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【評価が高め】片想いの美人巨乳同僚が忘年会で先輩達に輪姦された騒動の後、年明け後の接待出張でも色々とあり、その後の話part17

投稿:2024-08-03 03:39:12

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名無し◆IkBDYjY
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

一月末の接待出張での騒動からもだいぶ時間が経ち、三月も中旬の、寒さも結構緩んできた季節の週末、僕(B男)と、僕と付き合っている美人巨乳のA子さんの二人で、デートをしていた。大型のショッピングセンターで時間を過ごし、チェーンの焼き肉店でお腹を満たしたあと、ラブホテルに向かった。あたりは少し暗く…

冬の寒さも緩んできた3月の中頃、僕(B男)と、僕の巨乳美人な彼女のA子さんは、いつものようにデートしていたが、ふとした出来事をきっかけに、会社の後輩のかわいいC子さんと、3人でラブホテルで一夜を過ごす事になった。

もちろん最初は、3人ともエロはなしのつもりで部屋に入ったのだが、飲み食いをしながら、しばらく3人で色んな話をして、夜も11時すぎになって、おやすみの時間になったあたりから、様子が変わってきた。

僕はA子さんと一緒のベットで寝ていたのだが、僕は欲望が抑えられなくなり、A子さんに襲いかかり、セックスをした。隣のベットで寝ているC子さんにはバレないように、なるべく静かにしていたつもりだったのだが。

僕とA子さんが、事を終え、抱き合いながら、まどろんでいると、全裸のC子さんが、僕らのベットの近くにきて、こっちを見ていることに気づいた。C子さんは、A子さんほど、豊満な身体ではないが、程よく整っていて、かわいい容姿とあわせてかなり魅力的ではあった。

A子さんは、全裸のC子さんをみて、びっくりして、

A子「あ、C子ちゃん!、ほんとにごめんね!、、、C子ちゃん無視してこんなことしちゃって」

と言ったが、C子さんは構わないといった感じで、こちら側をうるっとした目で見つめて、

C子「ごめんなさい、、、我慢できなくなっちゃって、、」

それを聞いて、僕とA子さんは、戸惑ってしまったが、いつもおとなしいはずのC子さんからは想像できないほど積極的に、C子さんは求めてきた。

C子「二人のみていたら、、、わたしもしたくなってきて、、、わたしも抱いて欲しいです!」

と言って、全裸のC子は、こちらの返答も待たずに、ベットに上がり、僕に抱きついてきた。

A子さんはいきなりで面食らっていたが、C子さんは構わずに愛おしそうに、口や指で、僕の全身を攻めてきた。

C子「B男さん、、、」

B男「あっ、、C子さん、、、いきなり、、」

僕はC子さんに、急に攻められ、びっくりしたが、C子さんに懸命に愛撫され、かなり心地よかった。近くにいたA子さんはそれを見ていて、C子さんに面食らっていたが、C子さんに怒るわけでもなく、ちょっと思案してから、C子さんに加わって、A子さんも僕を攻めはじめた。

C子さんはキスや僕の上半身を愛撫してたので、A子さんは、僕の下半身を攻めはじめ、C子さんに負けじと、一気に僕のペニスをフェラチオしはじめた。

A子「、、B男君、、、き、もちよく、、なって、、」

B男「A子さん、、気持ちいいよ、、」

僕はA子さんにフェラチオされ、同時にC子さんにも上半身のいろんなところを舐めまわされ、かなり気持ちよく、夢心地だった。僕の興奮しきったペニスは、A子さんに吸い付くように舐められ、とんでもない快感だった。僕はすぐにいきそうになり、

B男「いき、、そ、、」

と言うと、A子さんは、

A子「だ、、だして、、い、、いいよ、、、」

そう言われて、僕は快楽にまかせて、A子さんの口内に精子を大量に放出した。

A子「うっ、、い、いっぱい、、、でたね」

と言って、A子さんは、少し考えてたから、必死な表情でゴクンゴクンと精子を飲み込んだ。

A子「B男君の、、いっぱいで、、飲むのたいへん笑」

C子さんはそのやり取りを近くでみていて、欲求が高まってきたらしく、

C子「わたしも、、B男さんのほしいです!、、」

と言って、C子さんは、横になって大股を開いて、僕のペニスを求めてきた。

僕はA子さんのフェラチオで射精したばかりで、十分に自分のペニスが固くなるか不安だったが、この魅力的な女性二人と同時にやっている状況に僕はものすごく興奮していて、自分の手で軽くペニスをしごくと、挿入には十分に固くなっていることを確認できて、僕は愛撫なしでも十分に湿っているC子さんに正常位の体勢で一気に挿入した。

