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体験談(約 9 分で読了)

秘密のお医者さんごっこは従姉妹と

投稿:2024-02-12 00:14:56

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

次の日、昼近くに目が覚めると長男の広志はすでに出かけていて、母親は弟の賢志を連れてデパートに買い物に行ったと、お盆休みでゴロゴロしている父親に教えられた。何か買ってもらえるから俺も行きたかったなーと思いながら、香澄姉ちゃんの部屋を確認する。まだ帰ってきてないのか…。仕方ないのでお昼まで夏休み…

参考・イメージ画像

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いつも読んで頂きありがとうございます。

登場人物が増えてきたため、改めて書いてみます。今後成長と共に変動するため、年齢は主人公の僕基準で表記します。

あと、セクシーシーンは無いため、両親は省きます(笑)

あと、主人公の同級生についても、エッチに絡まないものは名前を付けません。

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

今後とも応援よろしくお願いします。

ーーーーーー

お盆の最後の日、両親は翌日から仕事のため、ゆっくりしたいらしく、テレビを見ながらダラダラしている。そんな横で賢志は昼寝していた。

広志は相変わらず、友達と遊びに出掛けている。

俺は2度寝から目を覚まして、昼飯代わりのそうめんを食べる。香澄姉ちゃんが居ないことに気づき母親に聞くと、友達と図書館に勉強しに行ったらしい。

「あんたも宿題を…」

母親の言葉に生返事で答え、食べ終わったあとは急いで着替えて亜美ちゃんに会いに花屋に行くことにした。

「おかえり〜☆」

「まー坊おかえり〜!」

「まーちゃんおかえ〜」

一斉に、そしてバラバラに挨拶してくれる亜美ちゃんと茉美ちゃんとサラちゃん。

「ただいまー!遊んでたの?」

3人が囲むテーブルの上には、人生ゲームが広げられていて、遊びはじめたばかりってところのようだった。

「まー坊もやろー☆最初からねー☆」

亜美ちゃんは最初にダメなマスに止まってたようで、やり直しを主張しながら俺の参加を促す。

茉美ちゃんの勝利で人生ゲームを終わらせて、サラちゃんがお店屋さんごっこしたいと言い出した。人生ゲームのお金があるからちょうど良いってことで、みんなでお店屋さんごっこをやることにした。

叔父さんたちが入れ替わりでお昼を食べに来るので場所を変えて、応接間でやることになった。

人生ゲームのお金を分けて、サラちゃんはお花屋さん、茉美ちゃんは魚屋さん、亜美ちゃんは本屋さん、俺はどうしようかな…って考えたところで気づいた。

「いやお客さん居ないじゃんw」

ということで、問答無用でお客さんになって、みんなのお店から色々お買い物することにした。

「いらっしゃ〜い!今日はいいお魚いっぱいだよ〜!」

茉美ちゃんのお魚屋さんでお金を払い、目には見えないお魚を受け取った。

「いらっしゃいまちぇ〜、お花いっぱいだよぉ?」

サラちゃんから見えないチューリップを100本買わされ、「奥しゃんにですかぁ〜?」って聞いてきた。可愛い花屋さんにお金を払っていると、亜美ちゃんが俺の腕に手を回してきて「あなたぁ〜☆ステキなお花ありがと〜♡」と言ってきた。どうやら我が家は本屋さんだったらしい。

「まー坊兄ちゃんは私と結婚してるー!」

と、魚屋の茉美ちゃんも腕を捕まえてきて、2人で俺の取り合いを始める。

「サラも〜♡」

ついにはお花屋さんまで座っている俺のお腹にドーンとしがみついてきて、お店屋さんごっこが吹っ飛んだ。

3人でしばらく俺の身体を取り合って、そのうちみんなでぎゅーってしたかと思ったら、亜美ちゃんから「お医者さんごっこしよう!」という提案が出た。

茉美ちゃんとサラちゃんからわかったーっと返事をもらうと、「さっきお客さんだったから、今度はまー坊がお医者さんねー☆」と、亜美ちゃんから医者に任命された。

さっそくサラちゃんが患者として目の前に座る。

「今日はどうしましたかー?」

「ん〜…カゼみたいですー」

じゃあカゼだよなんて思いながら、お口を開けてもらって中を見たり、おでこに手を当ててお熱を計ったりした。

「じゃあそこに寝んねしてくださーい。点滴しますねー。チクッ!」

ソファーに持たれて点滴治療を受けるサラちゃん。次は茉美ちゃんが目の前に座る。

「今日はどうしましたかー?」

「お腹が痛いみたいですー」

お腹を擦りながら茉美ちゃんが答える。

「どれどれ?」

とは言ったものの、サラちゃんの時と同じように、ノドを見ておでこを触り、熱を計るフリをするだけだ。お腹が痛い人に対する実際のやり方なんて分かるわけが無い。また点滴して寝てもらうかな?と思っていたら「お腹が痛いなら、お腹を見せなきだよー☆」と言いながら、亜美ちゃんが茉美ちゃんの後ろから服をガバッとまくり上げた。

