体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】白いパンツの幼馴染とペッティングをするお話(1/2ページ目)
投稿:2024-04-29 06:49:24
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高校時代、幼馴染の女の子に再会した時のお話です。今からだいたい20年前。私がまだ高校2年生だった時に1人の女子と再会しました。彼女は佳奈さんと言う名前で子供の頃に近所に住んでいた幼馴染でした。幼馴染といっても特に仲が良かった訳ではありませんでした。彼女の家はお金持ちで、ご両親…
前回の続きです。
幼馴染の佳奈さんと付き合う事になった高校2年の私でしたが、交際は順調とは言えませんでした。
通う高校も違えば、住んでいる街も違うので会える時間は必然的に少なくなります。
また、私達は両親同士の仲がそこまで良くなかった事もあり、お互いの交際を親には隠す事にしました。
結果的に土日も中々合う時間を作れず、関係は思うように深まりませんでした。
そんな私達が人知れず会える秘密の場所がありました。
それは、私の通う塾があった街にある図書館です。
その図書館は増築により、新館と旧館が分かれており、旧館には人が訪れないデッドスペースのような場所が何ヶ所もありました。
監視カメラも無ければ人も来ない場所で私たちは塾の合間を縫って逢い引きを繰り返すようになったのでした。
「佳奈ちゃんはオナニーとかするの?」
ある春の日。私はそんな事を尋ねました。
「どうかな?何度か試した事はあるんだけどね。気持ちいいって感覚がよく分からないんだよね」
彼女は特に動揺する事も無くそう応えました。
「やり方を誰かに教えてもらった事も無いし。下手なだけなのかも知れないけど」
「女子のオナニーって俺も全然知らないや。やっぱりアソコを触るの?」
「アソコもそうだし。あとは…おっぱいとか?」
彼女は流石に少し恥じらいながら答えました。
(かわいいな…)
恥じらう佳奈さんの様子に気をよくした私は後ろから彼女を抱きしめました。
彼女の着ている制服は伝統的なジャンパースカートです。
薄いグレーのスカートの上から同色のボレロを羽織り、首元にには赤い紐のリボンを結んでいます。
私は指先で彼女のリボンをいじりながら耳元で囁きました。
「女子のおっぱい…触った事ないや…」
そう言うと右手をボレロの隙間から差し込みブラウスの上からおっぱいを触りました。
「…ん……もぅ……」
彼女は満更でもない反応でした。
気をよくした私はブラウスの第二ボタンを外して、右手を中に差し入れました。
"むにゅッ"
右手にムッチリとした触感が伝わってきます。彼女は今日もキャミソールを着ているようで、綿素材特有のザラザラした質感が指先に伝わってきました。
「こら……どこ触ってるの…」
言葉とは裏腹に抵抗する様子のない彼女。おっぱいの柔らかさを堪能する私の指先に固い突起の手応えが伝わりました。
「ブラジャーしないの?」
「だって…お母さんがまだ早いって…」
キャミソールの上から乳首を刺激すると、心なしか乳首が固くなってきました。
「んん…」
ここで初めて彼女が艶やかな声を発しました。
「ねえ。今日はスカートの下に何履いてるの?」
「…ブルマ……」
「見せてくれる?」
「……」
彼女は無言でスカートを捲り上げて中を見せてくれました。
捲れ上がるスカートの下から濃紺のブルマが顔を覗かせました。
間近で見た彼女のブルマは所々白く毛羽立っており、長年スカートの下で彼女を秘部を守って来たのが想像出来ました。
(今日はハミパンしてないんだな…)
私は右手でおっぱいを揉みながら、左手をブルマに伸ばしました。ブルマの裾をつまんで持ち上げると下からふわふわとした雲のようなパンツが飛び出してきました。
試しにブルマをもう少し摘み上げてみると、両サイドからパンツが飛び出し、見事なハミパン状態になりました。
「やっぱりパンツは白が一番好きだな。俺は」
「……変態…」
悪態をつく彼女を尻目に左手の指をブルマとパンツ間に差し込みます。
(佳奈ちゃん…こんなパンツ履いてるんだ)
指先にはブルマのゴワゴワした質感と綿パンツ質感が同時に伝わって来ます。初めて感じる女子のパンツの質感にズボンの中のペニスが大きく膨張してくるのが分かりました。
(これ…パンツの中まで触れるかも…)
興奮のあまりブレーキが効かなくなった私はパンツの中に指を侵入させました。
「ちょっ⁉︎それは、ダメ!」
突然大声をあげた彼女に驚いた私はパンツの中から指を引き抜きました。
「いつ人が来るかわかんないのに、調子に乗り過ぎ!」
彼女の指摘は最もです。私は彼女に謝罪して、その場を納めました。
彼女のパンツの中に侵入した私の人差し指には粘り気のある液体が付着していました。
(これって…気持ちいいって事じゃないのかな?)
