができない人妻を横目にマッサージ師が、身支度を整えて、その部屋を出ていきました。

私は、こんなことが現実であるわけがないと思いましたが、ネットで「性感マッサージ」と調べると、驚くほどのヒット。その中から、これはと思う店のホームページを見ると、なんと自宅への出張マッサージがあることを発見しました。

早速、その店に電話を入れて、その内容を確認しました。

「はい。大丈夫ですよ。奥様には秘密にして、マッサージをすることはできます。ご主人様が、ご希望する内容をいたします。最後まで、お望みであれば、スタッフにその旨を伝え、ご希望を叶えます。最後とは、性行為のことです。おわかりですよね。ただ、違法行為であるため、絶対に口外しないでください」このような対応をしてくれて。

「特にオイルを使ったマッサージは効き目があります。身体を火照らせて、ほとんどの女性は、最後まで求めてきますから」それを聞いて、あらためて連絡をすると伝えて、その日は、電話を切り、私の願望が叶えられると思い、その準備をすることにしました。

ネットで検索をして、高性能のカメラを購入することにして、注文をすると、2日後に宅急便のセンター止めで購入しました。箱の中を開けて驚きました。100円硬貨ほどの大きさしかなく、48時間連続で、動画を撮影でき、さらに音声録音までできるものでした。私は、そのカメラを客間の蛍光灯の横に設置して、試しに近くのコンビニの駐車場で、画像をスマホで観てみました。

鮮明に映る客間の画像、それにズーム機能まであり、拡大をしても画像の鮮明さに変わりはありませんでした。

次の休みの時、子供たちが外出するのを待って。

「ママ。最近、鏡を見て何やらガッカリしているだろう。年齢も重ねて、身体の張りや艶もなくなってきたからか?」こんなことを妻に聞くと。

「そうなの。お化粧ののりも良くなくて、身体もたるんできたような気もするわ」36歳とはいえ、まだまだ、女でいたいという気持ちがわかりました。

「会社の同僚の奥さんも同じ悩みがあって。その奥さんは40歳を過ぎているけど。紹介された、マッサージ、特にオイルを使った。すると、一度で若返ったって。ママも試してみるか?」私の言ったことに、妻は、身を乗り出して。

「本当なの?それって・・私も一度、試してみたいな」妻が乗り気になったので、翌日、同僚に紹介をしてもらうと言うと、笑顔でお願いされました。

翌日、その店に電話を入れると、店は、女性専用ということで、近くのスタバを指定され、仕事が終わった、午後6時に店の人と会いました。

店の店長に私の希望を伝えて、それを書き留めた店長が。

「わかりました。それでは、最後までをご希望ということで、間違いないですね。できれば、ご主人は、その場にいない方が良いですね。ご主人がいると奥様が、警戒して、ことがスムーズに運ばないことが多いです。最後までご希望なので、時間は、1時間半くらいでお願いします。そのくらいですと、外出することができますよね」店長に言われて、適当な理由をつけて、外出すると答えると。

「スタッフは、奥様が初めてとのことなので、ベテランの者を派遣いたします。その方が、成功の確率が高いので。それと、性行為に及んだ場合は、必ずコンドームを装着いたします。病気や妊娠でもして、あとからゴタゴタするのは嫌ですから」その説明を頷きながら聞いて、お願いをすると。

「最近、多いですよ。こういうご依頼が。それでは、土曜日の午後1時半に伺いますので」マッサージの料金を現金で支払いをすると、スタバの会計伝票をさっと持って支払いを済ませて、店を出ていきました。

当日の土曜日。娘は塾に、息子はサッカーの練習へ午後1時前に出かけて、午後4時過ぎでなければ、帰ってこないことを確認しました。

「パパ。私、何かドキドキしてきたわ。本当にそのマッサージは効くのかしら?」不安と期待が入り交じり、妻が私に聞きました。

「あぁ。同僚の話からすると、即効性もあるらしいから」そんな答えをしていると、車の駐車場に停める音がして家のインターフォンが鳴り、私が出ると、170センチ、細面ですが、筋肉質の40代半ばの男性が白衣を着て立っていました。家の中に招き入れると。

「エッ!男性・・なの?聞いていなかったわよ」驚く妻に。

「そんなに驚かないでください。このマッサージは、少し力が必要で、女性のスタッフでは無理です。私に任せてください」40代半ばと自己紹介をして、力こぶを見せたスタッフに笑顔で言われて、妻も苦笑いをしていましたが、年齢が自分よりも上とわかると安心したようでした。