C子「あっ、、あぁ、、B男さんの、、嬉しい、、」

僕は、C子さんの中がやはり名器で、とんでもなく気持ちよく、興奮して激しくピストンした。

B男「うっ、、、あ、、あ、、気持ちいいよ、、C子さん、、、」

C子「、、B男さん、、、あっ、、あ、あぁ、、わ、わたし、、で、、き、きもち、、よくなってくだ、、さ、い、、」

僕にピストンされながら、C子さんは、宝悦とした表情で気持ちよさそうにしていた。僕はC子さんのそうした様子にたまらなく興奮して、夢中で腰を振った。僕はすぐに快感が高まっていき、

B男「あっ、、いきそう、、だよ、、」

C子「あ、、あぁ、、、そのまま、、きてく、、ださい、、」

と言われたので、僕は快楽にまかせて、C子さんの中に、精子を放出した。そのままC子さんをぎゅっと抱きしめていたが、それを羨ましそうにみていたA子さんが、

A子「もう、、C子ちゃん、ばっかり笑、、わたしも可愛がって笑、、」

と言って、A子さんが僕に迫り、C子さんも僕を攻め、僕は休む間もなく、二人に求愛された。

何度も射精していたので、僕のペニスは少し元気を失っていたが、A子さんと、C子さんから、同時にサンドでフェラチオされると、その視覚的な状況にたまらなく興奮し、硬さが結構戻ってきた。それを満足気に確認したA子さんは、

A子「次は私の番だからね笑」

と言って、A子さんは僕を仰向けに横にして、騎乗位で僕のペニスを自分の中に導いて、挿入させてから、待ってましたとばかりに、腰を気持ち良さげに振りはじめた。C子さんも負けじと、A子さんと騎乗位で繋がっている僕に、キスをしたり、上半身を舐めまわしたり、愛おしそうに僕を愛撫し続けてくれた。

豊満なA子さんが、僕のペニスにまたがり、一生懸命に腰を振り、形の良い巨乳が揺れる姿は何度みても興奮し、その状態の僕を、かわいいC子さんが必死に舐めまわしてくれるので、とんでもなく極楽な展開だった。

結局その晩は、僕の興奮はずっと収まらず、何度も何度も繰り返し、A子さんとC子さんをじっくりと味わさせてもらった。僕が限界になってもA子さんとC子さんのどちらかが、僕をずっと攻め続けてくる状態で、僕はかなりの精子を搾り取られた。

その夢心地の時間が、未明の何時まで、続いたのかははっきりとは覚えていなかったが、朝僕が目を覚ますと、全裸で淫らにうなだれているA子さんとC子さんが、満足げにすやすやと僕のそばで眠っていた。

そのラブホテルでの集まりは、一夜が明けてそのまま解散となったが、A子さんは、C子さんが幸せそうに僕とセックスをしているのに何かを感じたらしく、僕とA子さんはデートの時に時々C子さんを混ぜて、今回のような3Pセックスに興じることがこの後も何度かあった。僕はハーレム状態なので、とっても嬉しかったが、A子さんからは、

A子「C子ちゃんと二人きりで会ったら許さないからね笑」

と当然釘を刺されたが、C子さんが二人の中に時々入ってくることがあっても、僕とA子さんはこの後も変わらずラブラブに交際を続けていて、幸せな日々が続いていった。

この話の続き

今回の話は、僕(B男)の会社の同じ課の、イケメンでヤリチンのD男先輩から聞いた、武勇伝の一つを僕なりにまとめてみた。僕が口が固いと思っているのか、D男さんは色々と派手な女性関係を僕に色々と話してくれるが、結局、僕はこういったサイトに偽名とはいえ、投稿してしまっているので、真に僕が口が堅いとは言え…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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