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小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-9〜夏休みの大えちえち旅行⑨「ゲストの3人とお別れし、北海道へ」〜(2/3ページ目)

投稿:2025-11-10 00:06:11

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本文(2/3ページ目)

えりか「じゃあ、私達は今日もここに泊まるから、彼のお部屋にお邪魔しようかな!」

梨名「そうね!」

愛実「まあ、すぐに出発らしいから、エッチな事は出来ないけどね!」

晴菜母「じゃあ、準備が出来た人から、エレベーター前に集合ね!」

「は〜い!」

部屋に戻り、普段着に着替える。

愛実「もうあなたとお別れなの〜?」

「そうね。また会えるかな?」

梨名「会おうよ〜♡」

えりか「むしろ、私達から会いに行くよ♡」

「来てくれるの?」

愛実「いいね〜!行くよ〜!」

えりか「約束ね♡」

「うん!会おうね!」

こうして愛実さん達とも地元で会う約束をした。

愛実「そういえば、またみんなノーパンで移動するのかな?」

「そうですね〜!みんなノーパンで移動しますし、人によってはノーブラかもしれないです!」

えりか「そっか!じゃあ私達もノーパンにはなろうか!」

梨名「そうね!じゃあ、パンツ脱がせて♡」

「うん!」

俺は3人のパンツを順番に脱がせる。

えりか「このパンツ、あなたにあげる♡」

「えっ?」

梨名「貰って♡」

「でも、俺、一人っ子なんだよね〜。」

愛実「そっか。それはお母さんにバレたら大変だね!」

「うん。ごめんね!」

えりか「じゃあ、仕方ないか!」

梨名「そうだね。」

「うん。ごめんね!」

愛実「いいのよ!その代わり、今後、いっぱい遊んでね♡」

「わかった!じゃあ、必ず連絡してね!」

愛実「わかった♡毎日メールしてあげる〜♡」

「うん!待ってる!」

「さ、そろそろ忘れ物が無いかを確認して、表に出ようか!」

支度を終え、忘れ物が無いかをみんなでチェックをして、2泊お世話になった部屋を後にする。

晴菜母「さ、全員揃ったかな?」

恵梨「大丈夫〜!」

由紀子「私の部屋もみんないるよ〜!」

晴菜母「さ、チェックアウトして、空港に行こうか!」

エレベーターを降りて、晴菜母によって、愛実さんの部屋以外の鍵を返し、チェックアウトが完了した。

晴菜母「さ、もうバスがいるみたいだから、乗り込んで、空港行くよ〜!」

ホテルの正面玄関に止まっていたバスに乗り込んで、空港に向かう。

愛実「じゃあさ、カップルのお2人さんは、私達と一緒に一番後ろに座ろ?」

「いいよ〜!」

「は〜い!」

一番後ろの5人掛けの席に、愛実さん達が俺と晴菜を挟み込む様に座る。

「じゃあ、私達はこっちに座ろうか!」

「そうね!」

上杉先生「じゃあ、私とお母さんで反対側に座りましょうか!」

晴菜母「そうですね!」

後ろ数列は向い合わせになっていて、各々座り、

詩織「じゃあ、私達はテキトーに座ろうか!」

明菜「そうね!」

愛梨紗「ここでいいか!」

「そうしよう!」

バス運転士「皆様お揃いでしょうか?」

晴菜母「はい!お願い致します!」

バス運転士「では、那覇空港に向けて出発致します。」

バスは那覇空港に向けて出発した。

「今日は脱ぐの?」

晴菜母「本当ならそうしたいけど、今日はこの後に飛行機が長い時間乗るし、どうせそこでみんな素っ裸になるでしょうから、今はお好きにどうぞ!」

「わかった!」

今回は距離がそんなに離れていない為に、みんな脱ぐのをしなかった。

愛実「ところでさ、2人って、いつから付き合ったの?」

「入学式の日からだよ〜!」

えりか「マジで?」

「うん!席が隣だったんだ!」

「そう!で、給食を食べる時に、席をくっつけて班にするんだけど、そこで一緒なのが、恵梨ちゃんと由紀子ちゃんなの!」

梨名「じゃあ、その班の男の子はあなただけなの?」

「そうね。」

えりか「じゃあ、男の子のお友達っていないの?」

「まあ、幼稚園で一緒だった子か、家が近い子はよく遊ぶよ!」

愛実「そうなんだ!」

「でも、私達と一緒にいるのが多いよね〜♡」

「うん!」

えりか「いいね〜!こんなに沢山の女の子に囲まれてさ、嬉しい?」

「うん!入学前までは女の子のお友達がいなかったからさ!」

梨名「そうなのか〜!じゃあ、私達もこれからは友達ね!」

「うん!」

そうこう話をしていると、

バス運転士「まもなく那覇空港に着きます。お支度をしてお待ち下さい。」

もうじき那覇空港に着く様だ。

愛実「じゃあ、最後に私達のオマンコ見て〜♡」

梨名「スカートめくって♡」

えりか「私のオマンコも見て♡」

「うん!写メ撮っていい?」

愛実「恥ずかしいけど、いいよ♡」

俺は携帯電話を取り出し、カメラを起動した。

「オマンコ開いて!」

愛実「恥ずかしい〜♡」

カメラのフラッシュをオンにして、愛実さんのオマンコを撮影した。

「めっちゃ濡れてるね!フラッシュに反射してる!」

愛実「ヤバッ♡恥ずかしい〜♡」

愛実さんのオマンコがかなり濡れており、フラッシュにより、かなりテカってしまった。

