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【評価が高め】深夜のオフィスで超敏感女子を匂いフェチプレイで強姦?和姦?してしまった話2

投稿:2026-06-25 02:12:42

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昭和のモノ◆EWRVgjE(東京都/50代)
前回の話

当時、僕は23歳で、あるゲーム会社に契約社員のプログラマーとして勤めていた。時代はちょうど、ファミコンソフトがメガビット級へと進化し始めていた頃だ。かつては一人のプログラマーがグラフィックまで全てをこなしていたけれど、規模が大きくなったことで、数名のプログラマーと数名のグラフィッカーによるチ…

季節は夏。その後、智香ちゃんと僕は付き合い始め・・・とはならなかった。

なぜなら、当時の僕はいい加減で女癖が悪く、特定の女性と付き合っても嫌な思いをさせるだけだと解っていた。

智香ちゃんからも特に圧をかけられることも無く、セックスフレンド以上恋人未満という微妙な関係だった。

その日の夜も智香ちゃんの家に向かっていた。

智香ちゃんは品川のマンションで妹と二人で暮らしていた。実家がそれなりに裕福らしく、代々木の専門学校に通い始める智香ちゃんのために、親が購入したものらしい。その後、智香ちゃんは今の会社に就職し、4月から姉を追うように妹の綾香ちゃんも東京の大学に進学し、一緒に住んでいる。

僕は週の半分ほど智香ちゃんの家から出社するようになった。飯を作ってくれて、ホテル代も無し、会社に近いとあっては当然の成り行きだ。智香ちゃんも喜んでいる様だったし、妹の綾香ちゃんも嫌がっている様子はなかった。

今では想像できないほど、寂れた雰囲気の品川駅東口を出て10分ほど歩くと、智香ちゃんの住むマンションにつく。インターホンを押すと、ほどなく智香ちゃんが出迎えてくれた。薄手の白いカットソーにベージュのコットンパンツという、至極シンプルな格好をしていた。けれど、その飾らない姿こそが彼女の可憐さを引き立てている。

「あ、真司さん。いらっしゃい」

智香ちゃんが嬉しそうに笑うと、廊下の奥からパタパタと軽い足音が聞こえてきた。

「お兄ちゃんっ!」

弾けるような明るい声と共に現れたのは、妹の綾香ちゃんだ。

高校を卒業して半年も経たない彼女は、姉よりもさらに瑞々しく、まだ幼さの残る可憐な容姿をしていた。白いTシャツにショートパンツという、大学生らしい気取らない格好だが、その肢体には若さゆえの張りがあり、動くたびに健康的な肉体のラインが露わになる。

「綾香、それ止めて・・・気持ち悪いから」

「えー、だって真司さんが、お兄ちゃんって呼べって」

そう、先月、初めて綾香ちゃんを見たとき、あまりに理想の妹キャラだったため「お兄ちゃん」と呼ぶように言ったところ、綾香ちゃんは僕のことを「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。もちろん冗談だったのだが。

美人姉妹2人に出迎えられ(智香ちゃんは僕を睨んでいたが)リビングに通される。

3LDKのマンションは、綺麗好きな智香ちゃんらしい隅々まで掃除が行き届いた、清潔感のある部屋。しかし女の子二人が暮らす家らしいどこか甘い生活臭がする。

「真司さん、ソファに座ってテレビでも見てて。夕飯作るから」

「あ、私も手伝う」

「邪魔だからいい。勉強でもしてなよ」

智香ちゃんが作ってくれた夕飯は、美味しかった。基本、外食のみで過ごす僕にとっては健康維持にも良さそうだ。食後デザートを食べながら3人で楽しく過ごし、空気を読んだ綾香ちゃんが自室に去ると、智香ちゃんと僕は智香ちゃんの部屋に移動する。綾香ちゃんの部屋は玄関横の部屋で、智香ちゃんの部屋はリビング横なので、プライバシーは確保されている。

