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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】【後日談】妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。堕ちセックス。妊娠。(1/2ページ目)

投稿:2024-11-22 16:35:15

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本文(1/2ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

一緒に、由希さんのハメ撮りと動画を見ない?そう言ってから1週間が経ちました。華の金曜日でした。私と由希さんは夕食を共にし、別々にお風呂に入ってから……私は自室に戻り、パソコンを開きました。そして秘蔵のフォルダをクリックしました。中には大量の……妻のハメ撮りやエロ動画が並びます。…

今年の夏の話になります。

私達は妻のハメ撮りを共有したり、過去話を共有したり……有意義なセックスライフを送っていました。

結婚して約1年。妻とそろそろ子供が欲しいねと話をしていた矢先の出来事です。

この時私は知りませんでしたが、あれから妻は高村から数回連絡を受けていました。

最初の内こそ私に共有をしたり、高村に連絡を取ったりしつつ過ごしていましたが、やがて仕事やらプライベートやらで忙しくなり、妻も逐一報告をしなくなりました。

裏では色々連絡がきてたとのことですがほぼ無視していたようです。

私と高村はと言うと、

最初こそは由希さんのハメ撮りやら動画やらを色々送ってくれていたのですが、やがて自分に得るものがないと判断したのか半年以上連絡が途絶えました。

そしてある時、高村から久しぶりに連絡があったのです。

「由希には言ったけど、全く反応ないから君に1番見られたくないだろう動画送るねw」

と言い、動画を6本送ってきたのです。

私がそのメッセージに気がついたのは朝でした。

たまたまその日は由希さんが実家に帰っていて1人だったので、

私は以前と同じようにその動画を見てみました。

簡単に言うとその動画は同じ日の物を分割して送ってきたもの5本と、別日のモノが1本でした。

最初の動画を再生すると、由希さんが黒いピッタリとしたメイド服に身を包んで高村の自宅のベッドに座っていました。

その姿を見た時、半年前以上前に、高村が由希さんを脅そうとした時に送ってきた画像を思い出したのです。

確かあの時由希さんのLin⚪︎に送られてきた画像もメイド服のものでした。

動画が始まった途端、私はすぐ変化に気がつきました。

画質がすごく良いのです。

しかも、由希さんのいるベッドの周りには

三脚に取り付けられたカメラなども存在しており、さながらAVを撮影するような状態になっていました。

「よし由希、画面に向かって言った通りご挨拶しろ」

「⚪︎⚪︎由希、27歳です。ご主人様の奴隷です。よろしくお願いします……」

由希さんは言い終わると高村の顔を見ます。

そして何か合図をもらったのか、言葉を続けます。

「み、未来の旦那様へ……」

ドキッとしました。

初めは何を言っているのかわかっていなかったのですが、何度も聞き直すと確かにそう言っていました。

「私が……中出しされるとこ……いっぱい見てください。」

由希さんがそう言い終わると、高村は由希さんを抱き寄せました。

「んんん!」

そして当たり前のように唇を奪います。

最初の動画が終わるまで、二人のキスは続きました。

二本目

ボクサーパンツのみ履いた高村が、

由希さんの両脚を思いっきり開脚させ、由希さんの秘部を舐めているシーンから始まりました。

由希さんの下半身はちょうど高村のおおきな身体で隠されてよく見えません。

白いタイツに覆われた両足のみがたまにピクピクと動きます。

しかし時折、「あああああぁ……」と由希さんが全く遠慮することなく快楽に溺れたような声を出し、私はそれを聞いて何をしているのか察しました。

高村は動画が終わるまで由希さんの股から顔を離しませんでした。

三本目

由希さんは、ベッドの上で四つん這いになり、カメラ側に……高村に尻を突き出していました。

メイド服のスカートは完全に捲り上げられ、由希さんの白いパンツがはっきりと見えています。よく見るとパンツには薄い水色の縞模様が入っており、見た目も相まって幼い印象を受けました。