勢い良すぎておっぱいが丸見えになる。茉美ちゃんは焦ってお腹を隠す。いや、隠すところはそこじゃないような…と思いながら、茉美ちゃんの小さなふくらみに目が釘付けになる。

茉美ちゃんのおへその横に、スイカの種くらいの大きさのホクロがぽつんと付いている。まだ茉美ちゃんがサラちゃんくらいだった頃にお風呂に一緒に入ったことがあるから見たことがある。みんなには付いてなくて、自分にだけあるそのホクロが恥ずかしいみたいで、それを隠そうとしているのか分かった。

全然平気なのにって思いながらも、目は小さなふくらみの頂点にある、もっと小さな突起物に釘付けだった。

「お医者さんの前で隠しちゃダメでしょ!?」

「えっ!?あっ!」

亜美ちゃんが茉美ちゃんの両手を上に上げさせて、羽交い締めの状態にする。

茉美ちゃんが気にしているホクロを隠すような感じでお腹に手を当てて、診察(っぽいこと)を開始する。

優しく、さわさわとヨシヨシするみたいに撫でて、「うーん」と唸る。

「先生!ウチの茉美は、大丈夫なんですか?」

ノリに乗ってきた亜美ちゃんが、今度は茉美ちゃんの母親役になって俺に尋ねる。

「ちょっと心臓の音聞きますねー」

と言いながら、お腹に当てているのとは逆の手で、茉美ちゃんの左のおっぱいに手を当てる。

「あっ!」

茉美ちゃんの小さな悲鳴のような、嬌声のような声が聞こえる。少しだけ、ほんの少しだけ、手にふわっと力を入れる。亜美ちゃんには分からないくらい。でも茉美ちゃんには感じるくらいに少しだけの力で、茉美ちゃんのおっぱいを揉んでみる。

「ンッ…!」

茉美ちゃんが口を閉じて、声が漏れないようにしている。真っ赤になった顔が、陽射しに照らされてさらに真っ赤に見える。対象的に母親役の亜美ちゃんは、ニヤニヤした顔で、茉美ちゃんの顔を覗き込んでいる。

「ん〜…痛み止めですねー」

と言って、おっぱいから手を離し、ポケットに入っていたラムネのお菓子を1粒出して、茉美ちゃんのお口の前に出す。茉美ちゃんはまだ唇を引き絞って、口を開けてくれない。

「あれ〜っ?お薬飲めないのかな〜?」

亜美ちゃんが意地悪く聞く。

「お薬飲めないと、先生のお口でお薬だねぇ〜?」

俺の目を見てそう言った亜美ちゃんに頷いて、俺の口の中にラムネのお菓子を入れ、顔を茉美ちゃんに近づけ、そしてそのままチュウをした。

瞬間、茉美ちゃんは目を開いて、俺と目を合わせながら、何が起こっているのか理解出来ないように目をキョロキョロさせる。

俺の唇を少し開けると、くっついた茉美ちゃんの唇も開いていく。ベロにラムネのお菓子を乗せて、茉美のお口の中に突撃だ。

「んふっ!………むっ!ぅふっ…!あっ♡」

少し抵抗のあった唇は、次第に力が抜けて、そして俺のベロを受け入れるように、茉美ちゃん自身のベロで迎えるようになった。すでにラムネのお菓子は俺の口に無い。茉美ちゃんの口の中にもないことを、俺のベロでも確認出来ている。おそらく茉美ちゃんがすでに飲み込んでいるのだけれど、お構いなしに茉美ちゃんのベロは俺の口の中で暴れ回る。

