成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,822話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】大学生と一度きりのデートのつもりが成人映画館に連れ込まれた妻(1/2ページ目)

投稿:2021-11-19 14:18:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
最初の話

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…

前回の話

今日もコロナの影響で不要不急を求められる中、息子が夏休みに友人達とキャンプに行きたいと相談してきました。自宅で過ごす事が多く友人宅との行き来はしているとは言え、息子達もストレスが溜まっており野外のキャンプ場ならディスタンスが保たれると考えた私は県内の穴場を探し、利用者が少ない平日に休みを取っ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

初めに続編希望に票を入れてくれた皆さんや応援のコメントを入力して頂いた方々に感謝致します。

キャンプ場から帰った妻は何本もの他人棒に乱れたにも関わらず、何事も無かった様に息子と接し良き母・良き妻を演じていました。

何度も他人棒を経験する内に罪悪感や恥じらいは薄れ、心とは裏腹に身体は他人棒で逝かされた快楽を覚え、その事を良心化しようとしているんでしょう。

その後、拓也さんからは連絡が来る事もなく県外に出稼ぎに行くと言う話も本当なんだと夫婦で話していた時、妻がキャンプ場で知り合った大学生(長田君)からLINEが送られてきている事を教えられたんです。

互いの会話は数日前から始まっており、長田君が一方的に妻に好意を示しているのは間違いありませんでした。

長田【約束を破ってすみません…でも奥さんの事が忘れられないんです…一度会って貰えませんか?】

長田【俺は不細工だから、女性に相手にされないし…彼女も出来た事がありません…可哀そうな男だと思って一度だけ…お願いします】

長田【やっぱり奥さんも俺みたいな不細工な男と会うのが嫌なんですね!】

妻【不細工とか?そういう理由じゃないわ…それに長田君は不細工なんかじゃないわよ】

長田【それじゃ、どうして会えないんですか?】

妻【私は人妻なのよ…それに10以上も年が離れているじゃない…もっと若い子を誘った方がいいわ】

長田【年なんて関係ありません…奥さんが良いんです…それに何度も言う様に若い女は俺を相手にしてくれない…】

妻【会ってどうするの?】

長田【1回でいいから…デートをして欲しい…買い物に行ったり・映画を見たり…駄目ですか?】

長田君の思いが詰まった会話は長々と綴られ、最後の会話は数分前に送られて来たもので、妻は何て返信するか?私に相談してきました。

確かに一緒に居た藤岡君はイケメンで何人もの女性と経験があると話していたのに対し、長田君はどちらかと言うと不細工寄りで女性にモテるタイプじゃなく

1度も女性と付き合った事が無いと言う彼はAVを見ながらオナニーをする日々を送り、初体験は風俗嬢と話していたのを思い出しました。

「長田君かぁ…可愛そうな感じもするんだよなぁ…」

「そうなんだよね…まだ若いのに可哀そうで…ちょっと同情しちゃって…」

「1度だけなら良いんじゃない?付き合ってあげたら…」

「ん~パパが良いって言うなら…会ってみようかなぁ」

翌日、妻は長田君と会う約束をしたと話、地元住民や知人と会う危険性を考慮し県内で一番大きな街を待ち合わせ場所にしたと教えられ、夕食を食べた後に映画を見る事になったと

