体験談(約 10 分で読了)
【高評価】反抗期だと思っていた義妹がツンデレで隠していた想いを知ってしまった日⑤
投稿:2025-07-04 21:32:46
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2歳下の妹のひよりは小さい頃から俺にとても懐いていたので、溺愛してかわいがっていた。実は妹と言ってもひよりと俺は血がつながっていない。俺を産んだ母親は俺が一歳になる前に、難病で突然倒れて亡くなってしまっていた。そして俺に物心がついたぐらいに父親が再婚したのがひよりの母親で、そのときまだひ…
初めて彩夏と結ばれたあと、裸のまま抱き合っていちゃいちゃしているとすぐに勃起してしまった。結局、日が落ちるまでにさらに2回も彩夏としてしまった…。そろそろ彩夏の両親が帰ってくる時間になり、慌てて身支度をして別れた。家に帰り着くまでに冷静になった頭でひよりとのことを考えた。昨夜、初めて…
父親の単身赴任先から母親が帰ってくると、ひよりも普段と変わりない態度に戻ったので、ほっと胸をなでおろした。
さすがに母親がいると露出の多い服装は避けるし、今まで通りの塩対応で冷たい視線を送ってくる。
だが、たまに熱っぽく潤んだ瞳で見つめてくることがある。
俺も極力ひよりと二人きりにならないように、夏休みが終わっても予備校通いを続けていた。
授業がない日は彩夏の家で抱き合ってから帰るか、ショッピングモールの人気がないトイレに彩夏を連れ込んで欲望を解き放つこともあった。
ひよりの誘惑を退けるために罪悪感を持ちながら彩夏を抱いていたのに、いつの間にか彩夏に深い愛情を持つようになっていた。
我ながらサカリがついた犬のように求めても、彩夏はいつでも俺を受け入れてくれて何度もイってくれる。
「律くんになら、なにされてもいいの」
こんなことを言ってくれる彼女を好きにならない男なんていないだろう。
しかも彩夏はモデルようにスタイルがいい美人な上に、明るく気づかいもできて性格もよかった。
「なんで彩夏先輩みたいな素敵な人が、お兄ちゃんを好きなのか理解不能だわ」
首をかしげるひよりに何度も言われても、俺もどこを気に入られたかわからない。
人もうらやむような彼女がいるのに、俺はなぜかひよりを突き放すことができなかった。
血がつながらないとはいえ妹であるひよりを抱いてしまった罪悪感と、その背徳的とも言える快楽を忘れられないでいた。
それでいて今まで築き上げたきた家族の絆を、ズタズタに切り裂いてしまうほどのタブーを犯してしまうことに怯えてもいた。
悩み抜いた末に、俺は都内の私立大学に進学するという目標を変更することにした。
ひよりと距離を置くために、地方の大学を受験することにした。
休暇で帰ってきていた父親に相談して、国立大学なら地方で一人暮らししてもよいことになった。
経済的な理由で国立に受からなかったら、都内の私立に入学することが条件だった。
夏休みも終わった時期での私立から国立への志望変更は無謀だったが、ひよりと元の兄妹の関係に戻るために何が何でもやり遂げなくてはならない。
たが、それでは彩夏と離れ離れになってしまうことが気がかりだった。
遠距離恋愛が難しいことは百も承知だ。
彩夏ほどの美人なら、引く手あまたですぐに俺のことなんか忘れてしまうかもしれない。
それでもこのまま実家にいて、彩夏をもっと傷つける結果になるのだけは避けたかった。
彩夏の部屋でたっぷり抱き合ったあと、地方の国立大学に志望変更すると告げると、意外な返事が戻ってきた。
「じゃあ、私も律くんと同じ大学に行く」
