体験談(約 11 分で読了)
ムチムチ巨乳の変態ヤリマンの私が年下彼氏と体液まみれの下品なHをした話。いちゃラブアナル編(1/2ページ目)
投稿:2025-10-19 17:54:11
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高校の時の話すのが恥ずかしいくらいHな体験談。当時の私は友達の影響で金髪ショートの褐色ギャルでした。想像しやすいように当時の3サイズはB110、w72、h106です。中学の頃からギャルになり中学時代はいわゆるギャル男の先輩や同級生と付き合っては別れを繰り返しいつしか地元ではヤリマンと言われて…
前回の続きです。
K君とラブラブになった私はあれからHを何回もしていました。
K君の要望でメチェンもしました。髪を黒髪にギャルを辞め清楚系にメイクもナチュラルにしました。ギャルだとやはりヤリ目でより付く男子もいたのでそれが嫌だっはたみたい。
そして優しいK君にいつしか甘えるようになります。
お願いすればHしてくれるK君。
そんなある日の事を今回は書きます。
サッカー部が大会前で部活が忙しいK君。
Hの間隔が1週間ほど空いてしまいました。
大会が終わり久しぶりにK君と朝登校。
私「大会惜しかったね。でもカッコよかったよ」
K君「悔しいですけど…先輩と遊べるようになるんで嬉しいっすw」
学校に着くとK君が私を校舎裏へ手を引きます。
私「……朝からHするの?」
K君「さすがに朝からはw…最近先輩を甘やかしすぎてる気がするんですよね…」
私「いいじゃんw」
K君「ダメですねw」
そういうとK君はピンクローター?とびっこ?を私のおマンコとアナルに入れます。固定式になっています。
私「…えっち…」
K君がリモコンのスイッチを押すとそれらが振動してきます。
ブブブフ
私「…あん…んん…」
K君「…これで1日先輩をいじめますから…イッたらHしませんから。」
廊下を歩いているとき、授業中、体育の時、お昼の時、不意に遠隔操作でとびっこが作動します。
いつ作動されるかわからない緊張とイかないように我慢し続けます。
夕方のホームルームが終わり廊下を歩いてたときいつもより激しい振動でアナルとおマンコが限界に達し廊下しゃがみこんでしまいました。
ブブブフブブブフブブブフブブブ
友達「真奈美大丈夫?」
私「…うん…なんでもない…んん…お腹痛いだけだから…」
ビクつく体を何とか抑えます。
K君と放課後3階の人があまり利用されない女子トイレへ。
個室でスカートをめくります。
私「…Hすぎだし…K君変態さんなんだけど…」
K君「ずっと付けてたんですね。無理なら外してもよかったのに…」
私「…だってK君の頼みだし…ねぇ…頑張ったんだからHして…おマンコもお尻もK君のおチンチン欲しいよ…」
K君「ダメです!だって先輩廊下でイってましたよね?見ながら操作してたんで」
私「…でもそれまで頑張ったし…ちゃんと付けてたし……彼女が頑張ったんだよ?…Hしよ…」
K君「…甘やかすのはダメなんで…最近俺先輩に可愛くお願いされるとなんでもしちゃうし…心を鬼にします!その代わり2週間後の連休にいっぱいしたいんでそれまで一緒に禁欲しましょう」
私「…K君のバカ…」
私はK君に哀願で何回もおねだりしてもK君の意思は固く、諦めて今回は禁欲をしました。
そして2週間後。
学校の終わりのチャイムと共にK君の教室へK君の手を引きラブホテルへ向かいます。
入るなりディープキス。
服を脱ぎ自らベットに四つん這いに...
