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親戚の昔から仲の良かった20歳以上離れた女の子に久しぶりにハグし

投稿:2019-05-21 16:15:00

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名無し

このタイトルだけ見るととんでもないロ◯コン話に聞こえるが、まぁあながち間違ってもいないが相手は親戚の女の子。

名前はアコ、中2で13歳。

俺とは20歳以上年が離れていて生まれた頃から仲良くしたり遊んであげたりしてすごくなついていた。

親戚一同集まる時も裸の付き合いするくらい仲がいい。

お風呂も一緒に入ったことも当然あるし、ただその時はほんと子供だったから俺も別に女としてなんか見ていない。

会えばハグしたり激しいくらいのスキンシップもあった。

しかし小学の途中くらいからだんだん年頃になって遊ぶ機会も減って俺も仕事が忙しくてアコに会いに行くことも少なくなった。

ちょうどお盆に長期の休みが取れたから久しぶりにアコの家に行った。

おみやげも持っていったけど夜遅かったこともあり、アコも部活しているらしく疲れて早めに寝ていたらしい。

親戚のおばちゃんが今日は地元の祭りがあるからみんなで行きたかったらしいがアコも年頃でしかも部活の疲れでついてこないと言い出したから

祭り好きのこの家族もおばちゃん残して他だけで出かけているらしい。

俺が家にいるからおばちゃんも行ってきなと言うと喜んで祭りに出かけて行った。

しばらくはリビングでテレビを見てお酒飲みながらまったりしていたのだがアコの事が気になったので部屋まで様子を見に行った。

さすがに年頃の女子の部屋に突然侵入するのもどうかと思ったが俺の中ではアコはすごく俺に懐いていたからその記憶があったらちょっとちょっかい出してやるつもりで部屋に侵入した。

あえて電気を付けずにそっとアコのベッドに近づくと寝息を立ててスヤスヤ寝ていた。

顔だけ見ると髪もすごく伸びてかなり大人っぽくなっていた。

びっくりさせてやろうと思って布団を剥いで「アコー!」と言いながら昔みたいに抱きついてやった。

部屋は真っ暗だったがアコがパンツ以外何も着けずに寝ていた事は抱き着いた瞬間にすぐに感触で分かった。

俺はびっくりしたと同時に14歳だが大人になりかけの若い女の体に興奮してしまった。

当然アコは起きて「ちょっと誰?!」とかなり慌てて俺から離れようと必死にもがいたが「俺だよ、びっくりした?」と聞くと

「ちょっと離れて!変態!」と女体をくねらせて逃げようとしていた。

最初はちょっかい出すつもりだったがアコの裸の体が自分に当たる度に股間が大きくなってそのまま無言で抱きしめてしまった。

「いい加減にして!これレイプだよ?」と昔のアコからは想像できない言葉を発してきた。

しかし無言でそのままアコをぎゅっと抱きしめ続けてしまった。

もう昔のアコではなく、大人の体になったアコに俺は動くことが出来なかった。

しばらくするとアコは諦めて動かなくなった。

「もういい、好きにすれば、あたし寝るから」と俺に抱かれたまま寝ようとしていた。

「ほんとに好きにしていいの?」と聞くと

「本番とかそれだけはマジで無理だから」と言うので

お言葉に甘えておっぱいを吸わせてもらった。

感じないように必死に我慢している顔が愛らしかった。

おそらくまだセックス経験はないだろうし俺が感じる喜びを教えてやろうとあらゆるテクで体を弄んであげた。

だんだんとアコの息が荒くなり顔が真っ赤になっていった。

ハァ ハァとアコは息を切らしていた。

俺も気分が乗ってきてしまって「アコ~、アコ~」と囁きながらもちろんチンポを入れたりはしないが俺も裸になってアコのパンツの上からアソコに何度も素股の要領で擦りながら腰を動かした。

さすがにこれはアコも感じたのか喘ぎだした。

「おい、どう?入れたらもっと気持ちいいぞ?」と言葉責めしながら何度も腰を動かしてアコの体を抱きしめた。

顔は感じていたが言葉では「パンツ下して入れたりしたらマジで親に言うから」と逆に言えばそこさえしなければOKという意味だと思ったので俺は一生懸命腰を動かした。

パンツの上からでもクリトリスに何度も当たる感覚が初めてなのか気持ち良すぎてアコは声が出ないように必死に俺にしがみついて声を抑えていた。

「アコと俺は一つになったね」と言いながらぎゅっと抱きしめる力を強めてさらに腰の動きを速めた。

するとアコのパンツの上でギンギンになっていた俺のムスコは暴発というか当然の結果だが大量の精子をぶちまけた。

アコも気持ちよすぎたのかしばらくは俺に抱き着いて動かない。

しばらく二人は抱き合ってまるで恋人のようだった。

しかしアコのパンツは俺の精子まみれで布団のシーツにもかなりかかってしまった。

シーツの分はウェットティッシュでなんとか拭いたが問題はアコのパンツだ。

さすがにこのままでは親が洗濯したときに精子の染みで異変に気付かれてしまう。

とりあえずアコに別のパンツに着替えさせて、アコも俺の精子の付いたパンツなんて要らないと言い出すので証拠隠滅を図るために俺が持って帰ることにした。

ただこの一件でアコは完全に目覚めてしまって昔とは違う意味でまた俺たちは仲良くなってしまった。

ただ今のところはだがまだ本番はしていない。

-終わり-
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