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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】エロ過ぎる巨乳美容師の彼女の厭らしいエステのオモテナシ(1/3ページ目)

投稿:2020-04-25 22:43:42

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本文(1/3ページ目)

名無し◆KYQVaEY
最初の話

26歳の時の体験談を書きます。東京の会社に勤める会社員のヒロキ(仮名)です。地方出身の俺は、26歳の時に賑やかな商店街の近くに住みたくて引越をしました。商店街で買い物をするうちに元高校球児と知られ、商店街の草野球チームに勧誘されました。話しを聞くと、野球と遊びが好きな集まりと聞き、俺…

前回の話

評価をして下さった方々、ありがとうございます。続編を書く意欲が湧き、書き上げましたので投稿します。美容室での濃厚セックスの続きが少し残っているので、それを書き上げて終わりにしたいと思います。美容室で濃厚セックスをした後、店舗の中にあるエステルームのシャワーを浴びました。それから店舗の…

自宅待機で時間があるので続きを書いてみました。

彼女のスペックは、3歳年上で名前はユカリ。

巨乳自慢でエッチが好きな美容師。

遠目で見ると深田恭子。近くで見ると大沢あかね。

そんなエロ好きで巨乳な美容師と付き合い始めた頃の体験談を書きます。

今日は火曜日なので美容室は定休日です。

ユカリは火曜定休日が休みの基本になるので、俺の仕事終わりに食事デートの計画を立てていました。

待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアをなびかせてワンピースを着たユカリがいました。

ひときわ胸がデカく、セクシーな雰囲気が漂っていたので、すぐに気づきました。

(遠くから見ると深田恭子みたいで申し分ないんだけどな…)

向こうも俺に気付くと手を振ってくれました。

同時に巨乳もワンピースの中で揺れていました。

段々と近づくにつれて、深田恭子から大沢あかねへと見た目が変わっていきました。

エロい身体は深田恭子以上だから、それ以上の高望みは止めろと自分に言い聞かせました。

「ヒロくん!お疲れ様♡」

初デートだから、ユカリさんは嬉しそうでした。

「ユカリさん、そのワンピース素敵ですね。とても似合ってますよ」

「ありがとう♡。ヒロくん、これからは、ユカリさんではなく、ユカリと呼んね!もう、恋人同士だし、年上扱いされたくないの♡」

「あっ、そうだね!」

俺が照れていると、ユカリは腕を組んできました。

(むにゅっ!)

俺の腕でユカリのオッパイが潰れるのが分かります。

そのまま予約した夜景が見えるレストランへと移動を始めました。

目的のレストランがあるビルに入ると、エレベーターで最上階へ向かいます。

エレベーターから降りると、窓の向こうに東京の夜景が広がっていました。

「あぁぁ…スゴい!……。夜景が綺麗!……」

ユカリは、夜景にしばし見とれていました。

「気に入ってくれた?」

「もちろんよ!帰ったら、たっぷりお礼するね。楽しみにしててね♡」

俺が風俗に行かなくなった見返りに、エロドッキリをたまに仕掛けてくるユカリさんだから、つい期待する俺でした。

(お礼とか言って、いつも仕掛ける側が一番楽しんでるし…w)

