体験談(約 27 分で読了)
【超高評価】最終回:サークル1の美女のアカウントを乗っ取ってSEXした話(1/3ページ目)
投稿:2024-07-10 19:25:29
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これは俺が大学4年生の時の話です。俺の大学のサークル友達には美女がいる。ミスコンに出ても遜色のないような顔立ちで、美しいというより可愛いタイプである。今回は皆さんにもより興奮して欲しいので、身近でよくお世話になっている美女を思い浮かべていただくのが良いのではないでしょうか。体型も非常に魅力的…
先日は第3話をお読みいただきありがとうございます!好評だったようなので続きを書きたいと思います!前回の話では、実莉と初めてのサシ飲みに行き、思いもよらぬ産物を手に入れました。本日はその続きからになります!是非お楽しみください!サシ飲みの夜、俺は実莉のダイエットによる投稿をオカズにオナニー…
先日は第4話までお読みいただきありがとうございます!毎回皆様からの高評価をいただけて、非常に嬉しく思っております!
今回は最終回です!果たして実莉とSEXはできたのでしょうか?ぜひお楽しみください!
俺は実莉の身体を思い出しては、毎日狂ったようにオナニーをしていた。ただその快感も、何度も実莉の身体を見ていれば、見慣れてくるところもあり、俺は新たな快感を求めるようになった。
「ただ見るだけではなく、実莉とSEXがしたい」
そんな思いが日に日に強くなっていく。そして俺は、実莉とのSEXをするための作戦を進めていくことにした。
前回も話した通り、俺は実莉と無理やりすることを望んでおらず、お互いの合意の上でSEXがしたい。そのために必要だったのが、
「俺への信頼と二人きりになる時間だった。」
また、実莉の反応からして、俺のことが生理的に無理という訳ではなさそうだった。決してイケメンという部類ではないが、大学3年生まで彼女はいたし、非童貞だ。本当に俺のことが無理なのであれば、飲みかけの酒を俺に渡してくることなどしないだろう。
そして、先程の必要事項は以前のサシ飲みの時点で二つともクリアしていることが分かった。あとは、タイミングだけだ。
ちなみに、俺はアカウントを乗っ取ったことで実莉の家の住所も知っている。これも俺にとっては有力な情報である。
しばらくじっくり考えて、作戦を立てたので、先に説明しておこう。
実莉の住んでいる場所は、いわゆる観光地と呼ばれるような人気のある場所で、日本人、外国人問わず観光客が非常に多い。大学生でもよく遊びに行くような場所なので、同じ大学の人がSNSにその場所を投稿しているのもよく見かける。つまり、俺がそこに遊びに行こうがなんら違和感はないということだ。
そして作戦としては、中学時代の友人がこっちに遊びに来るという理由で、観光地に訪れるが、友人からドタキャンをされて会うことができなくなったところで実莉と2人きりになり、SEXまで持ち込むという方法だ。
当然、そんな友人は遊びに来ないので、俺は1人で実莉の家の周辺まで行くことになるのだが、事前に実莉に「昔の友人とその観光地に行こうと思うんだけど、おすすめの場所がないか」ということを聞く(住所までは分からなかったが、実莉がその場所周辺に住んでいるという情報はサークルにいた時点で判明していたので、なんで住んでるところしってるの?ということにはならない)。
恐らく実莉は色々な場所を紹介してくれるだろう。そのタイミングで俺は、実莉が1日空いている日をさりげなく聞き出し、その日に友人と行く旨を伝えておく。
そして当日は、「友人に急にドタキャンされた」と実莉に連絡をし、家が近い実莉と会うという作戦だ。その後はかなりアドリブ的に動く必要があるが、2人で飲んで終電でも逃せれば完璧だろう。
そして俺は、早速この作戦を実行した。
俺はDMを開き、
俺「今度中学時代の友人がこっちに遊びに来るんだけど、○○(実莉の家の近くの観光地)に行きたいらしくて、どこかおすすめの店とか教えてくれない?」
実莉「おお!○○来てくれるの!?ようこそ私の住処へ〜^^」
