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【評価が高め】親戚のオバチャン(45歳)から話があるから会おうと言われ行くと・・・。2ー私18歳(1/2ページ目)

投稿:2025-08-04 18:14:15

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

高校を卒業して働き始めて、1週間ぐらい経った時だった。前からお世話になっていた親戚のオバチャン(美智子では無い)から電話が掛かってきた。オバチャン「まー君久し振り」#スカイブルーオバチャンの話はこっちに遊びにおいでよと言う事だった。家に帰って親に話すと、父「お前は世話になってるか…

ミキの会話の色をオレンジに変えます。

ミキをソファーに寝かせた後、自分がフリチンであることに気づいて、使っていいと言われた部屋でパンツを履く。風呂場に戻って自分の服を、洗濯機に入れようとしたけど、ミキ宅の洗濯のルールが分からないので部屋に持って戻る。

リビングルームに戻ると、ミキの目が覚めていて体を起こしていた。

「ミキさん、目が覚めたのですね」

ミキ「まー君、あら、こんな格好で、オバチャン恥ずかしいわ」

自分の姿を見て、バスタオル一枚巻いているだけの格好を見て、恥ずかしがっている。

「さっきの事憶えてない?」ミキの様子がちょっと変だったの聞いてみた。

ミキ「さっきの事って?」

「憶えてないならいいんです」

ミキ「服を着ないとね」

ミキ「まー君も、服を着た方が良いわよ」チラッと股間を見てくる。

ミキ「まー君のムスコさんが・・・」

ミキの視線の先を見ると、トランクスの社会の窓(?)のボタンを閉め忘れてて、そこから半勃ちで13センチぐらいになっているムスコが飛び出していた。

「ミキさんも、丸見えですよ」

バスタオルからスラリと伸びた脚を開き気味で座っていたので、付け根がパックリと口を開いて奥の卑猥なヒダの赤貝が見える。

ミキ「え?あ、やだわ」サッと足を閉じた。

ミキ「まー君のソレは仕舞わないの?それともオバチャンに仕舞って欲しいのかな?」

ミキ「なんて、冗談よ」

一歩近づき、ミキの手の届くの範囲に入る。

ミキ「まー君・・・本気なの」

ゴクリと喉を鳴らし、返事をしない私に肯定と判断をしたのか、ソロソロと手を伸ばし、チンポの近くまで手が来た。

「冗談ですよ」

ミキ「あら、キツい冗談ね」

手を引っ込みかけた手を掴む。

ミキ「え?」

そのままミキの手をチンポに載せる。

ミキ「まー君!」

驚いた顔で、私を見てきたけど、チンポに載せた手は放さずにそのまま。

ミキの手の感触で、グングンと充血してフル勃起した。

ミキ「まー君」

掌の中で、ビクンビクンと脈動するオス器官に、ミキは困惑顔をしつつも、頬が上気し始めている。

「お願いします」

ミキ「もう、オバチャンを焚き付けてどうするのよ」

ミキ「どうなっても知らないからね」

両手でチンポをマイクみたいに持って、皮の先端に舌を這わせる。レロレロレロと、舌先が皮の表面を軽く舐めていく。

