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淫乱変態便女・今日子11

投稿:2025-10-05 02:43:01

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

読者の皆様、ご心配をおかけしました!エチケンを去ると言いましたが、スレの方で会話をしないと却ってストレスが溜まるので、長時間のスマホは医師に禁じられてますが、短時間だけ会話を続けてます。今日は気分も良く、久しぶりに体験談を投稿したくなったので投稿します。お暇なら読んでください!その日の土…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

8月15日の終戦記念日に21歳になった私ですが、相変わらず爛れた生活を送っていました。

週末は岡部に身体を弄ばれ、平日は鈴木店長との寝取らせプレイに耽り、月に何度かは小倉パパと密会をします。

特に岡部とのセックスは回を重ねるごとに濃厚になり、快楽の渦も大きくなっていきました。

岡部に会うだけで私の股間から愛液が溢れ出すようになりました。

「あああっ、いいっ、いいい!」

膨らませた鼻腔から鼻水を垂れ流しながら、私はみっともないアヘ顔を晒します。半開きの口からは涎も垂らしていました。

対面座位で岡部にしがみ付きながら、激しく口付けを交わします。互いの唾液を交換し、体液を分かち合います。岡部は私の爆乳を荒々しく揉みしだき、乳房を唾液塗れにし、乳首を噛みちぎるほどに歯を立てます。これだけで私は軽く逝ってしまうのです。

さらに私は両手を後ろの床に付け、腰を岡部に強く押し付けて快楽を貪りました。出来るだけ深く、岡部の巨根を胎内に誘うのです。

「ハアア、いいのぉ〜!とてもいいのぉ〜!」

私は絶叫します。

(ああ、岡部、嫌いなのに、いいっ、凄く、いいっ、イヤなのに、イヤなのに、どうして、こんなに感じるの!)

ふと、隣にあった姿見に目をやります。

そこには自己嫌悪に陥りながらも激しく快楽を貪る一匹の雌豚がいました。

(ああ、まるで雌豚だわ。これが私なの?)

私はそんな自分に嫌悪感を抱きながらも一方で陶酔してしまうのです。

(ああ、ずっと、こうしていたい!この男に孕まされたい!人生を奪われたい!ハアア!)

子宮がジンジンと疼きます。もう自分ではコントロールできないのです。

「ああっ、来てぇ、宏ぃぃ、私の中に出してぇぇぇ、は、孕ませてぇぇぇ!ああああああああ!」

何度目かの絶頂を迎えました。

岡部はなおも屈曲位で真上から私の膣内に深く侵入してきます。

「そう、それ、それよ!それが欲しいのぉ!」

歓喜の声を上げてしまいます。

岡部「ハァハァ、どこに欲しいんだ?」

「ああ、な、中よ!中しかイヤァ、中じゃなきゃイヤァァ、絶対に外に出さないでぇぇぇ!」

岡部「ハァハァ、子宮か?」

「ハォォォン、子宮よぉ〜、子宮口をこじ開けて、直接、卵子に掛けてぇぇぇぇ!ハアアアア!」

岡部「逝くぞ!ううっ」

大量の精子が私の子宮に放出されます。

私にとって最高の至福の瞬間です。

(あ、ああ、私ぃ、このためだけに生きてる!)

不覚にもこの瞬間、私は生きてて良かったと思ってしまうのです。大嫌いで醜い男に子宮を汚されているというのに、その事を悦んでしまうのです。

(ああ、妊娠したい!この男を子宮に宿したい!)

快楽の中、私の思考は完全に麻痺してしまいます。

しかも、この日は最悪な事に排卵日だったのです。ピルを飲んでるとはいえ、もっとも危険な日に私はこの大嫌いな男の精子を受け取って喘いでいるのです。

私の頭が真っ白になりました。

そうです。ついに私は意識を失ったのです。

意識を失うほどにこの男に感じてしまったのです。

目を覚ましたとき、私は言いようのない屈辱を味わいました。そして全身に鳥肌が立つほどの悪寒を感じました。激しい自己嫌悪の中、私は吐き気を催しながら岡部のアパートを後にしました。

自宅に向かう道中、何度も嘔吐を繰り返しました。岡部との行為を思い出すと吐き気がするほど不快になるのです。それでも、しばらくすると、その快感を思い出し、岡部を思ってオナニーしてしまうのでした。

シャワーを浴びながら、私は嘔吐を繰り返しました。

(ああ、私、あんな男にっ、あんな男にぃ!)

自分が許せませんでした。

浴室から出て2階に上がります。

階段からすぐの部屋が妹の有紀の部屋で、私の部屋はその奥です。妹の部屋から物音が聞こえました。

(アレ、有紀、帰ってるのかな?)

いつもはノックしてから入るのですが、その日は不用意にドアを開けてしまいました。

部屋の中には着替え中の有紀の姿がありました。

(あっ)

私は動揺してしまいました。妹の有紀は下着姿になってました。

有紀「ちょっとぉ〜、ノックぐらいしてよね!」

妹は特に動じる素ぶりもなく、着替えを続けましたが、私は心臓の鼓動が高鳴りました。

運動が好きな有紀の身体は引き締まった筋肉質な身体で、スラッとした長い足と均整の取れた抜群のプロポーションをしています。

(何て綺麗な身体なの・・・)

しばし、私は見惚れてしまいました。

有紀「何か用?」

その声に私は我に帰りました。

「あっ、ごめんなさい!」

慌ててドアを閉め、私は自分の部屋に入りました。

心臓の鼓動が高鳴ったまま治まりません。

(どうしちゃったの私?)