「ママ。1時間ちょっと、マッサージに時間がかかるようなので、俺、ゴルフの練習に行ってくるよ」私は、そう言って、ゴルフバッグを抱えて、車に乗り込みました。それから、近くのコンビニの駐車場に停めて、スマホでカメラを確認すると、客間が映り、布団が敷いてあり、そこには、まだ、スタッフと妻の姿はありませんでした。

二人の姿がカメラの画像に映し出され。

「着ているものを全て脱いで、こちらのマッサージ用の下着に着替えてください。私は、隣にいますので、準備ができ次第、声をかけてください」スタッフが、そう言うと、使い捨てを思われる下着を妻に手渡してから、客間を出ていき、160センチ、少しだけポッチャリでEカップの妻が、着ている服を脱いで、下着も脱ぎ、言われた下着を身に着けて、スタッフに声をかけました。

スタッフが大きなカバンを手に客間に入り、大きなタオルを取り出して、布団に敷き。

「まず、身体をほぐすマッサージを行います。うつ伏せになってください」スタッフに言われ、大きなタオルが敷かれた布団にうつ伏せになると、身体が半分くらい隠れるタオルを妻の身体にかけて、肩からマッサージを始めました。先ほどは気づきませんでしたが、スタッフの手を見ると大きく、指も太いのですが、指先が細く繊細さも感じられました。

「痛いときは、遠慮なさらずに言ってください」妻が《ハイ》と答えると、背中から太腿、脚先までマッサージをしました。妻が仰向けにされ、タオルをかけられ、胸の上の部分、お腹、太腿をマッサージされ、妻の顔を見て緊張がほぐれたのがわかりました。

「それでは、オイルを使ったマッサージに移ります。また、うつ伏せになってください」ボトルに入ったオイルをカバンから出したスタッフに言われて、妻がうつ伏せになり、今度は、タオルをかけずに肩から背中にかけてオイルを垂れ流し、自分の手にもオイルをつけると。

「このオイルの効果で、身体が火照ってくると思います。血行が良くなり、不純物を身体の外に出します」そう言いながら、肩と背中のマッサージが終わると、太腿にオイルを垂れ流して、太腿からふくらはぎ、つま先まで、オイルを身体に染み込ませるようにマッサージをしました。

「エッ?そこは」妻がスタッフに下着のパンティの中に手を入れられると、小さな悲鳴を上げました。

「奥様。お尻が垂れると、老けて見えます。大事なところですから」スタッフに言われて、妻が頷くと念入りにお尻をマッサージされていました。

「私、身体が火照ってきました」妻が恥ずかしそうに言うと。

「はい。このオイルは、効果が早いのも特徴ですから。それでは、仰向けになってください」妻が、スタッフに言われて、仰向けになりました。妻の胸からお腹にかけてオイルをかけ、肩から胸、お腹をマッサージされて、下着のブラジャーの中に手を入れられると。

「エッ。何をするのですか。そこは、オッパイですよ」妻が、手で胸を押さえてスタッフの手を動けないようにしました。

「奥様。少し垂れてきた胸には最適です。嫌がらないでください。若返るために」スタッフになだめられると、胸から手を放して、スタッフにEカップを揉まれていました。

「アッ・・エッ・・そこもですか?」妻が、どうやら乳首を触られたようでした。ブラジャーの中のことで、カメラではわかりませんでしたが。

「奥様。乳首が硬くなってきました。オイルが効いている証拠です」スタッフに言われて、妻が納得をしたようでした。そして、カメラをズームさせると、うつむき加減の妻の顔が高揚してきて、赤みがかってきました。そして、時折《フゥ~・・ハァ~》と声が漏れて、感じてきているのがわかりました。

太腿から脚先にかけてオイルでマッサージをされたあと、今度は、下着のパンティの中に手を入れられて。

「ダメ。ダメです。そんなところを、マッサージをしないでください」嫌がる妻でしたが、スタッフは無視して、マッサージを続けます。

「女性にとって、一番、大切なところです。ここは、念入りにマッサージをすることで、女性ホルモンの分泌を促します。お分かりですよね。これで全身が若返りますから」妻は、これを聞いて納得したようで、嫌がるのを止めました。

「アァ~・・イヤ~!・・指が、指が中に入っています」妻の女性器の中にスタッフのあの太い指が入れられたようで、大きな悲鳴を上げました。カメラをズームにすると、妻の下半身が、スタッフの手の動きに合わせて、動いているのがわかり、妻が大きなタオルをつかみ、感じるのを必死に押さえているようでした。