ミキ「皮剥くね」

スルッとミキに皮を剥かれ、亀頭がミキに見られる。

ミキ「う〜ん、このピンク色の亀頭は見たことがあるような気がする」

先程の風呂場と同じく、両手の親指で鈴口をパクっと開き舌先をこじ入れる。

グリグリと舌先を尿道に押し付ける。

ミキ「もう我慢汁が出てる」

ミキの舌先と鈴口の間に、透明な橋が架かっている。

ミキ「もっとこっちに来て」

ミキの脚が開いて、そこに私は体を入れる。ミキの目の前に勃起したチンポがある。

ミキ「まー君って、フェラ好き?」

「大好きです」

ミキ「ウフフ、私も大好きよ。亀頭で上顎を擦られるだけで、イっちゃいそうなぐらいね」

ミキ「まー君の、この大きい亀頭で擦られると思うだけで、オバチャン濡れてきちゃった」

ミキの顔が獣欲に蕩けていて、片手がバスタオルの中に伸び、ピチャピチャといやらしい音を立てている。

ミキ「しゃぶらせて」

大きく口を開け亀頭を咥える。嬉しそうに目を細め、ジュプジュプと頭を上下させる。

両手でミキの頭を掴まえる。

「ミキさん」

ミキは頷く代わりにゆっくりと瞼を開け閉めした。

ゆっくりミキの頭を前後に動かす。亀頭がミキの上顎を擦る様に。上顎の凸凹は、舌のザラつきとは違った感触。

ミキ「ん、ん、んぶ、ん」

口内の舌が忙しなく、亀頭を舐め回している。

慣れない行動に腕が疲れ始めた頃、ミキの口内からチンポを抜く。

ミキ「はあ、はあ、はあ、はあ」

ジッと見つめてくるミキの前に膝立ちし、ミキの両足を肩に担いで、折りたたむように近づく。

チンポが熱く泥濘んでいるマンコに触れる。

ミキ「はぁん」

手でチンポの先端を泥濘に這わせ、ハマる場所に当たる。膝を前に進め、亀頭がミキにズチュっとハマる。

ミキ「あうん、まー君、オバチャンと本当にシちゃうの?」

「します」

ミキ「オバチャン、旦那がいるのよ。まー君の、甥っ子オチンチン挿れちゃうの」

ズチュゥゥゥ

ミキ「甥っ子のオチンチンが入ってくるぅぅぅ」

膝の全身がミキの腰で止まり腰が密着した。

ミキ「はあ、はあ、はあ、まー君、悪い子ね」

微笑んでいるミキに頭を撫でられる。

「ミキさんの中、気持ちいいです」

ミキ「ありがとう、まー君のオチンチンも気持ちいいわ」

ミキ「動いて、オバチャンをもっと気持ち良くして」

風呂場での膣内の感触が、バックと正常位でチンポに当たる場所が違うせいか、全く違う。

愛液が多いのは変わらないけど、吸い付きが減って、代わりに締め付けが強い。

ミキ「ああ、あ、あ、何で、まー君オチンチン初めてのはずなのに」

ミキ「マンコがオチンチンの形を覚えてる」

ミキが憶えてないだけで、それは2回目だからですよ。

「このいやらしいマンコは、何人のオチンチンを喰い散らかしたんですか?」

ミキ「いや、そんなに・・・してない」キュ、キュっとチンポを締めつける。

「ミキさんのマンコ、締め付けてきてるよ」

ミキ「ああ~、勝手にマンコが、反応してるだけだから知らない」

グチュ、ギュ、チュヌ、ヌチュ

ミキ「あはぁ、あぁ、あん、あはあ」

「ミキさん、膣出しするからね」