「え?それはダメだろ。彩夏ならどこでも受かるのに」
彩夏は成績優秀なので一流私立大学の合格判定はどこもA判定が出ていた。
「正直言うと、まだ将来何になりたいのか決まってないんだよね」
「ん?なんの話してるの?」
「だから、どこの大学で勉強しても同じってこと。今は律くんと一緒にいるのが私の幸せで夢なの」
「ごめん、俺のわがままで勝手に決めて。別れるって言われても仕方ないって思ってた」
「なにそれ?私が律くんと別れるわけないじゃない!」
いつも穏やかな彩夏が頬を紅潮させて目を吊り上げる。
「もし遠距離になっても毎週会いに行くし、絶対他の誰も好きになんてならないから!」
「ありがとう、彩夏。絶対一緒の大学に行けるようがんばるから」
怒りのあまり目に涙を浮かべている彩夏をなだめるように抱きしめた。
最近ではひよりとの折り合いが悪いことを察していて、俺が実家を出たいと思っている理由について何も聞かない彩夏には感謝しかなかった。
それからは国立大学受験に向けて本気で勉強に打ち込んだ。
集中して夜遅くまで受験に取り組んだ結果、二人とも目標にしていた中国地方のとある国立大学に合格することができた。
単身赴任している父親にLINEで報告すると、すぐに電話がかかってきて祝ってくれた。
母親ももちろん大喜びで、ひよりも「おめでとう」と言ってくれたが表情は沈んでいた。
卒業式も終わって、もうすぐ大学がある街に引っ越す前の深夜のことだった。
「お兄ちゃん、起きて」
体を揺すぶられて深い眠りから無理矢理引き上げられるように起こされた。
手元のスマホを見ると午前3時だった。
「どうしたんだよ。具合でも悪いのか?」
まだ意識が目覚めておらず、小さい頃一緒に寝ていたひよりが熱を出して起こされたことを思い出した。
「お兄ちゃん、ひよりが嫌いになったの?」
「こんな夜中になに言ってるんだよ」
ひよりに背中を向けて眠りの海にもぐろうとすると、ひよりのすすり泣きが聞こえ始めた。
「だって、私がうざいから地方の大学に行くことにしたんでしょ?」
俺はため息をつくと枕元のスタンドの電気を点けた。
「ひよりのこと、うざいなんて思ってないよ」
「じゃあなんでひよりから逃げるの?嫌いになったの?」
「嫌いじゃないよ。でもひよりの気持ちには応えられないから、少し離れたほうがいいと思ってる」
「私のこと好きにならなくてもいい。そばにいて欲しい」
「ひよりのことは妹として好きだよ。前みたいな兄妹にもどりたいんだ」
「…わかった。でもお願いっ最後にするから、この前みたいに抱いて欲しい」
抱きついてきたひよりの体は冷え切っていて、俺を起こすまでに長い時間葛藤していたのがわかった。
「お願いっ本当に最後にするから、いい妹になるから」
泣きじゃくりながら俺のトレーナーを強くつかむひよりを押しのけられない。
一瞬だけ彩夏の顔が浮かんだが、俺はひよりを抱きしめて唇を重ねてしまった。
もうやめられないし、やめる気もなかった。
冷たくなったひよりの顔を温めるように、頬を包んでキスをする。
「んっはぁ…はむぅ、うれしい、お兄ちゃん♡」
「本当にこれで最後だからな」
着ているものをすべて脱ぎ捨てて裸になると、ふとんを被ってひよりを抱きしめる。
「お兄ちゃんの体、すごくあったかい♡」
「ひよりは全身氷みたいになってる。風邪ひいちゃうぞ」
抱きついてきたひよりの頬や耳たぶにキスをして、唇を舌でなめまわしてから舌をからめた。
「なんか、前よりキスうまくなってない?彩夏先輩とたくさんキスしたの?」
「次に彩夏の名前出したら、本当にやめるからな」