言う妻は”ちょっと遅くなるかも”と不安を感じている様子でした。

デート当日、息子は実家の両親と一緒に美味しいと噂される店に食べに出掛け、そのまま泊まる事になり私は友人と会うと嘘をつき妻の後を追いかける事にしたんです。

息子を実家に送り届けた私は一度自宅に戻り、寝室で出掛ける準備をする妻をリビングのソファーで待っていました。

2階から降りて来た妻はメイクをバッチリ決めながらも珍しくパンツ姿で、若い男とデートと言うには地味な感じの服装だったんです。

万が一2人を見失っても良いように、事前に私は妻の居場所が分かる様にGPS機能を設定し、バックには盗聴器を仕込み妻達の会話を聞こうと考えていました。

やがてリビングに戻って来た妻は落ち着かない様子のまま、バックを手に電車の出発時間よりも随分早く家を出て行ったんです。

私も妻に気づかれない様にと朝着ていた服を脱ぎ、地味目の服装に着替えると帽子を被りマスクと眼鏡を付け後を追い掛けました。

駅構内で妻の姿を探していると女子トイレから出てくる妻を見つけたんですが、妻は出掛けた時の服装とは違い胸元が大きく開いたブラウス姿にタイトミニのスカートを穿き

ムッチリとした生足を剥き出しに恥ずかしそうに歩いていたんです。

やがて電車が駅に入って来ると妻は人混みに紛れ車内へと姿を消し、私も後を追う様に同じ車両に乗り込みました。

車内は通勤時間とは違いギュウギュウ詰めになる事はありませんが、休日に街に出掛ける家族やカップル休日出勤のサラリーマンで混み合っていたんです。

出入口付近に立つ妻はスケベな男達の視線が自分に向けられている事を察したのか、恥じらいに顔を赤らめ男達の視線から逃げる様に窓の外へと視線を反らしていました。

僅かながら妻が痴漢に会う事を期待していた私でしたが、数人の男達に厭らしい目で見られていた事以外何も起きる事もなく電車は目的地の駅に到着し、妻も安堵の表情を浮かべながら電車を降りていったんです。

足早に駅を出た妻は待ち合わせ場所と思われる方向にスマホを確認しながら歩いて行き、15分程歩いた大きな公園に着くとベンチに座る長田君と合流していました。

「本当に来てくれたんですね…嬉しいです…それにその服も…」

「もう恥ずかしいわ…いい年してこんな格好で出歩くなんて…」

「凄く似合ってますよ…その辺の若い女よりも凄く魅力的です」

「もうおばさんを馬鹿にしているんでしょ…こんな服を送って来るなんて…」

「だって…こういう服装の女性とデートしたいって…ずっと夢だったんです…」

「分かったわ…さぁ何処に行くの?」

「この公園もデートスポット何ですよ!歩きながらゆっくり話しましょう!それと…今日は俺の彼女って事で良いんですよね?」

「ん~そのつもりで来たんだけど…こんなおばさんで良いのね!」

「おばさんだ何て言わないで下さい…奥さんは10歳は若く見えますよ」

「あら…嬉しい事言ってくれるのね…それと奥さんはNGでしょ…今日は美奈でいいわ」

長田君は立ち上がると妻の手を握り、身を寄せ歩くと熱々カップルの様に公園内を散策し始めていました。

公園内はジョギングをする人やベンチで寛ぐ老若男女、デートを楽しむ男女が見受けられ学生と人妻のデートに違和感を抱く人はなく2人は木々に覆われた池の畔に消えていきました。