「一度も行ったことがないないみたいだから、かなり興味あるみたいなんだよ。でも俺もそんなに行ったことがあるわけでもないから、良ければ詳しい方に教えてもらいたいなーって思って!」
「うん!いいよ!そしたらね〜・・・」
実莉はかなり詳しいようでおすすめのお店をかなり詳細に教えてくれた(今回は何の関係もないので少し申し訳なかったが、)。
「めちゃめちゃいっぱい教えてくれたな!ありがとう!ここの中から選んで行ってみるわ!」
「いえいえ〜、私の家の近くでほんとにおすすめの場所だから布教できて嬉しいです^^」
「ちなみにさ、ちょっとまだいつ来るかはわからないんだけど、あそこって結構道が分かりにくかったり、人が多すぎて迷ったりするじゃん?当日わからないことがあったらまた連絡していい?」
「それは全然大丈夫だよ〜。確かにあそこわかりにくいところあるよね笑。私が一日中予定がない日とかなら即レスで対応してあげようじゃないかっ!」
「おお、ありがたい!ちなみにさ、その日になるかはわからないんだけど、直近で空いてるところだと、何日か教えてもらえたりは、、?」
「んー仕方ないなぁ!〇〇とか空いてるよ!」
「おっけ!ありがとう!その日にならないか友達に連絡してみる!」
正直かなり上手くいった印象だ。そうして俺は実莉の空いてる日に実莉の家の近くまで行くことが出来るようになった。
「友達に確認したらその日で大丈夫だって!空いてる日だからゆっくりしたかったかもしれないけど、協力してくれるのありがとう!!今度なんか奢るわ!」
「まじで何もするつもりなかったから全然大丈夫だよ〜。おお!何奢ってもらおうかな^^」
「考えといて^^」
こうして俺は、その日が訪れるのをオナ禁をしながら待った。実莉の全裸を持っている状況でのオナ禁はかなりきつかったが、きっちり1週間耐え抜いた。
そして当日の昼(昼集合にしている設定)、電車で目的地まで向かった。ちなみに、実莉とは夕方辺りから会って、飲みにでも行けたら理想的だ。
電車の中で、いつ友人からドタキャンされた旨を実莉に伝えようか考えていた。
電車の中だと、帰れば?とか言われたら元も子もないし、夕方とか遅い時間に連絡するのは実莉の準備もあるだろうし何よりかなり怪しい。そこで、現地について、13時前後で実莉に連絡をし、実莉とは16時〜18時くらいに会えるように作戦を進めることにした。
現地には12時には到着してしまったため、1時間程度適当に観光地を満喫して時間を潰した。そして13時過ぎに実莉に連絡。
「あのさ、めっちゃ言いにくいんだけど、友達が急に来れないって、、。せっかく色々協力してもらったのに申し訳ない。」
すると直ぐに返信があり、
「え!!まじか!それは残念だね、、。今もう現地着いちゃってる?」
「着いた瞬間にドタキャンされたわ、、。」
「まじかーせっかく来たのにその人酷いね!!」
架空の人物が怒られることになって申し訳ない(?)、自分でもよく分からなかったがとりあえず、ドタキャンされた被害者という設定にすることができた。
「んー、まぁもう言ってもしょうがないからなぁ。せっかく来たし1人で満喫しようかな笑笑」
「うん!いいじゃんっ!1人でも楽しいよ〜」
「そうだな!色々まわってみるわ!実莉も来てくれてもいいよ^^」
「えーー!私何も準備してないし、ちょっとめんどい^^」
これは非常に困った。めんどくさいという理由できてもらえないことになったら俺のこれまでの努力が水の泡になる。ここは、ゴリ押しだ。
「俺夕飯はこっちで食べるつもりだったから夜までいるし、ゆっくり準備してくれていいから!!来てくれたらなんか奢る!!」
「えまじで?ちょっとありだな。でもそんなに私に来て欲しいの?笑」
「観光地でぼっちは結構きついっす」
「私全然平気だけどな」
「それはもうそこでずっと生活してるかでしょ!!」
「それもそうか笑笑。最初の方は確かにちょっと1人はキツかったかも笑笑」
「なら今の俺の気持ちもわかるよね!?何食べたい?奢ってあげる^^」
「んー、わかった!行くよ!けど、支度あるからすぐには行けないよ!15時とかでもいい?」
「全然大丈夫!ほんとにありがとうございます、、」
そうして何とか実莉と2人で会うことに成功した。約束の15時までは1人で昼を済ませ、適当に時間を潰した。実莉と集合場所を設定し、少し早めに向かった。