「あぁん、ごめんなさい…もう言わないから許して」
今までの冷たい態度がウソのように従順で甘えん坊なひよりに、頭に血が昇るほど興奮してしまった。
すると猛りきっていたチンコをひよりの冷たい手が突然を握りしめる。
「すごい…お兄ちゃんのおちんちん、あったかい♡」
彩夏に手でこすったり唇でしごいてもらったりしているのに、ひよりに握られただけで漏らしそうになるほど高ぶってしまう。
「はぁ、はぁ、あぁ…もっと触って」
「ふふん、そんなに気持ちいいの?お風呂ってこすってあげたときも、すごいたくさん射精したよね」
意識しているのか、初めて犯してしまった過ちの記憶を呼び起させながら、ひよりの手指が先っぽを撫でまわす。
「あっなんかヌルヌルしたのがいっぱい出てきた笑」
勃起がしゃくりあげながら先走りを漏らすと、それを亀頭に塗りたくりながら雁首を触るひより。
俺が悶える様子が楽しいのか、にやけながらタマを揉みしだいて勃起を触りまくる。
甘く痺れるような快感に、はち切れそうに勃起したチンコがビクビク震えてしまう。
もう肛門に力を入れていないと漏らしてしまいそうな状態なのに、ひよりを止めることができない。
「あっあっヤバい、ひより、ダメ…出ちゃいそう」
「いいよ、出して…ひよりにお兄ちゃんの精液かけて♡」
どこで憶えたのか、ひよりがチンコを軽やかにしごくと、腰が砕けるような絶頂感が弾けた。
「むっうぅ!あぁっあっあぁ…」
「はぁ♡すごい、ビクビクしてる…たくさん出てる♡」
びゅっびゅびゅっびゅるる…射精している最中も精液にまみれた手で勃起がしごかれる。
あまりの気持ちよさに情けない声を上げて、何度も精液をほとばしらせてしまった。
「もう、いいから、ぜんぶ出たから」
いつまでもチンコをこすっているひよりの手首をつかむと、頬を上気させたひよりの体はじっとり汗ばむほど熱を帯びていた。
あっという間に果ててしまった恥ずかしさから、乱暴にティッシュを引き抜くとひよりの引き締まったおなかから胸にまで飛び散った白濁液をぬぐった。
俺をイカせた余裕からか、うれしそうに微笑んでいるひよりを抱き寄せるとキスをしながら乳房を触った。
小ぶりでもきれいに盛り上がった乳房は柔らかくて弾むような触り心地。
焦らすように指先で乳輪をなぞってから乳首を触る。
「んっはぁ、あっあんっお兄ちゃん、気持ちいい、もっと触って♡」
「ひより、おっぱい大きくなったんじゃないか?」
「へへん、最近測ったらCカップになってた♡」
両手で乳房の裾野から持ち上げるようにして揉みしだくと、もっちりとした感触と弾力に夢中になってしまう。
指先で両方の乳首を同時にカリカリと引っ掻くように触ると、ひよりが背筋を反らせて喘いだ。
「あぁ、それ気持ちいい、あっあっんぅ!はぁ、はぁ、もっとして、お兄ちゃんの指でいじめて♡」
ビンと硬く尖った乳首にたまらずに吸い付いてしまう。
乳輪ごと頬張って舌で乳首を押しつぶすようになめ上げて、吸いしゃぶってやる。
「はむ…ちゅうっレロレロ、ちゅっちゅっちゅばっ」
「あぁ、すごい、感じちゃうっもっと吸って、ひよりのおっぱい強く吸って♡」
飽きることなくひよりの乳房に吸い付きながら、ふとももを撫でさする。
うちももを触ってもひよりが足を開こうとしないので、強引に手を割り込ませる。
ぬちゃっとぬめりを感じたかと思うと、ひよりのアソコはお漏らしでもしたかのように濡れまくっていた。
「なんだよ、びしょびしょになってるじゃん笑」
「だって、お兄ちゃんがしてくれるって思ったら恥ずかしいほど溢れちゃったんだもん」
泣きそうな顔で恥じらうひよりが可愛くて、またキスしてしまう。
