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淫乱変態便女・今日子8

投稿:2025-09-13 13:16:46

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

結局、私は岡部の虜になってしまいました。凄くイヤなんですが、凄く興奮してしまい、岡部とのセックスを思い出してはオナニーする日々が続きました。小倉パパとは、しばらく会ってません。私はこの事を小倉パパに言おうか迷いましたが、結局、言えませんでした。余計な心配を掛けたくなかったんです。私さえ我…

今日は久しぶりに鈴木店長の寝取らせプレイを書きたいと思います。

実は読者様から授乳プレイのリクエストがあったので、それを実行してみました。

店長と私の関係はお店の人のほとんどが知ってます。知らないのは一部の学生のアルバイトだけです。

でも、それで白い目で見られたりする事はありません。むしろ、店長の一番のお気に入りである私に気を遣ってくれてます。

店長は従業員への細やかな心配りのできる人で、パートの方の誕生日まで覚えていて、その日はハンカチなどの安い物ですがプレゼントをしたりします。そのため、パートの方たちの受けも良いのです。

パートの方たちも店長の女好きは病気だから仕方ないくらいに思って、むしろ、それが愛嬌になってるようです。経営者としては中々の人だと思います。店長の業務は副店長に丸投げですが、店長の場合、個人店なので店長というより店主と言った方が正確なのかもしれません。

その日はホテルではなく、店長の知り合いの方の家に行きました。何でも奥さんが中学校の同窓会に出席して不在で、お子さんたちも出掛けてるそうで、遅くまで使えるという事でした。

まず、出前を取って食事をしました。

そのあと、プレイが始まったのです。

参加者は私と鈴木店長の他に店長の同級生が三人です。みな、普通のおじさんです。

まず、店長が私と同級生のおじさんたちとのセックスを撮影します。

まずは一人ずつ相手にします。名前は考えるのが面倒なのでAさん、Bさん、Cさんとします。

Aさんは小太り、Bさんは痩せ型、Cさんは筋肉質です。あ、やっぱり、小太りさん、細身さん、筋肉さんにします。

まずは小太りさんです。小太りさんは汗掻きで、少し体臭がキツいです。それが私の性欲を刺激してしまいます。私は小太りさんの身体中を舐め回し、汗を舌で拭き取ってあげます。

小太り「ハァハァ、こんな若くて美人な子に汗を舐め取ってもらえるなんて幸せだよ!」

「私も小太りさんの汗が大好き♡」

無論、肛門も舐めます。ツンとした刺激臭がしました。

(ああ、好きでもない人のお尻の穴舐めてるぅ。それを撮られてるぅ、興奮しちゃう!)