直ぐに後を追い掛けると2人は人目を避ける様に木陰のベンチに座り、長田君の手は妻の肩に掛けられ今にもキスをする様子だったんです。

人目を気にしたのか?人妻としてイケない事をしていると感じたのか?妻は長田君のキスを避けながら何とか落ち着かせようとしていました。

それでも長田君は公園を歩きながら何度も妻のお尻に手を這わせ、人目を盗んでスカートの中に手を潜らせており下着越しに陰部を弄り興奮を高めていたんです。

やがて公園近くのファーストフード店に入った2人は昼食を済ませると、何を買うわけでもなく街をブラブラ歩き回り、まるで彼女(妻)を自慢している様にも見えました。

事実何軒かの店では店員が長田君に対し「彼女さんですか?」「奥様ですか?」と話し掛ける一面もあり、長田君も本当に嬉しそうに笑みを見せていたんです。

そんな長田君を遠目に私は”彼は単純にデートをしてみたかっただけなんだ…”と彼を信用してしまいました。

2人にデートを楽しんで貰おうと私も2人から離れ店を見て回っていると、陽は沈み外はすっかり暗くなっていたんです。

”妻達は何をしているんだろう”と思い盗聴器とGPSを頼りに2人を探していると、駅近くの居酒屋に入ったと思われ、私も直ぐに店に向かいました。

店内を見回しても2人の姿はなく、奥の個室を使っていると考えた私は個室近くの目立たない席に座り、酒と軽い軽食を頼むと盗聴器に耳を傾けたんです。

妻達は直ぐ近くに居ると思われ会話はハッキリと聞こえ、会話の声から室内には長田君と妻以外にも数人の男性が居る事が分かりました。

「長田!こんな美人の彼女いつ作ったんだよ…」

「彼女とかじゃなくて…知合いって言うか?…」

「ただの知合いが手を繋いだりするのか!いい加減な事を言うなよ!」

「ほ・本当だよ…美奈さんには旦那さんも居るし…買い物に付き合って貰っただけなんだ…」

「人妻!マジかよ…どうりでエロい身体している訳だ…そうなの彼女さん…」

「えっ…そ・そうよ…長田君とは親戚で…買い物に付き合って欲しいってお願いされたから…」

「へぇ~お願いされたら、こんな事までするんだ!」

会話の感じから男達は長田君の知合い(弱みを握られた関係)と思われ、デートをしている所を目撃され後を付き纏われた挙句に居酒屋に連れ込まれたんでしょう。

男達は妻達に何か証拠となる画像なのか?写真なのか?を見せていると思われ、長田君も妻も声を失っていました。

「これっ長田と彼女さんだよね…公園で何しているのかなぁ…」

「ち・違うんだ…僕が美奈さんに興奮して…思わず触ってしまって…」

「思わず?…これって完全に胸揉んでるし、これはアソコを弄っているよね…彼女さんも公認しているみたいだし…」

「…そ・それは…」

「彼女さん…これってどういう事かなぁ…親戚にこんな事までさせてあげるんだ…旦那さんが知ったら大変だ!」

「な・長田君が興奮していたから…ほ・他の女性に痴漢とかするとイケないと思って…だから」

「へぇ~彼女さん優しいんだね…俺達も性的興奮を高めているんだけど…治めて貰えるのかなぁ?」

「そ・それは…」

「長田は良くて、俺達はダメなんだ…2人は不倫関係なんでしょ…旦那さんや家族に画像を送って教えてあげようかなぁ…」

「止めてくれよ…頼むよ…そういう関係じゃないんだ!全部僕が悪いんだ…」

「長田…旦那の連絡先教えろよ!…住んでいる所、分かるんだろう!…ご近所さんにもビラを配らないと…なぁ」

「そ・それは困るわ…お願い…それだけはヤメて…」

「それじゃ、俺達も楽しませてくれるって事かな?」

「はぁ~…わ・分かったわ…」

その後、妻は見知らぬ男達に身体を弄ばれていたのは間違いなく、個室に運び入れる店員のお盆には多くの酒が乗せられており、妻は酒を飲まされ酔わされているに違いありません。

盗聴器には室内で妻に酒を強引に進める男達の会話と長田君を馬鹿にした話声が聞こえ、同時に妻の微かな喘ぎ声が交じっていたんです。

間もなく個室から男が2人出てきてトイレに入ったので、私も後を追ってトイレに向かいました。

「このあと、どうする?」

男2「もちろん決まっているだろう…彼女をラブホテルに連れ込んで…だろう!」

「そうだな…長田はどうする?」

男2「アイツはもう用無しだからなぁ…帰らせるに決まっているだろう…それよりも〇野の成人映画館に彼女を連れて行ってみないか?」

「本当に行くのか?あそこはスケベな親父やゲイの溜り場だぞ…彼女に群がって来るかも知れない…」

男2「彼女の身体凄くエロくないか!人妻って言ってたけど…胸はデカいしムチムチした肉っ感…ありゃ、旦那以外の男を経験している」

「確かに、男を魅了する良い身体だよなぁ…成人映画館か!面白そうだな」

男2「彼女も良い感じに酔っているし…そろそろ店を出るか」

個室に戻った2人はフラフラする妻に肩を貸し部屋を出ると、会計を長田君にさせ店を出て行き、私も妻達を追いかける様に店を出たんです。

外では長田君と男達が何かを話しており、やがて「長田、じゃあな!」と突き放す様に手で押されると長田君は諦めた様子で街の中へと消えていきました。

2人に囲まれた妻はフラフラする足取りで駅ホームに入って行き、〇野行の電車に乗ると20分程で到着したんです。

駅から歩いて数分の距離に〇野オークラ〇場があり、妻は酔って意識朦朧となっているか?抵抗する様子も見せないまま館内に消えて行きました。

3人が館内に入って行くのを確認した私は妻に知られない様に帽子を深々と被り、マスクと伊達メガネで変装した姿でチケットを購入し館内に入って行ったんです。

館内通路には怪しげな中年男性が数人、タバコを吸いながらチラチラと厭らしい視線を廊下を歩く妻に向けており、いい獲物が来たと舌つづみを打っていました。

劇場内は1F/2F席があり、彼らも2F席はゲイ専門と知っていたのか?妻を連れたまま1F席入口に入って行き、後を追う様に廊下に居た男性数人がシアタールームに消えていったんです。

