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【評価が高め】財布から現金を抜いた女と私【番外編】(1/2ページ目)

投稿:2023-11-04 22:02:01

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QmUCIHQ
最初の話

私は30代の独身、しがないサラリーマンをしている男です。これは、デリヘルを呼んだ時に、財布から現金を抜かれた時の話です。ある日、会社帰りにパチンコ屋でスロットを打ちました。ほとんど、ギャンブルをしない私ですが、その日は、会社で上司からミスとは言えないレベルのミスを、ダラダラと指摘され…

前回の話

この話は、デリヘル嬢に財布からお金を抜かれた私と、抜いた元デリヘル嬢の話の続きとなります。1週間ほど経ってから、私はねるの自宅の確認に行って見ました。町外れの寂れた地域に建つ古い木像と平家、2軒の家で1棟となっているいわゆる「ニコイチ住宅」が並ぶ界隈の1軒がねるの自宅でした。公営の住…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

この話は、デリヘル嬢に財布からお金を抜かれた私と、抜いた元デリヘル嬢の話の続きとなります。

再びひなのと会ってから1週間ほど経ちました。

「ひなのの妹、も処女なんだろなぁ。一回お相手願えないかなぁ。」

という思いが頭の中に溢れ出る様になってきました。

「確か、あやちゃんって呼んでいたな。結構可愛い子だったもんなぁ。」

と、頭の中では次のお相手はあやに決定していました。

私は、有給を駆使してあやちゃんの行動確認を行いました。

大まかな行動パターンは把握できました。

高校は把握していたので、それ以外を。

まず、毎日の登校時間は同じで、同じ電車に乗り、高校の最寄駅を降りてから友だちと合流して学校に行くのが、パターン。

アルバイトの曜日も把握、金曜日は図書館に立ち寄るのも分かりました。

私は、金曜日の下校に狙いを定めました。

金曜日、校門を出てきて少し歩いたところで、あやちゃんに声をかけました。

「ごめんなさい。〇〇さんだよね。」

「はい、〇〇ですが、何かご用ですか?」

「ちょっとだけ、こっちに。ちょっとだけ、タブレットを見てくれない?」

と言って塀の陰へ誘導しました。

あやちゃんは、疑う事なくついてきました。

「ごめんね。」

私はそう呟き、いきなりあやの鳩尾にパンチを一発入れました。

「うぐっ、うぅっ。」

と声を発してあやはその場に崩れ落ちました。

私は、すぐさま自分の車にあやを乗せました。

そして、車内に用意しておいたボンテージテープを使い、手足を縛り、頭に巻い視界を奪いました。

口には布テープで封鎖しました。

取り急ぎ、近場のホテルにあやを運び込みました。

途中、カバンを確認すると、学生証とスマホを見つけました。

あやちゃんの名前は、「〇〇彩(仮名)」

学年は2年生。

スマホの暗証番号は分かりやすく学生証に記載の、誕生日を打ち込むと開きました。

スマホを開くと、SNSはInstagramとLINEを使用していることが分かりました。

ホテルに到着してようやく彩は気がつきました。

何か話そうとしているので、口のテープを外してやりました。

「なんなのですか?」

「ここはどこですか?」

「あなたは誰ですか?」

彩は、不安なのかいろいろと尋ねてきます。

私は

「黙れ、死にたくなければ黙れ。」

「訳あって、君を拐わせてもらった。」

「黙っていれば私に従え。そうすれば、家には帰してやる。声を出せば2度と帰れない。」

「分かったな!」

そう言うと、彩は何度も頷き

「分かりました。声をだしません。」

「だから、だから家に帰らせて下さい。」

私は、彩の顔を平手打ちしました。

「声を出すなと言っただろ。次に君の声をきいた時には、喉を掻き切って話せない様にするからな!」

彩は頷きました。目隠しのテープの隙間から涙が流れていました。

ついでに手と脚を縛っていたテープも外してやりました。

「逃げようとしたり、目のテープを外したり、外そうとした時は、彩が死ぬ時だからね。注意してね。」

と、きつい忠告をしておきました。