スタッフの手がパンティの中から抜かれると、妻の身体から力が抜けて《フゥ~。フゥ~》大きな息を吐きました。すっかり抵抗するのを止めた妻に。

「奥様。それでは、オイルの効果が増すマッサージに移りますね」スタッフが、少しぐったりしている妻のマッサージ用のブラジャーを取り、大きな手でEカップを揉んでから。

「奥様。手よりもこちらの方が、効き目が良いですからね」乳首を舌で舐めてから、口の中に入れました。スタッフに乳首を吸われて。

「アァ~ン・・気持ちイイ。イイです」妻が顔をのけ反らせ感じ始めました。もう片方の乳首も同じようにされてから、マッサージ用のパンティを脱がされる時には、妻は、スタッフが脱がしやすいようにお尻を浮かせました。

「アァ~・・感じる。感じちゃう」妻の脚が大きく拡げられ、女性器をスタッフに舐められると、スタッフの頭を押さえて感じる妻。

「イヤ・・イヤ・・そこっ」そう叫んだ妻の身体がビクッと反応して、妻が敏感なクリトリスを舐められたのがわかり。私は、カメラをズームして、それを確認すると、スタッフの舌が間違いなくクリトリスを舐めていて、その度に妻の身体が反応していました。

スタッフの親指がクリトリスを撫でながら、太い人差し指と中指が妻の女性器の中に入れられると。

「アァァ~!・・イク。イク・・イク~!」妻がお尻を高く浮かせてガクガクさせると、イカされてしまいました。

「奥様。どうしましょうか?スペシャルなマッサージがあります。それは、私の舌、指よりも効果が抜群ですが」スタッフに言われると、妻は、それが何を言いするのかわからず。スタッフに向かって。

「どんなマッサージでしょうか?そんなに効果があるのは」これを聞いたスタッフが、立ち上がり白衣のズボンとパンツを膝まで下げました。驚いたことにスタッフの男性器の周りの毛が綺麗に処理をされていて、黒々とした男性器が露わになり、妻は、その姿をじっと見つめて。

「エェ~!それは無理です。私、主人がいます」スペシャルなマッサージの意味が分かった妻が、大きな声で断りました。

「そうですか。残念です。こちらは、当店からの無料のサービスとなっていまして、料金がかかりません。みなさん。お受けになる方がほとんどです。こちらを装着しますので、ご主人に言わなければ、済むお話ですが」コンドームの袋を見せて、そう言うと、パンツとズボンを元に戻そうとしました。うつむいて戸惑っている妻が、何かを自分に言い聞かせたのか顔を上げて、スタッフを見て。

「わかりました。そのスペシャルなマッサージをお願いします。間違いなく効果がありますよね」驚いたことに妻が、そのマッサージを受けると言ったのです。

「良かったです。これで奥様、今回のマッサージで5歳は若返ることができますよ。それえでは、マッサージをするためにご協力をお願いします」立ったままのスタッフが、妻を座らせて、顔に男性器を近づけました。妻は、何の抵抗もなく男性器を握り、手を動かしました。すると、見る見るうちに勃起していき。

「エッ。主人よりも硬いです」黒々とした男性器が勃起して、私と比べて少し小さいのですが、天井を向いて反り返っていました。

「奥様。お口でもご協力をお願いします」妻の口元に男性器を近づけると、妻は、何のためらいもなく口の中に入れ、顔を動かしました。

「ゴフォ・・ゴフォ。そんなに奥まで入れないでください」妻は、男性器を口から吐き出してむせていました。むせている妻の言うことを聞かずに、妻の頭を押さえて、口の奥深く男性器を入れ、腰を動かしました。

「ゲェ~・・ゲェ~。無理です。苦しいです」妻が訴えました。

「奥様。私も準備が整いました。これを装着しますね」スタッフが、コンドームの袋を破き、コンドームを装着し、さらに、その上にオイルを塗りました。妻を布団に寝かせて、脚を拡げると。

「さぁ。スペシャルなマッサージの開始です」スタッフが、男性器を握り、女性器に近づけましたが、私が、見ているカメラでは、スタッフの背中しか見えず、挿入するところが見ることができませんでした。

「ハゥ~ッ・・オチンチン・・私の中に入りました」妻が口を大きく開けて両手で、スタッフに抱きつきました。ゆっくりとしたスタッフの腰の動きに合わせる妻。

「ウグ~・・奥が熱くなってきています・・気持ちイイ~!」オイルで妻の中が熱くなってきたようで、しっかりとスタッフにしがみついている妻を見てわかりました。次第にスタッフの腰の動きが速くなると。

