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【評価が高め】俺をフェラ好きにした青森から来た年上の女2

投稿:2024-06-19 00:56:56

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フェラ狂い◆IEB2MoA
前回の話

俺が22歳の時の話。人不足により、一時的に俺の職場に応援で来た人がいた。名前は村崎慶子。なぜか青森から俺の職場である仙台へ来ることになったらしい。歳は29歳とのことで、まだ若かった俺はそこまでの年上に興味があるわけではなかった。しかし彼女と初めて顔を合わせた時、見た目は思…

村崎さんは俺にフェラして口内射精までされた後でも、職場では何も変わらずに、その時のことも話題にすることなく普通に接してきていた。俺もその時のことは普段の会話でもメールでも話題にしなかった。

というか当時の俺は付き合っていた彼女が初めての女で、圧倒的に女性経験がない。どうするのが正解かわからなかった。

また、特に何も考えない性格だったので、そこまで感情もなかった。

今考えるとひどい話だ…。

そんな感じだったが、村崎さんは火曜日(水曜日は村崎さんの休み)に「明日もうちに来てね」とまたメールで誘ってきた。

先週の事を思い出す。

またフェラしてもらえると間違いなく期待はしているが、そこまで深く考えてもいない。彼女にも悪いと思うことなくまたオッケーした。

次の日、彼女が仕事に出掛けてすぐに村崎さんのアパートへ。

そしてお昼を食べて…と、ここまでもまだ先週のフェラの話題もせずに本当にただ一緒に過ごしているだけ。

(ま、そんな都合いい話ないよな)

仕事もあるし帰ろうと立ち上がると、村崎さんも立ち上がって俺を見つめてきた。

(また…この目…もしかして)

すっと俺の前に跪く村崎さん。

そして、ベルトをカチャカチャと外し始めた。

この流れに俺は一瞬で勃起してくる。

期待していなかったわけではないが、ここまで何も話題にしていないのに。

上手くいきすぎてて下手なこと言うのが怖くてまた黙ってしまっていた。

村崎さんがベルトを外してズボンとパンツを下げると、村崎さんの顔の前に飛び出るチンコ。

「やっぱり大きい…」

俺の顔を見上げる村崎さん。

そしてゆっくりと俺のチンコを咥えてフェラを始めた。

先週と全く同じ状況になった。違うのは俺はもうフェラで気持ちよくなって口に出すことしか考えていなかった。

先週はまだ信じられない気持ちと、口に出していいのかという感情があったが、一度出したことがあるという余裕が今日も当たり前に大丈夫だろうという気持ちでいた。

村崎さんの気持ちはわからないが、黙々としゃぶり続けてくれている。

ゆっくりだが確実にチンコの根本まで飲み込むフェラ。

そしてペースを崩さず頭を前後に動かして繰り返されるストローク。

7歳年上のフェラテクに5分と持たずに限界を迎える。

「イキそう…」

イキそうな事を伝えても続けてくれるので、やっぱり口に出していいんだなと認識した俺は、遠慮なく発射。

射精した瞬間「んっ!」と村崎さんは反応するが、口で受け止めてくれている。

ビクビクと脈打ったチンコの動きが止まると、村崎さんはチンコから口を離して「んーんー!」と先週と同じように口を指差す。

「出して!」

そう言うと台所の流しへ、口に溜まった俺の精液を吐き出した。

「やっぱり多いよー」

「気持ち良かったから…」

先週はここであたふたと帰ってしまった俺だが、さすがに今回は余裕があり苦笑いしながら返答した。

ただ、気持ち良くて下を履かずに放心状態で突っ立っていると、村崎さんが近づいてきてまた俺の前でストンと腰を下ろす

「すごい…まだ勃ってる」

そう言うと、なんとまたチンコを咥えてきた!!

びっくりしたが、こういう時も特に声を出して反応出来ない俺は、黙って村崎さんを見つめて固まってしまった…。

俺の顔をチラッと見ながら、ゆっくりチンコを飲み込むように口の中に挿れていく村崎さん。

そしてまたゆっくりとストロークしていく…。

俺はただ黙って見つめることしか出来なかった。

徐々に小気味良いリズムのフェラに…。

チンコがどんどん村崎さんの口の中で固くなっていく…。

(ウソだろ…)

いつの間にか最初のようなフェラに戻っていて、気持ちよさも復活している。

普段の俺は彼女とのSEXで2回連続はほとんどない。

あるとしても不発気味に終わった時に、しっかり気持ちよく出すためにするくらいだ。

それが口だけで2回も気持ちよくなっている。

2回目でもあっという間に射精感が込み上げてくる。

(このまま、また出していいのか?)

1回出しているのに早すぎて恥ずかしいが、もう出したくなってきている。

そしてまた口に出していいのかの葛藤。

でもこんなことは彼女ではできないし、ありえない。

そう思うともう口で気持ちよくなることで俺の気持ちは決まった。

ジュッジュッジュッ…と止まることなく続けられるフェラ。

もう限界だ。

「あ、またイク!!」

村崎さんの許可も取らずまた口へ放出。

「んっ!?」と村崎さんもびっくりしたような声を出したが、既に口の中へはビュビュッと解き放たれている。

(フェラで2回連続なんて…)

気持ちよさとある種の感動に浸る俺。

全てを受け止めた村崎さんはチンコから口を離すと「んー…」と口を閉じながらこちらを見つめる。

ここでちょっと思いついた俺。

こんなにしてくれるくらい俺のことを好きなら、飲んでと言ったら飲んでくれるのかな?と思い

「飲んでみて」

と言ってみた。

村崎さんは「んん!?」と困った顔をしながら、目を瞑って飲み込んでくれた。

「んー…苦いよぉ…」

泣きそうになっていたが、飲んでくれた事に感動した俺は「ありがとう!」とお礼を言うと、村崎さんは嬉しそうな顔をしていた。

その後は俺は仕事があるので帰って職場へ向かったが、2回も出した後だったのでやっばり身が入らなかった(笑)

そしてこれもひどいことに村崎さんへフォローのメール等も特にしなかったが、翌日からの仕事でも普通に接してくれている。

ただ、週末に彼女とHするときに、フェラがないのが物足りなくなって感じてしまい、あまり気持ちよくイケなかった。

そのためまた水曜日の村崎さんのフェラを心待ちにしてしまっていた。

もうこの時からフェラにハマってしまっていたようだ…。

この話の続き

村崎さんから「水曜日、またウチに来てね」#コーラルとメールが来た。もちろん行くと返信。彼女とHしたばかりだが、フェラがほとんどなかったことで満足できていなかった俺は、村崎さんにフェラしてもらう気マンマンだった。それくらいフェラにハマってしまっていた…。いや、村崎さんのフェラにハマっていた…

-終わり-
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