官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十一、由美、いずみ、せー子、けー子)(2/3ページ目)
投稿:2024-01-31 01:21:48
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本文(2/3ページ目)
「(ひそひそ)けーちゃん、キスしよ」
「(こくん)」
全裸になったスタイルのいいけーちゃんを抱きしめてキスをする。
唇が柔らかい。目をつぶってまつ毛が可愛い。
ちゅっ
柔らかい乳房がつぶれ、乳首が胸に当たる。
けーちゃんが情熱的にキスを返す。
「はぁ・・・ぺん太・・・ぺん太のが当たる」
ちゅっ、ちゅっ
「けーちゃん、きれいだね」
「ぺん太もな」
ちゅっ
「はぁ♡、はぁ♡」
「おっぱいも吸わせてね」
おちんちんに手を伸ばそうとしていたけーちゃんから逃れるように姿勢を下げて乳首に吸い付く。
「ああん、ぺん太の」
ちゅう、かじかじ、れろれろ
「ああ、美味しい」
「はぁ♡、はぁ♡」
けーちゃんの手がぼくのおちんちんに届いた。
「つかまえた・・・あれ?」
ソフトな触れ方が気持ち良くて勃起する。
「なんかぬるぬるしてるな」
さっきまでいずみの膣に入っていたのでそのせいだろう。
「けーちゃんは、どう?ぬるぬるしてない?」
手で股間をまさぐると、ぬちゃぁと湿っていた。
「けーちゃんも濡れ濡れだね。入れる?」
「三人がすぐそこにいるだろ」
「だいじょうぶ、ぼやけてるから中からは分からないよ」
「ほんとか?」
お互いに抱きしめてキスをしながら下半身同士を合わせる。けーちゃんの膣穴にぼくの亀頭の先端があてがわれた。
「入れるよ」
「うん」
ぬにゅー
「はぁ、気持ちいい。けーちゃん、入ってくよ」
「はぁん♡」
いずみの愛液でぬるついているので、簡単にけーちゃんの奥まで入っていく。
ちゅっ、
けーちゃんが必死でぼくを抱きしめて唇を吸う。
「おちんちん来てる♡・・はぁ、気持ちいい」
「けーちゃん、ちょっと態勢を変えていい?」
「あん♡」
洗面台に手をつかせて後ろから入れ直す。
「あーん♡」
繋がったままでけーちゃんを壁際に引き寄せる。
ぼくは背中で壁に寄りかかり、ずっぽりと奥まで挿入したままのけーちゃんの膝の後ろを持ちあげて、駅弁スタイルにけーちゃんを抱き上げた。
「けーちゃん、どう?」
「はぁ♡はぁ♡ぺん太のが奥まで嵌って気持ちいい」
「良かった。じゃ、お風呂入ろうね」
「うん、入る・・・?」
「せー子ちゃん、入るから戸を開けて」
「はーい」
けーちゃんを抱えたまま、浴室の方に向きを変える。
「!?」
呆然とするけーちゃんを抱えたまま、開いた浴室の中へと歩を進める。
実の姉が全裸で開脚し、下半身にずっぽり嵌められている姿にせー子が息を飲む。
いずみ、由美も絶句している。
「うそ・・・」
「・・・」
「おねーちゃん・・・」
我に返ったけーちゃんが小さく叫ぶ。
「ばか、なにしてんだ・・・せー子、見るな」
けーちゃんがもがく。けーちゃんを絶対に落とさないようにしっかり太腿を抱える。けーちゃんのもがきで下半身が刺激されて、気持ち良さで射精を我慢できなくなった。
「けーちゃん、動いちゃだめ・・・出る・・・」
「ばか、我慢しろ・・・それより早く下ろせ」
「けーちゃん、ごめん」
快感は引き返せないところまで来た。
「あーん、ひくひくしてる・・・ぺん太、我慢しろ。せー子も見てるんだぞ?」
「けーちゃん、ごめんなさい・・・うっ」
「あーん」
どぴゅー
けーちゃんの膣奥に向けて、本能に任せて射精する。
「はわあ、気持ちいい。めちゃくちゃ気持ちいい」
余りの快感に口元が緩みよだれが滴る。腕の力が抜けそうで、けーちゃんを落とすまいと肛門に力を入れ、必死で抱え直す。
せー子、いずみ、由美に結合部がよく見えるように角度を調整する。
「・・・出てる」
けーちゃんとぼくの身体の硬直、弛緩で、いずみが射精を察した。
「(外から見ていても、射精しているの分かるんだ)」
射精の快感のあまりの気持ち良さに朦朧とする頭でそんなことを考えていた。
射精が終わり、賢者タイムが訪れた。
