体験談(約 9 分で読了)
爆乳熟女にエロマッサージ(1/2ページ目)
投稿:2024-05-28 15:25:33
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
また続きを書きます。前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承したで、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に…
Tから連絡があり、何度か行ったことがある混浴風呂に行こうと言われたそこはあまり有名ではないがヤリ目的の女が来るとの事車で二時間程の鄙びた温泉街にある宿に着き、昼休憩に部屋を借り風呂へ男女別々の脱衣所で、男の方には先客なし裸になり、風呂場に向かうと一人の女性客がいた…
Tから連絡があり、何度か来ているやられたがりそうな熟女が来るいう事で、Tが営むサロンへ
そこはマンションの一室で、僕は研修生ということに
時間になるとにこやかな40代後半位の美人が来店
僕「ご予約のF様ですね?」
Tから白衣を借り対応した
Fさんを個室に案内し、ビキニを差し出し
僕「これに着替えてお待ちください。まもなく先生参りますので」
しばらくしてTと共に個室へ
部屋ではビキニ姿で、Hカップはありそうな爆乳のFさんが待っていた
色白で血管が透けてみえるエロさ
T「お待たせしました。施術させていただきますTです。本日は研修生のMも同席させてもらいます」
F「よろしくお願いします。あの~みなさんこの格好で?」
T「はい。オイル使いますし、施術しやすいので。それではうつぶせになってください」
言われた通りうつ伏せになると、オッパイが押しつぶされ横にはみでる
T「肩こりと腰痛でお悩みですね。ではまず肩から始めます」
最初はリアルに普通のマッサージをする
肩から腰をもみほぐす
T「いかがですか?痛くはないですか?」
F「はい、大丈夫です。気持ちいいです」
T「では、仰向けになってください」
起き上がり仰向けになる時、オッパイがデカすぎる為片方の乳首がはみ出るアクシデント
F「あ・・ごめんなさい笑」
期待はしていたもののドキッとした
T「では、お胸の方からやっていきますね」
オッパイの上のほうから揉んでいくT
段々オッパイを揉むような動きに
F「あ、あの~先生そこもですか笑」
T「そうですね、女性は胸にツボとリンパが集中してまして。特にFさんはお胸が大きくていらっしゃいますので大事な所ですね」
最もらしい事を言い納得させる
F「へ~そうなんですね・・」
じっくりとオッパイ周辺を揉むと、Hカップのホルスタイン乳がタプタプと波打つ
Fさんもウットリとしている
T「それでは下半身にうつりますね。M君お胸の方、オイルでほぐして」
僕「はい、先生。ではFさん失礼しますね」
やっと僕の出番が来てオイルを手に、オッパイ周辺に塗る
僕「どうですか?」
F「あ~気持ちいいです・・」
ネットリと爆乳の揺れを楽しむ
Tはそけい部を揉みだす
Fさんの足を広げさせ際どいとこを触る
F「あ・・あ・・・」
T「痛いですか?」
F「い、いえ痛くはないですけど・・・」
少しづつオマンコ周辺に近づく
F「あ・・あ・・せ、先生・・そこは・・」
T「大丈夫ですよ。やはり性器の周りにもツボとリンパが集中してまして、とても大事なとこなんですよ」
F「そ、そうなんですか・・」
T「ご心配なく。お任せください笑」
もうほぼオマンコの際に手がいく
F「あ・・あ・・ホントに・・治療なんですか?・・あ・・あん・・」
T「もちろん治療ですよ。腰痛にはここのツボが一番効くんですよ」
F「そ、そうなんですか・・・あ・・あん・・」
眉間に皺を寄せ快感を堪えるFさん
必死で声をだすのを我慢する
T「大丈夫ですか?痛かったら言ってくださいね」
F「は、はい・・大丈夫です・・あ・・あ・・あん・・」
僕はどさくさでオッパイを楽しむ
たっぷりとオイルを塗り揉みまくり、時折ビキニの中に指を入れ乳首を触る
F「あん・・Mさんも・・変なとこ触ってないですか・・?」
僕「いえいえ、治療ですから・・」
F「あ・・あ・あん・・あ・・」
T「では次は中からの治療になります。性器の中、ほぐしますね」
F「え、性器の中ですか?・・」