私は激しく動揺してしまいました。

まさか、妹の裸を見て、これほど興奮するとは夢にも思いませんでした。

ドアが開いて有紀が顔を覗かせました。

有紀「ねえ、何か用だったんじゃないの?」

「えっ、あ、ううん。別に大した用じゃ、あの、どうしてるかなと思って!」

動揺を隠せません。顔が熱っているのが自分でも分かります。

有紀「顔、赤いね。大丈夫?」

有紀は私に近づいてくると、右の掌を私のおでこにピタリと付けました。心臓の鼓動がさらに高鳴ります。

有紀「うーん、よく分からないな」

そう言いながら妹は私のおでこに自分のおでこを付けてきたのです。

(えっ、えっ)

有紀の顔がすぐ近くにあります。心臓が口から出そうになりました。

有紀「熱はないみたいだね」

妹はおでこを離し、

「お姉ちゃんは身体弱いからね。今度、病院行くんでしょ?」

「え、あ、うん」

このところ、私は体調不良で仕事を休みがちでした。念のために病院に検査を受けに行く事にしてたのです。

有紀「まあ、調べておいて損はないよ」

「う、うん。そうだね」

有紀「本当に用事なかったの?」

「え、うん。特にない」

有紀「そ、じゃあね」

妹は部屋を出ていきました。

(私、何でこんなにドキドキしてるの?)

どうやら、私は妹の有紀に恋心を抱いてしまったようです。

以前から有紀の事は好きでした。痴漢や虐めっ子から守ってくれた有紀は私にとってヒーローであり、アイドル的な存在でした。それがいつの間にか恋愛感情へと発展してしまったようです。

(私、妹に恋しちゃった、どうしよう)

私は大いに動揺しましたが、好きになってしまったものはどうしようもありません。

それからは有紀を意識するあまり、まともに顔を見れなくなり、彼女の横顔をそっと盗み見るようになりました。日を追うごとに有紀への想いは強くなり、部屋で有紀に抱かれる事を想像しながらオナニーするようになりました。

(い、いけない事だわ。私たち姉妹なのに・・・)

そう思いつつもクリトリスを弄る手を止める事ができません。

(ああ、有紀っ、有紀ぃ!お願い、抱いてぇ!)

毎日のように有紀を思いながらオナニーを繰り返すようになりました。

そんなある日、加奈からメッセージが入りました。小倉加奈、私の幼馴染であり、小倉パパの娘でもあります。

(加奈からメッセージだ!)

私はドキリとしました。小倉パパとの密会がバレたのではと不安になったのです。

悩みましたが、意を決して加奈に電話を入れました。

「加奈?」

加奈「久しぶり!実家に戻ってるんだって?」

「え、あ、うん」

加奈「明日、久しぶりにランチでも行かない?」

「えっ」

加奈「そんな驚く事ないでしょ?」

「あ、うん、そうだね。ランチのお誘いなの?」

加奈「だから、そうだよ」

「何か話があるんじゃ?」

加奈「んん?まあ、久しぶりだからね。いろいろ話したい事はあるけど?」

「そう・・・」

加奈「何か変だよ、今日子」

「あ、ごめん。突然だったから」

加奈「で、どうなの?」

「えーと、あ、ごめん!私、明日、病院に行くの!」

加奈「えっ、どこか悪いの?」

「うーん、何かさ、最近よく頭が痛くなったり、吐き気がしたり、目眩がしたりするの。だから病院で検査してもらおうと思って」

加奈「そうなんだ。じゃあダメだね」

「ごめん!せっかく誘ってくれたのに」

加奈「ううん。仕方ないよ。また、いつでも行けるしね!」

「うん、そうだね。また誘って!」

加奈「うん、わかった。大した事ないといいね!」

「うん、ありがとう!」

加奈「それじゃ、またね。検査の結果も教えてね!」

「うん、わかった!それじゃ、またね!」

それで通話を終えました。

私はホッとすると同時に自分に対して怒りが込み上げてきました。

私の身体を気遣ってくれる親友の父親と不倫関係にあるのです。そんな自分が許せませんでした。

(やっぱり小倉パパとの関係は終わらせないと・・・)

このままでは加奈を傷付ける事になります。

(有紀のようにまっすぐに生きたい!)

全てにおいて私と真逆の妹は常に不正を憎む正義感の強い女の子でした。

好きなモノは好き、嫌いなモノは嫌い。イヤな事はイヤ、間違った事は間違ってるとハッキリ言える子です。そんな有紀に憧れを持ってましたし、自慢の妹でもありました。

(妹を汚したくない!)

私は今の爛れた生活から抜け出そう、そう心に固く誓いました。

この話の続き

私は病院で検査を受けましたが、どこにも異常は認められませんでした。家に帰ると有紀がスマホで私の症状に近い病気を検索してくれました。有紀「自律神経失調症かもよ」私「何それ?」有紀「うーん、要するに内蔵とか無意識で動かしてる部分て、この自律神経が動かしてるんだけど、これが正常に機能してな…

-終わり-
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