そんな疑問を感じながら、その日は彼女と別れたのでした。
悶々とした日が続く中、2人の関係が新たな局面を迎える日が訪れました。
高校3年の夏休み。私の母が遠方の親戚の法事でしばらく家を空ける事になったのです。
母親は専業主婦でしたので、夏休みも常に家にいました。
母親が家を離れ日中誰もいなくなるこのタイミングはまさに千載一遇のチャンス!私は佳奈さんを家に呼び寄せて2人きりの時間を過ごす事にしたのでした。
「男子の部屋って初めて見た。意外と綺麗じゃん♩」
佳奈さんはリラックスした様子で私の家に入ってきました。
佳奈さんは昔私の家の裏に住んでいた事もあり、近所にバレないように裏口から入って貰いましたので、一目につかない場所に入って安心したのかもしれません。
「あっ、○○くん。パソコン持ってるんだ」
「まぁね。佳奈ちゃんは持ってないの?」
「家にはあるけど使わせてくれないの。まだ早いって」
彼女の両親は娘を管理したがるタイプのようで、高校生になる娘に対し、過剰なほどの制約をかしていました。私の両親も過保護なタイプでしたので、佳奈さんが実家を疎ましく思う気持ちには共感できる部分がありました。
「○○くん。パソコンでちょっとエッチな事調べてもいい?危なくないよね?」
「気をつければ大丈夫だと思うけど…エッチな事って何さ?」
「その…女の子の1人エッチの方法とか…」
とんでも無い事を言うものだと思いました。彼氏の家のパソコンでオナニーのやり方を調べる女子高生もなかなかいないと思います。
「だってさ…誰かに聞く事も出来ないし。調べるにも親がうるさいし…」
彼女なりの切実な理由があるよでした。
彼女のお願いを承諾した私はパソコンで女子のオナニーについて一緒に調べ始めたのでした。
(女って…こんな事してんだ…)
パソコンに映し出される生々しい情報の数々は童貞だった自分にとって衝撃的な内容でした。
「えっ…舐めるの?…嘘でしょ…?」
調べる内容がオナニーを超えて男女のセックスの領域まで踏み込むと、彼女も私と同様衝撃を受けているようでした。
しかし、その表情には私のペニスを初めて見た時と同じように強い好奇心が浮かんでいるのを私は見逃しませんでした。
(佳奈ちゃんも人の事言えないじゃん…)
性に興味津々な彼女を見ていると私もだんだんとムラムラしてきました。
「………」
不意に彼女と目が合います。その瞬間、お互いが考えている事が伝わった気がしました。
「○○くん…前に図書館で私のアソコ触ったよね?」
「はい…あの時は申し訳ありませんでした。」
「私あの時ね……ちょっと気持ちよかったんだ。だけど、あの後家で1人で触ってもやっぱりあんまり気持ちよく無くて…」
「………」
「気持ちよくして欲しい…今日……ここで……」
「佳奈ちゃん…」
断る理由はありませんでした。
……
ベッドの上に彼女が横たわっています。
今日の彼女は私服でした。上着のシャツを脱いだ彼女はノースリーブのブラウスに青いロングスカートを履いています。捲れたロングスカートからは日焼けでわずかに焼けた肌が覗いています。
「気持ちよくって…エッチするって事なの?」
「○○くんは私とエッチしたいの?」
「したいけど…早い気もするかも…」
偽らざる本音でした。私には彼女のバージンを貰う覚悟がまだ無かったのです。
「○○くんも同じ考えで良かった…わがまま言ってごめんね」
「気持ちよく無くても、そこは責任取らないからな」