三人の前でけーちゃんの膣奥にしっかり射精し終えると、けーちゃんを抱きかかえていた疲労が実感されてきた。けーちゃんを落としたりしたら尾骶骨を打って怪我をしてしまう。
ぐったりしたけーちゃんを慎重に扱う。
「けーちゃん、抜くね」
「あ・・・」
にゅぽっ
けーちゃんを浴槽の縁に腰掛けさせ、ぼくの身体につかまらせる。
スタイルの良い身体。大き目のおっぱい。美しいおっぱいの形。乳首の位置は中心より少し上で、咥えるのにほどよい大きさの乳首はつんと上を向いている。
すらっとした脚が今は大胆に開かれて、性交直後のためにクリトリスから膣穴まで淡いピンク色がヌメヌメと照り輝いている。
膣奥に射精したはずだが、早速精液が垂れだしたようだ。
力なく開いたけーちゃんの股間から粘りの強い白濁液がゆっくり漏れ出してきた。
「おねーちゃん・・・」
せー子は呆然と、みんなの面前で膣出しされた実姉のけーちゃんを見つめている。
「出てきた・・・精液。おにーちゃんの精液!」
反射的にいずみが動いた。顔を精液の間近に寄せ、由美の方に振り向く。
ぼくは特に深い考えもなく感じるままに、けーちゃんを挿入したままそれをみんなに見せつけるようにお風呂場に入ってきた。
ぼく以外の誰も、ぼく自身ですら、こんな展開を予想していなかった。
浴室内が気まずくなりそうな雰囲気を感じたのか、この場を収めようと言葉を発したのは由美だった。
「馬鹿あにき!いったい、なにやってるの!」
全ての責任をこの場でただ一人の男であるぼくに負わせることで、女の子たちが結束する。
荒れそうな場を柔らかい空気で丸く収めるのはいずみの特技だ。精液に気を取られて一歩出遅れたいずみだったが、由美の発言に続いて、由美と協働を始めた。
「おにーちゃんったら、急にすごいことするんだから。びっくりしちゃったよ」
「うん・・・本当にびっくりした」
「びっくりしたけど・・・けーちゃんきれいだった」
「うん・・・きれい」
「羨ましいよね。高一くらいになれば私だって。二人だってもっと綺麗になるよ・・・でしょ?けーちゃん」
「あ、あ・・・」
返事をしたのか溜息が漏れたのかわからなかった。
「けーちゃん、大丈夫?」
「んぐ-・・・もう。大丈夫なわけあるか!」
「でも気持ち良かったでしょ?」
「気持ち良ければいいってもんじゃないだろっ?ばかものっ」
「そーだよ。当たり前じゃない、馬鹿あにき!」
なんとか会話できるまでに状況が改善してきた。
もう問題はすべて解決したかのように、いずみはけーちゃんに出された精液のことを再び気に懸ける。
「ねー、おねーちゃん、精液だけど」
「分ける?」
「うん!」
いずみがけーちゃんに話しかける。
「けーちゃん」
「ん?」
会話するようになったが、けーちゃんの鼻息はまだ荒い。
「お股、きれいにしてもいい?」
「いーよ、自分でやるから」
いずみが由美の方を見て助けを求める。
「けーちゃん、疲れてるでしょ、馬鹿あにきのせいで。休んでて」
「ほんとだよ。もー信じられない・・・おい、ぺん太」
殴られるのを覚悟で近づく。
思い切りおちんちんを握られた。
「これ。誰に入れてたんだ?」
「なんのこと?」
「とぼけんな。風呂場から出てきたとき、もうそのときからぬるぬるしてた」
順番に三人の顔を見る。
「おかしーよ、三人の驚きが少なすぎる。”キャー”とか言うだろ、普通」
さすが高校生だけあってか、勘が鋭い。
「まさか・・・せー子?」
「違うよ!」
それでもせー子はまっすぐ姉の目を見ることができない。
「・・・」
いずみを見る。いずみは見事に無表情を保っている。
「(うわっ、いずみって、結構強い)」
続いて由美を見る。由美は舌を出して照れ笑いをしている。
「でも由美はぺん太の妹だからなあ・・・ってことは、やっぱり・・・せー子?」
なぜか、けーちゃんの表情から、そうであってほしいと願っているかのように感じた。
「せー子・・・ぺん太と・・・したのか?」
「・・・」
「怒らないから」
「・・・した」
けーちゃんは、くらっとした人が取るポーズのように、天井を仰ぎ、手の甲を額に当てた。
「ママのお店に来るおじさんとなんて、絶対に嫌!」
「!」
けーちゃんは分かったと言うように優しく頷いた。
「そーだよな。おれもせー子と同じだ」
「おねーちゃん」