「お手柔らかにお願いします(笑)」

「嫌よ♡。ふふふっ…。私、トコトンやらないと気が済まないので♡」

「うっ!……(笑)」

レストランに入ると、ちょっとしたサプライズが起きました。

「ヒロくん、これ受け取って!早めに来てプレゼントするために買ったの」

渡されたものは形からして、すぐにネクタイだと分かりました。

「ありがとう!すごく嬉しいよ!」

予期せぬプレゼントに俺は素直に喜びました。

「確認してみて!気に入ってくれるといいけどな…」

中身を見ると、ニットのネクタイでした。

夏を意識したデザインで、すごくセンスの良さを感じるネクタイでした。

「とてもいいデザインだね。ニットタイを選ぶなんて、センスがないと選べないよ。さっそく明日から使うね」

「気に入ってもらえて良かった!♡メンズのファッション雑誌を必死になって調べたのよ」

「そうなんだ!ネクタイのお返しをしないといけないね…」

「いらないよ。私を愛してくれれば、それでいい……」

乙女チックに恥じらう姿は、エッチをするときとは別人のようでした。

思わず頭の中で、騎乗位で激しく腰を動かし、大きな声でオッパイをブルンブルン揺らしながら喘ぐユカリと見比べてしまいました。

「あっ、そうだ!ユカリはグラビアアイドルみたいだからビキニをプレゼントするよ」

「えっ!…。あっ、それはダメだよ」

ユカリは、驚いたように反応をしたので、こっちも驚きました。

「どうかしたの?」

「何でもないよ。どうせならセクシーな下着がいいな」

「えっ!…。わかった。じゃあ、超セクシーな下着をプレゼントするよ」

「いいわよ。ふふふっ♡。それを着てホステスの代わりをしてあげるよ♡」

「ん?…!。是非、お願いしたいねw」

その後、楽しく食事を続け、終わりが近づきデザートを食べてると、

ユカリが甘えるように話しかけてきました。

「ヒロくん、今日は有難う!とても楽しかった♡」

「俺も楽しかったよ。また、来ようね?」

「うん♡。それでね、お礼をしたいの」

「お礼にネクタイを貰ったじゃん。これ以上のお礼はいらないよ」

「そんなこと言わないでよ。お家に帰ったら、ヒロくんの好きなエステをしてあげる」

エステも美容学校で学び、美容室にエステルームがあることを思い出しました。

ユカリのことだから、エロいアレンジをしたエステを期待しました。

「ん?……!!。じゃあ、遠慮なくお願いされようかなw…」

「ふふふっ♡」

微笑んだユカリさんの顔は、まるでAV女優のようにエロい顔でした。

レストランを出てエレベーターに乗り込みました。

「ヒロくん!誰もいないよ。ねぇ……」

ユカリは、エレベーターの中で目を閉じて、顎を上げてキスの催促をしてきました。

誰もいないとはいえ、エレベーターでのキスはスリルを感じます。

軽く唇を合わせると、ユカリは首に手を回し、ベロチューへと変わりました。

キスに夢中になってると、あっという間に1階に着きました。

電車で一緒に帰ると目立つので、ユカリには理由を告げずにタクシーで帰りました。

俺は自分のアパートに戻り、30分後に美容室に向かうことになりました。

30分後に美容室に行き、裏側に回りインターフォンを押しました。

ドアが開くとユカリは、エステ用のユニフォームと思える白いワンピースを着ていました。

看護師が着る白衣を少しお洒落にしたワンピースといった感じです。

前面にはボタンが無く、背中にファスナーがあるデザインでした。

「ようこそ!メンズエステへ!ふふふっ♡」

「あっ、よろしくお願いします」

「ユカリです。ユカリンと呼んでください。よろしくね!♡」

(完全に、成りきってるじゃん!)

エステルームに案内されました。

「お風呂の準備してきますね」

「あ、…はい!」

「準備が終わったら、脱がせ合いっこしましょうね♡…。ふふふっ」

「ああっ、…はい!」

(なんか興奮してくるな…w)

少し待つとユカリが戻ってきました。

「準備が終わりました。こちらに来てください」

ユカリのそばに行くと、俺の服を脱がし始めました。

服を脱がされながら、めちゃくちゃ照れくさいと思いました。

雰囲気だけで興奮してチンポが半勃起になっています。

「まあ、大きいですね?」

「えッ!…」

恥ずかしくて股間を手で隠しました。

「いえ、あの、背が大きいと言ったつもりなんですが…w」

「あっ、そういうことねw…すいません、小さなチンポで」

「いえ、そちらも大きいです…。今まで見た中で一番です」

ユカリは照れくさそうにしながら、俺に抱きつくように腰にバスタオルを巻いてくれました。

「今度は、ヒロくんが脱がして!」

今度は、俺が脱がす番になりました。

俺がお客設定なのに、ヒロくんと呼ばれるのは変だと思いましたが、

突っ込むのは止めておきました。

ワンピースの背中のファスナーを下ろし始めると、ブラはホックではなく、紐を結ぶタイプでした。

「えっ!?……。水着?…」

驚いて固まってると催促されました。

「最後まで脱がして!」

ファスナーを下まで下ろしてワンピースを脱がすとピンクのビキニでした。

この時、食事の時に水着をプレゼントすると言ったら、驚いて断った理由がハッキリしました。

まだ、後ろ姿しか見てないけど、ヒップはTバックではないが、小さいビキニだから食い込んでいました。

これを見て、前から今日のために準備をしていたことが分かります。

その気持ちを大事にしたいので、客に徹することにしました。

ユカリは、脱がしたのに、中々正面を向いてくれませんでした。

「ユカリン!早く正面を向いてくれる?」

「うん。なんか急に恥ずかしくなっちゃったの…」

そんなに恥ずかしくなるくらいエロいビキニなのか?

「ユカリン、早く見せてくれないかな?見せてくれないと欲求不満で、明日にでも別のエステに行くかも…」

「行ったらダメっ!」

そう言うと、ユカリが振り向きました。

目を見張る様なマイクロビキニでした。

「えっ!!!…。オッパイがほとんど隠れたないじゃん!ユカリン素敵だよ!」

「マイクロビキニだからね。どう、似合ってる?」

「めっちゃ似合ってるよ。下の方、ハミ毛してるよ」

と、からかいました。

「えっ!ウソ~っ!?……」

ユカリは慌てて股間の確認を始めました。

「ゴメン、嘘だよ!」

(パチン!)