私はそう言うと両手で彼女の胸を鷲掴みにしました。
"ググっ"「⁉︎」
前回、胸を揉んだ時とは明らかに違う触感に驚きました。
「分かった?今日はキャミじゃ無くてちゃんとブラを買ってきたよ」
彼女はそう言いました。
「下だって…今日はブルマ脱いできたから…」
恥ずかしそうに目を逸らしながらそう話す彼女に愛おしい気持ちが湧いて来た私は一気に服を脱がす事にしました。
ブラウスを、そしてスカートを脱がせていきます。
彼女は…少しだけ大人びた白い上下の下着をつけていました。
白地をベースにピンク色のラインが入ったブラジャーには花柄の模様があしらわれています。
セット売りと思われるパンツには真ん中にピンクのリボンが付いていました。
思わずパンツに手を伸ばすと綿素材の手触りが伝わってきました。
「今日は子供パンツじゃ無くて、ちゃんとしたパンティだけど…変かな?」
「変じゃ無い…かわいい…凄く」
本当にそう思いました。無駄にセクシーな訳でもない大人の階段を一歩だけ登ったような、正統進化の白いパンツに私の股間は一気に勃起してきました。
「さっきネットで色々見たけどよく分からないから…その…お任せします」
そう言ってベッドの上で目を閉じる彼女。
「よろしくお願いします」
"チュッ"
目を閉じた彼女に今日初めてのキスをした私。とりあえずブラジャーを脱がす事にしました。
背中に手を回すと、意外にも簡単にブラジャーは外れました。そして、ブラジャーの下から現れたおっぱいと待望の対面を果たしたのです。
彼女のおっぱいは想像していたよりもはるかに小さい物でした。
うっすらとした膨らみの上に小さなレーズンのような乳首が乗っています。
(これならブラ無しでも学校行けちゃうかもな)
そんな失礼な事を考えていると、彼女にも思いが伝わったのでしょうか?
「おっぱいちっちゃくてごめんね…」
彼女は顔を手で隠しながら謝って来たのです。
「そんな事…」
どうでもいいとばかりに彼女のおっぱいにしゃぶりつきました。
「ヒィッ⁉︎」
いきなり舐められて驚いたのでしょう。彼女が悲鳴を上げました。
"チュパッ、チュッ、チロチロ"
右の乳首を舌で転がしながら左の乳首を指で弄びます。親指の腹で左の乳首を押し込むと強い反応が返ってきました。
「んアッ!」
「左の方が気持ちいい?」
「分かんない…でも…どっちも…いい…」
舌に伝わる乳首の感触がどんどん固くなって来ます。とりあえずは感じてくれている事に気をよくした私はいよいよ下半身を触りたくなりました。
空いている右手をパンツまで伸ばします。
さっきネットで見た情報に倣ってパンツの上からアソコを指すっていきます。
「あ……あ……ああ……」
喘ぎ声に満たない吐息が彼女の口から漏れます。
「佳奈ちゃん。オナニーの練習だよ。おっぱいは自分でやってみよう」
嗜虐心に駆られた私はそうやって語りかけました。彼女は何も言わずに、両手で自分の乳首を指でいじり出しました。
「あぁ…胸が……ん…」
彼女は初めてオナニーで快感を感じて戸惑っているのでしょう。夢中で乳首を弄んでいます。
私は身体を彼女の下半身側に移動してパンツをいじるのに集中しました。
指で円を描くようにパンツの上からアソコを刺激し続けます。
刺激を繰り返すごとにパンツの下に潤滑油が塗られているかの如くパンツの滑りが良くなって来ました。
(中はどうなってるんだろ?)