高村は由希さんの縞パンに纏われたお尻をパンパンと叩きます。

由希さんは腰をびくんとさせ、手をついたままこちらを見つめてきました。

男の手が、まるで由希身体は俺の所有物だと言っているかのようにいやらしく妻の尻をなでまわします。

「あ……ご主人様……由希のおまんこに……生おちんぽ入れてください」

画面の中で妻が言います。

他の動画でも見せられた妻の堕ちた姿。

その新しいシチュエーションを目の当たりにして、私は一気に昂りました。

間違いない、この動画は奴隷落ちした後のものだ。

私が見たい妻の姿がまた見られる。そう思った瞬間、期待で心が踊りました。

「いくぞ由希」

高村はそう言うと、本当に一切避妊をすることなく、そのまま自身の剛直を下着越しで女性器にこすりつけました。

由希さんは「あっ……」と声をあげます。

チラッと見える横顔は完全に堕ちた雌のものでした。

高村はいくらか往復して下着の感触を楽しんだ後、縞パンを横にグッとズラして、そのままペニスをずぶっと入れました。

「ああああああ!?!」

と由希さんが絶叫し、動画は終わります。

四本目

続きです。

バックで犯されるメイド服姿の由希さん。

……の主観視点ではなくて、恐らくベッドの横にあった三脚カメラの映像がうつります。

高村の腰の動き、由希さんの腰の動き、そして表情がはっきりとよく見えます。

「あああ、由希ぃ!由希の生まんこ最高だよ」

高村が昂りながら何度も腰を振り、由希さんの膣内を愉しみます。

由希さんも同じように、高村のペニスからもたらされる快楽を身体全体で受け止めていました。

「ああああ!!、ああああ!!気持ちいい!気持ちいいです!ほんとに気持ちいいです!!ああ!ああ!」

と早くも息も絶え絶えの様子です。

その前の愛撫で相当高まっていたのか、最初から高村のセックスに酔いしれていました。

「由希さん……そんなに気持ちいいのか……」

思わず私は妻の痴態を見て呟きます。

この頃の妻は身も心も完全に高村に堕ちていたといいます。

本人は万が一妊娠することがあれば結婚するつもりであり、その万が一も、万が一ではなく、ある程度人生設計に組み込んでいたそうです。

なので映像の中の由希さんは……妊娠を覚悟ので高村とセックスをしていたはずです。

「俺たち本当に、身体の相性最高だな由希」

「ああ……ほんとに……すごい……こんな人他に絶対いないよ……」

由希さんは言いながらも高村から突かれ続けて尚大きな声をあげて喘ぎます。

そして幾ばくかのピストン運動のあと、高村はおもむろに腰の動きを止め、由希さんの女性器から男性器を抜きました。

「正常位」

高村がそう言うと、由希さんはこてんと仰向けになり、スカートを引き寄せて高村を誘います。

「はい……」

そして、高村が由希さんの秘部に再びペニスを擦り付け……動画は終わりました。

五本目

ちょうど挿れるところです。

今度はまた高村の主観視点です。

由希さんのあそこは文字通りぐちょぐちょに濡れそぼっていました。

高村がペニスを擦り付けるたび由希さんの愛液が付着し、より粘性を増すようでした。

そして、由希さんの愛液をペニスにまとわりつけ、再び妻の膣内に帰っていきます。

「っああああああ!!?」

と挿れた瞬間に由希さんは大きく口を開けて顔を歪めます。

高村は容赦なくピストンを再開して由希さんを責め立てました。

「由希どうだ!どうだっ!」

「あっ!あっ!!!!!気持ちいい!!」

高村のテクニックに溺れた妻は、突かれるたびに嬌声を漏らします。

そしてやがて首を後ろにだらんと下げて……

「あああ!!!あっあっ!!!だめ!だめ……いっく!!イキます!!イキます!!」

と自己申告。

高村は由希さんがイク申告をしたあと、ピストンを一定の速度に保ち……巧みに絶頂へと導きました。

「ああああ!!!!イクーーっ!!!」

ビクンビクンと身体を大きく震わせる由希さん。

まさか、こんなに簡単にイカされるとは……

私とのセックスで由希さんがこんなふうにイッたことはありません。せいぜいクンニの時に外イキをさせてあげられるくらいです。

やはり、高村は相当なテクニックの持ち主らしく、由希さんは完全に翻弄されてしまっています。

「はー!!はー!!!」

「何勝手にイッてんだぁ由希」

「ごめ…んなさいいい……」

「次は俺がイクぞ?いいな」

「ああああ!!はい!!」

そういうと、高村は黙々と腰を振り、どんどん速度を早めます。

それに伴って、由希さんは「あああ!!あ!」と声をあげています、

そして……「ンンッッ!!!……ふぅ」

と高村は急に動きを止めました。

そうです。妻に膣内射精したのです。

もはや射精をどうするかなど、由希さんには聞く素振りもなく、それが当たり前であるかのように膣内射精をしました。

「ああああ……ま、また中出しぃ……」

「当たり前だろ」

高村はそういうと、由希さんのアソコからペニスをぬっと抜きました。

「ほんとに……できちゃう……ほんとに……笑」

由希さんの膣からはいつも通り、精液がどろ…っと大量に溢れてきます。

「由希、未来の旦那さんに一言!」

と急に高村がいいます。

由希さんは「え?」と少し驚いたように何言ってるのと笑ってました。