私はトイレに立ち寄り少し時間を空けてシアタールーム内に入って行くと、妻は男達に囲まれる様に中央の席に座り、更に妻を囲んで中年男性数人が前後の席に座って様子を伺っていました。

男達も妻に群がる中年男性の存在に気付いていたと思いますが、スクリーンに映し出された裸体の女優と妻を重ねる様に性的興奮を高め妻に手を這わせていたんです。

酔っているとは言え妻も普通の映画館ではない事は理解していると思われ、自分を囲んで群がる中年男性の視線を感じながら暴走する若い男達の手を胸と陰部に受け入れていました。

「ハァハァ…他の人が見ているわ…もう終わりにして…」

男2「何言ってるだ…ここはそういう所だ…スケベな女が来たら男が群がる…常識でしょ」

「そ・そんなぁ…」

「そういう奥さんも、アソコをベチャベチャに濡らしているじゃないか!見られて興奮しているんだろう」

「ち・違うわ…あなた達が弄るから…」

男2「全く、スケベな人妻だよな!世間に知られたくなかったら、スケベな身体を見て下さいってお願いするんだな!」

「ハァ~、み・見て下さい…す・スケベな私の身体を…」

完全に彼らに支配された妻は抵抗する事を止め、若い男達に這わされる手を受け入れ胸を揉まれスカートを捲られながら、下着越しに陰部を弄られていました。

やがて興奮する彼らに妻はM字開脚に足を広げさせられ、ストッキングと下着に手を掛けられると足元へと引き下げられていったんです。

男2「使い込まれて黒ずんでいると思ったけど…綺麗なマンコしているじゃないか!」

「ハァハァ…そんなに広げて見ないで…恥ずかしいわ…」

男2「見て下さいって言ったのは奥さんだよね…周りの男全員が奥さんのエロい身体を見ているよ…嬉しいだろう」

妻を囲んでいた中年男性数人も妻の淫らな姿に性的興奮を高め露わになった陰部に釘付けとなっており、中には妻の身体に手を伸ばし触れる者も現れる始末で、群がる男達を制止する事も出来なくなっていました。

「おい!オヤジ離れろよ…いい加減にしろ!」

男2「そうだ!お前ら手を放せ…俺達が連れて来た女だぞ!」

中年「何言ってるんだ!…若造が…お前達だって彼女を酔わせて無理やりここに連れて来たんだろう…黙ってな!」

若い男達も群がる中年男性の勢いにどうする事も出来ないと言った様子で、このまま妻は見知らぬ男達に回されてしまうと恐怖すら感じながらも私の興奮は最高潮に高まっており、股間は痛いほどに大きくなっていたんです。

それでも、このまま妻を放置すれば歯止めが利かなくなった彼らを止める事は出来ないと思いました。

気づけば私は群がる男達を引き離しながら、妻の元に近づき「いい加減にしないと警察を呼びますよ」と男達に怒声を浴びせたんです。

「誰だお前!」そんな言葉を浴びせられていると、虚ろな眼差しで私を見た妻が「あなた…」と一言放ちました。

野獣と化していた男達は旦那が現れた事で、顔色を変え一斉に妻から離れると、身を隠す様に席に座る者や映画館を出て行く者と男達は散らばっていったんです。

逃げるタイミングを失った若い男2人は動揺しているか?蚊の鳴くような声で言い訳をしており、私は「妻を脅したんだろう!写真は今すぐ消せ」とドスの利いた声で話すと2人はスマホを取り出し画像を消去すると、もう2度と妻には近寄らないと言い残し慌てる様に映画館から出て行きました。

