成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 23 分で読了)

【高評価】ミキとマユとの生活。決断。(2/4ページ目)

投稿:2025-02-12 12:40:09

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

「誰もいないし、ほら行くよ」

裸になり湯船に入ると少し熱めだった。

そんなに広くなく3、4人ぐらいが入ればキツキツだ。

白く濁り座って脚を伸ばせば、ミキの乳首も見えないぐらいで谷間が少し見えていた。

「少し暑いけど気持ちいいね」

胸を触ったらイチャイチャしてたら誰かが来た。そして堂々と隠すことなくタオルも持たずに、階段を降りてきた。

「あっお邪魔でしたね」

ミキが股間を見て目を見開いたのがわかった。

あまり見るわけにもいかず、すぐに目を逸らしていた。

「あっどうぞ、お気になさらず…あっ先ほどはありがとうございました」

「えっ、あっお土産コーナーで…ありがとうございます」

そのまま歩いて来て、必然的にミキの隣に入るようになった。湯船に入り、ミキの隣に座る時にミキのすぐ近くに股間があった。チラッと見ていた。

バイクで一人旅の途中だということ。

42歳でヒロキさんだ。

少し話していると

「…熱い…もう我慢できない」

と言って立ち上がり、淵に置いていたタオルを取り、淵に座るにして、タオルを胸から股間を隠すようにしてかけて、膝まで湯船に入れていた。

ヒロキさんにも横乳は丸わかりだ。それに立ち上がった時に隠してはいたが、乳首やパイパンはなんとなくバレているだろう。

「あっごめんね、俺がいたから恥ずかしかったよね」

「いえ…大丈夫です…」

俺もミキのように座るようにして俺は隠さず座った。

「流石に暑くなってきちゃったな」

「座っては?」

「いや…それは…隣に綺麗でスタイルがいい女性がいて反応しちゃって…」

ミキのタオルは濡れて体に張り付いているようになっていて、乳首の位置はツンとわかり、むしろそれはそれでエロかった。

「逆にタオルでいやらしく見えますね(笑)」

「仕方ないでしょ(笑)こうするしかないんだから」

「…よし、ヒロキさん何も気にせず裸の付き合いということで(笑)」

ミキのタオルを取った。

「ちょっと…(笑)」

慌てて隠していたが、両方隠せるわけもなく

「たくちゃんタオル…」

「ヒロキさんが座れないでしょ」

「裸の付き合い裸の付き合い。隠さない」

「もぅ…」

少しして腹を括ったのか隠さず胸もパイパンも見えるようにした。

「すごいスタイルだね…」

「ありがとうございます…」

「はい、ヒロキさんも」

「あぁ、…よし」

と言って立ち上がるとお腹に着くぐらいガチガチで、やはり俺よりも少し長く太く、カリも少し大きいのが分かる。こんなの入るの?と思ったが…

「ヒロキさんすごいね(笑)」

「ごめんね、あまり見ないようにしてたんだけど」

「いえ…」

ミキはチラチラ見て、明らかに俺よりも大きいとわかっていた。気になっていた。

話をし始めてもヒロキさんはガチガチのままだった。

「ちょっとトイレ…」

「トイレ?」

「階段上がって山にでもしてくるよ」

と言ってトタン小屋に走って行き、様子を伺った。

「気になる?」

「えっ?あっ…すごいですね」

「いいよ触っても」

「えっ…」

少し考えてる様子がだったが、ミキはヒロキさんの方に体を少し向けて、右手を床に突き、左手で手コキをするように掴むと、小さな声だが

「…すごい…大きい…」

と明らかに言った。そして手コキを始めた。

「あっあぁぁぁ…気持ちいい…ありがとう…」

「い、いえ…」

明らかに目はトロンとしていた。

少ししていると

「胸少し触ってもいいかな?」

ミキは何も言わずに、コクンと頷いた。

ヒロキさんもミキの方に体を少し向けて、少しミキに近寄り体同士が触れるぐらいになり、右手で胸を揉み始めた。

時折

「んっ…んっ」

と声が漏れた。ヒロキさんはなかなかイカないので、ミキも必死に手コキをしていた。

「ミキちゃんすごいな…」

ミキは何も言わないが、明らかにデカチンに興奮していた。

ヒロキさんもだんだんといきそうになったのか