T[そうです。性器の中はかなり重要なんですよ。下脱いでもらいます」
F「え、脱ぐんですか?・・え、ホントに?・・」
T「大丈夫ですよ、みなさんされてますから。はい腰あげてください」
そう言われ脱がされるFさん
恥ずかしそうにオマンコを隠し顔を赤らめる
T「では失礼しますね」
と言いながらオマンコに指を入れる
F「あああ・・あ・・あん・・」
思わず声が出る
F「ご、ごめんなさい・・」
T「大丈夫ですよ笑。大体、皆さん声出されますから笑。痛くはないですか?」
F「あ、はあ・・あ・・だ、大丈夫です・・あ・・でも・・これホントに治療なんですか・・?」
T「ご安心ください笑。かなり分泌液出てますね。健康な証拠ですよ笑」
もうオマンコはビショビショのようでいやらしい音を立てている
F「あ・・ホントに・・ホントに・・?」
声を出せず眉間に皺を寄せ堪えるFさん
T「では、次に舌による治療になります。失礼しますね」
淡々とオマンコを舐めようとするT
F「え、舌によるって、舐めるんですか?え、そんなの・・」
T「大丈夫ですよ、正式な治療ですから。分泌液の味も重要なので・・」
F「え・・え・・ホントに・・」
Fさんの手をどけさせオマンコを舐めだすT
グチョグチョといやらしい音が響く
F「あああ・・あん・・あん・・ああ・・せ、先生・・」
思わず声が出る
F「ごめんなさい・・あ・・でも・・ホントに・・あん・・」
T「大丈夫ですよ笑。みなさんそうなります・・」
治療という名目でたっぷりとオマンコを舐められかなり興奮している様子
T「M君、お口の中もほぐして差し上げて」
僕「はい、先生。ではFさんお口の中失礼しますね」
F「え、口の中ですか?」
T「あまり知られて無いんですが、口の中って大事なんですよ」
F「・・そうなんですね・・・」
僕はFさんの体を起こさせ
僕「はい、お口を開けて舌だしてください。」
と言いFさんにネットリとキスをした
既に興奮している為、Fさんもそれに応える
F「ふん・・ふん・・あ・・あん・・」
お互い舌を絡ませてのキス
Fさんの口から涎が垂れホルスタイン乳に滴る
その垂れた涎ごと爆乳を揉みまくる
F「あ・・あ~ん・・はあ・・はあ・・」
グチュグチュグチュ
キスと涎まみれのホルスタイン乳を揉まれる音が響く
Tはクリトリスを刺激しつつオマンコを舐める
F「あ・・あ・・あん、せ、先生・・あん・・」
T「只今、特別期間でスペシャルコース無料なんですが受けられますか?」
F「は、はいお願いします・・」
T「では、用意しますね」
Tが目配せをし、僕は施術台にあがった
T「じゃはじめますね」
Fさんの目の前に立ち、僕はズボンをさげビキニブリーフになった
F「え・・ちょっと笑・・」
T「実は男性器によるお口のなかの治療なんですよ笑。」
F「え~笑・・それってフェラって事でしょ?笑」
T「いえいえ医療行為ですよ笑」
僕「はい、お口開けてください笑」
Fさんもさんざんいたずらされ興奮している為
F「ホントに治療ですよね・・・笑」
と言いながらパンツの上からチンポを触る
F「すごいモッコリしてる笑」
僕「じゃあ、治療しますので性器出してお口開けてください笑」
うっとりした表情でパンツをずらしボロンとチンポを出すFさん
F「あ・・スゴイおっきい~笑・・あ、すごいいやらしい臭いする笑」
チンポの臭いをクンクン嗅ぎ
F「あ・・スゴイもうダメ・・しゃぶりたい・・」
T「しゃぶるって笑・・Fさんあくまで医療行為ですよ。お口の中のマッサージですから笑」
F「・・あ・・はい・・治療お願いします・・」
大きく口を開けチンポを咥えようとするFさん
T「Fさん超エロいね~。こういうの好きなの笑?」
F「い・いえ・・治療とおっしゃるんで・・笑」
あくまでも医療行為と言いながらネットリとチンポをしゃぶりだす
ジュブジュブジュブ
F「・・・おっきい・・ジュブジュブ・・・」
Tにオマンコを舐められながらのフェラチオに僕も興奮
僕「あ・・Fさん・・スゴイ・・気持ちいい・・」
T「もうすぐお薬出るんで全部飲んでくださいね。体に良いんで笑」
F「・・は、はい・・ジュブジュブ・・」
僕「あ・・あ・・Fさん出そう・・お薬出ますよ・・あ、イクッイクッ・・飲んで・・」
ドピュドピュドピュ
Fさんの口に大量の精子を出した
