体験談(約 2 分で読了)
可愛いあのこの私物にぶっかけ
投稿:2023-11-19 01:30:19
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
自分が高校一年生の頃、好きな子(mとする)がいました。身長は160ぐらいの大人っぽい天然な子でした。その子は冬になるといつもひざ掛けをもってきておきっぱなしにしていました。他にも可愛いと学校で有名のhもいました
ある日、いつもどうり部活をしていた自分は先生にトイレに行くと伝えて部活を抜けました。そのまま体育館から校舎に向かいトイレに行きました
そこで用をたしているとあることに気がつきました「いまならだれもいないのでは?」そう思いついてからの行動は早かったです(笑)
自分の教室に向かうとmの席まですぐに向かいました。そこにはいつもどうりひざかけがおいてありました。あたりは暗く電気なども着いていないので、裸になろうと決意しました。
時期的に少し寒かったですか自分はmのひざ掛けに裸でくるまりました。匂いを嗅ぎながら数分経ち、自分はスマホを取り出しました。もう興奮が収まりきらず、mの写真をみながら息子をひざ掛けで包み、いじり始めました、初めての私物オナニーで数分してすぐに果ててしまいました。
果てた自分は服を着て戻ろうと思いました。そこで戻る途中に他の教室を見て回りました。そこで自分が見つけたものはなんと学校で可愛いと有名のhの運動着が入ったリュクでした。自分はすぐにその運動着をもち、その場を去りました。
家に帰ってからすぐ自分の部屋に入りました、そして全裸になり、hの運動着を着ました。花のような柔軟剤のようなとてもいい匂いがしました。持ってきてしまった罪悪感と興奮の思いが交差して複雑な気持ちでした。ズボンの上から擦ると普段している何倍にものぼる快感が自分の脳を襲いました。
そこでズボンの内側に出すのはもったいないと思い、運動着の長袖を脱ぎ、それにかけることにしました。その日は2回目だと言うのに普段の倍以上でました。
その後自分は普段どうりに生活をして次の日が訪れました。自分は朝早くに登校してhの運動着を戻しました。その後学校にはmがやってきてひざ掛けを持ちました。そこでひざかけが暗い色だったためカピカピになった精子が目立っており
「何この汚れ」(m)
「なにそれ笑笑汚くね?」m別の友達)
と友達同士で話していて
「m匂い嗅いでよ笑」(mの友達)
「やだよ笑笑」(m)
といいつつmは匂いを嗅ぎ、
「なんか生臭い笑」
と言っているとこを見て自分の息子はビンビンになってしまいすぐトイレに行きました。、、、、
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第三話〜
- 年上の人妻パートタイマーが、ヤキモチ焼きの女の子になったので、セフレにした話。
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話5
- 保健室で可愛いクラスメイトが寝ていたので忍び込んで脱がせたりいろいろした話
- 普段は真面目な派遣主婦だけど勃起チンコでスケベモードに大変身!電車や便所で楽しむエッチプレイ!
- 無知な幼馴染がオナニーについて聞いてきた②
- メンエスで知り合った純粋な田舎娘...完
- 親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった9
- 超絶美魔女は闇夜に謳う――非合法パーティーの堕天使ミキさん
- 最近まで治療院をやっていた者ですが③
- プロジェクト終了のご褒美が上司の中出しセックスだった話
- 配達先の奥さんは…
- 肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。その3
- 元ヤン年上女房京子、、キレた京子に家を追い出され、、結局、京子の胸に還帰る俺
- 新入社員のマジメ女子がおっさんの俺の為にイメチェンしたなんて気づくはずない(その後)
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