「んむっ!はむっ!あむっ!れろっ!じゅぼっ!あっ♡」

次第にうっとりした顔になっていた茉美ちゃんがゆっくり目を閉じて、口の中の気持ち良さに集中するようになった。

俺は茉美ちゃんのお腹に当てていた手を離して、両手で茉美ちゃんのおっぱいをさわさわと触り出した。

お口の中のベロチュウの感触にうっとり顔の茉美ちゃんは、おっぱいさわさわに気づいてないみたいだ。おっぱいに当ててる両方の手の人差し指で、亜美ちゃんと同じ、うすいクリームみたいな色をしている乳首をピンって弾いてみる。

「んっ♡」

ピクンってしながら目を開いて、衝撃に驚いた顔をしている。

やっと口を離して、自分の手を俺の手の上に重ねて、どうしていいのか分からない、みたいな感じに俯いた。

「茉美ー、治ったー?w」

俺と茉美ちゃんが夢中になっていたのに、亜美ちゃんだけはお医者さんごっこの設定に忠実に従っていた。

聞かれた茉美ちゃんはコクリと頷いて、今度は離さないで欲しいと言わんばかりに、俺の手の上に置いた自分の手に、ギューって力を入れた。

「じゃー次は私が患者さんねー☆」

亜美ちゃんがそう言うと、俺と茉美ちゃんの間に割り込んで来た。

亜美ちゃんの身体で、おっぱいに置かれた手が引き離される。一瞬だけ茉美ちゃんの手にぐっと力が入ったけど、次の瞬間には俺の目の前に亜美ちゃんがいた。

「先生ー!私のお股がなんだかジンジンするんですー☆」

いつの間に脱いでいたのか、スカートをめくると、目の前に亜美ちゃんのワレメがあった。

亜美ちゃんの身体でおっぱいから引き離された手を、今度は亜美ちゃんのワレメに当てる。右手の中指が、ワレメに沿って当たっているのを感じて、ピクっと動く。

「ふっ♡」

亜美ちゃんから声が漏れる。

亜美ちゃんの後ろから、信じられないものを見ている茉美ちゃんの顔が見えた。

「茉美ちゃんのも見せてみて?」

比べないと良く分からないからとか、そんな言い訳をした気がする。

ためらい半分、納得半分みたいな顔で、茉美ちゃんはキュロットスカートを脱いで、小さなハートがたくさん付いた、可愛いパンツだけの姿になった。

10秒くらいの短い間、少しだけためらったあと、思い切った顔でハートのパンツを足首まで下ろし、片方の足を上げてパンツを脱ぎ、亜美ちゃんの横に並んだ。

俺は亜美ちゃんにしているのと同じように、茉美ちゃんのツルツルワレメに片方の手を当てる。中指ワレメに沿うようにするのも同じになるようにする。

でも、中指にピクっと力を入れても、亜美ちゃんみたいな反応は無い。ただ、イケナイことをしていることだけは分かるのか、真っ赤な顔で目を閉じてモジモジしている。

俺は亜美ちゃんのワレメに当てている手を離し、その手を亜美ちゃんのおしりに回し、ワレメが俺の口に着くようにグッと力を入れて引き寄せる。ぴとっとワレメに口が着いた瞬間、「はうっ♡」という吐息が漏れた。

茉美ちゃんが目を開いて「えっ!?」って声を上げたけど、気にせず亜美ちゃんのワレメにぺろぺろを開始する。

「はぁぁぁ〜〜〜〜♡♡♡♡」

亜美ちゃんの長い吐息のあと、部屋の中に小さくぴちゃぴちゃって音が流れた。

茉美ちゃんのワレメには俺の手が当てられていて、捕まえているようにも見えるけど、逃げようと思えば簡単に逃げられる。だけど茉美ちゃんは逃げない。むしろワレメを俺の手に押し付けて来ているような感触があった。

俺は亜美ちゃんのワレメから口を離して、茉美ちゃんにも同じことをしたいと聞いてみる。今度は考える様子もなく、コクリと頷いて、俺の手を押さえていた手を離す。

茉美ちゃんのワレメ全体を口で覆って、口の中のベロを動かしてワレメ全体を舐めまわす。茉美ちゃんは目を閉じているけど、ぼんやり薄目を開けて見ているのが分かる。やっぱり声は出ないけど、お構いなしでぺろぺろを続ける。

急にちんこに感触があり、確認すると亜美ちゃんがお口でちんこを咥えていた。

俺が茉美ちゃんのワレメをぺろぺろ、亜美ちゃんが俺のちんこをぺろぺろ、なんだかとてもエッチな甘い空気が部屋に漂ってきて、俺は茉美ちゃんを俺と並んでソファーに座るように誘導した。