ユカリに引っ叩かれました。

「ヒロくん、そんなにジロジロ見ないでよ。ふふふっ♡」

「いや~、スゴイね。何度見てもユカリのムチムチボディーとオッパイは最高だよ!」

「私もヒロくんの細マッチョに見惚れちゃった。♡」

手をつないでシャワー室に連れていかれます。

準備された泡をユカリは自分の身体全体へと塗りたくっていきます。

俺のバスタオルをイタズラっぽい顔をしてバスタオルを取りさりました。

「まずは、後ろ向いてくださいね」

後ろを向くと、ユカリは俺の背中に密着しました。

すぐに背中でHカップの爆乳を感じました。

プニュプニュと、二つの柔らかいものが背中で円を描くように動きながら、泡を擦り付けていきます。

そして、身体全体を使って丁寧に密着洗いをしていきます。

「気持ちいいですか?」

「凄く、いいです!」

「私も、感じてるのよ。はぁ~ん…」

オッパイをくねくねと動かして俺の背中を駆け巡ります。

「ああああっ!マジでスゴイんですけど~!…」

「ふふふっ♡…あん、私も感じるッ!…ん、ん、ああん…」

鏡越しに、俺の様子をじっと見つめるユカリと目が合いました。

俺が悶絶している表情を鏡越しで見たユカリは嬉しそうな表情でした。

これ見よがしな眼差しは、ソープ嬢みたいでした。

「今度は、正面を向いて!」

正面を向くと恥ずかしくて、目をそらしました。

「照れちゃって、可愛いッ!」

(チュッ!)

キスをしてから、背中同様に、オッパイを密着させて身体に泡を擦り付けていきます。

正面を向いて何度も目が合うので、めっちゃ恥ずかしいです。

ユカリも気合を入れて洗ってくれています。

正面から見ると、オッパイが潰れながら擦られてる様子が見えて、めっちゃエロく見えます。

よく見ると、ピンクのマイクロビキニがはだけ、Hカップのオッパイがポロリさん状態になっていました。

ただ残念なのは、オッパイが泡まみれだから、ハッキリ乳首が見えない点です。

「あっ!オッパイ出てるよ?」

俺の驚く顔を見て微笑むユカリ。

「ヒロくんを喜ばせようと思って、つい力が入り過ぎちゃった。ふふふっ。特別よ♡」

何度見てもHカップのロケット型のオッパイは見事でした。

洗ってない場所は、チンポだけになりました。

ユカリは、手の平に泡を作るとチンポを洗い始めました。

チンポを刺激するような厭らしい洗い方でした。

必要以上にチンポの竿を手で擦るし、タマタマも揉むように刺激してきます。

気持ちよくなり、これでもかと洗うので段々とチンポが反応してきます。

「やだ~、ヒロくん!こんなに大きくなっちゃって…ふふふっ♡」

「あっ、はははっ…。ユカリンの洗い方が上手だから…w」

チンポをわざと手コキのように時間を使って洗われ、ますますビンビンになっていく俺のチンポでした。

「すごい!反り返ってるよ。…そろそろ流して終わりにしますね♡」

最後に全身をすすいでくれると身体を拭き始めました。

上から順番に拭いていってくれます。

チンポのところに行くと、指でチョンチョン突っついてチンポを揺らして遊ばれます。

「厭らしいオチンチンね!♡…」

「あっ、んっ…。ユカリン!あんまり刺激すると出ちゃうからw」

俺も指をユカリのオッパイをビキニの上からツンツンしました。

「や~ん、ダメですよ!お触りはNGですよ。おとなしくしないと後で触らせてあげないから♡」

「えっ!?俺がよく行く店はOKなんだけどね!」

「えっ!…。もう、行ったらダメよ!これからは、私がしてあげるからね♡」

身体を拭き終わると手渡された黒い紙パンツを穿くように言われました。

「えっ!?…穿かないといけないの?」

「ルールですから、お願いします」

「だって、女性用だよね。絶対にはみ出るじゃんw」

「お客様!ルールを守ってくれないと困ります♡」

仕方なくパンツを穿くと勃起してるから完全にチンポがハミ出した。

俺は見せつけてやりました。

「ユカリ!完全にハミ出ちゃったよ!」

「も~、やだ~♡。ヒロくんのオチンチンが大きいからよ。クス、クス、クス…」

その上からバスローブを着てエステルームに戻りました。

先にベッドで待機してると、遅れてユカリが入ってきました。

ユカリは、エステ用のユニフォームに着替えていました。

ユカリは、俺に背中を向けながら言いました。

「ヒロくん、ファスナー上げて!」

背中を見ると、またビキニの紐が見えました。今度は白です。

「えぇーーーッ!…もう1着持ってたの?…」

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(2020年05月28日)

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