15時を少し過ぎたくらいで実莉は遅れてやってきた。実莉はいつもとは違いメガネをかけており、Tシャツに短パン、サンダルというラフな格好だった。また、強調された胸や、純白の太腿はかなりエロかった。
「ごめんごめん。ちょっと遅れちゃった!」
「全然大丈夫だよ!てかメガネとか珍しいな。めっちゃ似合ってるよ。」
「化粧薄いから誤魔化してるの笑笑笑。伊達メガネだから度は入ってないよ笑」
「そういう事か笑。それにしても急に誘って悪かったな。(実莉の眼鏡姿もめちゃくちゃ可愛いな)」
「もう!ほんとだよ!支度めんどくさかったんだから!」
「ごめんごめん笑。はいこれ。とりあえず感謝の気持ち」
「わぁ!スタバの新作!気になってたんだよね〜ありがとう!」
「なら良かったわ〜」
「ほんとに気が利くねぇ。ちょっと飲む?」
そうして無事実莉と合流できた。そして、実莉が勧めてくれた場所を中心に観光を楽しんだ。
「ハプニングだったにせよ、こんなところ彼氏に見られたら俺怒られちゃうな、、(作戦通り)」
「そうだよ!けど今日彼氏は友達と北海道に旅行行ってるから絶対見つからないよ笑笑」
「あ!そうみたいだね投稿見たわ〜。まぁ黙っておきますので、、」
「そうね笑。そうしよう笑」
そして実莉との実質デートのような一時を満喫した。隣から見る実莉はとても美しく、まるでオフの日のモデルの隣を歩いているようだった。歩く度に揺れる胸や、しゃがんだ時のムチムチの太腿を見ると、俺のフォルダの中にある実莉の身体が脳裏に過り、オナ禁の影響も重なってほとんどの間、俺の息子は勃ち続けていた。
今日の夜、この女とSEXをしているかもしれないと思うと、今すぐにでも実莉を襲ってしまいそうな気さえした。
時刻は19時になろうかという頃、
「そういえば、夕飯はこっちで食べるつもりとか言ってたね」
「そう、そのつもりだったんだけど、友達来なかったからな。帰った方がいいか?」
「え?私を呼び出しておいて飲みも付き合わずに帰るつもり?」
「分かりました。行きましょう、、もちろん俺の奢りで」
「わかってるじゃんっ」
「俺の気になる店があるんだけど、ちょっと遠くて、それでもいいか?」
「えー、どこだろ。全然いいよ!私知ってるところかな?」
そうして俺たちは2度目のサシ飲みをするのだった。
俺は元々、実莉と飲みに行く場合に備えて、お店を決めていた。そこは実莉の家からは少し離れており、路線がないので電車は使えず、歩いて30分くらいの場所だ。駅からも30〜40分程度かかるので終電を逃すかもしれないということも考えて選んだ。
俺たちは徒歩でお店へと向かうと、飲み始める頃には20時になろうとしていた。店はイタリアン居酒屋という感じで、3時間飲み放題のコース料理だ。
「こんなところあったんだね〜。私知らなかったよ〜」
「ここめっちゃ気になっててさ、やっぱ写真で見た感じと同じでおしゃれだな。」
「それなーめちゃめちゃおしゃれ。My居酒屋リストに入れておこう笑」
「お、いいところ連れてこれて良かった〜」
そうして俺たちの3時間飲み会は始まった。前回と同様、実莉の話を俺が聞くという構図であっが実莉の話は何より面白かったし、可愛い子が目の前で楽しげに話しながら酒を飲んでいる姿は目の保養だった。
すると話の流れから偶然にも、少し下ネタよりの話題にシフトした。
「○○(俺の名前)はさ、彼女とか作らないの?」
「彼女欲しいけど相手がいないからなー」
「そう?探せばすぐ見つかりそうだけど。気配りできるし優しいし」
「お、おう褒めてくれるのかありがとう笑。けどもう俺たち4年生だろ?今から見つけてもこの先どうなるか分からないしな、、」
「それはそうだね〜。あれ、でも3年までは彼女いたんだよね?」
「そうだな。1年から付き合ってたから2年くらいか。」
「てことは童貞ではないわけだ^^」
「おいおい笑。急に童貞かどうかの確認かよ笑笑笑。まぁ童貞ではないわな」
「ちょっとくらい女性経験ないとね〜。でも私もそんなに男性経験ある訳じゃないから人の事言えないけどね笑」
「今の彼氏の前は何人くらい付き合ったことあるんだ?」
「え?0だけど?笑」
!?!?!?