アナルを自ら両手で広げました。
私「…体育2回あって…全身蒸れてて臭いからね…見て…蒸れ蒸れのおマンコとアナル…舐めて…匂って…おチンチンでいじめて…」
K君が何かを取り出します。
それをアナルに挿入。
それはしっぽの付いたアナルプラグでした。
K君「先輩のおねだりアナル可愛いから栓します」
私「いや…アナルHしたい…K君の口で汚いアナルにキスしてよ…」
K君「…ダメです…アナルお預けです。プラグ飲み込んでるし…」
私「…力入れても抜けないんだもん…」
K君「…変態さん…」
その状態で、おマンコを刺激するK君。
K君「…ビチョビチョですよ?先輩のマンコ、アナルに嫉妬してるんじゃないですか?」
私「…おマンコも好き…だもん…」
私は仰向けにされ両手で股を開きながらマンぐり返しのポーズで太ももで胸を挟み込むようにK君にアピールします。
K君「エロすぎます…そのままでいて…」
何枚か写真を撮られるとK君のディープキスと全身リップが始まります。
私「…んん…」
私は涎を胸に大量に何度も垂らします。
いつもの如く塗り込まれながら脇や胸、足、太もも、おマンコを執拗に舐められます。
K君「…久々の先輩の体臭たまんない…これ付けて…」
私は猫耳カチューシャを付けます。
そして駅弁体位でおマンコにゆっくり挿入。
ぬちゅ~
K君「…イッたらアナルしませんから...はぁ...はぁ...マンコ…キツすぎ…」
ぬちゅ~ぬちゅ~
私「…無理だよ…焦らさないで…ゆっくりでもイっちゃう…ニャン…」
K君「…ニャン…?可愛すぎます…それ萌えます…」
K君「…30分耐えたらアナルしてあげます…」
28分までK君に焦らされるようなピストン。
イきそうでイけない責めかたで。
残り2分です。
急に私を犯すようなディープキス。
ヌチュッヌチュッヌチュッパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパ
高速で深く深く突き上げるピストン。
私「…チュ…ンン…ア…激しい……あん…はぁ...はぁ...チュ…ンン…ア…ン…」
ビクンビクンビクン…
30分目前で愛液と潮をだらだら垂らしながら絶頂し、イってしまいました…
K君「…イきましたね…」
私「…ヒドイよ…はぁ...はぁ...」
私は鏡の前に連行されます。
マイクロビキニを着ておマンコにバイブを挿入ビキニに固定され、ビキニを少しずらし両乳首にピンクローターを押し付けられ絆創膏で固定。
ボールギャグを装着し両手は上で縛られ強制M字拘束具で拘束。
ローターの勢いはマックス、アナルプラグを一旦抜かれアナルの表面にピンクローターを貼り付けられます。
もがけばもがくほどバイブがおマンコに押し込まれビキニのせいでどんどん深く入っていきます。
ン…ン…フーフーフー…
ヴヴヴヴヴヴヴヴ…ウィ~ンウィ~ンウィ~ンウィ~…
私は鏡の前でだらだら涎を垂らし悶える自分を見ながら中イきし続けます。
ビクンビクンビクンビクン…
K君「…ヒドイです…玩具でイくなんて…俺のチンポより気持ちいいんですね…」
私は首を激しく横に振ります。
K君「…だってイきまくってますもん…自信なくなりますわ…乳首もビンビンだし…」
K君の顔を哀願しながらだらだらの愛液と涎を垂らし首を振り続けます。
K君「…俺のチンポ好き?玩具より好き?」
今度は縦に頷き続けます。
玩具を取り外すK君。
玩具に犯された、おマンコを激しくクンニしだし、愛液まみれの口で谷間に貯まった唾液を啜りながら顔をむにゅむにゅします。
乳首を甘噛し、舐めながら高速手マン。
ン…フー…ンンン…プシャーッ…ビクン…プシャープシャーッ
私は玩具に犯されるより感じ潮を噴き続けます。
ボールギャグを外され愛液まみれのディープキス。
私「…んんんん…K君の…チュ…はぁ...方が…キモチイイ…スキ…チュ…んちゅ~…」