ミキ「あふあ、駄目よ、中に出されたら、まー君の精液専用にされちゃう」

「叔父さんに中出しされてないなら、僕が膣出ししても構わないでしょ」

ミキ「はぁん、それは、あ、あん」

「出します」

ミキ「待ってぇ、まだ心の準備が」

「ん」

ビュ、ビュルーーーー、ビュ、ビュルル

ミキ「あ~、中にまー君の精液が、ドクドク来てる」下腹部を撫でる。

担いでいた脚をそっと床に下ろす。

「ミキさん」

ミキの唇に吸い付く。舌を入れたら激しく絡みついてくる。

チュ、チュパ、ん、チュ、チュ

唇を離すと「まー君、もっと〜」とキスをしてきたので応じる。

数分キスをして離れる。

ミキ「まー君、悪い子だね。オバチャン本気で感じちゃたよ」

「僕も気持ち良かったので、ミキさんも良かったみたいですホッとしました」

ミキ「中のオチンチン硬いままだけど・・・抜かないで何回も出来る子なの?」

「試してみますか」

ミキ「怖い気がするけど・・・お願い出来るかしら」

抜かずにミキ体をチンポを中心に180度回転させる。背もたれに両手を掴まらせ、座面に膝立ちさせバックから責める。

ミキ「あ、あれ?何かこの体勢、気になるわ」

「思い出せるように頑張ります」

ミキ「ああん、そんなに突いたら、オバチャンンンン」

精液と愛液がチンポにまとわりつき、膣内の滑りを良くする。二度目のバックなので多少動き方も知っているので、スムーズにミキの膣内を蹂躙する。

ミキ「まー君、オバチャン、もうイっちゃいそう」

「好きなだけ何回でもイッテください」

ミキ「ありがと、そうさせてもらうわねぇ」

小刻みに震えながら、喋って、イった。

私は腰のストロークを続ける。

パツ、パン、チュジュ、フチャ、ヌチュ。

背もたれに顔を埋めながら、ミキが堪えている。

パン、ドチュ、ズチュ、ギュチュ。

ミキ「はう、あ、ああん、オチンチン」

バックでは入口付近より、中間から子宮付近の方がより感じるみたいなので、奥を中心に責める。

ミキ「ま、待って、まー君、オバチャン、奥ばっかりそんなに突かれると、イキ殺されちゃう」

「良いじゃないですか、甥っ子のオチンチンに突き殺されるのは」

ミキ「いやぁ、ソファーで、バックから、甥っ子の、オチンチンに突き殺されるなんて」

結構余裕あるなよ思いましたね。

「だったら、何処でオチンチンにハメ殺されたい」

ミキ「ベッド」

ミキの体重は、見た目50キロ無さそうなので、ミキに覆い被さって、両手を私の首の後ろに回させ、私は膝裏に腕を通し、仰け反るようにしてミキを持ち上げる。背面駅弁で抱えながら、自室のベッドに向かう。

ミキ「まー君、あう、この格好恥ずかしいよ」

「誰も見てないよ」

ミキ「ああ、あ、そ、あうん、そういう、はう、事じゃない、ああ」

ミキ「はあ、ズンズン、奥に当たってる、ふあ、あん」

部屋に着く前から、ミキのカラダは力が抜け、完全に私に身を委ねていた。

ドアノブを回し、部屋に入って、タオルを探すけど無かったので、着て来たTシャツをベッド敷き、その上に腰が来るように寝かせ、ミキの膝を立てると正常位のまま腰を動かす。