オフィスでのレイプまがいの一件から、すでに数回のセックスを経て、智香ちゃんは大胆になりつつある。部屋に入るなり僕に抱きついてくると、キスをしてくる。

唇が重なると同時に、彼女の方から激しく舌を絡めてくる。

「んっ……んんっ…ちゅっ…んんっ」

唇が離れるたび、彼女は熱い吐息を漏らし、快感に耐えきれない様子で身体をくねらせる。キスだけで全身を震わせ、僕の胸に強くしがみつくその姿は、もはや理性を捨てて快楽に身を委ねている女そのものだった。

僕は彼女をゆっくりとベッドへ導き、耳元で優しく囁いた。

「智香ちゃん……全部脱いでくれる?」

「え…電気消してください……」

「うーん……だめ。智香ちゃんを観察したいから」

命令ではない。お願いという形をとったその言葉に、彼女は頬を朱に染めながらも、頷いた。一枚ずつ衣服が剥ぎ取られ、白いシーツの上に、一点の曇りもない瑞々しい肢体が晒される。

改めて明るいところで見ても、驚くほど肉感的な身体だ。豊かに膨らんだ胸と、むっちりと弾力のある太もも。僕は彼女をベッドの端に座らせる。

「脚を大きく開いて?」

「……恥ずかしいです……」

恥ずかしそうに身を縮めながらも、大きく脚を広げてくれる。恐らく手入れなどしていないであろう陰毛は少し濃いめで、その下に覗く、処女を失ってから間もない秘所は、ピンク色で綺麗だった。

「いやっ…ダメですよ…恥ずかしいです」

度重なる僕との行為に、次に何をされるのか予想がついている智香ちゃんは、ダメと口にしながらも決して脚を閉じようとはしない。僕はその秘所に顔を近づけるとクンクンと匂いを嗅いだ。

清潔な石鹸の香りに混じって、女の子が秘密にしておきたい濃密な匂いがする。

「あああっ…匂い嗅いじゃだめぇ…あああっ」

「匂い嗅がれて興奮してるくせに」

「ああん…してない…してないです」

興奮しているのは一目瞭然だ。僕の言葉攻めに応じるように秘所は蠢き、収縮する度にドプッと音がしそうなほど愛液を垂れ流している。

「何かしてみたいこと、されたいこととかある?」

智香ちゃんは恥ずかしそうに視線を泳がせたが、やがて決心したように、消え入りそうな声で訴えた。

「えーと……おちんちん…見てみたいです」

「え?嫌だよ、明るいし恥ずかしい」

僕が言い放つと、智香ちゃんは顔を真っ赤にして、平手で僕の背中をパシパシ叩いてくる。

「解った!冗談!冗談だから」

僕はパンツを下ろし、猛々しく反り上がったペニスを晒してベッドに横になった。

智香ちゃんは僕の隣に四つん這いになって、間近でペニスを見つめる。やがて、吸い寄せられるように細い指先で先端をツンツンと突きながら、驚いたように小さく声を上げた。

「……すごい……こんななんですね……」

彼女は好奇心に抗えず、そっと鼻を寄せた。男特有の濃厚な匂いをクンクンと嗅ぎながら、恍惚としたような表情を浮かべる。

「なんか…匂い…します…」

匂いを嗅ぎながらチロリと舌を出すと、ペニスの先をチロチロと舐め始める。やがて好奇心の赴くまま、舌全体を使って舐め上げてみたり、深く咥えてみたり、決して上手ではないけれど、熱心な行為に僕の興奮も高まっていく。

尻を僕の方に向けて四つん這いになっているせいで、秘所も丸見えだ。清楚に見える智香ちゃんが、ペニスを舐めるという行為に興奮して、秘所から愛液を垂れ流す姿は見ものだった。