男達を妻から引き離す事が出来たとは言え、私の鼓動は動揺と恐怖にバクバクしており、先ほどまで反り立っていた股間は恥ずかしい程に縮んでいたんです。

その場を早く離れなければと思った私は、フラフラする妻の手を引き急いで館内から出ると人通りが多い道に出ました。

明りに照らされた妻は衣服が乱れており、タイトスカートは一部が不自然に盛り上がりストッキングと下着が下げられたままだった事に気づいたんです。

直ぐに建物の陰に隠れ妻のストッキングと下着を穿かせ衣服を整えさせると、何事も無かった様に私達は駅に向かいました。

電車に乗ると妻は安心した様に眠りに就き、最寄りの駅に着くまで起きる事はなかったんです。

その夜、妻は若い男達に連れまわされ、淫らな行為を受けていた事を覚えていた様で、謝罪の言葉と一緒に助けに来てくれたことに感謝されました。

そして妻も私が助けに来なければ見知らぬ男達に犯され、そのまま連れまわされた挙句に取り返しが付かない状況になっていたと思うと反省していたんです。

その後、妻はベットの上で感謝の気持ちを表す様に私の肉棒にしゃぶり付き、自ら私に跨ると深々と肉棒を咥え込んで楽しませてくれました。

乱れ狂う妻を見ながら、私は”妻はきっと見知らぬ男達に痴態を曝しながら興奮を高め、本心では何本もの肉棒に犯されたいと思っていたのでは…”と感じていたんです。

そんな出来事から1週間が経ち妻もすっかり元気を取り戻し、いつもと変わらない週末を過ごしていました。

休日と言う事もあり少し遅めの朝食を済ませ、リビングのソファーで寛いでいると玄関の呼び鈴が鳴り私が向かったんです。

我が家を訪れて来たのは町内会会長で、玄関先で話しを聞くと近所に住む佐藤さんの奥さんが数か月前に病気で亡くなっていた事を知らされました。

コロナと言う事もあり、家族葬で誰にも知らせていなかったと言う話で、町内会会長も数日前に知り夫婦で線香を上げて来たと言っていたんです。

佐藤さん夫婦とは会合や旅行で何度も顔を合わせる仲で、特に旦那さんは会長や菊田さんと同じ様に妻をエロい目で見ていた事もあり、無関係とは言い難く夫婦で線香を上げに行こうと言う話になりました。

息子は友人宅に遊びに行くと言うので、私達は佐藤さんに連絡を取ると喪服に着替え出掛ける事にしたんです。

佐藤さん宅に入ると私達は線香を上げ、リビングでお茶をご馳走になりながら佐藤さんの話に耳を傾けていました。

もう四十九日を終え、落ち着きを取り戻したと言う佐藤さんでしたが、やはり元気はなく1年ほど前に奥さんがガンを患い半年余りで亡くなったと教えられたんです。

一人息子も既に結婚し離れた土地で暮らしているらしく、広い家に1人で住んでいると特に夜は寂しさを感じると話していました。

そんな佐藤さんに同情する妻でしたが、佐藤さんはチラチラと妻の胸元や太腿に視線を送っており、以前と変わらぬスケベな一面を伺わせていたんです。

妻がトイレに立つと

「旦那さんが羨ましい…あんな素敵な奥さんがいて…」

「そんな事は…」

「実は…私は以前から奥さんの大ファンなんです…そんなだから妻が病気に…」

「それは関係ありませんよ…それより妻の何処が…」

「旦那さんを前に言えませんよ…」

「気にせず正直に教えてください…」

「怒らないで下さいよ…全てと言いたい所ですが…あの…エロい身体が私を興奮させるんです」

「確かに妻はAV女優の様な身体付きですから…男を魅了するんでしょう」

不謹慎とは思いましたが、佐藤さんは下ネタ話に明るさを取り戻し、妻の話になると目の色を変えていました。

間もなく妻がトイレから戻って来ると「楽しそうに何話していたの?」と聞かれ、佐藤さんも頭を掻きながら「奥さんの事を…」と話を続けたんです。

「昼間っから…」と呆れた表情を見せる妻でしたが、佐藤さんが明るさを取り戻している事にホッとした様子で、妻を褒めころす言葉に苦笑を浮かべながらも満更ではない様子でした。