横に座った茉美ちゃんにチュウをして、ゆっくりベロを侵入させる。茉美ちゃんは抵抗することなくベロを受け入れて、自分のベロで俺のベロに挨拶するように絡めて来た。

ベロチュウに慣れてきたころ、今度は茉美ちゃんのおっぱいにモミモミを開始する。モミモミと乳首へのつんつんを交互にしていると、茉美ちゃんからも吐息が盛れ出した。

「ふっ♡ふっ♡ふ〜っ♡」

ちんこからは、亜美ちゃんの声が聞こえる。

「んふっ♡じゅる!んふっ♡んふっ♡」

亜美ちゃんが口の中で、ゆっくりと皮を下げようとしているのが分かる。下げようとしているというか、皮の間の白いゴミを探しているみたいに、ちんこの形に沿ってベロが回転している。ちんこがまた溶けそうになる感覚を感じながら、このあとどうしようと考え出した。

さすがにサラちゃんがいる前でエッチするのはダメな気がする。目を閉じているけど、あれは点滴設定の寝たフリだから、すぐに「サラも〜!」って起きてくる可能性がある。ん〜と考えてサラちゃんをよく見ると、フリから本気寝モードになっていて、すっかり大人しくなっていた。

俺は茉美ちゃんの耳元に口をつけて、サラちゃんが寝ちゃってるから、お昼寝させて来てってお願いした。

面倒見の良い茉美ちゃんは、キュロットスカートだけを履いて、サラちゃんに声をかけてお昼寝をしに部屋を出ていく。

2人が出ていったあと、すぐに応接間のカギを閉めて、俺も亜美ちゃんも残った服を全部脱ぐ。

無言でベロチュウをして、ソファーの影に隠れるように仰向けになった亜美ちゃんが、「先生…お注射ですかぁ?」って言ったので、何も言わずにそのままちんこを突き刺した。

亜美ちゃんのお口の中でも皮はむけなかったので、今日はいつものちんこだ。

正直昨日みたいなビリビリちんこだと、全力疾走モードの腰振りが出来なかったので、今日こそ亜美ちゃんをいっぱい気持ち良くさせようと思って、あとなんとなく、茉美ちゃんが戻って来る前に終わらせなきゃと思って、突き刺してから10秒くらい休憩したあと、一気に全力疾走を開始した。

「あっん〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」

亜美ちゃんの声が出そうになる瞬間にベロチュウして口を塞ぎ、全力疾走モードの腰振りを続ける。

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

ちんこがワレメに出し入れされる音だけが応接間に響いて、あっという間に昨日みたいに亜美ちゃんがガクガクしだした。

ガクガクが落ち着いたところで、ベロチュウをやめて、カチカチちんこを抜いた。

「お注射気持ちよかったぁ〜☆」

って亜美ちゃんが言って、またちゅっちゅってしてから服を着た。

やっぱり茉美ちゃんはサラちゃんと一緒に寝ちゃってて、これだったらもっと出来たかもねってニヤニヤしながら、またねーって言って家に帰った。

亜美ちゃんたちは明日帰っちゃうけど、帰ると言っても自転車で30分くらいの距離なので、また来週の土日に来るねって言ってバイバイした。

家に帰ると香澄姉ちゃんが帰って来てたので、そろそろ宿題を手伝ってもらおうと思いながら甘えたのでした。

この話の続き

読んで頂きありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2歳年下…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 2: 三本足さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    従姉妹達は誰も年齢が重なっていないようで実に良いのかもしれません。各世代のオマンコを見れるわけですが同じ年齢でもオマンコの成長具合に差があったりしますからそれはそれで良いのかもしれません。一本のオチン…


    コメントありがとうございます。

    今後とも応援よろしくお願いします!

    0

    2024-02-12 05:52:06

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    従姉妹達は誰も年齢が重なっていないようで実に良いのかもしれません。
    各世代のオマンコを見れるわけですが同じ年齢でもオマンコの成長具合に差があったりしますからそれはそれで良いのかもしれません。
    一本のオチンチンに複数のオマンコに囲まれているいとこ同士の関係は羨ましいと思います。
    従姉妹達全員と一緒にお風呂に入った時は複数のオマンコにオチンチンを挿入したり出来て最高なのではないでしょうか。
    従姉妹の存在は一緒にお風呂に入ったりしてオマンコに関連する思い出が無ければ何も意味が無いですからこれからも従姉妹達のオマンコや肛門などのお話を期待しております。

    0

    2024-02-12 03:29:39

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