衝撃だ。こんな可愛い子であれば人生彼氏が尽きたことがないとでも言いそうなくらいだが、今の彼氏が初めての彼氏だったとは。むしろ俺の方が全然多いくらいだ。
ということは、今の彼氏と大学1年の最初から付き合ってるくらいだから、経験人数1人!?!?
「実莉はめっちゃ可愛いから元彼は多いのかと思ってた、、」
「えー!そんことないよ!今の彼氏は長いけど高校時代とか女子校だったし、男遊びとか全くしたことないから!!!」
「パパ活してたみたいだし今彼氏以外の男とご飯来てるけどな笑」
「あ笑笑笑、ちょっと黙ります、、笑」
「でもパパ活でもやったことないし経験人数1人だよ笑」
「(そんなこと俺に言っていいのか笑笑)そうなんだな。俺の方が多いな^^」
「クソマウントやめろ笑笑笑。○○は女遊び激しそうだもんね^^」
「さっき褒めてくれたのに酷い言い方だな笑笑。そんなことも無いと言いたいわ。高校時代も彼女1人いたけど、2年半くらい付き合ってたし。」
「結構長いね。一途なの素敵だと思うよ」
「付き合ってない状態でやったことないので!(実莉がその最初の人になるかもだけど笑)」
「誠実だねー。」
そんな会話をしていると3時間などあっという間で、2回目のサシ飲みを経てさらに実莉と仲良くなれた気がした。それは実莉にとっても同じのようで、
「2回目も楽しかった〜!○○のこと結構知らなかったけど色々知れて仲深まった!って感じ!」
という嬉しい言葉もいただけた。
今回のサシ飲みは実莉の前回のことを学習したらしく、飲みすぎることはなかったため、店を出たあともしっかり理性を保っていた。
店を出た時には時計はもう既に24時を指そうとしていた。
「え!!。もう日付変わりそうじゃん!」
「えほんとに!?全然気づかなかった。」
「ここから駅まで40分は歩かなきゃ行けないから終電間に合わないかも」
「えええ!ごめんもっと早く気がつけばよかった。」
「いや俺も気づかなかったし(本当に気が付かなかった)、どうしようかな」
「んー、タクシー、?」
「そうだな、どこかで拾うか(ここまで来たのだからタクシーには乗るつもりは無い)」
「タクシーは確定したからとりあえず実莉を家まで送るよ。」
「ええー悪いよ、遅くなっちゃうだろうし先に呼んでもいいよ」
「タクシーならいつでも呼べるから大丈夫。そんなことより酔っ払った女の子をここから1人で30分以上歩かせる訳には行かない。もし良ければタクシー代渡すし家までタクシーで帰ってもいいよ。」
「いやいや、奢ってもらってそんなことまでしてもらうの申し訳ないよ。私酔い覚ましたいし歩いて帰る〜」
「じゃあ近くまで送ってくわ」
「ありがとうすぎる一緒にあるこ!」
実莉も2人で歩くことには抵抗は無い様子、でむしろ歩くことを楽しんでいるようだった。
15分ほど歩いた時、小さな公園を見かけた。俺はそれを見てチャンスと思い、仕掛けることにした。
「なー、ちょっと疲れたしここで話してから帰らないか?」
「いいよ〜!」
実莉は快諾してくれた。
「酔った?」
「今日はそんなにかな〜。前回は酷すぎた笑笑笑」
「実莉も学んだんだな笑笑」
「バカにしてるでしょ!!」
そんな他愛もない話をしていると、
「ちょっと喉乾いた〜。自販機とかあるここら辺」
「んー、なさそうだよな。近くにコンビニならあるけど、」
「お!いいじゃんコンビニ行こう」
2人でコンビニに入り、実莉は水を買おうとしていたので、
「ちょっと酒足りなくね?どうせ今日タクシーで帰るしもうちょっと飲むわ」
俺はそう言って缶チューハイを何本かカゴに入れた。
「まぁ私ももう家帰るだけだしもうちょっと付き合うよ〜」
そう言って実莉もカゴの中に酒を入れた。酒と一緒にお菓子も何個か購入し、先程の公園に戻った。
2人で酒を開け、お菓子を広げてプチパーティのようになった状況に2人で喜んだ。
すると実莉が思いがけない相談をしてきた。
「私さ、大学卒業したら彼とどうしようか悩んでるの。」
「そうなのか?めちゃくちゃ仲良いように思うけど。」
「んー、仲はもちろん問題ないんだけど、やっぱ私の気持ちが今は彼に向かないんだよね。」
「そうか。そういう時期ってあるよな」
「うんうん。私もそうだし、彼も本当に私が好きなのかとか分からなくなる時もあるの。」
「そりゃ好きだとは思うけど。」
「そう?」
「俺は彼氏のことそんなによく知らないけど、実莉のこと特別だと思ってくれてると思うよ」
「嬉しいこと言ってくれるねえ」
そうして俺たちは1時間以上、真夜中の公園で語り合った。
すると実莉は俺の持つ缶を見て、
「このチューハイ美味しい?」
と聞いてきた。
「うん。美味しいよ。ちょっと飲むか?」
「うん。ちょっとちょうだい。」