やがて佐藤さんは菊田さんから聞いた話だと言うと、「あなた達夫婦には世間には知られたくない秘密があるらしいじゃないですか?」と問われたんです。

私も妻も唖然としてしまい返す言葉を失っていると、続けて佐藤さんは「先週、〇野の成人映画館に夫婦で行ってましたよね」と追い詰める事を言い出しました。

「さ・佐藤さん…どうして知っているんですか?」

「前に菊田さんに誘われて…何度か遊びに行った事があるんです…先週も一人ぶらぶらと…そこで2人を見かけたんです」

「お恥ずかしい所を見られたなぁ…私達も出掛けたついでに、ちょっと遊び心で立ち寄ってしまって…直ぐに出たんですが…」

「御夫婦で成人映画館だなんて…羨ましい限りですよ…まぁ色んな性癖を持った夫婦がいますから…」

「性癖だなんて…そういうんじゃ…」

「奥さんは魅力的ですから…他の男性に痴漢される姿に興奮するのも分かります」

「佐藤さん…館内に居たんですか?」

「えぇまぁ…若い男に連れられた女性が入って来るのが見えて…スケベなカップルだと思っていたら常連客が群がって…」

「成人映画館では良くある事らしいですが…まさか奥さんだとは思いませんでしたよ…男性が止めに入って面白そうだと思って後を追ったらご夫婦だったんです」

「あ・あれは…ちょ・ちょっと色々あって…」

「心配しなくても大丈夫ですよ…誰にも話しませんから…」

まさか近所に住んでいる人に見られていた何て想像もしていませんでした。

言い訳が出来る状況ではないと思った私は重い空気から逃げる様にトイレに立ち、妻と佐藤さんの2人だけにしてしまったんです。

トイレに座りながら佐藤さんが初めに語った”菊田さんに聞いた”と言う言葉が頭を過り、圭太の事や菊田兄弟との関係を全て知られてしまったと思いました。

何かいい方法は…そんな事を考えているとトイレに入っている時間は長くなり、気づけば10分以上も経っていたんです。

トイレから出るとリビングでは妻の隣で手を太腿に這わせる佐藤さんがいて、無抵抗のまま妻は唇を奪われていました。

妻達の元に戻ると佐藤さんは「随分長かったですね…奥さんとちょっと話をしていたんです」と言いながら妻から離れると、私に相談があると言われたんです。

佐藤さんの話を聞くと奥さんを亡くし日々の生活に苦労しているらしく、妻に家事の手伝いをして欲しいと言う傍ら大きく盛り上がる股間に手をあて「誰にも言いませんから…」と妻に性処理の相手をさせようと考えているに違いありません。

