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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】兄の奥さんの授乳は中学生の僕には刺激的②

投稿:2024-05-26 15:04:24

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遠藤だいき◆QZFTSGk(千葉県/30代)
前回の話

僕が中学二年生の頃兄が結婚そしてその奥さんが出産うちの実家で面倒見ることになりました兄は高卒後働いていて社会人2年目奥さんは兄と高校の同級生で付き合って4年ぐらい昔から顔を合わせたことも何度ある人です[以下麻衣さん]兄は僕とは顔の作りが別物で昔…

前回

パイ揉み

そして手コキまで麻衣さんに体験させてもらいました

そのあとは、少し恥ずかしさもあり

僕はよそよそしくなっていたと思います

麻衣さんは変わらずの様子でした

相変わらず授乳シーンをたびたび目撃しては

自室でオナニーを繰り返す日々です

あれから麻衣さんから僕の部屋に来てくれることはありません

…残念

と思いながら1回目の手コキから2週間近く経ちました

麻衣さんがこの家に来てから1ヶ月

何回か学校に行ってみようと思いながらも

結局週一程度行っては早退といった感じで続きません

その日も学校に着くも

担任の先生と少し話してから

生活指導の先生と15分ほどの恒例指導を受けて

その日も早退しました

時間はまだ9時

行くところもないので帰宅すると

ツバサくんが居間の真ん中で寝ていました

「(麻衣さんはどこへ?…)」

と思いながら洗面所の方へ行くと

風呂場の方に人影がありました

「(あっお風呂の時間か)」

洗面所と脱衣所は同じ場所なので

麻衣さんが脱いだであろう下着などが脱ぎ散らかっていました

もう、この下着には大変興奮

手に取って香りを嗅ごうと一瞬迷いましたが

曇りガラスの向こうにはシャワー中の麻衣さんの姿

見つかるのも嫌だなと思い

すぐに立ち去ろうとした時

ガララッと

風呂場の扉が開きました

「あっダイちゃん」

「帰っていたの?」

と声をかけられました

ビクンと「いっ今、帰りました」

麻衣さんの方を向かないように答えると

「そっかぁー今日も学校ダメだった?」

麻衣さんがタオルを取りながら話しかけてきます

「はい、早退しちゃいました・・・」

その場を去りたいながらも、麻衣さんの裸体も気になる

めちゃくちゃ気になる

洗面台の鏡は曇りながらも

なんとなく鏡越しにも

麻衣さんが体を拭いている様子が少し映ります

「ダイちゃん無理しないでね」

「今日は行けただけでも偉いじゃん!」

「前進前進」

と学校に行けない僕を心配してくれる麻衣さん

ここで僕が立ち去ろうと、ドアに手をかけた時

「そーだ、ハイご褒美」

と麻衣さんが言いました

固まってしまった僕に、麻衣さんは

「こっち見ていーよ♡」

「いや」「あの」「えっ?」

などはっきりしない反応を僕がしていると

「いーから」

「こっち見て♡」

恐る恐る振り返るとそこには全裸の麻衣さん

髪の毛も濡れています

お椀型の乳に下半身も丸出しです

股には毛がそれなりに生えています

マンコを見たことない僕は

股の部分を凝視してしまいました

「ここが気になる?♡」

と全裸の麻衣さんが手で股を指差します

麻衣さんは立ちながら

股を広げマンコを見せてくれました

それから指で広げるように

「ここが気になるんだ〜♡」

「男の子だもんね(笑)」

と言い僕をからかいます

僕はと言うとチンコはギンギンになり

制服のズボンは大きくテントを張っていたとおもいます

麻衣さんもそれに気づき

「抜いてく?(笑)」

とまたからかってきます

タオルを頭に巻きながら麻衣さんは

「おっぱいなら好きに触っていいよ〜」

と言いました

誘惑に負けて

恐る恐る麻衣さんに近づきます

「はぁ…はぁ…」

本当に言いながら麻衣さんのおっぱいをモミモミ

また、たぷたぷと触りました

ここで麻衣さんが僕のベルトを外し

ズボンを下げてくれます

パンツをずり下げると元気よくブルンっ!とそり立つチンコ

麻衣さんはクスクス笑いながら

「すっごーーい(笑)」

「ビンビンじゃん(笑)」

「えっちしたいんだぁ〜」

シコシコとチンコを握り上下させます

「あぁ〜気持ちいいです」

「エッチしたいの?♡」

「したいです」

「麻衣さんとしたいです」

麻衣さんはクスクス笑います

「ごめんね」

「エッチはまた今度ね♡」

というと僕のチンコをシコシコしごいてくれます

「えっ…」僕が大変残念そうな反応をすると

「まだ出産して日が浅いから」

「エッチできないんだよね〜」

「(それはたしかに…)」

「これで我慢してね」

と麻衣さんはおっぱいを両手で持ち上げるようにして

僕の方に突き出します

麻衣さんのおっぱいを両手で揉み

そして舐めさせてもらいました

チンコはシコシコ自分でシゴきます

ペロペロ夢中になって舐めます

「赤ちゃんみたいだね〜(笑)」

「そんなに美味しいの?」

舐めながら

「美味しい」「最高です」

「うっ麻衣さん出ちゃいそうです」

「いいよ♡」

「ここじゃ汚れちゃうからこっちでね」

と言いながら少し風呂場の方へ麻衣さんが移動します

僕もおっぱいを舐めながら移動し

自分でシコシコし

風呂場の扉を麻衣さんが開けてくれます

シコシコ

シコシコしながらおっぱいに吸い付きます

「うっ…出ます」

「いーよ♡」

ドッピュっと麻衣さんの太ももに出しました

おっぱいも片手で揉みながら、舐め続けます

ドクドクっと麻衣さんの太ももに大量に出ました

「あったかいんだけど(笑)」

「へへっすいません」

とか言いながらまだシコシコして麻衣さんの太ももに出します

「ちょっと出過ぎ〜(笑)」

僕の中で2回分に近い量が麻衣さんの太ももに出ました

いやらしく垂れています

「はぁはぁ」

「気持ちよかった?♡」

「はい…」

「良かったね〜(笑)」

と言いながら麻衣さんはシャワーを出して

太ももについた性液を流しています

石鹸で泡立てて洗っていました

僕はまだ脱いでいなかった上のシャツを脱ぎ

脱衣所の方に投げ込みました

麻衣さんが「おいで〜」

と言うので麻衣さんの横に立ちます

そして石鹸の泡で僕のチンコをスリスリ洗ってくれます

それがまた気持ち良くて

「あぁ…」と声が漏れてしまいました

「まだイケるの?(笑)」

麻衣さんはどこか嬉しそうに

膝立ちになり

またチンコをシコシコしてくれました

そして泡だらけのチンコはまた限界を迎え

ドッピュっと発射

今度は麻衣さんのおっぱいに出てしまいました

「またこんなに出しちゃって♡」

そういうとシャワーで自分の体を流しながら

また石鹸で洗っていました

2人とも華麗に身体を洗って

そのあと麻衣さんは居間のツバサくんのもとに戻り

僕は自室に上がりました

最後の最後に階段に上がる時

「エッチはダイちゃんが学校に行けるようになったら」

「ご褒美でね♡」

と笑いながら言ってくれました

それを聞いてまたムラムラしてしまい

先ほど抜いたばかりですが、またオナニーをしてしまうのでした

-終わり-
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