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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】妻に内緒で浮気セックス鑑賞。親子鑑定の結果。(3/3ページ目)

投稿:2025-08-03 19:38:15

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本文(3/3ページ目)

犯される妻を見ながら、私は再び勃起した自らのモノをしごき始めます。

ーー思い返せば異常な光景だったでしょう。

コスプレをして妊娠している妻と

妻のセフレで現在進行形で妻を犯している男と1人でオナニーをする旦那。

なんとも無様な光景です。

ある程度立ちバックでのセックスに満足したのか、高村は妻をベッドに追いやり、ベッドの上で四つん這いのポーズをさせます。そして、再びバックで犯しながら、先ほどぶん投げた紙を取りあげました。

ーー親子鑑定……

妻と高村の間で交わされた何かがあったのでしょうか。

当然私は何も聞いていません。

今なら高村を止めることもできますが、妻に存在を知られてしまうわけにはいかない。

私は、結局止められるにも関わらず高村の暴挙を見ていることしかできませんでした。

「由希~気持ちいか?」

「気持ちいい!!気持ちいい!!!」

「よーし、じゃあ今親子鑑定の結果見るぞ~~~」

「え!そんな!!やめて!今はダメ!!ダメ!!」

「俺が子供の父親かどうか調べたんだよな~?結果はどうかな~~」

私に説明する為でしょう。わざとらしくそう言います。

高村は腰を振りながら書類を開封していき、

何やら読み上げ始めました。

「私的DNA検査ーーほうほうほう」

「まってまって!心の準備できてないの!あ!ああ!」

「ほうほう、子の生物学的な父親と……ほうほうw」

「ダメダメ!!ダメ!!あああああ!」

「はははははw由希ィやっちまったなあ!」

と高村は急に激しく腰を振り始めました。肝心なことは言わずに。

「あああああ!!!あああ!気持ちいいい!!!」

「取り返しのつかない事しちまったなあ!なあ!由希!!!」

「ああああ!!!あああ!!」

高村の異常な喜びようを見て、私は確信しました。

由希さんの……妻のお腹に宿っている子は……。

「由希ィ、子育てたまに手伝ってやるからなw遠慮なく頼れよw」

「あああ!旦那の子!!旦那の子なのぉ!!」

「由希~~科学の力を舐めるなよぉw」

「いや!いやああ!!!!気持ちいい!!興奮する!!死ぬ!!死ぬウウウウ!」

由希さんは明らかに昂っている様子で大声を上げ始めました。

「旦那も可哀そうだなぁ!これから一生他人の子供を責任もって育てることになるんだからな!」

高村は勝ち誇ったようにこちらを見てきました。

「あの時と違ってもうおろせないからな!!!あーーーたまんねええええ!他人の嫁孕ませるの最高過ぎるわ!!」

その時初めてです。

興奮だけではなく、この男を〇してやりたいと思ったのは。

ですが、その気持ちもすぐに塗り替えられていきます。

妻は高村に孕まされたと知った瞬間一気に興奮し、乱れ始めました。

高村が勢いよくピストンしてからペニスを抜くと、ビチャーッ!とすごい音を立て潮を吹いたのです。

「いいいいいいいいいい!!!いいいあああああ!!」

身体をビクンビクンを痙攣させそのままベッドに倒れ伏し……

高村は無理やり妻の身体を上に向けると、正常位のまま再び犯し始めました。

「よーーーし俺の子供妊娠祝いに中出ししてやるよ!」

「あああああああ!!!!イグ!!!イグッ!!!」

「子供孕ませてくれてありがとうございます!って言え!」

「ああああ!!孕ませてくれてありがとうございます!!!ありがとうございます!!!」

「あーーーーーーいいぞッ!2人目も3人目も俺が孕ませてやるからな!!!旦那の子供は産ませねえからな!いいな!由希!!俺だけの子供産み続けろよ!いいな!」

「あああああああああ!!!!!!はいっはいっ!!!!産みます!!!!!」

「一生俺の奴隷だからな!!!いいな!!!!」

最高潮に昂った高村は由希さんに覆いかぶさり、

後ろから2人のまぐわいを見ていた私からは……まるで種付けプレスでもされているような恰好に見えました。

妻を獲られた。最愛の妻を獲られた。

絶望と興奮が入り混じります。

「長い付き合いになるな!ママ!w」

「いいいいい!!いくっ!!いくっ!!!!イキマスー!!!!」

「パパって呼べ由希、子供の父親だぞ!オオオオオッ!」

「ああ、パパッ!パパッ!!いっく!ダメ!!いく!!!」

「オラッいけ!ママ!あーーーイクイクイク……!全部出すぞ!!!あーーーー旦那ぁぁぁぁお前の嫁は俺のモンだぞ!!!俺のモンだ!!!!!あああああああ!!!」