けーちゃんとせー子は肩を抱き合った。
「ぺん太、どーして黙ってた?」
「言うべきだった?」
「うーん・・・まあ、いいや。ともかくそういうことなんだな」
「うん」
「せー子、どうする?」
「なにが?」
「どちらかを選んでもらうか?」
「おにーさん、選ばないよ」
「?・・・ぺん太、どういうことか、わかるか?」
「選ばないよ。どっちかだけ選ぶ必要ないよね?」
「どーして?」
「どっちも好きだから。両方とも好きなままではだめなの?」
「だめじゃない。わたしは、おにーさんがおねーちゃんを好きでいい・・・ていうか、好きだと嬉しい。おねーちゃんは、どーなの?」
「おれも・・・ぺん太がせー子を好きなら嬉しい」
「なら、二人とも好きなままでいてもらっていいよね?」
「でも・・・」
「えーと、一応言っとくけど、二人じゃないからね」
「わかってます」
「・・・いずみも・・・なのか」
「そーだよ」
「あかねも」
「うそ!」
「で、私も」
「って、由美、妹だろ!?」
「妹じゃダメですか?」
「だめじゃない・・・けど・・・えー!じゃあ、いったい」
けーちゃんが指を折って数え始めた。
「自分、せー子、いずみ、あかね、由美・・・二股ならぬ五股!?・・・あかねはさすがに抜いたとしても、四股・・・ってこと?」
「えへへ」
「”えへへ”じゃない!」
再びけーちゃんがぼくのおちんちんを強く握る。
「痛い、痛いって」
「けーちゃん、やめて」
いずみがぼくのおちんちんを救ってくれた。
「おにーちゃん、だいじょうぶ?」
いずみが優しくおちんちんを包んで口を近づける。
「おにーちゃんのおちんちんを大切にしない人は、仲間に入れてあげない」
いずみがけーちゃんをきっと睨んだ。
「いずみ、ありがとう」
「なんだよ・・・わかったよ。もうしない・・・今のはおれの股を広げていずみたちに見せつけた罰だ」
「あー、それなら仕方ない。馬鹿あにきが悪いから」
「でも・・・もーしちゃだめだよ?」
「わかった。しないよ。ぺん太がひどいことしない限りな」
「良かった。じゃあ、さっきの続きしよ」
けーちゃんが、興味津々の表情になった。
「馬鹿あにき。寝て。けーちゃん、あにきの顔の上に座って」
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3: 滑蜜ぺん太さん#FDczaXA [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのが…
早速コメントありがとうございます!
小六と高一なので、けーちゃんの方がおっぱいは大きいです。
体躯とのバランスでは同じぐらいの印象です。0
返信
2024-01-31 07:11:55
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2: 滑蜜ぺん太さん#FDczaXA [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのが…
早速コメントありがとうございます!
小六と高一なので、けーちゃんの方がおっぱいは大きいです。
体躯とのバランスでは同じぐらいの印象です。0
返信
2024-01-31 07:11:40
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!
それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!
確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)
自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのがなんとも!(笑)
ちなみにいずみちゃんとけーちゃんではおっぱいはどちらが大きいでしょうか?(笑)1
返信
2024-01-31 06:31:55
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(2020年05月28日)
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