ヌチュン、ヌチュン

ミキ「あ、あ、あ、ああ、あん」

高らかな喘ぎ声を挙げ、気持ち良さそうに見を捩った。

ミキの胎内に三回目の射精をしたくなってきた。

「ミキさん、いい?」

ミキ「好きなだけ出して、まー君のオチンチン汁を、膣に出して」

腰を突き出し、ミキのマンコに押し付け

る。

ミキ「頂戴」

「うん」

何階も出しているにも関わらず、尿道から噴出する精液の勢いは変わらずミキの胎内を灼く。

ミキ「あ、ついぃ」

膣道がチンポから精液を搾り取る様に蠕動し、チンポを逃さないと言わんばかりに、膣の入口がチンポの根元を締め上げる。

チンポが精子を送り出す勢いが減ると、膣も段々と穏やかな締め付けに戻っていく。

ゆっくりグラインドさせつつ、ゆっくりと下がりチンポをミキの胎内から抜く。

チンポが抜けたばかりの膣口が、ポッカリ大きく口を開けて、白濁した愛液と精液が、トロトロと流れ出て、私のTシャツに白濁した模様を作る。

「あ、ティッシュ、ティッシュ」

それを見て慌てて探すけど、自分の部屋では無いので、物が何処に有るのかわからない。

結論としてミキから聞いたら、この部屋には、ティッシュは置いてなかった。

M字開脚しているミキが起きて、私を呼び寄せる。

ベッド脇まで行ったら、腰を抱き寄せ、チンポを口に咥えて、お掃除フェラをしてくれた。

ミキ「ウフフ、まー君、まだシ足りないの?」

3回出しても、亀頭が天井を向いてるのを見て、ミキの瞳から再び理性のひかりが消え始めている。

ミキ「ここに座って」

Tシャツの上に座ると、愛液と精液の感触が足に伝わってくる。ミキが腰を跨いで座ってくる。

ミキ「本当にまー君の亀頭大きいわ」

ミキ「あうぅん」

チンポがミキに飲み込まれていく。

ミキの腰が限界まで落ちきると、チンポを引っ張り上げながら腰が上がっていく。引っ張る力が限界を迎えると、膣道をカリ首が壁を削りながら滑っていく。再び、腰が下りてくると、チンポを押し潰すかの様に締め付ける壁を、先端が割り開きながら進んで奥に突き当たる。

ミキ「まー君、まー君」

私の頭を抱え、一心不乱に腰を使い続ける。

ミキの腰に手を充てると、腰が落ちるのに合わせ、下に押す。

ミキ「おう、まー君?それは、あ、あ、あん」

頭の上から声が降ってくるが無視し、粛々とミキを絶頂にイカせるのみ。ついでに自分も膣出しをする。

ミキは自分で動いてるから、本当に嫌なら動かなければいいだけなのだが、今だに抽送を続けているという事は。

ミキ「あ、だ、あ、ダメ、だ、って、あん、言ってるのにぃ」

膣がキュンキュンにキツくなって来た。

頬に当たっていたグミのような弾力の、薄い茶色の乳首を咥える。甘噛みをしつつ、舌で転がす。

ミキ「今、乳首噛んじゃダメぇ」

腕に力を込めて、私の動きを止めようとするけど、既に乳首は口の中。柔らかいDカップぐらいの乳房に押し付けられて、私は逆に気持ち良かったぐらい。

ミキ「ああ~ん、また、イかされちゃうぅ〜」

カクカクと体を震わせると、硬直して、マンコがチンポをギューーっと締め付けてくる。

絶頂が終わりを迎え、徐々に緩んでくる膣圧に、それまで堰き止められていた私の精液が、ミキのマンコに追撃。

ミキ「うう〜ん、アツいよ」

精液が子宮に叩きつけられると、脈動の度にピクピクピクと体を震わせる。

ミキのカラダから力が抜け、後ろ向きにバタンと倒れる。

チンポの根元が折れそうな感じに、ミキに慌てて覆いかぶさる。

前に女医から、チンポを後5センチは伸ばせるから、手術受けてみないと誘われた事を思い出した。夢の25センチチンポよと言われたけど、彼女の病院に行かなかった。

流石に4発目を終えて、体力的に疲れた。

ミキにチンポを埋め込んだまま、体をミキに重ねる。

腹を押されたからブピピと結合部からオナラみたいな音がした。

ミキの目がカッと見開いた。

ミキ「まー君、オナラじゃないのよ」

「ハハ、わかってますよ、マン屁ってやつですよね」

ミキ「わかってるならいいわよ」

「重いだろうから退くね」

ミキ「あ、待って、私、セックスの後に、こうやって抱き合ってるの好きなの」

ミキ「この重みが、私のマンコで、力尽きるまで、イってくれた証だから」

「じゃあ、もう少しこのままで」

ミキ「良いよ」

数分後、ミキから体をずらして横になって、ミキにチンポを唇と舌で清めてもらっっている。

キレイになったので、ミキをお姫様抱っこでお風呂場に向かう。お姫様抱っこはミキからの御要望だった。

ミキに全身を洗ってもらい、お返しにミキの全身も丁寧に、クリも剥いて洗ってあげた。

ミキ「ああいう洗い方は、今度から抑えてね」

「はい」

興奮したミキに5発目の中出しをさせられた。

リビングルームに戻ってソファーの後始末をして、時刻を見ると午前3時を過ぎていた。

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