「じゃあ、次は梨名ちゃん!」

梨名「は〜い♡いっぱい撮って〜♡」

「時間が無いから1枚だけね!」

梨名さんのマンコもドアップで撮る。

えりか「ささ、早くしないと着いちゃうから、早く撮って♡」

「は〜い!撮るよ〜!」

えりかさんのオマンコも同様にドアップで撮る。

バス運転士「お待たせしました。那覇空港に到着です。お忘れ物の無い様にお願い致します。」

愛実「さ、着いたみたいね!」

「うん!」

晴菜母「さ、降りるわよ〜!」

俺達はバスを降りる。

晴菜母「さ、3人とはここまでになるのかな?」

愛実「そうね〜。」

えりか「いや〜、もう少し一緒にいたかったな〜!」

梨名「また東京で会おうよ!」

晴菜母「そうね!じゃあ、この後も楽しんで!」

愛実「ありがとう!洋子達も気をつけて!」

晴菜母「じゃあ、連絡待ってるから!」

えりか「うん、じゃあ、気をつけてね!」

梨名「草太君達も、気をつけてね!」

「ありがとう!」

愛実「じゃあ、バイバイのチュー♡しようか!」

「うん!」

俺は3人とキスをして、

愛実「じゃあ、気をつけて!」

「うん!またね〜!」

俺達は愛実さん達とお別れし、プライベートジェットに乗り込む。

晴菜母「席はこの前と同じでいいよね?」

ミナ「いいよ!」

晴菜母「じゃあ、そうしようか!」

2日目に関西空港から沖縄まで来た時と同じ席に座る。

晴菜母「さ、そろそろ動くからね!」

時刻は午前10時になる所で、飛行機は駐機場を離れて、滑走路にスタンバイする。

「あ〜!愛実ちゃん達だ〜!」

窓からターミナルを見ると、

愛実ら3人「(行ってらっしゃ〜い!)」

愛実さん達がターミナルの展望台から手を降っていた。

「バイバ〜イ!」

俺達も手を降り、飛行機は離陸する。

パイロット「シートベルトは外して頂いても大丈夫ですが、急な揺れに備え、着席中はシートベルトの着用をお願い申し上げます。」

シートベルトを外してもいいとなったので、

晴菜母「さ、これから北海道までは3時間位のフライトだから、裸になろうか!」

「は〜い!」

全員素っ裸になる。

「さ、触り合いしようか!」

「うん!」

俺と晴菜でお互いの裸を触り合いすると、

「私達も混ぜて♡」

「いいでしょ?」

「もちろん!」

恵梨ちゃんと由紀子ちゃんも混ざる。

「沖縄楽しかったね!」

「そうね!」

「またみんなで来たいね!」

「その時はみんなで一緒の部屋で寝たいね!」

晴菜母「そっか〜!じゃあ、また企画しないとね〜!」

「いつ〜?」

晴菜母「それはお楽しみ〜♡」

若干はぐらかされてしまったが、晴菜母は有言実行タイプなので、いつかは企画してくれるだろうと期待する事にした。

「沖縄楽しかった?」

「うん!」

「次は北海道に行くって言ってたけど、どこに行くの?」

晴菜母「今回は函館に行くよ〜!」

「函館か〜!じゃあ、あそこに行くのかな?」

「たぶんそうだよね!」

何人かは目的地が勘づいている様だ。

晴菜母「もう勘づいている人もいる様だから、言っちゃうと、函館山に向かって、夜景を見るよ〜!」

「お〜!」

「イェーイ!」

晴菜母「本当に凄いから、楽しみにしててね〜!で、明日はいよいよ帰るんだけど、東京までは特急列車と新幹線で帰るよ〜!」

「お〜!」

「もちろん、貸切だよね?」

晴菜母「まあ、1両貸切って感じだね!」

「エッチできるかな?」

晴菜母「まぁ、出来なくはないけど、素っ裸にはなれないかな。他のお客さんもいるからね。」

「え〜!」

「まぁ、それは仕方ないね!」

晴菜母「そうね。とりあえず、今はここでなら思いっきり楽しめるから、ヤるなら今のうちね〜!」

そう言うが、

「・・・ふぁ〜!眠〜い・・・」

俺は何故か睡魔に襲われた。

晴菜母「もしかして、毎日みんなとエッチしてて、疲れてるのかな?」

上杉先生「もしかしたら、そうかもしれませんね。」

晴菜母「じゃあ、ここは無理矢理する訳にはいかないから、彼は休ませてあげようか!」

上杉先生「その方がいいかと思います!何せまだ子供ですからね。」

晴菜母「そうですね!じゃあ、毛布掛けてあげるから、ゆっくり寝てていいよ!」

「わかった。」

俺は毛布を掛けられ、そのまま寝てしまった。

ミナ「じゃあ、起きてる人で、オナニーしてる所を撮ろうか!それを、彼にプレゼントで♡」

晴菜母「そうしましょうか!」

ここまで話をしていたのは覚えているが、これ以降は夢の中に入ってしまった。

「・・・ん?」

「あ、起きた?」

「ん?」

「もうじき着くってよ!そろそろ起きて♡チュ♡」

晴菜のキスで目が覚めると、

パイロット「まもなく、函館空港に到着します。あと5分で着陸態勢に入りますので、リクライニングを戻し、シートベルトを締めて下さい。」

到着のアナウンスが入ったので、

晴菜母「じゃあ、みんな服を着て、席に座って!」

全員急いで服を着て、着陸態勢に入る。

パイロット「お待たせしました。函館空港に到着です。お忘れ物の無い様にお願い致します。」

晴菜母「さ、降りたらまずは今日のホテルに向かうよ〜!」

飛行機を降りて、ターミナルで待ち合わせているバスに乗り込む。

バス運転士「では、これよりホテルまで向かいます。」

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