舌を絡めながら秘割れに指を潜り込ませる。
愛液にまみれた小陰唇を撫でまわすと、ひよりがくぐもった喘ぎを漏らす。
「むぅ…んん、はぁ、はぁ、キスしながらアソコ触られたら、息できないよぉ」
「じゃあ、ひよりの感じている顔みながら触るからな」
「やだやだっ恥ずかしくて死ぬ…あっあぁ、やぁん♡」
ひよりの縦割れにそって撫であげて、コリっとした感触のクリトリスを探り当ててこねまわす。
「あっやぁん…あっあっあっんっんぅ…は、は、は、あぁ、気持ちいい、おかしくなっちゃう♡」
俺の指に気持ちいいスポットを押し当てるように腰をくねらせてひよりが喘ぐ。
「ひより、腰が動いてるじゃん。エロすぎ笑」
「うぅ、いじわるっあっダメ、やめてっはぁ、はぁ、気持ち、よすぎるぅ♡」
熱くなってきたのか、ひよりがふとんを蹴飛ばして喘ぐ。
腕枕をするようにして間近でひよりの感じている顔を見ながらクリトリスを刺激しつづける。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁ…ダメ、本当にダメぇ、もうイキそう、イクっうっあぁあぁぁぁあぁああっ♡♡」
きつく目をつぶって唇を噛みしめたひよりが全身を小刻みに震わせる。
俺の手をふとももで強くはさんで締め付けながら絶頂に達すると、ゆっくりと全身を弛緩させていった。
「はぁ、はぁ、はぁ、すごい…自分でするのなんて比べられないくらい気持ちよかった♡」
肌寒い空気の中なのに、ひよりはうっすらと額に汗をかいている。
「ひよりのイキ顔、すごくかわいかったよ」
「もうっ恥ずかしすぎるんだけど」
照れるひよりにキスをして貪るように舌を絡めあうと、俺の股間に手を伸ばしてチンコを握りしめる。
「すごい…さっき出したのに、もう硬くなってる」
「違うよ、ずっと硬いまんまだから」
「お兄ちゃんのおちんちん、ひよりに挿れてください♡」
上目づかいでお願いするひよりに逆上するほど高ぶってしまった。
ひよりの足を大きく広げると、白く濁った愛液を滴らせている秘割れにチンコを擦り付ける。
膣口にぬるっと先っぽが飲み込まれると、ゆっくりと腰を押し込んでいった。
「あっあぁ…あっあっあはぁ♡ぜんぶ入った♡」
初めて挿入したときと変わらず、ひよりの中がきつくチンコを締め付けてくる。
ひよりのよろこびに満ちあふれた表情を見て、一瞬だけ浮かんだ背徳感もすぐに消え去った。
ひよりが俺をみつめながら首に手をかけて引き寄せてくる。
「お兄ちゃん、抱きしめて、もっと強く抱きしめてほしい」
胸がぴったりと密着するほど抱きしめて、奥まで押し込んだチンコをゆっくりと動かした。
「ひより、痛くないか?」
「ん、大丈夫、痛くない…んぁ、あっあっんはぁ♡」
ただ苦しい声を上げていた初めてと違い、ひよりが小さく甘い喘ぎを漏らし始める。
俺の背中をしっかりつかんで、腰をゆするたびに熱い吐息を漏らすひよりがかわいい。
「お兄ちゃん、キスしてほしい♡」
「ひより…ちゅっちゅっんぁ、んんっ」
深く貫いたまま舌を絡ませて激しく吸い合うと、膣粘膜がうねるようにうごめいてチンコを絞り上げる。
気を抜くと漏らしてしまいそうな粘膜の刺激に、キスをやめてひよりの胸を揉んで気を紛らわす。
むっちりとしていて弾むような揉み心地に夢中になり、乳首に吸い付いて舌でなめ転がしてやる。
「やっあぁんっお兄ちゃん、気持ちいいよ、もっと乳首なめて、強く吸って♡」
軽く乳首に歯を当てて、舌でなめ潰すように乳首を刺激しながら吸ってやると、ひよりが自分から腰を前後に揺すって快感を得ようとしてくる。