パンツの中に興味が湧いた私はパンツの上から手を差し入れました。
"ヌチャッ"
粘液でベトベトになった陰毛が指に絡みつきます。パンツの中は想像以上にトロトロで、指を入れるだけで卑猥な水音を奏でました。
「ああ…パンツが…」
卑猥な音が彼女の耳まで届いたのでしょう。彼女はパンツが濡れるのを嫌ったようでした。名残惜しいですが、パンツを脱がす時が来たようです。
私がパンツのヘリに指を引っ掛けると、彼女はわずかに腰を浮かせました。
「早く脱がせて欲しい!」
彼女からの無言のメッセージを受け取った私はゆっくりとパンツを引き下げました。
(ああ…丸裸だ…)
「佳奈ちゃん…すっぽんぽんだよ」
「言わないでぇ…恥ずかしい///」
全裸になった彼女は制服の上から想像していたよりもはるかに華奢で、思わず抱きしめたくなる程でした。
そして、ついに対面したアソコはしとしとに愛液で濡れており部屋に差し込む日差しでキラキラと輝いていました。
「佳奈ちゃん、脚を開いて」
恥ずかしさのあまり、固く閉ざされていた脚を開くように促すと彼女は素直に従いました。
間近で観察していると、ある衝動が湧いて来ました。
(ここを舐めたら、佳奈ちゃんはどんな顔するだろ)
"ペロッ"
「ひ、ヒィッ⁉︎」
気がついた時、私は彼女のアソコに舌を這わせていました。
「は…そ、そんな……汚いよぉ…」
彼女が先程ネットでクンニのページを食い入るように見ていたのを覚えていました。
彼女がどこまで期待していたかは分かりませんが、ひと舐めする度に彼女の下半身が跳ね上がり、快感に悶えている事は明白でした。
「んちゅ……佳奈ちゃん…気持ちいい?」
「舌の感じ…変になっちゃう…///」
舌に愛液特有の塩っけを感じながら彼女に尋ねると、彼女は悶えながらそう応えました。
気をよくした私は膣全体を舐めていた舌をクリトリスがあると思われる箇所に集中させました。
「⁉︎そこッ!気持ちいいッ!あァッ‼︎」
彼女が初めてはっきりとした喘ぎ声に上げました。
よく見ると割れ目の一番上にピンク色の小さな突起が見えていました。
(これがクリトリスか…)
今度は親指の腹でクリトリスを優しく刺激します。
「あ、あ、あぁ…んアッ!」
クリを責められた彼女の反応は強烈でした。演技など全く入り込む余地がない程に艶やかな声で喘いでいます。
顔は快感で紅潮し、その両手は少しでも快感を貪ろうと両の乳首を弄んでいました。
初めて見る彼女の乱れた姿に私興奮も最高潮。少しでも感じて欲しくて必死にクリトリスを、刺激します。
「んアッ♡はっ、あぁ、あぁ、あああ…」
クリを刺激する度に彼女が腰を上下に振るわせるようになってきました。さっきまでは見られなかった反応です。
(もしかして…イキそうなのかな?)
私がそんな事を考え始めたその時でした。
「あ、イヤッ!あ、あ、アウッ‼︎んんんんんんー♡♡♡」
彼女が一際大きな声をあげると同時に身体をくねって私から逃げていきました。
それまでとは明らかに違う反応に彼女が絶頂に到達したのを確信しました。
「はぁ…はぁ…ん…はぁぁ…」
(凄い…佳奈ちゃんが俺に触られて…イッたんだ…)
ベッドに全裸のままうつ伏せになっている佳奈さん。小ぶりなお尻から見える股は愛液で濡れていました。
「大丈夫?……気持ち良かった?」
「………凄すぎて……こんなのが癖になったら、本当にヤバいよ…」
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(2020年05月28日)
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