黒いエナメルのブーツ付きのボンテージ姿に着替た私。
私「…恥ずかしい…」
両手は上で縛られおチンチンを上からゆっくり口にねじ込まれる。
69で口を犯されながらのクンニ。
ン…ジュプジュプジュプ…ジュポジュポジュポジュポ…
ぬっちゅ~
ゆっくり抜き取るおチンチン。
見えなくても涎が糸を引いているのがわかります。
目隠しを外されとうとうアナルへ…
マンぐり返しの丸見えのアナルをK君が匂いを嗅ぎめちゃくちゃに舐め回します。
K君「…今まで一番濃い匂い……ベロンベロン…くんくん…ペロペロ…可愛い…清楚な先輩も可愛い…でも変態…ペロペロ…ピチャピチャ…」
匂いを嗅がれアナルへのディープキス、舌ピストン。
私「…あん…ん…アナル…愛して…汚いアナル…キスでアナル溶かして…はぁ...はぁ...」
Hなコスチュームでアナルディープキスで興奮する私。
K君「…もう無理…アナル…犯すから…パイズリフェラで涎でチンポコーティングして下さい…」
むにゅ~…むにゅむにゅ…とろ~…...ペチャペチャ…はむっ…ジュポジュポジュポ…
そして種付けするように上ならヒクヒクのアナルへ鬼頭をグリグリされます。
K君「…あんなにチンポ欲しがってたのに…入口狭くて可愛すぎ…先輩のアナルいつも処女みたい…普通拡張するんじゃないの?」
私「…わかんないよ…はやく...きて…」
K君「…だってチンポ拒まれてる…入る気しない…」
私「…お願い…無理やりでもゆっくり押し込んで…」
ぐ…ぐぐぐ~ミチミチミチ…ぐぐぐ~
K君「…入った…キツすぎる…チンポの根元…縛れてるみたいに締まる…吸い付いてチンポ動かせない…」
私「…グイグイ…して…マナの中にもっと…押し込んで…」
手をほどかれ全裸になり自らマンぐり返しし太ももで胸を挟みます。
ギチギチ…グポグポグポグポ…ミチミチミチ…
私「…イっく~…」
プシャープシャープシャープシャープシャープシャープシャービクンビクン…
私はアナルとおチンチンの接続部を見つめながら振りかかる潮を両手で自分の胸に塗り込み…セルフで乳首を舐めながら何度も潮を噴き続けました。
クポクポクポクポクポ…ミチミチミチ…パチュパチュパチュパチュパチュパチュ…
K君「…すごいエロいアングル…はぁ...はぁ...」
私「…抱き締めて…お口も…おっぱいも…」
私を抱き締め谷間に垂れ流れ貯まった唾液を啜りながら顔を埋め、ディープキスしながらアナルを犯されます。
ディープキスの最中に胸を持ち上げ乳首も乱入。
私「…あれしよ…乳首…一緒に舐めよ…はぁ...はぁ...」
ペロペロペロ…チュ…ン…ハァハァ…ミチミチミチ…ミチュミチュ…ヌプヌプヌプヌプ…ペロペロペロ…ビクン…ハァハァ…ペロペロペロ…
下半身と上半身が別々に犯される妙な感覚です。
K君「…ペロペロ…はぁ..はぁ...…ペロペロペロ…はぁ...はぁ...アナルがギュンギュンに締める…ペロペロ…出すよ…はぁ...はぁ...」
ヌプヌプヌプヌプヌプ…ペロペロペロ…ミチュミチュミチュミチュ…パチュパチュパチュパチュパチュ…
ビックンっ…ビックンビックン…ドピュッ…ビュルルルル~ビュルルルル…ドクドク…
私はアナルをギュウ~と締めながら大量の熱い精液をアナルに注がれました。
ぬっちゅ~ドピュ…ブリュ…ブリュ…
おチンチンを抜かれたアナル。
アナルをヒク付かせると精液が大量にドプドプ流れ出ていきます。
私「……ハァハァハァハァハァハァハァ…しゅきすぎる…」
カシャッカシャッ
そんな姿も撮影されました。
K君「…まだまだ犯しますから...先輩ギャル辞めたらもっとモテ出したし…」
私「案外評判良いみたいw。K君の思惑ざんねんでした~w」
ちょっとからかってみる。
ムスッとするK君。
K君「文化祭でもメイドコス他行のやつに見られたし…海水浴の時も先輩の体いろんなやつに見らてたし…ナンパされてたし…」