その時だ。ふと視界の端に、リビングと部屋を隔てる引き戸が、わずかに開いているのが目に入った。

先ほど、僕が閉めたはずの引き戸が開いている。僕は綾香ちゃんが覗いているのだと確信した。

僕は智香ちゃんの口からペニスを引き抜くと、そのまま四つん這いの智香ちゃんの尻を引き戸のほうへ向けた。

濡れすぎて酷い状態の秘所を開いたり閉じたりしながら、意地悪く智香ちゃんに尋ねる。

「智香ちゃんはここ、どうされるのが好きなんだっけ?」

「あああっ…いやっ…意地悪しないで……ああっ…お願いします」

「お願い?何をお願い?」

「あああっ…舐めて…ここ……舐めてっ!舐めて下さいっ!ああああっ!」

智香ちゃんは我慢できず、尻を振りながら自分でクリトリスを弄り始めてしまう。

僕は苦笑いしつつも、智香ちゃんの股間に顔を寄せクリトリスを激しく舐める。

「あああっ!いいっ!気持ちいいっ!あ…だめっ!いくっ!」

あっけなく達してしまいビクビクと痙攣する智香ちゃん。正直、自分がセックス上手だと思ったことはないが、敏感すぎる智香ちゃんとセックスしていると、勘違いしてしまいそうだ。

そのままクリトリスを舐め続けながら、手を伸ばし乳首を強く摘み上げてやる。ここ最近の経験で智香ちゃんは乳首を強く、痛くないのかと思うほど強く摘ままれるのが大好きだ。

「ああああっいいっ気持ちいいっ!あああああっまた…ああっ!いくいくっ!」

秘所に舌を差し入れ、尻の穴を舐め、思う存分に蹂躙してやる。智香ちゃんは何度いったか解らなくなるくらい絶頂しベッドに突っ伏して痙攣する。

智香ちゃんの腰をもち四つん這いに引き起こすと、予告もなしに後ろからペニスを奥深くまで突き入れる。

「ひいいっ!っくぅ!」

あっさりと絶頂する智香ちゃん。かまわず抽送を続ける。

「あああっだめ!おかしくなる…もう許して」

許すわけがない。身体を捩る智香ちゃんを背後から抱えると、引き戸に向け繋がっているところが見えるようにする。そのまま下からズンズンと突き上げながら、両方の乳首を強く摘み上げる。

「あああっ気持ちいいっ!気持ちいいよぉ!」

肉と肉がぶつかり合う生々しい音が、静かな部屋に反響する。

激しくピストンを繰り返すたび、智香ちゃんは絶頂の衝撃で何度も身体を震わせる。彼女の内部が熱く脈打ち、締め付けが強くなる。僕もまた、限界まで高まったのを感じた。

「僕も出そう。外に出すね?」

「いやっ!ああああっ!中で!中で出してっ!」

意外な返答にドキリとしながらも、僕は激しく興奮する。

「赤ちゃん出来ちゃうかもよ?」

「いいの!出来てもいいから出してっ!あああっいきそう!あああっ」

智香ちゃんを羽交い絞めにすると、激しく突き上げ思い切り奥に射精する。

「あああああっ!!いくいくいくぅーっ!」

智香ちゃんは思い切り背をそらすと、僕も力負けし二人でベッドに大の字になる。

失神したように動かず呼吸もしていない智香ちゃんは、死んでしまったかと驚いたが、時折ヒューッと息を吸い込み、それに合わせてビクビクっと身体を痙攣させているので、ほっとした。

僕はふと、思い出したように引き戸に目を向けると、いつの間にか、引き戸は閉じられていた。

清楚な姉が淫らに蹂躙される姿を、妹はどのように感じているのだろう?

心地よい疲労感の中で、僕はそんなことを考えていた。

この話の続き

次の週、夕方ごろのことだ。僕は秋葉原で、98の拡張メモリボードを物色していると、腰に差したポケベルが短く、鋭い振動を伝えてきた。急いで公衆電話へ走り、会社に確認すると、明日、緊急会議があるため出社してほしいとのことだった。明日は本来出社予定ではなく、自宅で趣味のプログラムに没頭しようと考えていた…

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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