「んと、いつも通りたくさん中出しされました?笑」

「いつも中出しされてるの?」

「……はい、先月から全部中出しです……」

ハハハと高村が笑いながら手を叩きます。

「由希が奴隷契約破って別の男とくっついたら、そいつにこれ見せるから笑」

「結婚はぁ……他の人とはもうできないよ……」

「そりゃそうだろうな、こんなにドスケベなセックスしてるもんな」

「……」

「俺がこんな動画見せられたら即別れるわ笑」

「ひどい笑」

「俺から離れられなくしてやる」

「もう離れられないよ……」

「そうか笑よし由希しゃぶれ」

高村に命令されると、由希さん身体を起こしました。

六本目

場面は飛び、再び2人のセックスの導入から始まりました。

映像の中の由希さんは、白黒のシマウマのような柄……ゼブラ柄と言うのでしょうか。

そのゼブラ柄の下着姿となり、ベッドの上で仰向けに寝転がっていました。

そしていつもの通りカメラ側に大股を広げて高村を誘っています。

「由希のおまんこに、生ちんぽ挿れてください」

毎回言わされていたのでしょうか、由希さんはまた高村に挿入を請います。

しかし心無しかそれまでの動画のように、本気で媚びている印象が感じられない……それが第一印象でした。

「……まあいいや、いくぞ由希」

高村はそんなことを言いながら、相変わらず我が物顔で由希さんに挿入しました。

「んんっ!」

と流石にペニスの感触には勝てなかったのか、少々抵抗気味だった由希は声を漏らします。

「……これで終わりにして……おねがい」

由希さんの言葉を聞いて私はハッとなりました。

恐らく……由希さんは高村との関係を終わらせたがっている。

私はすぐに察しました。

「奴隷のくせに生意気だぞ由希」

高村がやや激し目に腰を振り始めると、由希さんは「んっ!んっ!」と甘い声を漏らします。反抗姿勢を見せつつ感じている表情は今までにない姿で、見ていた私は強く昂ります。

「や、ぁ……だめ……なんでぇ……」

「なーにが好きな人が出来ただ、誰もお前みたいなヤリマンとなんか付き合いたくないだろ笑」

「やめて……」

好きな人が……出来た?高村は確かにそう言いました。

私も察しは悪い方ではありません。

彼等の関わっていた時間やタイミングそれから時系列を逆算して……

「由希さんの好きな人って……」

多分それは私のことだったと思います。今までの話を総合し逆算すると、ちょうど高村との関係の終わりぐらいから私達は急速に仲を深めていたのです。

その時の私は、由希さんをとても仲の良いお友達と認識していました。

でも男女の関係に踏み込むことはなかった。それは、由希さんから直接、彼氏がいて同棲中であると教えられていたからです。

でも……由希さんと付き合い始めた時、由希さんからはもっと早い段階で私を好きになっていたと告白されていたのです。

ならばきっと、今動画の中で高村に後ろから犯されている由希さんは……私に想いを寄せてくれていたはずなのです。

……それなのに……

彼女は……妻は私と楽しく遊んでいる裏側で……高村とこんないやらしいセックスをしていたのです。

私はその時の様子を思い返して、そして、激しい興奮を覚えました。

今この瞬間だけは過去であっても過去ではなく、現在の私達に繋がっている。そう思ったのです。

「ほんとうに……あ!……好きなの……だからもう……したくな……ひい!」

「へえーーそんなに好きなんだ、どんなやつなんだ?」

「優しくて……真面目な人……」

「なんだそりゃ笑そんなやつでいいのかよ笑」

「……ん!……あう!!ああ!!!!」

「あーーいいぞ由希!!いいぞ!!」

高村は興奮してきたのか、さらに激しく腰を振ります。

由希さんはやはり快楽には耐えられないのか、喘ぎ声がどんどん大きくなっていきました。

「あ!あ!あー!!だめ!!気持ちいい!!いや!」

「ダメじゃないんだよ由希、俺たちは遺伝子レベルで相性がいいって言ったろ!!そんな男より俺の方が気持ちよくしてやるよ」

「あう!!あ!!うう!!気持ちいい!なんでこんなに…気持ちいいの……だめ……いっちゃう……いっっちゃう……!!」

「イッてもいいけどよぉ由希」

「孕んだら今度こそ産めよ?」

高村が言い放った言葉は、私の思考を縛りつけました。

孕んだら……今度こそ……?

その言い方は……その表現は……とても違和感がありました。

そう、まるで「前回」があったような言い方なのです。

由希さんは確かに高村とのセックスでは「妊娠していない」と私に言っていました。ですがこれは……

「やぁ!!!もう……もう!」

「いいな?由希!ちゃんと俺の子供産めよ!!!」

「ああああ!!!産みます!産みますからぁ!!!」

「よーしいい子だ……じゃあ人生賭けたギャンブルするぞ……」

高村は怪しげなことを言い始めます。

「妊娠したら俺の子供を産んで育てろ。デキなかったら好きだとかいう男とでも勝手にしな」

「うっ!うっ!ああああ!」

「いいな?また孕んだら産むんだぞ!!」

「はいっ!!はいっ!!!産みます!!孕みます!!!」

「よーーし、んじゃイクぞ由希……イクぞ!!!」

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