「…かたい…」

とまた小さな声が漏れた。

少しすると

「ミキちゃん出るよ…」

手で受け止めるようにしてすごい大量の精子が放出された。湯をかけて綺麗にしていた。

「気持ちよかった、ありがとう」

「いえ…」

「大きかった?」

「えっ?」

「大きいし、かたいし、すごいって声出てたよ」

「…初めて見ました…」

「試してみない?」

「それは…」

「また少し手でしてくれない?帰ってくるまで」

ミキは手を握られ、握らされた。

「元気ですね…」

ミキが動かし始めると、ヒロキさんも胸を揉み始めた。

「口とかはダメかな?」

「それは…」

「少しだけでいいから」

胸を揉んでいた手を、スッと脚の間に入れて、マンコをいじり始めた。

「少しだけ」

「んんんっ…あっダメ…」

それでも手コキはやめてなかった。

ヒロキさんにもたれかかるようにしていた。

「ミキちゃんいいでしょ?このチンチン気に入ってるくせに」

「あぁっ…んんっ…」

「そんなこと…ないです」

「手コキはやめないのに?ははっ」

脚を開かされ、指を入れられた。それでも握った手は離していなかった。

「あぁぁぁ…ダメ…ダメそれ弱いから…んんっはぁぁん」

ヒロキさんは徐々に激しくしていった。

「ミキちゃん聞こえちゃうよ」

そういうと反対の手をミキの腰に回して抱き寄せるようにして、キスを始めた。

ミキは拒否するわけでもなく、必死に舌を絡めてきたそうだ。

「んんんっ、んんっ」

「手も続けるんだよ」

ミキは喘ぎながら、必死に手コキもし、舌を絡めていた。

「あぁぁぁ…だめっだめだめっいくいくっ」

キスをやめて喘ぎ出すと、ヒロキさんは口を塞ぐようにキスをした。

「んーーーっ、んっ、んんっ」

ミキは手コキをやめ、ヒロキさんにしがみ付き、キスをしながらイカされた。

唇が触れるか触れないかのギリギリで見つめられながら

「いっちゃったの?」

「…はぁはぁはぁ…」

コクンと頷いたそうだ。ヒロキさんの手マンも上手いらしい。巨根を武器に相当遊んでいたようだ。

「ミキちゃん欲しくなってきた?」

「◯◯◯号室だから、タクヤ君寝たらおいでよ」

ミキが何も言わないでいると立ち上がり、ミキの脚の間に入って、ミキを寝かせ、亀頭を穴に押し当てていた。

「来るよね?」

ゆっくりと亀頭を入れてくるとミキは

「あぁぁぁすごい…」

そして自分で口を手で押さえた。

「すごい気持ちいいマンコだね」

そのままゆっくりと挿れて、残り少しになった時にはミキは震え出し、

「んーーーーーっ」

イッテしまったようだ。

「ふふっ、すごい気持ちいいよ、じゃあいくよ」

残りを一気にズブッと差し込まれると、また

「んーーーっ、んーーーっ」

また震え出した。

奥まで差し込まれたまま胸を揉まれたりしていると

「ヒロキさん…凄すぎるの…こんなの耐えれない…」

すると一気に抜かれた。

「はぁぁぁぁ…んんっ」

「ミキちゃんの中は最高だよ」

「…ヒロキさんのも…ホントすごい…こんなの始めて…」

「おいでよ、これいっぱいあげるから」

トタンのドアの音をさせると、2人はお湯の中に入った。

「あっごめんごめん」

「ううん」

ミキの目はエロモードの時の目だった。

少し話していると

「タクヤ君暑くなったからお先に」

と言ってヒロキさんは出て行った。

「すごかったね、ヒロキさんの」

「たくちゃんより大きいかも…」

「普通に大きいよ」

「したくなった?」

「なにそれ(笑)」

「エッチしてくれば?」

「しないから(笑)たくちゃん急にトイレ行くし…もぅ…」

「うっとりしてたからね」

「してません」

俺たちも風呂から上がり部屋に帰った。

子供達が寝ている部屋の和室で

「お酒飲む?」

「じゃあ買ってくるよ。自販機あったよね?」

館内マップを見ながら

「一つ下だよ」

一つ下の階にあった。ヒロキさんの階だ。

ミキが準備を始めるとヒロキさんに

「ミキが自販機にお酒を買いに行きます」

とメッセージを送った。

ミキの後をそっとつけるように俺は階段から向かった。自販機の横に降りれる。ミキはエレベーターの方へ向かった。先回りをして待っているとミキが歩いて来た、後ろの方からヒロキさんが来ていた。