そして、彩の制服を脱がしていきます。

彩が抵抗しようとすると、

「抵抗するの。帰りたくないんだ。」

と言うと、抵抗するのをやめました。

制服を脱がせ、ブラウスのボタンを1つづつ、ゆっくり外していくと、彩の身体の震えがよく分かります。

ブラウスも脱がせ、スカートもとり、残るは下着だけとなりました。

彩はガタガタという表現が適切なくらいに、震えていました。

彩に声をかけて、彩を写メで撮影しました。

涙が溢れてくるのも可愛いく、その彩の全身が美しく見えます。

「下着もとるからね。」

そう言って、ブラから外しました。

少し上向きの乳首のついた、決して垂れてくることは無いであろうと思えるくらい、おとなしい目の乳房がありました。

私には芸術品に見えました。

ショーツに手をかけると、さすがに脚を閉じ脱がされまいと、抵抗します。

彩にとってはショーツは最後の砦です。

残念ながら、砦はあっさりと陥落し、薄っすら毛の生えたこんもりとした丘が見えました。

ひなのと比べるのも失礼なくらい美しい丘陵です。

前からみると、割れ目が一切見えません。

彩は後ろ付きの様です。

彩に

「後ろにに腰掛け、脚を開け。」

と指示しましたが、彩は後ろを探っています。

目隠しをしたままなので、部屋の様子が分からないみたいです。

私は、彩を引っ張りベッドに座らせました。

「よし、脚を開いて。」

と言うと、少しだけ脚を開きました。

「帰りたく無いんだ。」

私が言うと、彩はもう少しだけ脚を開きました。

「もう、面倒くさいなぁ。こう開くんだよ。」

彩の膝を掴み、力任せに脚を拡げさせました。

「嫌」

彩が声を出したので、

「帰るの諦めたの?」

と聞くと、大きく首を横に降ります。

「じゃあ、声を出したらだめだよね。」

と言って、さらに彩の脚を拡げました。

私は指で彩のアソコを開いて見ました。

ペーパーのカスまでついたアソコがあらわになりました。

その数を取りながら、

「汚いアソコだね。幻滅だよ。」

と言うと、さらに強く泣いていました。

私の本心は、こんなに可愛いいアソコは最高と思っていたのに。

続けてアソコについた彩自身から発せられたと思われるカスも取りました。

「臭いね。本当に臭いよ。こんなに可愛い子のここが臭いなんて、男子が知ったら本当に幻滅するよ。」

と言いながら、さらにゆっくりと観察しました。

はっきりと処女である証が見えました。

「まだ、男性を知らなかったんだぁ。」

と言いながら、数枚撮影しました。

クリトリスも探さないと分からないくらいに小さなものでした。

ゆっくりと触っていると、押し殺した様な声が聞こえてきました。

この声だけは仕方がありません。

今度は彩の股の間に顔を近づけようとしました。

彩は、私の顔がアソコに近づいたのが分かったのでしょう。彩が動ける範囲で、気付かれない様に防御しようとしていました。

無駄でした。

私は彩のアソコに口を付けます。

そして、アソコを舐めてみます。

「イヤ〜」

と声を出しました。

すかさず、私は彩の頬を平手打ちにしました。

「分かっているよね。声を出したら。」

彩は自分の口を押さえました。

私はさらに彩のアソコ、特にクリトリスを重点的に舐め続けます。

気持ちいいのではなく、あくまでも身体の自然の防御として、アソコがしっとりとしてきました。

私の方も準備は万全となっています。

ベルトを外す音で、彩は腰を引こうとしていますが、腰は私が手でグッと掴んでおり、逃げようがありません。

「分かるよね。彩ちゃん、頂くよ。」

そう言って、ペニスをあやのアソコにつけました。

首を激しく横に振り、拒否をしようとしていながらも、キツく口を押さえ、声が漏れない様にしていました。

私は思い切って、一気に1番奥に当たるまで、躊躇なく突っ込みました。

この初物は、すごい締まりと凄く強く粘る壁があります。

腰を振るのが難しいくらいの締まりです。

それでも、私は腰を前後に動かしてみます。

本当に粘り強い膣内です。

狭い膣と表現した方がいいのでしょう。

腰を動かし、入口がキツく引っかかるたびに、

「ヒー」

みたいな声も漏れ聞こえてきますが、これにはさすがに

「声が聞こえている」

とは言わずに、放っておきました。