T「こぼさずに全部飲んでくださいね笑」
精子を飲み干しネットリとお掃除フェラ
F「はあはあ・・お薬スゴイいっぱい出ました笑・・」
T「じゃあ次は僕の男性器で治療しますね笑」
F「は、はい・・」
T「はい、仰向けに寝てください。では挿入して治療します笑」
Tがチンポを出しFさんの目の前に
F「スゴイ・・おっきい・・あん・・しゃぶりたい・・」
Tのデカチンポをしごきながら
F「Mさんもおっきいけど、Tさんスゴイですね、私の腕位ある笑」
T「Fさんのお口でもっと大きくしてください笑」
ジュブジュブと涎まみれでしゃぶる
T「あ~いいですね。お口は健康です笑。じゃあいれますね笑」
F「え、入れるんですか?ホントに治療なんですか?・・・」
Fさんもわかっているが中々の演技
T「あ~もうFさんスゴイ分泌液出てますね~笑。すぐ入りそう」
F「あ・・先生・・これってもうセックスじゃないですか・・」
T「いえいえ笑・・医療行為ですよ笑」
正常位でいやがるふりのFさんのオマンコに挿入
チンポがデカすぎる為大量のマン汁が飛び散る
F「あ・・あ・・あんあん・・スゴイ・・おっきい・・先生・・」
T「あ・・いいですか?Fさん・・ツボに効いてますか?笑」
F「は、はい・・効いてます・・いい・・あ・・ああん・・」
僕も興奮してホルスタイン乳を揉みながらネットリとキス
F「あ・・いい・・オマンコ・・気持ちいい」
とうとう我慢できずにオマンコとくちにするFさん
F「あ・・あんチンポいい・・おっきいチンポ・・気持ちいい・・」
T「Fさん治療ですよ笑・・あ・・いい・・オマンコいい・・」
F「あ・・・あん・・おチンポおチンポ・・・」
T「あ・・いいFさんのマンコいいよ・・もう出そう・・」
F「あ・・あん・・先生・・出る?・・いっぱい出して・・」
T「あ・・イキそう・・Fさん・・オッパイにぶっかけていい?・・エロ乳に・・」
F「かけてかけて・・オッパイに・・先生のいやらしい精子・・」
T「あ・・イクッ・・出る出る・・」
ドピュドピュドピュ
ビキニのホルスタイン乳に大量の精子がかかった
T「気持ち良かった~・・ほらチンポお口できれいにして笑」
Fさんはネットリとお掃除フェラ
僕「先生、特別にお尻もマッサージしましょうか?笑」
T「そうだね、Fさんどうですか?」
F「・・え・・お尻ですか?・・」
僕「サービスですよ笑」
とFさんを仰向けに寝かせアナルをマッサージ
ベロベロ舐めたり、唾をたらしほぐしていく
僕「どうですFさん?お尻にも欲しくなりました?笑」
F「あ・・あん・・なんか・・気持ちよくなってきました・・」
僕「じゃお尻にも入れましょうか?笑」
F「え・・お尻に・・入れるの?」
僕「はい、マッサージの一環ですよ笑」
チンポにたっぷりローションを塗りちょっとずつ挿入
僕「ほらFさん、ゆっくり入れますよ・・」
F「あ・・あ・・あん・・入ってる。お尻に・・」
僕「あ・・しまる・・あ、いい・・ケツマンコいい・・」
F「あ・・あああ・・なんか・・ああ・・あん・・気持ちよくなって来ました・・」
僕「Fさんいい?・・お尻気持ちいい?・・」
F「あん・・いい・・気持ちいい・・あんあん・・」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- スペイン人美巨乳との6年越しの・・・4
- 2ヶ月ぶりの再会
- 大学で演劇をやっている彼女2nd
- 陸上部の男まさりな同級生と想いが重なる初めての夜
- 私の妻と夏の出来事
- 小学生の女の子と混浴
- 中学生の僕を守ろうと立ち向かった母が、目の前で悪党どもの餌食になってしまった
- 俺と結子の物語エピソード10最終回
- クリキャップで痙攣したあと失神した好美さん
- 高校時代のクラスメイトと関係を持ちまくった話。〜始まり
- 高校生の時、彼氏がいるのにナンパで初体験しちゃいました・
- カルト集団に入ったらイカされまくった話
- 尾野真千子似34歳子持ち、人妻明美淫語中出し撮影
- 妹(中〇2年生)の友達と浮気してア〇ルパールを使いまいました。
- ド田舎の民宿の少女がド変態だった話続編~少女の小学校がさらにド変態だった
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
