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女子更衣室にあるシャワールームで

投稿:2025-07-06 03:19:09

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名無し◆VQVyVBA(東京都/10代)
最初の話

これは俺が高校一年の時に起こった話だ。俺は軽音楽部に入っていて、いつも3年の教室を使って練習をしている。練習に疲れたから教室にリラックスしに行こうとした。俺「疲れたから教室に戻ってるわ。」#ブルーメンバー1「おっけー。」#グリーンメンバー2「曲合わせたい時連絡するね〜」#オレンジ…

前回の話

好評でしたので続きです。前回のをまだ読んでない方は前回のを読んでからこちらを読む方がオススメです。自分「綾人」#ブルー(仮)彼女「柚音」#ピンク(仮)前回の出来事をきっかけに俺と藤原柚音は付き合い始めた。その後俺は柚音の家に行った。柚音の家はマンションで10階建ての8階に住ん…

お久しぶりです。

前回の続きなのでこの話が初めてな人は最初からご覧下さい。

あの後俺は柚音といっぱいHし夜10時半くらいに家に帰った。

そして次の日俺は寝坊して学校に遅刻しそうだったので急いで身支度をし家を出た。

だがもう遅刻確定だと思ったのでのんびり自転車を漕ぎ学校に向かった。

1限目は体育だったので少しサボれて良かったなとポジティブに考えました。

そして学校に着き駐輪場に自転車を止めてたら後から柚音が自転車を漕いで駐輪場に来た。

柚音「あれ?綾人も遅刻?笑」

綾人「そうだよ笑」

柚音「昨日いっぱいHしたから寝坊した笑?」

綾人「普通の寝坊だよ笑」

柚音「嘘つけ〜」

などと他愛のない話をして荷物を持ったまま更衣室に一緒に向かった。

俺は男子更衣室に入ろうとした瞬間、柚音が俺の手を掴んで引っ張った。

柚音「どうせ私たちだけなんだからこっちで着替えようよ。綾人も女子更衣室入ってみたいでしょ?笑」

まあ女子更衣室に入ってみたい気持ちはなくはないのでそっちで着替えることにした。

綾人「へ〜中の構造は同じなんだね」

中の構造は男子更衣室と同じで着替えるところとシャワールームは繋がっていた。

柚音「どお?女子達が着替えてるところに入った気持ちは?」

綾人「めっちゃ幸福感感じるよ」

柚音「綾人へんたーい笑」

と喋っていると外から誰か歩いてくる音がした。

綾人「え?誰か来てね?」

柚音「え、ほんとだ、やばいやばい」

綾人「やばい、どうしよう」

柚音「綾人こっち」

と人が入ってくるギリギリに柚音に手を引っ張られシャワールームの奥の角のところまで連れてかれそこに俺たちが見えなくなるように柚音の体全体で押し込まれ、密着するような形になった。

その結果柚音からシャンプーのいい香りがしたりCカップの胸が俺の体にあたったりし体全体が柚音に包み込まれる感じになったので俺のあそこは元気になってしまった。

それに気づいた柚音は小声で

柚音「なんであそこ硬くなってんのよ」

綾人「こんな体押し込まれたら興奮するだろ」

俺は柚音の胸をワイシャツの上から揉んだ

柚音「ちょっ、何この状況で揉んでんのよこの変態!」

そんなことを言っていても柚音は少し感じておりスカートをめくって下着の上からアソコを筋をなぞるように触ると

柚音「あっ」

柚音は入ってきた人にバレないように小声で喘いでアソコが少しづつ濡れてきた。

綾人「アソコ濡れちゃってるじゃん」

柚音「それはあんたが触ってるだけでっ」

柚音「アンッ」

綾人「もう感じちゃってるじゃん」

俺は下着の中に手を突っ込んでクリを重点的に触った。

柚音「ちょっ//だめっ//バレちゃうっ//」

柚音は声を我慢しながら人が外に出るのを待ち出たら少しづつ声を出してイッた。

柚音「はぁはぁ」

綾人「興奮したでしょ?」

柚音「あんたやばいって、バレるところだったでしょ」

綾人「イケて良かったでしょ?」

柚音「そのせいで中に入れたくなっちゃったじゃん」

柚音はワイシャツとブラ、スカートを脱ぎ薄い紫色のの下着1枚になった。

柚音「綾人も早く脱いで出して」

綾人「わかったよ」

俺は脱いで柚音は俺をベンチに座らせパイズリをしながらアソコを舐めた。

柚音「んッ...///ジュポジュポ」

綾人「やばい、もうでる」

俺がイキそうになったら柚音はパイズリをやめ俺を床にねっ転がせ騎乗位の体制で下着をづらしてそのまま入れた。

柚音「アァ…///アッ///アッ///」

綾人「柚音エロすぎるって」

柚音「綾人っ///パンツずらしハメッ///好きでッ///しょっ?」

綾人「そうだよっ///」

柚音「あぁーやばいまたイキそっ」

綾人「俺もイクッ」

柚音に中出しし柚音はすごい勢いで潮を吹いた。

柚音「はぁはぁ...///朝からこんな気持ちよくなれるなんて」

綾人「もっとしたいけど流石に1回でやめとくか」

柚音「え〜もっとヤろうよ〜」

綾人「ダメだよ昨日もいっぱい中に出したし流石にもうやばいでしょ、それにもう1限終わりそうなんだから」

柚音「あー確かにそうだね。じゃあ早く制服に着てここから出るか」

そうして俺らはみんなが戻って来ないうちに後処理をして教室に行った。

最後まで見てくれてありがとうございます。

まだ続きありますのでいつになるかは分かりませんが待っててください

-終わり-
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