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続編、ノーパンの彼女

投稿:2017-09-12 09:26:39

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名無し(岐阜県/60代)

8月の終わり、クラゲが出てくる頃でした。

年上の彼女は、白のミニスカートに、上は、白のブラウスを着ていました。

二人で海に到着すると、海には、入らずに、砂浜で、海を眺めていました。

波が、ビシャ、ビシャと、足元まできておりました。

白のミニスカートが、海風に吹かれて、白のパンティーがチラチラと見えていました。

すると、彼女が、足に、しびれる痛みを感じ、足元を見ると、クラゲに刺されていました。

私が、慌てて、彼女の足元のクラゲをつかみ取り、彼女の足が、赤く腫れていました。

そして、彼女を病院に連れて行こうと、車を走らせると、丁度、外科医院と書いてある看板を見つけると、医院の前に、車を止めて、古い建物でした。

慌てている私は、その医院の玄関を開けて、大声で、「誰かいませんか?」と言い、70代ぐらいのお爺さんが、出てきました。「どうしたの、」と聞く、お爺さん、

私の、「彼女が、クラゲに刺されて、痛がっています」

お爺さんは、「あーじゃ、この診察室にお入りなさい」と言われて、誰もいない、医院、そのまま診察室に、入りました。

お爺さんは、白衣を着て、「どれどれ、見せてごらん」と落ち着いた声で言われて、彼女は、診察台に膝を立てて、座り

足元を見るお医者さん、「おーだいぶ腫れているね」と言い、

足元の上を見ると、スカートの中が、丸見えで、白のパンティーが、見えていました。

そして、彼女は、トイレに行きたくなり、足をもじもじしていました。

お医者さんは、「落ち着いてください」と言い

彼女は、「ちょっとトイレ」と言い

お医者さんは、「これは、いかん、すぐそこに、トイレがあるから行きなさい」

彼女は、急いでトイレに行きましたが、間に合わず、少しおむらしをしてしまい、パンティーを脱いで、そのまま診察室に行きました、

彼女が、診察室に入り、私も、一緒に診察室に入り

お医者さんが、待っていて、「じゃ、また、足を立てて、座ってください」と言われて、彼女が、足を立てると、スカートの中が見えて、お医者さんは、ビックリしていました。

ノーパンの彼女でした。

彼女のクリトリスを見ながら、治療をしている、お医者さん

すると、彼女は、手をついているので、しびれてしまい、その診察台の上で、仰向けで寝ると、お医者さんは、治療をしながら、彼女のクリトリスをじっくり見ていたのと思います。

「おっ」と言う声、お医者さんは、「あのー、私、スカートの中を見てしまい、お尻の穴を見えたら、イボ痔が、ちょっと、ひどいですね」と言われて、

彼女は、赤い顔をして、「いやだー私のあそこ見たの?」

お医者さんは、「はい」と言い、

彼女は、「ここ外科ですよね、じゃ、イボ痔の診察もしてください」と言い、

お医者さんは、「もう、パンティーを脱いでいるので、そのまま、両足を上げて、胡坐のポーズ、になってください、」

と言われて、彼女の白肌のお尻が天井にむいていました。

そして、お尻を見ていると、「可愛いお尻していますね、」

とお世辞を言いながら、イボ痔の診察をしていました。

お医者さんは、「こんな可愛いお尻見たのは、久しぶりです」イボ痔の治療をして、座薬をお尻の穴に入れようとしたところ老眼か、近視なのか、お医者さんは、お尻の穴ではなく、あそこの穴に座薬入れてしまい、彼女は、不思議に感じていました。

すると、お医者さんは、「これは、いかん、他の穴に座薬を入れてしまった」と言い、慌てて、あそこに、指を突っ込み、取ろうとするが、座薬は、熱でどんどん溶けて行く、お医者

さんは、あそこの奥まで、指を入れて、座薬を取ろうしましたが、形がありませんでした、彼女は、クリトリスまで、いじくられて、悶えていました。

お医者さんは、新しい座薬をお尻の穴に入れて、彼女は、痛がっていました。

しばらくして、痛みが治まり、立ち上がり、ミニスカートを直し、お医者さんは、「これは、悪い事をしてしまった、可愛いお尻を見せてもらい、あそこをいじくってしまい、申し訳ありませんでした、治療代は、いりません、座薬を差し上げますので、持って行ってください」

彼女は、立ち上がり、「そうですか」と言い

彼女の白のブラウスは、汗で、オッパイが透けて見えていました、

ミニスカートの下から、液体が垂れていました。

お医者さんは、「これは、何だろう?」あっそうか、先ほどの座薬が、あそこから、溶けて、垂れていたのです、

お医者さんは、「これは、いかん」と言い、

「申し訳ない、もう一度、ここに寝てください

先ほど座薬が溶けて、あそこ から垂れています」

彼女は、ノーパンのミニスカートのまま寝ると、

お医者さんは、「膝を立てて大きく足を広げてください」

ミニスカートの中の クリトリス をじっくり見ていました。

「あそこ をきれいに、吹きとりますので、ちょっと我慢してください」と言い、

お医者さんは、あそこ を触りながら、ゆっくり座薬の液体をふき取っていました。

診察が終わり、彼女は、ノーパンのミニスカートを直して、

そして、お医者さんの玄関を出ると、車がレッカー移動されていました。

慌てて私と彼女は、又、お医者さんの玄関に入り、彼女が、中腰で、小さい窓から、「あーすいません、車がレッカー移動されて、警察暑は、どこですか?」

と聞き、そして、お医者さんが出てきて、「あー車がないのか、警察暑まで、ここから、1キロ先に行くと、あるけど、歩くしかないね」と言われて、てくてく私と彼女は、歩いていました。

風が吹くたび、彼女のミニスカートがめくれて、お尻の割れ目がチラチラと見えて、私は、気が気でありませんでした。

そして、一キロ歩いて、やっと、警察署に到着し、警察の玄関に入ると、冷房の風と外の風で強く吹き、ミニスカートがめくり上がり、陰毛と、お尻が丸見えで、彼女は、慌てて、ミニスカートを押さえて、警察暑に立っている警察官も、「えー」と声を上げていました。

そして、駐車違反の切符を切られて、車を返してもらい帰宅しました。

-終わり-
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