私は我慢できなくなって、小太りさんを押し倒しました。そのまま、騎乗位をします。

「ああ、いいっ、こ、小太りさん、いいのぉ!」

小太り「あっ、あっ、凄い!相変わらず凄い腰付きだ!あああ!」

「アガァ!撮って撮ってぇ、私のイヤらしいことろぉ、撮ってぇぇぇ、はぐぅぅぅ!」

店長「ハァハァ、さ、最高だよ、今日子!」

「あふん、て、店長ぉ〜、し、嫉妬してるぅ?」

店長「ああ、嫉妬してるよ。お、俺よりいいのか?」

「あ、ああん!て、店長よりぃ、いいかもぉ〜!あぐっ、はぁ!ふおん!」

私の腰の回転が増し、小太りさんは耐えられなくなって私の子宮に大量に射精しました。

小太り「ご、ごめん、逝っちゃった!」

「もお、私まだ逝ってないのにぃ・・・細身さん、お願い!」

今度は細身さんが私の背後から襲いかかってきます。

私はウンとお尻を突き出して応じました。

「はうっ、い、いいっ、いいのぉ〜!」

細身さんは背後から私の胸を揉みしだいたり、クリトリスを弄ったりします。

「アグゥ、ハオン、ハァァ、ハオッ、ハオッ、ハォォォン!」

狂ったヨガリ声を上げながら、私は腰をくねらせます。

細身「ああ、ダメだ!すぐに逝っちゃうよ!腰使いが上手すぎる!」

「ダメよっ、まだ逝っちゃダメ!」

細身「あっ、うっ」

細身さんもアッサリ降参です。

どうやら、私のセックステクニックがこの数年で格段に上がってしまったようです。

「もおっ、みんな勝手に逝くんだから!」

最後に筋肉さんと対面座位をしました。

が、これも筋肉さんが先に逝き、私は不完全燃焼のままです。

「もおっ、三人共、最近、逝くの早くなってない?」

小太り「違うよ!今日子ちゃんのテクニックが格段に上がってるんだよ!これじゃ、すぐに逝っちゃうよ!」

「そうなの?」

細身「うん、凄いよ!」

筋肉「さすがは経験豊富なだけあるね」

「ヤダ、そんな言い方しないでよ笑」

店長「いや、日に日に成長してるよ、今日子は」

「そっかぁ、じゃ、三人同時に相手してあげる!」

私は三人のペニスを手で扱いたり、フェラをしたり、パイズリをしたりしながら勃起させました。

「誰が私のマンコに挿れたい?」

小太り「俺!」

細身「俺!」

筋肉「俺だ!」

三人はジャンケンをしました。

結局、筋肉さんがマンコ、細身さんが肛門、小太りさんが口をゲットしました。

まず、筋肉さんが仰向けになり、私が跨って筋肉さんのペニスを膣内に誘います。

あ、ちなみに三人のペニスは日本人の平均的なサイズだと思ってください。

筋肉さんのペニスを挿入したあと、私は筋肉さんの胸に持たれ掛かります。そこへ背後から細身さんが私の肛門にペニスを挿入しました。いわゆるサンドイッチというヤツです。

(ああ、前と後ろから挿れられてるぅ、最高!)

これだけでも充分に興奮するのですが、さらに小太りさんのペニスを咥えなければなりません。

私は小太りさんにフェラをしました。

身体中の穴という穴を串刺しにされ、私の興奮は最高潮に達します。

(あああっ、私ぃ、や、焼き鳥になった気分!ハァァ、はあっ)

その様子を店長が撮影しています。

店長「ハァハァ、今日子、何て淫らなんだ!」

店長の息使いが荒くなってきました。

(ああ、店長が興奮してくれてるぅ!う、嬉しい!)

膣と直腸を刺激され、私は発狂しそうになりながら、懸命に小太りさんのペニスを咥え続けました。

(お、お願い!同時に逝って!)

私は何とか同時射精に導こうと努力しました。

小太り「ああ、凄い舌使いだよ、ヤバイ!」

私は一旦、小太りさんのペニスから口を離しました。調整できるのはココだけです。

筋肉「ああ、い、逝きそうだ!」

細身「お、俺も、す、凄い締まりがいい!」

私は再び、小太りさんのペニスを咥え、懸命にしゃぶり倒しました。

(ああ、来て来て来て来てぇぇぇ!)

小太り「あっ」

筋肉「うっ」

細身「ううっ」

全く同時という訳にはいきませんでしたが、それでも、ほぼ同時に子宮と大腸と胃袋に三人の精子を受け止める事に成功しました。

(あああっ、私ぃ、三人に犯されたぁ、ダ、ダッチワイフみたいにされたぁ、ああああっ)

三人の精処理用雌豚にされたみたいで、最高の気分でした。

精子塗れの私を見ていた店長はもう限界のようでした。

店長「今日子!」

店長は荒々しく私を正常位で犯しました。

店長は最後は必ず自分がしなければ気が済まないのです。奪われた私を奪い返す事で征服欲を満たすんだそうです。

ちなみに店長が寝取らせに目覚めたのは、二十年ほど前に奥さんの浮気現場を目撃してからだという事です。離婚しようとした店長ですが、奥さんが泣いて謝り、「何でもしますから!」と言ったそうです。店長は「それなら、俺の見てる前で俺が指名した相手とセックスをしろ!」

