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真理のセカンドバージンの時

投稿:2020-12-09 00:48:19

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普通の男◆IYRJByg
前回の話

大学3年になった4月、サークルに入ってきた2人の新入生と仲良くなった。莉奈と真理、2人は高校の同級生で俺も同郷ってことで、しょっちゅう3人でご飯を食べてた。莉奈は明るい茶髪で、積極的な軽い感じの子。いつもEカップの胸に目が行ってしまってた。真理は恥じらいのある大人しいタイプで…

真理の処女を貰った後の話です。

会うたびにチュ~の毎日。

真理との初エッチをして間もなく夏休みになり、毎日俺の部屋に来てた真理。

最初のエッチは突発的だったんだけど、2回目はなかなかさせてもらえませんでした。

スッゴい甘えん坊でベタベタしてきてキスは当たり前なんだけど。

エッチを求めると・・・「痛いからやだ」「体が目当て?」とか言われてた。

で、夏休みに入って1週間後くらいにやってきた2回目のエッチ。

生理が終わったと思う。ってことを言ってた。

その日は真理が泊まっていったんだけど、俺は朝からムラムラムラムラ。

しかしエッチは夜までお預け。

夕食を済ませて俺が先にシャワーを浴びて、入れ替りで真理が浴室へ。

浴室の前で服を脱いでる真理の所へ行って、「一緒に入ろうか?」って言った。

真理「やっ!ちょっとこっち来ないで!1人で入る!」

ちょうどブラを外しかけて慌てて俺に背中を向けてた。

(この前終わった後で一緒にシャワー浴びてフェラしたじゃん!)

真理がシャワーを浴び終わり、俺はTシャツにパンツ1枚、真理は持参したパジャマ姿で暫くテレビを見てた。

そして俺はベッドに座って「ここへおいで」と言うと真理が隣に座った。

肩を抱いてキスキスキス。

真理を寝かせてパジャマのボタンを外し始めた。

真理「恥ずかしいよぉ」

「この前見たじゃん」(処女を貰った時)

真理「忘れた」

(おいおい忘れんのかよ)

パジャマのボタンを外して前を開き、背中に手を入れてブラのホックを外してブラを胸の上にずらした。

(久々の御対面)

胸をモミモミモミモミ、乳首を指で摘まんでグリグリグリグリ。

そのうち柔らかかった乳首が少し硬くなってきて「ん・・・あ・・・」って小さな声が聞こえ、体がピクッとしてた。

乳首に口を当てて吸ったり舐めてた時は声が聞こえなかった。

(舐めるのは別に気持ち良くない??)

で、またキスをして、今度はズボンとパンツの中に手を入れた。

一瞬俺の腕を掴んだ真理。

渇いてた割れ目をゆっくりなぞるように触り続けたが濡れない。

見たくなったので、パジャマのズボンとパンツを脱がして足を開かせた。

(マンコちゃん、お久しぶりです。)

「舐めてもいい?」

真理「え~、やだよぉ」

「1分だけ」

真理「長い!10秒だけ!」

「30秒!」

この30秒という言葉が後に発展するとは・・・・・。

真理「じゃあ30秒だけだよ。ちょっと待って」

真理は時計を見た。

真理「よーい、スタート!」

俺は慌ててクンニを始めた。

・・・・・・30秒が経った。

真理「終わりー!」

慌てて顔を上げた俺。

この時からクンニの時は毎回30秒ルールが適用されてしまった。

1度「延長」と言って再クンニをしたら真理は泣き出してしまって。

それからは30秒ルールに従うことになりました。

真理の横に寝て手を伸ばして再びアソコを触った。

随分長い時間。

ようやく濡れ始めた。(この前の処女の時より)

真理「あっ・・・んっ・・・」小さな声が洩れた。

ハァハァハァ少しずつ息が荒くなった真理。

指がクリを確認したのでクリを擦り始めた。

真理「あっ・・・やっ・・・あっ・・・」

もがくように腰を左右に動かしてた。

真理「ちょっと、待って、なんか、変、やだよぉ」

後で聞いたんだが、なんと真理はオナニーをしたことがなくて感じてるってコトが分からなかったと言ってた。

そのままクリを擦り続けた。

真理「い~~~やだよぉ・・・」泣きそうな顔してた。

真理はビクンとしてイッテしまった。

ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、真理は体を震わせながら不規則な呼吸をしてた。

入れたくなったので足を開かせて挿入の姿勢に。

真理「痛いのやだよぉ・・・」

「ゆっくり入れるから力を抜いて」

先っぽを入れた。

真理「痛っ!痛いよぉ」

チンポに唾を塗って再挿入。

真理「いっ・・・」

痛いとは言わなかったが痛そうな顔。

オナニーをしたことがなかった訳だから仕方ないよな~。と後から思った。

なんとか奥まで挿入してピストンを始めた。

ピストンを始めてから終わるまで、「痛い」とは言わなかった、言わなかった、確かに言わなかったが、顔が痛そうな辛そうな。

挿入中は一切声がなかった真理。

ひたすら堪えてた??って感じだった。

イキそうになったので、1度抜いてゴムを装着してピストンピストンで果てました。

寝る前に「痛かった?」と聞いたら「ちょっとだけ」と言ってた。

ちょっと・・・ちょっとね・・・

そう思いながら眠りました。

-終わり-
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