ミキが自販機の部屋の扉を開けて入り、少ししてヒロキさんが入っていった。ドアの小窓から様子を伺うと声が聞こえて来た。

「あっすいません…なんだミキちゃんか」

「ヒロキさん…」

「お酒かい?」

「はい」

ミキがお酒を買い出すと、後ろから胸を揉み始めていた。

「ヒロキさんダメです…」

「俺のを見てやる気になってたのに?」

後ろから抱きしめられるようにして、胸を揉みながら、浴衣をはだけさせ、生乳を揉んでいた。

「んっ、ヒロキさんダメ…」

「下着も付けないでやる気になってるよ?」

「それは…」

「素直になりなよ」

片手は下の方へ行き、割れ目に沿ってクリをいじり始めていた。

「んっんっあっあっんんっ」

「いい身体だ…我慢できないよ」

ユウジさんはガチガチに勃った肉棒を出してミキに見せるようにして

「タクヤ君より大きいだろ?デカチン好きなドMなミキちゃん」

「俺のが欲しいって顔してるよ」

「…」

「手でしてくれるかい?」

ミキを自分の方に向かせて、握らせた。

「ミキちゃん…気持ちいいよ」

手コキを始めていたようだ。

「ホントすごい…」

「ミキちゃんホント好きだね、ははっ」

「かたい…大きい…」

ヒロキさんは手コキをやめさせ、ミキをそのまま壁に手を着かせ、お尻を突き出させて、浴衣をめくった。

「これ欲しいでしょ?」

ワレメに沿って亀頭を押し付けて、擦っていた。

「んんっ、もぅ…こんなのダメなのに…」

ミキは言うこととは違い身体は求めていた。

「拒否しないんだね、ミキちゃんヤリマン?」

「ヤリマンじゃないもん…んんっ」

ズブブッ挿入していくと

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(11件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前回更新から、3ヶ月経ちますが、ひょっとしてこれで終わりですか?
    もしそうなら凄く残念。
    出来たら、皆ハッピーエンドが良いですな。

    3

    2025-05-03 23:07:48

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最近の更新が、少し遅いのは、新しい展開の予感?!
    早く続きが読みたいです。

    3

    2025-04-12 22:17:25

  • 9: 名無しさん#MAU3RDc [通報] [コメント禁止] [削除]
    大好きな作品なので読み返してしまいました。
    タクヤさんとミキさんのハッピーエンドではなく、悲しい結末になって行きましたが、まだ一波乱あるような感じがして成りません。マユさんとの幸せな生活の中でも、自分の子供の母親でもあるミキさんを手助けしてしますのでは無いか。
    悪い人を懲らしめる、男気あるタクヤさんの場面もこの話の中で大好きな部分だったので、また時期を見て続編を書いていただけると嬉しいです。
    イチファンより。

    6

    2025-03-19 23:43:23

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く続きが読みたいです。

    5

    2025-03-17 02:06:00

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    少し残念な展開。
    タクヤ愛してるといいつつ、コウジさん、ユウジさん、ヒロキさん等のエッチ三昧。今回もタクヤさんの仕込を全く疑わず自分の欲望に負けたミキさん。
    これまでは、タクヤさんとのハッピーエンドを望んでいただけに残念です。
    ただ、子供達が可愛いそう。
    このまま、子育てに集中せず、悪い奴らにヤラれていくミキさんの姿が予想されますね。
    今回の件でミキさんを見限ったタクヤさんが
    助けるような展開があるんでしょうか。
    個人的な希望としては、子供と一緒にミキさんも住込みの家政婦として、タクヤさん夫婦に同居して仲良く生活するような展開なんかも?
    余りミキさんに辛い人生を送って欲しく無い無いなぁ。

    5

    2025-02-15 01:03:02

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読み返して思うのが、お金あるのに働き出した
    事から、新しい会社でヤラるれミキちゃんが、
    想像できます。
    タクちゃん愛してるのと、セックスは別なのでしょう。
    今後はマユさんといっぱい子供作って幸せになって欲しい反面、ミキちゃんの今後が心配です。
    子供もいるので、変な人にヤラれて欲しく無いですね。

    3

    2025-02-13 06:44:56

  • 5: 名無しさん#EZNBQxc [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミキちゃんの淫乱は誰が作り上げたかってことですな

    4

    2025-02-13 05:25:52

  • 4: 名無しさん#EDATNgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございました。まぁ既定路線て感じですかね。2人の性格からしたら落ち着きどころだと思います。けどエッチな子にしたのはヒーローさんだと思ってます。
    今度こそ幸せになって欲しいと思う次第です。けど、ゆっくりでいいので続編お待ちしています。破茶滅茶暴れてほしい。

    3

    2025-02-12 21:53:39

  • 3: 名無しさん#SHAXCQA [通報] [コメント禁止] [削除]
    もうミキはいないんですから
    続きは結構!

    幸せになってください

    0

    2025-02-12 18:52:58

  • 2: 名無しさん#I5VZUyI [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっと続きが読めました!!
    ミキさんまたやらかしてしまいましたか…

    マユさんとたくさん愛し合ってください!

    続きまってます!

    4

    2025-02-12 18:44:07

  • 1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]
    久々の展開でした。
    やっぱりミキちゃんやらかしたね。
    マユさんと仲良くして、幸せにして
    あげて下さい。
    あとミキちゃんとエッチもたまにして
    あげて。変な人に捕まらないように。
    続きが早く読みたいです。

    5

    2025-02-12 14:31:05

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。