と言い、奥さんもそれに従ったそうです。

それ以来、寝取らせプレイを続けていたそうですが、長年、連れ添っていくうちに奥さんに性的興奮を覚えなくなったそうです。

そこへ現れたのが私です。店長は私の身体を見て、すぐに犯したいと思い、そしてこの素晴らしい身体を多くの男達に犯させたいと思ったそうです。

店長は精子塗れになった私を抱くのが最高に興奮するんだそうです。

私は店長と長年付き合っている恋人同士のように激しくお互いを求め合いました。

「ああっ、店長っ、店長ぉ〜!」

店長「今日子っ、今日子ぉ〜!」

二人は逝き果てました。

その様子を小太りさんが店長のスマホで撮影します。

しばらく経って私はある事を思い出しました。

(そうだ。読者さんの中で授乳プレイが見たいと言ってた人が居たっけ・・・)

「店長、授乳プレイしませんか?」

店長「え、授乳プレイだって?」

小太り「お、いいじゃないか。鈴木、やってみろよ」

店長「いや、しかし・・・」

筋肉「照れるな照れるな、やってみろ!」

細身「俺もみたい!」

「ね、いいでしょ?」

店長「・・・わかったよ」

私はベッドの上で正座します。

店長が私の膝の上に仰向けに寝転びました。

私は胸を垂らし、店長に乳首を預けます。

店長は赤ん坊のように私の乳首を吸い始めました。

(あん、気持ちいい・・・)

私はゆっくりと店長のペニスを扱き始めました。

小太り「おー、おー、鈴木ぃ、赤ん坊みたいだなぁ」

細身「何か興奮するなぁ」

筋肉「いや、俺は笑える。いつも偉そうにしてる鈴木が甘えてる姿は貴重だぞ!」

店長「お前ら、ちょっと、うるさいぞ!」

店長が顔を赤らめながら言います。

(うふ、照れちゃって、店長ったら、可愛い!)

母性本能がくすぐられてしまいます。

とにかく、長い間、店長に乳首を舐めたり吸われたりしながら、私の手の動きが加速し始めました。

店長が乳首を噛みました。

「はうっ」

仰け反ってしまいます。

(そう言えば、逝くとき、乳首を吸う力が強くなるって読者さんが言ってたな・・・)

やがて、その時が来ました。

私が激しくペニスを扱くと、店長の身体がピクリと動き、腰を少し浮かしたように見えます。

「はっ、くっ、ん、んん!」

乳首から電流が身体中に流れました。

(な、何これ!)

下半身が熱くなり、子宮まで電流が到達した感じです。

「あっ、くっ、くぅ!」

私は逝ってしまいました。

(え、何、何なの?私、乳首で逝っちゃったの?嘘でしょ!)

私はまた初めての経験をしてしまいました。

そのあと、私は完全に狂ってしまいました。

四つん這いになり、筋肉さんに後ろから突かれながら、垂れた乳を小太りさんと細身さんがチューチューと啜るのです。まるで乳牛になった気分です。

(ああ、こ、興奮する!)

興奮していたのは私だけではなかったようです。

それを撮影していた店長も我慢できなくなって、私の口にペニスを押し込んできました。

(ああ、私、この人たちの精処理用雌豚にされてるぅ、ハァァァァ、ダメェ、興奮しちゃう!)

筋肉さんと店長が私の中に射精したあと、今度は細身さんがバックで私を犯し、小太りさんがペニスを咥えさせます。そして垂れ下がったホルスタインのような私の胸を筋肉さんと店長が吸い尽くすのです。それをポジションを変えながら、延々と繰り返しました。

私は逝き狂い、激しく乱れてしまいました。

行為が終わって、シャワーを浴びる時も筋肉さんや細身さんにマンコと肛門を犯された上、そのまま中にオシッコをされてしまいました。子宮と大腸に二人の尿が溢れます。店長と小太りさんにはオシッコを浴びせられたり飲尿させられました。

「ゴクゴクゴクゴク」

私の胃袋が店長の尿で満たされます。

(ああ、最高!ずっと、こうして、みんなの便女でいたい!)

私は心の中でこれが永遠に続く事を強く望んでしまいました。

失礼致します。

この話の続き

久しぶりに小倉パパに会いました。ホテルのベッドの上で私は喘ぎ、ヨガリ狂います。私「アガ、ハガ、フゴォォォォォ!」騎乗位で暴れ回るのです。小倉「ハァハァ、す、凄いな、今日子!」小倉パパが呆れたように私の痴態を見上げていました。私「はあっ、あっ、ぐっ、だ、だってぇ、久しぶりなんだ…

-終わり-
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