体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】(延長戦?)翌朝、2人っきりとなった僕は、汚れた制服を着た佑子さんとセックスした。
投稿:2024-06-06 16:43:21
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「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。就職先の会社では、新卒入社者1人…
先輩OLの狩野さんと初セックスした翌週末の金曜日、残業を終えた僕に狩野さんは「家まで車で送ってあげようか?」と声をかけてきた。気が付けば21:00を過ぎていた。僕は「お願いします」と快諾した。すると狩野さんは微笑みながら「じゃっ、また通用門を出た所で待っていてね」と。狩野さんとは、セ…
明日香さんの部屋に「直行」して、3P着衣セックスした僕と佑子さんは、翌朝、明日香さんの部屋から出た。よって僕と佑子さんは、着替えることができず、佑子さんは会社の制服を着るしかなく、僕もスーツを着ていた。
佑子さんは「崇の家に寄って着替えた後、私の家に行って私も着替える。ということで、どう?その後、どこかに行こうよ」と言ってきた。
僕は「そうだね、そうしよう」と快諾した。
佑子さんが運転する車は、10分ぐらいで僕の部屋に着いた。
僕の部屋に佑子さんを初めて連れていった。
佑子さんは「意外と片付いているじゃん、でも掃除が足りないな」と、僕の部屋を見た感想を述べた。
僕は、部屋の窓を開けた。
部屋に入ってきた風は、気のせいか、その風上に居た佑子さんの匂いを部屋に充満させた。
そう、それは昨日から着替えていないことに加えて、
着衣セックスによって汗とかフェロモンとかが入り乱れた、僕にとっては初めて感じる「女の匂い」だった。
僕は、そんな「女の匂い」に反応してしまった。
そして「佑子さん…」と言いながら、制服姿の佑子さんを抱いた。
思いっ切り抱いてキスした。
「どうしたの?と言いながら」佑子さんは応じてくれた。
佑子さんを抱いてキスすると、さっき感じた「汗とかフェロモンとかが入り乱れた女の匂い」を、より強く感じた。
僕は「佑子さん、好きです。だから…」とかと言いながら、佑子さんの本来の香り、そして着衣セックスによる明日香さんとかの匂いが染み込んだ制服を着せたままで、おっぱいを揉んだ。
気のせいか、おっぱいを揉むたびに「制服から放出される佑子さんの匂い、そしておっぱいの柔らかさ」を感じた。
相変わらず佑子さんは、僕がおっぱいを揉むたびに「アッつ」という声を出していた。
佑子さんのスカートは脱がさず、それ以外のパンティとかを脱がした。
スカートを捲ると、佑子さんのマンコが露わとなった。
昨夜と違ってマンコは臭かった。例えが悪いけど「チーズが腐ったような匂い」だった。
そんな佑子さんのマンコを触る。
佑子さんのマンコは既に濡れていた。
そのマンコを指でさすって、マンコに指を突っ込んだ。
佑子さんは「アーーっつん」といった声を出した。
僕は、更にマンコへの出し入れを行った。佑子さんの体液は溢れてきた。
佑子さんは、僕の指の動きに合わせるように「アッっん、アッっん」と声を出した。
僕は、佑子さんの臭いマンコを舐めた。
そして、マンコに溢れた液体を啜って飲んだ。少し甘酸っぱい味だった気がした。
興奮していた僕は、佑子さんに再びキスした。佑子さんは応じてくれた。
佑子さんの柔らかくて生温かい唇は、僕の唇に密着していった。
その唇を通して、佑子さんの舌が僕の口中に入ってきた。
佑子さんの舌は、僕の舌と絡まった。
同時に僕は、佑子さんの息を感じた。
それは、マンコとは全く違う甘酸っぱいイイ香りだった
「佑子さん、いいですよね?」
「崇、いいよ。好きにして…」
朝日が入ってきて明るい部屋で、僕は、少し汚れた制服姿の佑子さんを見つめた。
やはり魅力的できれい、美しい。少し汚れた制服姿が逆に僕を更に魅了させた。
再び佑子さんのおっぱいを激しく揉んだ後、佑子さんのマンコに、チンポをユックリと生挿入した。
挿入した瞬間、佑子さんは「ウッつ、アっつん~ン」というような声を出した。
佑子さんは、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」
「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。
やがて僕の精子は、佑子さんの体内で爆発して放出され、浸透していった。
その直後、佑子さんは「崇君…、好きだよ」と言いながら、僕のことを抱きしめてきた。僕も「佑子さんのこと、好きです」と言いながら、佑子さんのことを抱きしめた。
しばらくして佑子さんはベッドから起き上がって、「崇のトレーナーを貸して」と言ってきた。佑子さんは「汗まみれの制服を着替えたいし、制服を着ていると、また崇に襲われるから」と笑いながら言った。
僕が用意したトレーナーとか長ズボンは大きかったが、佑子さんの家まで車で行くだけなので良かった。
佑子さんと僕は、着替える前に2人でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、佑子さんは僕のチンポを握って、僕は佑子さんのおっぱいを揉んだりして楽しんだ。またお互いの体をボディソープで洗った。
佑子さんは、僕の大きめなズボンとかトレーナーを着た。僕もラフな格好となった。
そして佑子さんが運転する車で佑子さんの家に向かった。
まだ土曜日の昼前だった。
佑子さんの部屋に着いて、入った。
その後、僕と佑子さんは2人っきりで週末の時間を過ごした。
「」#ピンク
19:00を過ぎた頃、用事があって書類倉庫に入ると「ああぁアっーん」といった喘ぎ声が聞こえてきた。そこには受注課の河名課長と、僕と同期入社した新人の小川菜摘さんがいた。僕は入社してから数ヶ月が経って、先輩OLで僕の指導役:フォロワーでありながら、お付き合いしている狩野佑子さんから仕事を任され…
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(2020年05月28日)
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