腰を振ると、さすがに処女の膣。私も早々に出したくなりました。

「彩ちゃんと僕の愛の結晶を作ろう。」

そう言って、彩の中にぶち撒けました。

さすがに彩は

「ダメ〜」

と叫びましたが、一切無視して、性液が流れ出ない様に、抜かずに少し待ちました。

射精しても、ペニスが柔らかくなる事が無かったので、私は腰を改めて振りました。

先ほどの射精により、滑らかに動く様になり、先程よりもスムーズに腰を動かせます。

締まり具合は変わらないので、気持ち良さが倍増した感じです。

アソコからもグチャグチャという音が腰を動かす度に聞こえてきます。

「ごめんね。1度も2度も一緒だよね。」

と言ってもう一度射精しました。

少しだけ待って、流れ出さない様に股を閉めさせ、一服しました。

彩を見ると、息を切らせながらも、ずっと泣き続けています。

彩に四つん這いになる様に指示しました。

彩の肛門は初見ですが、綺麗ならピンク色です。

その下には、初めてを失った直後の血だらけのアソコが見えていました。

私は、血に染まったアソコを指で触って見ました。

明らかに膜は裂け、血が出ているのが見受けられました。

「しっかりと裂けているよ。痛かったよね。」

「でもね、この痛み忘れられる様にしてあげるから、少し待ってね。」

私は、それだけ言うと、彩の肛門を触りだしました。

肛門を触ると、ビクッと反応しました。

私は彩のアソコと肛門を交互に触りました。

この際、大腸菌うんぬんは気にしません。

彩の肛門に指を突き刺すと、

「イヤっ」と言う声が彩から発せられました。

私はすかさず、肛門から指を抜き、そのまま尻をバチっと、低い音がするくらい強く叩きました。さらに2回思いっきり強く叩いてみました。

彩は再度口を押さえ、我慢している様に後ろからは見えました。

もう一度、肛門に指を突き立てます。

彩は肛門に力を入れて、抵抗しています。

「力を入れていると、痛いだけだよ。」

と、忠告してあげましたが、泣いたまま力は抜かない様です。

私はペニスをバックの体勢で、膣に入れました。先ほどまでの射精で、程よく滑ります。

もちろん、締め付けは強いままですが。

数回動かし、私はペニスを抜きます。

そして、まだ解れてもいない肛門に突き刺しました。

ブチっと何かが裂ける音も聞こえました。

中身もそのままですので、肛門の強い締め付けと、中身による反発が激しいです。

「痛〜」

と、声を上げましたが、今回は仕方がないので、放っておき気にせず腰を動かしました。

さらに動かしていると、明らかに締まりが緩くなる瞬間がありました。

「可哀想なことをしたなぁ。」

とは感じましたが、そのまま腰を振り射精しました。

ペニスを抜くと、膣穴と繋がらんばかり、肛門が下向きに裂けていました。

彩は泣いているままでした。

私はスマホで彩の写真を何枚も撮りました。

そして、私は彩に

「帰りたい?」

と尋ねると、激しく首を縦に振ります。

「よし、お風呂に行くよ。」

そう言って、浴室に連れて行きました。

身体の汚れを流しました。

血もしっかりと洗いとり、肛門周りの汚れも綺麗に流しました。

アソコや肛門を洗うと相当痛そうにしていました。

洗い終え、身体を拭き上げ、そして服を着せました。

最後に、

「避妊薬あるけど飲んでおく?」

と尋ねると、彩は

「はい、お願いします。」

と、答えました。

私は持っていたビタミン剤を3錠、彩に渡し、ペットボトルも開けて渡しました。

「水だから大丈夫だよ。」

と伝えると、恐る恐るでしたが、口に運び、水だと自身が確認できると、ぐびぐび飲みました。

もちろん、渡したビタミン剤も。

ホテルの精算機を処理し、彩を車に誘導しました。

彩には

「もしも今日のことを誰かに言ったら、撮影した画像をネットにアップするからね。学校の周りでもプリントして配るから気をつけてね。」

彩は何度も何度も頷きました。

そして、無駄に何度も踏切を超え走らせました。

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(2020年05月28日)

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