実莉に俺の酒を渡すと、実莉はそれを全て飲み干してしまった。
「おいおい、俺の酒全部飲むなって笑笑」
ニヤニヤする実莉。その笑顔は写真に収めておきたいほど可愛かった。そして自分から関節キスをしてきた実莉に少し興奮した。
すると実莉が口を突き出してこっちを見てきた。
最初は何をしてるのか分からなかったため、不思議そうな顔をしていると、
「ん、、!」
と言ってさらに唇を前に出し、人差し指で自分の口を指さした。
俺は実莉の真似をして、口を前に突き出すと、実莉は俺の口にキスをしてきたのだ。
俺の口を覆うようにして口同士を密着させると、そのまま酒を口移ししてきたのだ。
「ん、ん、、ぷはぁ!!」
「お酒飲みたかっただろうからあげた^^」
俺は一瞬何が起きたのかわからなかったが、すぐにどれだけヤバい状況か理解をし、顔が真っ赤になった。
実莉の唇は柔らかく、その柔らかさは心地が良かった。酒を移されている間はほとんど息ができなかったが、俺の首元を支え、目を閉じて口移しをする実莉はとても美しかった。去り際の一瞬、アルコールと実莉の体臭が入り交じったような匂いは俺を酩酊させるほどいい匂いだった。
流し込まれた酒を1滴たりともこぼさぬよう俺は全て飲みほした。
「おいおい、!いきなりびっくりするだろ、!」
「だって飲みたかったでしょ?全部飲んじゃったし悪いかなーって思って笑」
俺の心臓はバクバクと音を鳴らし、息子はギンギンだった。あの実莉からキスをされるとは、、、あの時間が一生続いて欲しいと思った。
「今度は実莉の酒くれよ。俺もそれ飲みたくて気になってた。」
「いいよ。はいどうぞ」
そして実莉は俺に酒を渡してくれた。中身は少しだけしか残っていなかったので、すべてを口の中に入れた。
「あ!!全部はダメだって!!」
そう言われた瞬間、俺は実莉の口を奪った。今度は先程のように全てを一気に流し込むのではなく、ゆっくりと実莉の口の中へ移した。
「んっ!!んん!!!」
少し高い実莉の驚いた声に興奮しながら少しづつ流し入れた。
少しづつだったので、口移しをしている間に実莉も酒を飲み干したころ、俺は舌を入れ実莉を味わった。
「んんん、!!ん、、」
舌を入れられた時、実莉はかなり驚き、最初は少し抵抗したものの、酔いがまわり、気持ちよくなっていったのか、直ぐに抵抗は収まった。
俺と実莉は唇を重ね合わせ、舌を何度も絡めてキスをした。至近距離の実莉の匂いは酒の匂いと女性特有の甘い匂いが混じりあっていた。その香りにさらに興奮し、ゆっくりを舌を動かしながらキスをした。
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6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きみたいです!お願いします!
0
返信
2025-07-14 15:30:15
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]福岡っぽいな
1
返信
2024-08-09 15:50:32
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]本当に最高でした!楽しませていただきました次回があれば楽しみです!
彼女になったわけですが、アカウントは乗っ取れているのでまだ監視はしているのでしょうか??
他の男と怪しい動きや寝取られなど...
アカウント乗っ取りの部分もっと色々読んでみたいですね!6
返信
2024-07-11 07:13:13
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]丁寧な描写が印象的で久々の良作でした
ありがとうございました
次の機会があれば是非に3
返信
2024-07-11 06:00:47
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]こんなサクセスストーリー羨ましすぎる。
続きも期待してます2
返信
2024-07-10 23:38:22
-
1: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ興奮しました!間違いなく名作ですね!!
3
返信
2024-07-10 22:52:00
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(2020年05月28日)
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