私「海では体だけでしょw。文化祭はメイド服が可愛かっただけだよ。自分で言うのもだけどムチムチで胸だけあるし、顔は不細工だけど(笑)」
K君「…いや…顔可愛いし…」
私「K君の中ではそうなのかなw…てかもしかして嫉妬してるぅ?w」
K君「…してますよ…普通に…」
私「そっか…嬉しいかも…だってそれくらい好きって事でしょ?…私もK君が告られたとか聞くと嫉妬するし…不安になるし...可愛い子に告られてるよね?…私なんて負けちゃうし…だからHでは負けたくない…Hになろうとかじゃないよ…K君にとってHになりたいだけ…」
K君「…先輩…」
私「…それに…こんな汚くて下品なH…K君にしか理解されないよ…私キモいね…」
K君「…キモくない…先輩の為なら何でも受け入れます!…俺しかいないから…先輩の臭くて汚い下品なH受け入れられるの。みんなドン引きしますから。俺と別れて先輩が誰かと付き合ってもHで引かれて先輩一生一人ですからね!」
私「…ひどすぎない?…さすがにへこむ...」
K君は我に返ると土下座で謝罪しました(笑)
私「…えっへ…うふふ…w…許す!…」
…………
私「…………もっと……しよ………」
K君「………」
極小スクール水着を着たままの鏡の前でのアナル見せつけながらのバック。
パチュパチュパチュッパンパンパチュンパチュン…
K君「…ハァハァ……ヒクヒクアナル…可愛い…」
パチュンパチュン…
私「…見ながら…アナルに嫉妬したおマンコ…責めて…あん…んんんん…」
K君「…バック好き?…ハァハァ…」
私「……しゅき…しゅき…あん…しゅきだけどK君とキスできないの…密着したいのに…しゅきだけど…
」
するとK君が羽交い締めで背中に密着しながら横からの不意のディープキス。
私は胸を突き出しながらディープキスで密着なれ幸福に浸ります。
私「…これ…んんんん…だいしゅき…」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…
K君「…爆乳苦しそう…ハァハァ…」
ズルッ…ブルルルン...
水着の生地をずらされ勢いよく弾ける胸がパイスラッシュ状態に…
プルルルンっブルンッブルンッ…
パチュンパチュンパチュン…パチュパチュパチュ…ヌチュヌチュッパチュンパチュン…パチュ…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ
暴れる胸を鷲掴みにしながらキスハメバック責めらます。
私「……んんんん…んんんん…んちゅ~…一緒に…イこ…K君と同時に…」
ヌチュヌチュッパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…
ビクンビクンッ
ドピュ…ドクドク…ビュルルルル…
奥に注ぎ込まれる精液…
抜かずにそのまま側位で片足を持ち上げられながの密着キスハメ。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…
ビュルルルル…
脇や胸も責めされながら…
私「…これも好き…んんんん…ビクンビクン」
背面測位でおチンチンとおマンコのラブラブを自分で見つめながのセルフ乳首舐め。
パチュンパチュンパチュン…ペロペロペロ…
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なラブラブアナルセックスでしたね!
興奮してヌいちゃいました!
続き楽しみにお待ちしております!0
返信
2025-10-20 05:49:14
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(2020年05月28日)
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