「アァ~・・アァァ~・・私の中がスゴク熱い・・イク・・イク~!」妻が簡単にイカされてしまいました。

「こちらの体位も大変、効果が期待できます」妻は、スタッフに布団の上に四つん這いにされ、男性器を近づけました。この態勢だと、男性器が妻の中に入っていくのが良く見えました。妻の腰をつかみ男性器が妻の中に出入りしているのが見え、妻は、顔をのけ反らせて感じていて、腰の動きが激しくなると。

「イヤ。イヤ~!・・私の中・・熱くて・・イクわ・・イク~!イク~!」妻の大きな声が聞こえると。

「奥様。そろそろ私のスペシャルなマッサージが終了します」そう言うと、お尻をブルっと震わせて、射精したことがわかりました。妻は、疲れたのか、布団にうつ伏せになって動かなくなっていました。スタッフが添い寝をして妻の肩を抱き。

「どうでしたか?スペシャルなマッサージは?」聞かれた妻は《ウンウン》と頷きニッコリしていました。少しすると。

「奥様。まだ1時間しか経っていません。30分、時間が残っていますが、もう一度、スペシャルなマッサージをしましょうか?私の方は、大丈夫ですよ。その方が、効き目も倍増されます」妻の頭を撫でてスタッフが言うと。

「お願いをしてもイイですか?効果が期待できそうです。ウフフ」目を潤ませた妻がそう答えると、驚くことにスタッフにキスをしました。

「奥様。中が熱くなったでしょう。このオイルが効いた証拠ですよ。もう一度、熱くしましょうね」そう言った、スタッフの男性器がすでに勃起していました。カバンから、コンドームの袋を出して、先ほどと同じように装着すると、オイルを塗りました。

「奥様。今度は、上になってください。色々な体位ですることで、万遍なくオイルが中に行き届きますから」スタッフが妻を上に乗せると、妻が男性器を握り、自分の中に導きました。今度は、初めからスタッフに下から、腰を突き上げられて。

「ダメ~!ダメ~!・・私・・また・・イク~!」妻が簡単にイカされてしまい、スタッフが上になった時には、声を上げることができなくなっていて、大きな息を吐いて、スタッフにしがみついているだけでした。スタッフが二度目の射精を終えると、身支度をして、使ったタオル、オイルをカバンに収めると。

「奥様。今日のマッサージは終了しました。これで帰らせていただきます。もし、ご希望があれば、私を指名してくださいね。1か月後くらいが、効き目を感じられると思います」そう言って、名刺を妻の頭の横に置いて、客間を出ていきました。

私は、妻が起き上がるのを待って、スマホに電話を入れました。

「ママ。マッサージは終わったの?俺、もう少しで帰るから」私が言うと。

「終わりました。私、これからシャワーを浴びます」答えてくれて、スタッフからもらった名刺を手に客間を裸のまま出ていきました。私は、スマホを閉じて、車にエンジンをかけて帰宅しました。

「どうだった?マッサージは。効き目があった・・あれ。顔が赤いぞ」15分前まで性行為をしていた妻の顔が赤くなっていて。

「多分、効いたと思うわ。それに顔が赤いのは、シャワーを浴びたからよ」そう言って、近くにあった手鏡で確認していました。妻は、そう言いましたが、私は、間違いなく中年のスタッフとの性行為で何度もイカされたことだと確信していました。

次の日の日曜日に、妻と子供たちに見つからないように客間のカメラを取り外して、そのメモリカードを手にネットカフェへ行きました。パソコンにメモリを入れ、ヘッドホンをつけ再生すると、昨日の妻をスタッフが、画面に表れて、スマホで観るよりも刺激的で、個室で、2度も射精してしまいました。

その日の夜、妻とベッドに入ると。

「私、もう一度、マッサージを受けてみようかな。1か月後くらいに。スタッフの方に、その方が、効果があるって言われたの。パパ。イイ?」妻は、あのスペシャルなマッサージにハマったようでした。

翌朝、妻はいつもよりも笑顔で、気のせいか肌の張りと艶が増したように感じました。

私の寝取られ願望は、簡単に叶いました。ただ、私は、心の隅で、妻が最後の一線を断って欲しいとの願いがあり、複雑な気持ちになりました。

この話の続き

例のマッサージから1カ月が経った時。「パパ。私、あのマッサージを、また、受けてみようと思っているの。イイかな?」甘えるような声で妻に言われて。「いいよ。ママが受けたいのなら。俺、また、予約するけど、いつがいいのかな?」私は、スタッフと妻の性行為を知らないと思っている妻に返事をすると。「来…

-終わり-
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