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体験談(約 5 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。刺青さん

投稿:2024-11-09 16:54:03

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chiaki◆F0CCeIc(30代)
前回の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

妻の由希は私より3歳年上のお姉さんです。

寝取られ性癖を持つ私は、妻が今までどんな性経験をしてきたのか根掘り葉掘り聞き出す毎日を送っていました。

妻は三トアナに本当にそっくりな容姿、雰囲気の可愛らしい女性です。

私とお付き合いするまでほとんど男が途切れたことがなく、記憶があるだけで20人程度の男とセックスをした経験があると教えてくれました。

そんなある日のこと、妻からいつものように過去の話を聞いていてふと気がついた事がありました。

彼女が話す過去話には、頻繁に登場する男が何人かいたのです。

その1人が「刺青の男」でした。

妻が語るたびに出てくる「刺青さん」と呼ばれたその男……

刺青という言葉から、明らかに普通の人ではなさそうな雰囲気が漂っていて…

それが逆に私を興奮させる要素となりました。

刺青の男は一体どんな人物なのだろう?

由希さんはその男とどんなセックスをしたのだろう……?

変なことはされなかっただろうか…?

二人はどんな関係だったのか……

それを妻の口から聞いた時、私はどれほど昂るだろうか?

ある夜、同じ布団に入り眠ろうというタイミングで、私は由希さんに尋ねました。

期待と不安、それから強い興奮を感じながら……。

「ねえねえ、由希さん、たびたびお話に出てくる刺青の男ってどんな人だったの?」

「あー刺青さんね、高校時代に付き合ってた彼氏だよ」

どうやら刺青さんというのは、

由希さんが高校生の時に付き合っていた男のことだったようです。

話を聞くと、その男はあくまでファッションとして刺青を入れていただけで危ない人ではないこと、当時大学生だったこと、俗に言うチャラ男だったこと、最終的にはアルバイト先で窃盗を犯し、消えていなくなったことなどがわかりました。

少なくともあまりマトモとは言えないような男だったようです。

情報をいくつか得た私は

最愛の妻がそんな軽薄な男と関係を持ちセックスをしていたという事実にものすごい興奮を覚えました。

そして気持ちが昂ってきた中、妻から追い討ちをかけるようにとんでもないことを教えられることになるのです。

「あたし、その人のおかげでセックスの気持ちよさに目覚めたんだよね……」

その言葉を聞いて私の眠気は一気に消え去りました。

当時高校3年生だった妻は、既に処女捧げた最初の男と別れており、人生2人目彼氏としてお付き合いしたのが刺青さんだったようです。

刺青さんはまさにイケイケな大学生だったらしく、妻を一人暮らししている自宅に招いてコトに至ったり、あるいは場所を選ばずカラオケや公衆トイレ、同じアルバイト先のバックヤードですることもあったそうです。

中でも特に興奮したのは

妻が人生で初めてラブホテルに入った相手が刺青さんだったという話です。

「高校生がラブホテルに入ることってできるんだ……」

「全然普通だよ笑」

普通ではないと思うんだけどなあ……

などと頭の中で色々なことを考えつつも

JK時代の由希さんが制服を来たまま男とラブホテルに入る姿を想像して股間を熱くしていました。

「刺青さんのおかげでセックスに目覚めたって言ってたけど、どんなセックスをしたんですか?」

私はさらに深掘りすべく、二人の性行為について尋ねてみました。

「どんなって言われてもなあ……普通?笑」

「ラブホテル入ってまず何したの?」

「部屋入ってー……それからキスしたね笑」

「ベロチュー?」

「そう。すっごくエッチなやつね笑」

「それから……?」

「うーん、一緒にシャワー浴びてーヤッた!」

「もっと詳しく!!!!笑フェラとかした?」

「したね!お風呂場でフェラして……胸触られたりして……その場で挿れた」

ん?その場で挿れた……?

妻の話を聴きながら妄想をしていた私は一つ大事な確認をします。

「えーっと……ちなみに……コンドームは?」

「お風呂場だったからつけてないね笑」

なんと妻は避妊もせずに、生で刺青さんのペニスを受け入れたのです。

私は興奮が抑えきれずにさらに詳細を聞き出しました。

「結構生でセックスすること多かったの?」

「いや……?そんなことはないよ、普通はゴムつける」

「じゃあその時はどうして……?安全日だったとか?」

「あたし生理不安定だから安全日とかわかんないよ笑そのときは気分だよ」

「そうなんだ……」

妻はたまたまだと言いますが、私にとっては色んな意味で衝撃的でした。

女性にとって生セックスは妊娠のリスクがある……それにも関わらず、由希さんは刺青さんと避妊をしないセックスをしていた。

まだ高校生の女の子と避妊なしの生セックスを!

変えようのない過去に私は激しい嫉妬を覚えました。

「刺青さんめちゃくちゃセックスが上手くて、あたし毎回言いなりみたいな感じになってたんだよね」

妻から更なる爆弾を投下されます。

「初めてセックスでイカされたのも彼だし、フェラの仕方とか騎乗位の腰の振り方とか仕込まれたのも彼なの。だからあなたにやってることは全部……笑」

妻は完全にこちらの性癖を把握しているかのような顔で煽ってきます。

そしてそんな話をしながら私のズボンを脱がせ、いやらしい手つきで私のペニスに指を這わせました。

私は完全に妻に翻弄され、妻を引き寄せて抱きしめながら話の続きを要求しました。

「今でも忘れられないのは……初めて中出しされた時の話だね笑」

初めての中出し

その言葉はあまりに刺激が強く、今でも忘れられません。

女子高生だった妻が……刺青の入ったチャラ男に……中出し……

興奮で頭がクラクラしてる間も妻は私の下半身を刺激し続けます。

「ど、どんな風に中出しされたの?」

「実は前後ちゃんと覚えてないんだよね、失神しちゃってた笑」

「気持ち良すぎて?」

「それがねえ分かんないんだよ。まだあんまり経験なかったから……でも、頭の中ぐちゃぐちゃになるくらいおかしくなって……中に出すぞって言われて……気がついたら垂れてきた感じー笑」

話としてはそんな表現でしたが、

おそらく妻は最高の快楽を刺青さんに叩き込まれたのでしょう。

そして刺青さんも、女子校生の避妊もしていない無防備な子宮に自らの欲望を無責任に撒き散らし最高の快楽を感じていたことでしょう。

全ての行為が終わり制服をきた妻と顔も知らない男が寄り添いながらラブホテルを出ていく姿を妄想し、私はたまらず妻の手の中で果ててしまいました。

「あーあ」

そう笑いながら妻は私にキスをしてきました。

私も強い快楽を感じながら応じ、やはり目の前にいる妻こそが私の全てを満たしてくれる最高の女性だと強く思いました。

さて、そんなこんなで数十回、あるいは数百回のセックスをした妻と刺青さんですが、ある日刺青さんがバイト先で窃盗を働いた為その日をもって関係が終わったそうです。

残された妻はセックスの快楽を知っ他にも関わらず、放置されてしまった状態となってしまいました。

以降、妻のセックスライフはさらに加速していったそうです。

この話の続き

※妻から過去の話を聞き出したのは、付き合い初めの頃からなので実際に聞いたタイミングでは妻ではなく彼女になりますが、統一して「妻」として表記致します。2年ほど前の夜、仕事が終わった私は付き合い始めて間もない妻の由希さんと待ち合わせをして夜ご飯を共にしました。そして当たり前のようにそ…

-終わり-
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