「ああああああああああああああ!!!出して!!出してぇ!!!精液いっぱい出してぇ!!!!」

バンバンバンッ……と3回力強く杭を打ち込むように……

「おおおおおおおっ……おおおお……おうおう……」

高村が……由希さんにDNAの詰まった白濁液を吐精したようでした。

吐き出された遺伝子情報を受け取りながら……

「あぁぁぁ……パパの精液好きイィィ……」

と艶めかしく漏らす妻を見て、私は思わず……

「うっ……」と声を漏らして射精してしまいました。

気が狂いそうな興奮の中、快楽の脈動の中でなんとか口を抑えました。

「あーーーーーー……出た出た」

「はぁはぁはぁ……」

2人の息が整ってくるとと、高村がゆっくりと由希さんの膣から男性器を引き抜き……

疲れ切って身体を投げ出した由希さんの股からは、どろろっと大量の精液があふれ出しました。

コスプレ衣装を纏う妻の女性器。

レオタードに半分隠されて、じんわりとシミが広がっていき、隙間から垂れ落ちる精液がベッドに水たまりを作っていきます。

「もう最低ーーー」

と言って起き上がろうとする妻。

高村は私に対して、隠れるよう指示をしました。

私はハッと我に返り、急いで収納スペースに戻りました。

そして、その後は覗くこともせず顔を隠して話声だけに耳を傾けました。

「臨月かその1か月前くらいに、もう一回来いよw」

「またするの?」

「写真も撮らないとなw一生残るようなヤツw」

そう言いながら、カシャカシャと撮影する音がします。

コスプレ衣装の事後写真でも撮っているのでしょうか。

「撮らないでよーー」

「この親子鑑定書記念にもらっていい?w」

「返して」

「えーコピーとらせてよ」

「後であげるから返してよw」

「旦那に内緒でこんなのも取って、浮気までして、落ちるとこまで落ちたなー」

「もう2度と来ないからw」

「冗談よ冗談w」

何やら服を脱ぐような音が聞こえて……

そのまま隣の部屋、そして浴室に消えていきました。

私はその隙にクローゼットを出て家から出ようとします。

その時に親子鑑定書をチラと見ました。

そこには確かに、「父は子供の生物学上の父である。99.....%」

と難しい記述がされていました。

ベッドの横には脱ぎ捨てられたセーラームーンの衣装。

冷静になった私は項垂れながら高村の家を後にしました。

最愛の妻のお腹に宿った子は、高村の子だった。

知りたくなかった事実が今更私に覆いかぶさってきたのです。

私はそのまま家に帰り、自室でぼーっとしていました。

やや経って、夕方前に妻が帰宅し、私が家にいることに驚きました。

「あれ?今日仕事は?」

「早く終わったから帰って来ちゃった、どこか行ってたの?」

「そうだったんだ?……買い物行ってた!」

由希さんは私をまっすぐに見てそう言います。とても嘘をついているようには見えません。

「そっか、あんまり無理しちゃダメだよ、妊婦さんなんだから」

私はそう言い、自室に戻ろうとします。

しかし、妻が私を呼び止め後ろから抱き着いてきました。

「うそ」

「うそ?」

「千秋くんに噓ついた」

「どういうこと?」

私は妻に向き直りました。

由希さんは私の顔を見ると、着ていたワンピースをするするとめくりあげました。

お腹まで隠せる黒いマタニティショーツが露わになって……

その黒いショーツのところどころに液体の痕のようなシミがついていました。

「ゆ、由希さん……?」

私はこの時、既に理解していました。

恐らくこのシミは高村の体液だろう、と。

私は何も知らないフリをしながらも、手を震わせながら由希さんのふとももに触れました。

「……脱がして」

妻の顔を見上げると、泣き顔に近いような表情をしていました。

私は妻に言われた通り、ショーツを脱がします。

脱がしていくと同時に……

妻の性器から粘度の高い液体が垂れ落ち……ショーツにくっついて長く伸びました。

高村の精液。

つい数時間前に吐き出された欲望の証。

そして、それを私に見せてきた由希さん。

むわっと、オスとメスの匂いが広がりました。

鼻にさわる精液の匂い……透明な粘液……

シミの広がるショーツ……。

「……興奮する?」

由希さんはそう言って、淫らな笑みを浮かべていました。

この話の続き

「久しぶり!亜美ちゃんから聞いたけど結婚するんだって?」#グリーン「既読スルーすんなよ、彼氏に写真見せるぞ」#グリーン「なー、由希ー結婚する前にお久しぶりに会わん?」#グリーン「俺さー、失ってから気づいたんだよな、由希のこと大事にしとけばよかったなって」#グリーン「結婚おめでとう…

-終わり-
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