「あっすごい、エロい動きすんなよ」
「だって、気持ちよくて勝手に動いちゃうんだもん♡」
ひよりのふとももを抱えると遠慮なく腰を前後に動かした。
「あっあっあっんっんっんぅっはぁ、はぁ、あぁんっすごい、お兄ちゃん、気持ちいい、おかしくなるぅ♡」
ふっくらと盛り上がった乳房がたゆたうように揺れ動き、ひよりは枕をつかんであられもなく喘いだ。
「あぁ、ダメ、こんなのダメぇ…はぁ、はぁ、気持ちいいの、あっあぁっあっあぁあぁぁあ♡♡」
ひよりが俺の腰に足を絡めてしがみついてくると、全身を強張らせてガクガクと震えた。
秘芯もチンコを絞るように締め付けて、俺も迫りくる射精快感に腰を震わせてしまう。
「あっヤバい、ひよりっ離して!もう出ちゃう」
「はぁ、はぁ、いいよ、このまま出して♡お兄ちゃんの精子ちょうだい♡」
それだけは絶対にダメなのに、もう脈動を繰り返す勃起は精液をほとばしらせてしまった。
びゅびゅっびゅるるるっびゅっびゅっびゅるるるるるっ!!
精液を搾り取るように締め付ける膣粘膜に包まれて、チンコが何度もしゃくりあげながら精液をひよりの膣奥に注ぎ込む。
あまりの気持ちよさにふとももが痙攣するように震え、腰が抜けたように身動きができなかった。
「あぁ、温かい…お兄ちゃんの精液、気持ちいい♡」
俺の首にしがみつくようにして抱きついたひよりが、うっとりとした声をもらして喘いでいる。
すべてを出し切るとひよりに抱きついたまま、力が入らずに体重をかけてしまった。
「うぅ、お兄ちゃん、重いよ。あんこ出ちゃう」
気だるさを感じながらひよりのとなりに寝転ぶと、狭いシングルベッドはぎゅうぎゅうだった。
「ヤバい…中出ししちゃったじゃん。どうしよう…」
「今日は大丈夫な日だから、心配ないよ」
どうやらひよりはきちんと計算して今日を選んだようだった。
衝動的なようで、ひよりには意外としっかりとしているところがあった。
「お兄ちゃん、ありがとう。ずっと好きだった、小さいころからずっと」
ひよりが抱きついてきて、そっと唇を重ねた。
それでも俺にとってひよりはやはり妹だった。
抱いてしまっても、ひよりが俺に持つような感情は湧かなかった。
それでもたった一人の大事な妹には変わりはなかった。
「明日から、普通の兄妹になれるようがんばるから」
「無理しないでいいよ。ツンデレのひよりもけっこういいぞ」
「なにそれ笑。べ、別にツンデレしてたわけじゃなんだかね、勘違いしないでよ!」
「思いっきりツンデレキャラじゃん笑」
こうして俺は実家を出て彩夏と一緒に同じ大学に入学した。
お互い慣れない一人暮らしだったが、ホームシックになった彩夏を慰めたり、生活費を稼ぐためにバイト三昧の俺に彩夏が食事を作ってくれたりした。
大学でできた友達はみんな優しくて、楽しい学生時代を送ることができた。
彩夏とは支え合って半同棲みたいな暮しの中で愛を深めていった。
このまま将来は彩夏と結婚して、ひよりとのことも思い出のかなたに埋もれていくと思っていた。
地方の国立大学に進学した俺と彩夏は卒業後、地元に戻って都内の企業に就職した。彩夏は実家に戻ったが、俺は会社の近くにある安いワンルームマンションで一人暮らしを始めた。もはやお互いの両親公認の仲だったので、いつの間にか半同棲みたいになっていた。そして俺と彩夏が27歳になる年に結婚することにし…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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