やがて佐藤さんはリビングを出て行き妻と2人になると、佐藤さんの手伝いをどうするか?話合ったんです。

「佐藤さん、菊田さんから私達の秘密を全部聞いているに違いないわ…圭ちゃんの事もきっと…」

「菊田さんが全部話したとは思えないけど…それに佐藤さん、お前に家事だけじゃなく関係を求めているんだぞ」

「ん~分かってるわ…でも世間に知られたら私…いっちゃんにだけは知られたくないの…」

「そうだけど…良いのか?」

「仕方ないでしょ…もう後戻り出来ないわ…あなたには申し訳ないけど、もう何人もの男性と関係を持ったんだし…」

「そうだな…お互いそう言う事も理解した上での関係だったな」

「ごめんなさい…これも家族の為だから…」

そう言うと妻は「佐藤さんに話してくるわ」と言い残しリビングを出て行きました。

少し時間を空けて私も妻の後を追うと、廊下を挟んだ反対側の和室から2人の会話が聞こえ、私は扉越しに聞き耳を発てたんです。

「旦那さんは公認してくれましたか?奥さん、本当に良いんですね?」

「はい…佐藤さんの相手をしますから…その代わり菊田さんから聞いた話や先週、成人映画館で見た事は誰にも話さないで下さい」

「えぇ~…分かってますよ…奥さんを抱けるなら私は誰にも言いません…安心して下さい」

引戸を少し開け部屋の中を覗くと、妻は佐藤さんに抱かれる格好でキスをしており、タイトスカートは捲られ下着越しに陰部を弄られていたんです。

妻も私が覗いている事を知っていたに違いなく、私がネトラレ癖に興奮していると考えているのか?目の前で舌を絡ませハァハァと息を荒らしていました。

そんな最中、佐藤さんは妻の背中のファスナーに手を掛けるとズルズルと引き下げて行き、大きく開いた胸元からブラで覆われたタワワナ胸が顔を出したんです。

「こうして見ると本当に大きな胸だね…妻とは比べ物にならない、良いオッパイだ!」

「奥さんと比較しないで下さい…申し訳ないわ…」

「妻はもうこの世にいないんです…気になさらないで…それよりも奥さんの素敵な身体を見せて下さい」

「…や・約束は守って下さいね…」

「分かってますよ…奥さん、この身体を使って菊田さんにも口止めしていたんですね」

「そ・それは…」

「良いじゃないですか!私は菊田さんから色々と聞いているんですよ…正直に話して下さい」

「は・はい…菊田さんには何度も抱かれました…」

「菊田さんだけなんですか?他にもいるんでしょ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 7: smさん#IFElk1Y [通報] [コメント禁止] [削除]
    始めて、投稿します。奥様、ご主人様には、感謝しております。長い間、EDでしたが、この話を見て興奮し、久しぶりに勃起しました。これからも、楽しみにしております。出来れば、動画もお願いしたいです。

    2

    2023-03-28 16:28:47

  • 6: かずさんAge50さん#EwIjKTk [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めて投稿します。
    私もネトラレ願望があります。妻に浮気してもらいたくてたまりません。最終的には目の前で犯され私に謝りながら絶頂してほしい。そして私より気持ちよかったからまたしたいと言ってほしいです。変態です。
    私は多くても自慰は週1ですが、この話を最初から読ませてもらってからは一日2回に増えてしまいました。
    読んでいる途中も我慢汁が出て濡れ濡れです。
    妻や娘が温泉でオジサンたちに囲まれて犯されることを想像しながらしています。
    ネトラレ、露出、近親相姦などの性癖があります。、自分でもかなりの変態だと思っています。
    是非、続きをお願いします。菊田弟さんのラブホテルだと奥様は8名くらいを相手にすることになりそうですね。
    シチュエーション的には温泉宿を希望です。

    0

    2022-02-03 18:37:07

  • 5: エロ中年さん#ODNiJQg [通報] [コメント禁止] [削除]
    新たな投稿に感謝します。
    やっぱりバレてしまいましたね。
    高齢男性とは言え、性欲旺盛の方もいますから、近所付き合いも大変になりますね。
    年末に町内会の旅行は行われたんでしょうか?詳しく教えて下さい。

    0

    2022-01-02 14:11:16

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    秘密を守ることを引き換えに追い詰められていく展開に興奮します。今後は町内会で性奴隷として扱われていくのでしょうか。
    周囲の人やお子さんにバレないギリギリで辱められながらも感じて堕ちていく奥さんを見てみたいです。
    今後も楽しみにしてます。

    0

    2021-11-28 00:53:51

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も興奮しながら読ませて貰いました。
    若い男達にまわされると思いきや、成人映画館で近所の知り合いに見られていたなんて…。
    今後のご近所付き合いが気になりますね。
    会長さんも忘年会を計画しているようですから、奥さんを交えた輪姦が楽しみです。
    ラブホテルもいいですが、個人的には温泉旅館で乱れて欲しいですね。
    見知らぬ客の前で痴態を曝し恥じらう奥さんを期待します。
    続きをお願いします。

    0

    2021-11-21 17:53:02

  • 2: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    改めて感想を書きますが、僕の彼女には奥様のように人前で痴態を曝け出さようなことや痴漢行為を受け入れるようなことには耐えられないと思いました。異常なまで変態化していく奥様を旦那様はどこまで許せますか。

    0

    2021-11-20 11:29:36

  • 1: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編投稿ありがとうございます。
    今回もとても興奮する内容でした。
    これからも是非投稿を続けてください。楽しみにしています。
    膣内だけでなく胸や乳首も敏感になっていく奥様を見てみたいです。

    2

    2021-11-19 16:53:56

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!